★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2012年5月27日日曜日

俺がブログを書いて最初の動機

 偶然立ち読みしたある作家さんの文章にあった。

生活保護について書いていた。2007年ごろだったか。

退院して元気なり、バイトや趣味のネットでの活動。ボランティアだったが、

うつ病関係者が集まるサイトでメンバーとして活躍していた。

またライトな癒し系サイト(ホームページ)を運営し、日記を公開していた(バイト奮闘とか)。

その作家さんは生活保護制度で生活する人を危惧する反面(多分、元ケースワーカー)

自立して動くのに一つの提案をした。

自分の生活保護での奮戦をブログに書いて公開しろと。

俺は既にホームページでやっていた。ブログと言うものは知ってはいたが、流行よりも俺だった。

新聞配達、通院リハビリ。家でPC修理の練習。鬼のようにやった。

それが今のプログラマーと作家の基礎になった。

家でビデオレンタルして、ただリハビリだったら、楽だが先が見えない。

リハビリ現場でも対人関係の問題は起こるし、会社での雰囲気とは違うが、病気をだしに悪さする人もいるので、

リハビリ現場のワーカーは鋭い人がいたくらい。ちゃんと見抜く。

俺は影でこっそり相談すると「わかった。ちゃんと見ているから^^」

時間で他の業務をしながら見るのがやり方らしい。

リハビリは俺の体験で具体的に書くと次の分野がある。一部は専門家の意見が入っている。

1.自分の感情を感じる練習(日記。その中で自分で選んで医師に話す)

2.自分の感情を母親に話す。(事務的でいい。理解されなくてよい。 ある精神科医の提案)

よーは医師に言われたから話すよだ。 数年のうちに関係が変わる。じっくりと。

3・ 自分の父親に事務的にやっていることを話す。これも自分にとって気分のいいことを選ぶ。

ここまでは自分自身、そして両親とのことであり、時間をかけよう^^

実家での生活が(単身者なら月1くらい15分顔出しがいいと感じる^^ 15分滞在して即帰る)


対人関係のノウハウを間違った仕方でそれが苦手な両親や親戚、兄弟、学校教育で受けた。

その中にも真実がある。対人関係や感情を自分でセンスすることを悪く言う隠された教育がある。

俺はこの1-3を克服して(約10年間掛った)、地域社会の人と一緒に活動したりする。

見抜け真実を。義務教育の弊害はどうしようもないが、それを浄化する手段はある。

それがありがとうということばだ。

自分自身に有難う。

おかあさんにありがとう。

おとうさんにありがとう。

妹にありがとう^^

弟に有難う^^

相手にありがとう。


そうやって、負の記憶による再生での困難を徐々に減らしていく。じっくりと。

あわてない。

急がない

徐々に人生が変化して、楽な面が増えるだろう^^

自分の生活スタイルを守り、社会資源からの離脱を図る

 誰だって好き好んで社会資源に依存していない。

例外もあるが。

国の庇護すらある世話好きじいじいのエゴと権力で放り込まれた。

奴は俺の知らないところで詐欺を働いていたし、昔の顔を使い役場をやりこむ人だった。

俺も借金を抱え、儲からない自営を2004年にしていたし、小さな無名な会社や社長の苦しみを体験した。

自律神経失調。過度の女性恐怖。社会不安。経済感覚麻痺。

ローンを6つ抱え、それでいて、ネットでであったある女性との交際。(過度に家族関係で損耗した、

男性依存の女性でした。通っていた病院も依存症の権威の所。そこでかなりの酷い目に合い、

俺は同情した。だが、お金を社員として払う以外何もできず、俺の力量を超えていたので悪いが、

別れた。)


メディアは確かに生活保護者の増加を書く。だが、読む当事者の気持ちを考えていない。

俺は必死に昔のような自分で稼ぐ醍醐味を味わいたいと感じている。

実際、順当な方法であれ、俺のように他人のエゴで生活保護にはいるとそれはお金が貰える牢獄だ。

それから病院で酷い目に合い、(薬が合わないのに医師は変えなかった)、

大きな神経科に転院した。

メディアはちゃんと読者の気持ちを確かめる手段を持っているのか?

無いなら読め。この文章を。

好き好んで生活保護を受けていないし、正当な理由で受ける人も多い。不正受給していたことも

一時期有るし、当時のバイト先店長に相談したり、このエゴ知人にも役場に言うなと脅された。

2重に入るだろうって。

言って見れば俺は複数の人間の圧力を受けて生きていたが、感情を日記に書いて、

自問自答して、役場に謝りに行く選択をした。

2007年の頃(今頃だ)。

ワーカーさんは主任さんで厳しい人だったが、怒りながらも二度としないと誓わせた後、

多々でさえぎりぎりな金額から一気に1万円の罰金を2ヶ月に分けて、減額した。

俺はすっきりした。仕方が無い。知人よりも役場のワーカーが医師と連携し、俺を援助している。

今も変わらない。だが、担当が替わり、俺の生活管理力が上がって(掃除、整理整頓、金銭管理力)

毎月の訪問から、時々に。俺自体、今年の1月から就職活動で、受身から自己主体に変わったので、

担当も対応が変化した。

ネットのニュースは何からの意図があるはず。気をつけて読もう。

読んで気分が悪くなる文章は隠された意図がある。

すっきりくっきりが正直で感情のままに書く文章。

もし、受給しているなら簡単に切られないために掃除や整理整頓は必須。これでワーカーは心理を

読む。(実際、毎月の訪問があったときはよく観察していたし、家に上がると掃除を強調した。)

後は、何か盗むとか犯罪。俺はボランティアで空き缶広いやゴミ掃除を常連の店でやる。

ある成功した社長の真似だ^^

ボランティアは精神の浄化作用がある。お金を忘れて動く練習になる。

こっそりいいことをする。これがいい意味でばれて、近所の評判となる。

俺はあるおばあさんに見つかり、頭を下げられた。

生き方を改善するためにお金と時間を国と市から援助を受ける。

立ち直り資金と時間だ。

自立支援の時期もあったが、今はもし報道が本当なら誰でもに近い援助なのだろう。

だが、人は例えば、大きな会社すら国の援助を受ける。

これは会社の生活保護。

もらう権利とか資格とかタイミングとかがあえばだ。

俺自身も人を雇うつもりがあった。(一昨年)。役場に相談し、愛知県のあるところにかけた。

現場は混乱していた。今は知らない。

自分の立場を守りながら、自分で稼ぐ行き方へと担当とたまに話し合いながら、俺は共同作戦

を開始する。実家の父も食糧援助を申し込んできた。

自分から動くならいづれ生活保護を切り離し、自己経済力だけで食っていけるだろう。

制度は援助の制度であり、救命ボート。一時的なもの。

それに依存したらボートは沈む。

沈んだら起業か、誰かの家に転がり込むか、ホームレス。

じぶんをたいせつにして、今の自分と立場に

ありがとう

と言おう^^

げーみんぐ (RSF)) 4

 きらりん工業高校(一応県立だ)

雅彦登校(もうー作者は苗字を忘れた・・・)

ななも。

一緒に来ない?

まあ、噂になるから・・いや、小学生時代からばればれなんで誰も噂話の対象にしない。つまり公認。

よーは、マイペースなんだ。

しんでぇーと雅彦はこぼした(工業高校は実習のレポートがある。これが一番大事。それプラスアレ)

ななもしんどぃ顔をしている。

お互いに顔を見合わせるが・・・・

両方しんどいので会話も無い。

淡々と授業が続く。

<バグがバグがバグが・・・・・ どっかでレジスターの値で・・・・うわぁーーーー混乱>

と雅の心の中。

< いってよ、いってよ、あたしのせい><? 何で無口・・・>

雅彦は早弁したので昼休憩に爆睡。

ななは不貞寝。

クラスメイトたち(なんで、あんなにあの二人は疲れきっているの?)

(きっといいことしたんでしょ?)とある女子たちが小声で言う。

でもね・・・ちがうよ。 二人で何かのコンテストに出して賞金が欲しいんだって。

この二人の会話を少し盗み聴きしちゃった。と 北条は言った。

北条は特にななと親しくは無い。

何か観察が好きで、カップルの生態観察が趣味。作家志望らしい。

そんなこんなでこいつらの日常はこんな感じだ。

作者である俺も・・・疲れたので今日はここまで。

自分に自分で愛していますと言わないと楽にならないぞ♪




愛しています

誰かに言われたら天に上る気持ちでしょう><?

それを常日頃、インナーチャイルドはあなたに求めてます。

この子が癒されないので毎年3万人も自殺するとヒューレン博士は本で書いています。

環境のせい?いいえ。 自分でしか自分を癒せないし、独特の方法も知らない。

自分の自由に生きて迷惑と感じている。全部記憶であり、あなたの過去生の記憶、

もしくは現在の誰かに刷り込まれて苦しんでいるんだ。

愛しています

と俺は毎日10回は自分に言う。楽になる。自己が変容する。金運が上がる。援助の電話が来る。

ネットの2ch勢いランキングに気になる団体のものがあり、思い立って書いた。

2chで悪口を書いても情報を交換しても何もならない。お互いに相互にどうにもならないとの記憶を

強化して、うつ病の相互援助をしているものだよ。互いにうつを強化している。

これは他の一般人にも悪影響がある。是非ともその参加は見るのもやめた方がいい。

人の悪口、愚痴はいいことないし、自分のしたいことを淡々と書いたほうが見る人も気持ちいい。

俺も本来は自分の趣味とか仕事の営業用に書いている。今回は何かの気づきで白羽の矢が来ていると感じるので・・・

愛しています

自分を

何であれ関わった皆さんを

ごめんなさい

許してください

ありがとう

愛しています

自分らしく生きるには不快な感じの場所を安全に出ること




欝の大半の人の生い立ちは親の支配やエゴ、そしてそれを強化する宗教で傷ついています。

愛しています

カルトとされる人の子供の調査をした人の話を読むと、親自身が失望し、勧誘の罠に気づけず、

入信してそれかそこでの酷い生活があって、出たいのだけど戒律、体罰、その他、一般では考えられない

生活をしている。 俺もかつてに団体でのエリート幹部候補だったのでその癖が抜けないと感じる。

休めよ、俺。今日は日曜日だ。

何かを感じて書いている。何をだろう?


脱会後は脱会後で自分らしき生きる挑戦がある。 何かが自分の事業を邪魔する。

何の記憶か? それ感じて感情を感じて、その記憶を落とす。まるで侍。

俺はゲームクリエイターと言う名の侍なんだ^^

にちよ^びに

 休みですよ。

でもね、遊びながらでもネットで関係のある方々の推移をみないと。

かつで関わった団体が大きな移転やあるようですし、夏に大きな研究発表を聞く慣わしがこの団体

にあるのですが、脱会した俺がその研究会のプログラムの上っ面を見ても、随分と変わった感じが

あります。

自分の心を守れと言うプログラムがありました。

まずはそうです。

世間で行き要る限り、人と接します。いい人もいますが、付け込んだり、騙したりします。

こっちが悪いことをしないで真面目に生きているだけで恨みを抱くと言う理不尽さんもいます。

 ありがとう

 愛しています

感謝の言葉でその種の記憶をデリートします。

個人で行えます。

そして、自分の所属している団体との関係を変容できます。

必要があれば、安全に脱会できるでしょう。

俺もそんなチャンスがありました。

ネットでJWについて調査し、脱会体験者のHPを見ました。

特に脱会届は無いと。

その代わり、何故脱会したいか理由を紙に書き、3週間は持ちあるけ。

俺はそれに近いことを既にしていたので、

その当時(2003年9月、雨が降っていた)にI会衆の主催監督に電話を入れました。

「◎◎ですが・・・」

「何ですか?・・・(どこと無く疲れた声)

「断絶したいのですが・・・よく考えてお電話しています。もうエホバの証人として生きたくないです。

一般人に戻りたいんです。」

そうしたら、すぐに、

「簡単にそのことを書いた手紙をを私の家のポストに投函してください」

ガチャ。

他の会衆で長老と喧嘩とかしてたので、ブラックリストに載っていたわけです^^

まあ、いいですけど。

その後もうつ病のリハビリは続きますが、辞めたら辞めた後のフラッシュバックは酷く、

5月と11月に私は多く出ます。今回は少なくて住みました。

意識のクリーニングで。

読んでいただき有難うございます。


 

2012年5月26日土曜日

KD2☆ (RSF))0

21世紀の終わり。

2012年問題を語るのはタブーになった。

いろいろな個人的な変化や(感情や経済問題、家庭問題)は起きた。

国々も暗躍する闇を愛する者どもに世界は混乱させられたが、人々は古代の叡智を使い、

光のことばで対処した。

全世界で個々の人々が自分で自分を癒したが、変化できない者たちもいた。

後に戦争依存症として知られ、精神科医が21世紀の最新の治療を施しても再発してしまう。

「俺は殺すしかできないんだ・・・」

アルコールに溺れ、戦争年金でもお金の管理がずさんで多額の借金をするもの。

女性に溺れ、自分のしたいことを忘れ、自暴自棄になり、誰の援助も受けないもの。

就業したはいいが、上司を敵と勘違いし殴り倒す者。

起業したはいいが、取引先が強引な圧力を拒むと武器を手にその相手を脅す・・・


自分が今まで軍隊に騙され、国に騙されていた事実を認めるには時間が掛かるか、

まったく無視して、自己破壊的な行動を取り、援助した家族や親戚、国のケースワーカーも困った。



(国際平和機構 クリーニング研究室)

極悟(きわみさとる)こと国際大学医療博士は、

23世紀の新型の治療を謎の通信で傍受する。

平たい日本語で詳細に提案と、21世紀独自のケースでは合わないので、

受信者が現場合わせして、改良し、よく知る戦争依存症患者をまずテストケースとして施し、

その者たちに医療チームを組ませ、

一緒に贈られた新型機関と新型の発想の意識浄化兵器を21世紀の技術で形成し、

21世紀の機体に搭載して、戦争依存症が酷く、軍隊が解散後の局所勃発戦争に対応せよとあった。

送信者は23世紀の人類全体とあった。

はて・・・・

これは・・・・

謎の電文だが・・・・

驚くような戦いで戦争の矛盾を患者に見せて、自分で理解できるようになるのだろうか・・・

極悟は、ふと祝福のようなまた理解できない安堵と実際にやってみないとわからない現実に怖さを感じた。

(プロトタイプストーリー0 ゲーム中に使用するかは決めていません))

この続きは書きますが、ぶらすとおふ での連載となります。

こっちはお披露目。右サイドバーの リンクからか、

ぶらすおふ (再成屋直営PCゲームショップ)

からおいでください。

本日のよもやま講座を見てくれてありがとうございました。




ぜひ、私のほかのHPにも行ってください。

たくさんの記事とあるHPはプレゼントが待ってます(指示を呼んでやってくださいね^^)

先ほど、実家から援助の電話がありました。

昔のように料理ばっかしていれば食費は浮くのですが・・・

食料品を援助してくれるようです^^

淡々と続けます。

再成屋がきちんと営利企業になることを信じて、皆さんを信じて。

場合により更新が不定期になります。

そのときは私用か開発かはたまた・・・・

今年の夏も元気に乗り切りましょう♪

誰かにしていることを伝える能力は創作品を商品にする

 たんらくがき。

これはちびの時からやっていました。

ろけっととか・・・ 

でも学校の指導を受けた絵はどうしてもだめでして・・・1か2だったなぁ

歌も好きなんですが、理論がどーのこーのとか、点数をつけるものは駄目でしたね・・・

体育もそう。もっとも美術と体育は高校では3になりましたね。

どんな仕事でも例えばお店で肉を売るにしても、売っている商品にどれだけ精通できるか。

昔、バイトで入社して、ショーケースの肉の種類を見て、卒倒した覚えがあります。

実際は売れ筋が逢って、もつがよく売れました。専門店だったので黒毛和牛の肉が一番高い。

それ以外はあまり覚えれませんでした。朝に宅配便の仕分けのバイト、そして午後から肉屋。

後は週2日、父の仕事の手伝い。父から自立したいと思いながら感情的に不安定だったな。

それに宗教活動。これで体を壊さないわけが無い。青かったな、20代の俺。


いろいろな仕事や活動に満ちた20代だったわけですが、だから人にしゃべるのがうまいわけじゃない。

人の話を聴く能力は磨かないと身に着けません。簡単なのは外から聞こえる子供の会話とか、

じっくりと聴く事です。 本来なら傾聴の訓練を受けることも出来ますが(精神科である場所もある)

、それでも数年は掛る訓練です。この訓練で特に感覚さのある女性と会話でスムースさを感じるまで

踏ん張って聴く練習が必要でしょう。話したり怒りをぶつけるのは簡単ですが、

例えば恋人に数回したら、空中分解か、結婚できても、結婚後に奥さんはずっと引きずるでしょう。

よく、女性店員に怒りをぶつける人(おじいさんが多い)を見ますが、いらいらを行動で出します。

俺の前に割り込むとか。待つ忍耐力が無い。普通はおじいさんが俺に教えることですが・・・

大変残念ですね。

女性を大切にと俺は過去の失敗から強調できます。まあ、相手が図に乗ったらずかんと怒りますが・・・

必要は怒りは出していい。わかるから。 問題は理不尽な怒りは自分の評判や立場を破壊するということ。

妹がいればそれをしやすいですね。今でこそしなくなりましたが、力関係で上の人は怒りを、

しかも関係の無い怒りを弱い存在にぶつけます。 これが一般にDVとされる。

創作家は売れるまで時間が掛かる。リーチが掛るとそうでもないでしょうが。(まあ、家族には売れるだろう^^)


怒りを感じてもこらえるのは間違いです。でも、可能なことはそれを感じることです。

無理なら散歩とか運動でエネルギーを拡散。 すっきりしてから相手に小さくなった怒りを言えばいい。

このことができないと作品に愛情がこもらないのです。

俺も精進しないと。

ありがとう。

俺の話を聞いてくれて。

感性を上げると言うこと

自然の美を基準に感性を上げるのは創作に携わる人にとって重要なことです。

季節によって咲く花が変わり、季節によっていろいろなイベントが自然の中にありますね^^

この感性は創作する上ですでに活躍しているクリエイターの作品を楽しむのに欠かせません。

俺はゲームの飛行機や弾とかは得意ですが、ゲーム内容によってはアニメ超のかオリジナルの人物を

描かないといけません。売れている作品の中にはアイキャッチとかアニメの手法を使ったものもあります。

昔のゲーム(8ビット機、16ビット機時代)ですら、機械の処理が遅くても画像を小さくしてまで、

静止画か少しのアニメーションでゲーマーにぐっとくるようなオープニングもありました。




今でこそ処理能力のアップでもっと凝ったことが出来ます。




この恩恵に浴するにしてもユーザーもそしてクリエイターも受身の感性でなく、感じる感性を持つ必要があるのではと感じます。

昔はゲームはいい印象が無く、「1日1時間まで」と母に釘を刺されましたね?

今はどうかは知りませんが、自然で感性を上げ、その感性を生き方や創作に生かしたいと、

俺は毎日の散歩でよく花を見て、色合いや匂いなど味わっています。

面白いのは感性が上がると異性がぐっといい感じに見えることです(好みと関係なく、俺は一応、

クリエイターなので職業訓練の一環として(言い訳)、素直に見てしまいます。まあ、

すぐに離れるので、後は記憶削除で、誤解は生じないみたいです。

意識のクリーニングは逢うべき過去生で傷ついた人を逢わせるみたいです。クリーニングが済むと、
逢っても感覚が生じません。

こまめに記憶を削除することで、今現在の囚われを起こす記憶から自由になります。

いいわるいが無くなりますが、相手との関係性で真ん中を通過できるようになります。

仕事も必要な才能が出てきます。作業するスタミナすら。

しんどいは変わりませんが、きづきが増えて、淡々と自分の体なのに違う人の印象を自分に持ちます。

インスピレーションはすべてを知り、自分と相手と仕事の必要をいい状態にします。

日ごろからいろいろな事象に感謝しましょう。

物事がうまくいきます^^

ゼビウスみたいなゲーム



85DATA

縦スクロールシューティングを創るノウハウが詳細にある。

上の動画は 85DATAさんの製作による物。

ちょうど極限ドライブ☆===;(KD2)で欲していたノウハウ。勉強します。

でも、単なるSTGでなく癒し系&お笑い&ぶっとびスクロール(部分的に、Win機は可能)

そして、普通じゃないシューティング。書けるということはできるという事だ。

詳細は明かしません。(商品なんで)

部分的なぽろりはあるでしょうが・・・ 5800円を用意して下さいね^^

げーみんぐ (RSF) 3

相場ななは電話を置いて・・・何となく感じた。

バグ一杯だったりして。

アセンブラ同士の結合だもの。

(当時8ビット機ではMS-DOSではなくBASIC上に無理に機械語を埋め込むか、S-OS(Oh!X、ソフトバンク)という、

当時のシャープユーザーが作った小さなOSをダンプリスト(0-Fの文字列を手打ち、そしてフロッピーにセーブ)

ようやくOSが手に入るという、今の一般のPCユーザーやプログラマが伝説とするくらいのことが普通だった。

通信も黒電話に特殊なアダプターをつけて電話回線(当然かねかかる)で通信していた。(俺は当時は縁が無かった。作者)

PUSH POP

個数を雅のメインと合わさないと、アセンブル後して実行すると暴走するよ・・・

あいつ、絶対庇ったな。

正直に言えばいいのに。

私はちゃんと非を認めますよ

ななは X1の前にただ立ち尽くした。

(注意: 最初は現代のPCでの話しにしたいとしましたが、8ビット機時代の話にし、面白おかしくプログラミングの

当時のやりにくさを書きたいと思います 作者)

げーみんぐ (RSF) 番外 たくさんの漫画家さんと作家さんにありがとう

自分が恋愛ものを書こうとして最初はノートに書いていた。

ブログも6つくらい持っているので(用途が違う)、あまりアクセスが無いところでエッセイや、

SF、RSF(リアルサイエンスファンタジー、俺独自の発想の分野)を書いていた。いや、開発していた。

これがゲームの新作に生きることになる。

知らないで衝動で製作し、ブログにさらしていたが、プロのゲームデザイナーは電撃文庫などで、

小説家として活躍するくらい文章ができないといけないらしい。ゲームもシューティングでもRPGでも、

バックグラウンドのストーリーを構築するし、俺の好きなファルコムはその設定集を本屋で売るくらいだ。

アニメなんかも原作があり、原作が売れるとアニメ化になる。これはバクマンに詳しく載っている。

ゲームも昔からOVAを創り、個別に通販したり、おまけに得点として付ける事もある。(例:Ys2エターナル、ファルコム)

だから、遅々としてゲームだけ創れないのも気づきでやっているが、書く事で(関係の無いことでもいい)で、

より活性化されてアイデアが出やすくなる^^ 単にPCでプログラムをいじる世界ではない。

これは第一作の極限ドライブXPを出すときに明確になった。一番最初に立ち上げたサイトは健在だが、

そこで書いたSFのタイトルが「極限ドライブ」、ゲームとは関係が有るが全然ゲームに反映されていない。

2回目は、一応ストーリーがある。設定も細かいし、BGMを非公開のゲーム画面を見ながら、

自動作曲ソフトで、イメージが重なるか響きあう曲ならストックする。

これが出来ること自体、ありがとうだし、ちゃんと道があるなと感じます^^

創ることは喜び、そして、あそんでもらえるならもっと嬉しい^^

まあ、売れれば(今度は有料で5800円という値段が付いている)

生活を大幅に改善できるのですが、

ひとえに淡々と自分と皆さんを信じて遂げて、販売しかないでしょう^^

げーみんぐは 春は来たの続編です。

散歩中に気が付いたのですが、インスピレーションって全部の俺の願望を貫くなと感じました。

学生時代にすごく綺麗な女性(メガネをかけていた)あった。衝撃だった。

それでいつもパソコン雑誌を氷室冴子さんの「多恵子ガール&渚ボーイ」に化けたくらい。

この辺りからものを書く感じのインスピがあったね^^

まあ、恋愛ものは書いて楽しいです^^ キャラクターが勝手にしゃべり、書くだけとちょいと俺もいたずら、

読者が笑い、キャラクターに共感し、何かを感じて元気になるなら望外の喜びです。

こんな番外でした^^

仕事中も気分転換  自営業の醍醐味^^



好きなもので気分転換。

頑張っても無駄なときに頑張るな。

遊んで、気づいて、力が戻り、また俺は作業に入る。

どーしよーもないときは、遊びに出る(基本として散歩、後はうまいもので安いもの(バニラアイス)

を食う。思考が休まる。

Wikiを見て見ろよ。

この作品のすごさを痛感するだろう。

また、いちご100%でぐぐるとたくさんのファンが気持ちを書いている。

今度この作者のほかの作品を読んで見ようと、ファンの声を聞いて感じた。


飯を忘れるくらいにプログラムが好きですか?

 KD2(極限ドライブ☆===;)の製作に入り、

知らないでいたツールの情報も格安で入り(何故か行きつけの中古の本屋に鎮座していた)

製作者で目的を持って行動するといいことが意外と思えない感じで、自然に来る^^

お金の問題も困窮しかけても、何か対処できるようになる^^

そして援助OPTIONが増えていく^^

しばらくの間は孤独や寂しさや新技術のものに悩むが、何回かいじるとわかるようになる。

それはね、そのツールや作者にありがとうと言うからだ^^

また、具体的にお礼を形にする。

俺はその作者のリンクを張ったりして、御礼の還元をする。

それでやっと、一段落。こうして、両方が富むような仕掛けを作り増やしていく。

建築も多分他の業種も、ITも創作家も他の人の見える見えない支えに感謝しないと頓挫する。

自分だけで仕事をしていない。

ブログだって、書く俺に対し見る方、FTTH回線の保守管理の方(プロバイダー)、データセンター、

PCが動くには電気が要るが電気の会社の援助が要る。

見えないようで大人数の援助でブロガーとして稼動かどうだし、

他のホームページも持っているが、同じ仕組みで運用している。

ありがたいでしょ?

自分だけで孤独で、誰も助けてくれないなんて、酷い見方だ。

現実でなく妄想的な否定世界だろう。

見方を変えて、

ありがとうと口で言ったり心で言ったり、

ありがとうねと、

書いたり。

俺はいつも読んでくれる読者に感謝を忘れない。

ありがとうって。

これができれば大丈夫。

助けが来る。

普通の方法で、タイミングよくね^^

現状で満足できないなら・・見て





嫌な仕事でも極めようと奮闘するなら結構面白い。俺は肉体労働が苦手だったが、10年後、

体を壊すまでやって、ペンキに関してはプロ並になった。他にも家の中の修理は簡単なものは

自分で直す。 かつて建築修理で嫌な思いをして覚えたことがお金の節約に役立っている^^

気分がいつもいいならいいが、落ち込む現状はあるし、季節の変化でおかしくなるね。

最近は、どんな状態でもキーボードを叩くので、寝るときは布団で爆睡だ。

あまりも薬を飲まないので主治医にばれて怒られたが、軽くですみ、俺の状態は良くなったそうだ。

もう、形だけ通院。

自分のしたいことをいろいろな変遷をしてたどり着いたし、

愛しています

と苦しいときに言うと、その記憶をさくっと削除してくれる。

クリーニングという。

そうやって、うつ病から脱却しつつあり、別に先生との喧嘩も無い。

経済はワクワクすることに活性化を起こす。

わくわく出来ないなら、しないでいい。無理にやるのは苦行だろう。

それを極めて、ぶっ壊れるなら、その仕事の中の何かがあなたに必要なガイドを後の何かで知るだろう。

プログラマーで起業家少ない?

ある専門化のサイトを開発に必要なソフトをDLしながら、何気なく起業家プログラマーとぐぐりました。

あの有名な「金持ち父さん・・・うんぬん」の知識ベースの説明でしたが・・・


あえてサイト名も書きませんが、アスペルガーであることを正当化しながら、プログラマーは従業員から抜けれないと・・・

俺が知る限り、趣味で作る人もいますし、サラリーマンしながら、独自のものをアップして、

その方のサイトではその方が社長ですね。ビジネスを有していると考えるとビジネスオーナーになります。

プログラムをお金に変えることで大変。そりゃそーだ。大抵の方は、まず普通に使う携帯電話や、

スマートフォンすらプログラムで動いているなんて認識が無いから。


たた、便利なツールのアイコンを押せば、何か出来るくらいで・・・

うちの ぶらすとおふ (再成屋直営のPCゲームネットショップ)に来れば、無償提供品がふたつあり

ぶらすとおふ

白い視覚上の何か書いてあるふたつの白いボックスを押すと直接あなたにDLされる。

これだって、どんな仕掛けでお客の元にプログラムが行くかは知らないだろう。

また、ネットは無料だと広まったので、どんなソフトも代金を貰うくらい技術を使ってますと言わないと。

客はわからない。何となくダウンロード。適当に使って・・・(うちの客はそうじゃないと信じますが)

愛しています

お客様を。

信じていますよ^^

日本の風土は起業家生まない><? 俺は起業家の息子で起業家であり、非営利体質から営利

体質への転換の道と方法を探しています。毎日ね^^

親戚一同、農家時代も含め起業して事業をお持ちです。もし、一般的でないならうちの親戚は草々たる集団なんだな^^

逆に何でも仕事は言いと親戚の叔父さんで父の兄は大らか。不景気といわれていても散歩して、

近所で畑して、近所の奥さんと話すとそれから仕事の話が来る。

実際に母経由で聞いた話。

向き不向きも有るかもしれないが、最後まで何で起業したいのか><?動機は?

またどうやってお金を引き寄せるか><?(儲けるではない)

お金の動く力学を知らないと、ずっと不安な感じで道が開けないだろうな。

お金は物理エネルギーであり、淡々と目的に向かって作業したり、ボランティアで掃除など、

くだらないことがキーになって徐々に移動する(ある社長は事業を始めて、仕事無いときに、

ボランティアで空き缶広いばかりしていた。突然、知り合いからその人の本業と違う仕事が来た。

でも、かつてやっていた仕事で、バイトになった。同じことが俺にもあった。父の会社の外部役員

になるように言われた、それはボランティアで父の会社の倉庫管理をして普段の整理整頓の癖が、

(以前はからきしだめだった)、父にはすごく見えた。それでボランティアからなんちゃって外部役員になり、

バイトみたいな給与と、食料品を貰えるようになった。 その後、父がPCを会社に導入し、

そのメンテナンスでバイト代が小額はいる。 そうやって、徐々にお金が来る。

経済的な発展は本業がいつもお金になるわけではない。自分から何かする動きにエネルギーがあり、

人はそのエネルギーに反応するし、自然も宇宙も、経済も反応する。その後、本人の望みを忘れた頃に、

お金がもっとも安心した経路で移動し(もらう)、貰いたい人のところへ来る^^ 

プログラマーでサラリーマンが起業するのは大変だろう。だって、ずっとその会社の看板と他の部門の処理で、しんどくてもお金になる仕組みがあったから。

起業家はプログラムなどの創作品をつくり、工夫して直接か間接(委託販売みたいな)、

お金が一般に品物と交換される場に出さないといけない。その後、その作品に込めた愛情が、

お客にかわいらしく笑えて、それ相応の値段ならお客はお金を置いていく。

自分の販売計画も露呈した感じになったが、不可能を可能にした別の職種の人の真似でできないだろうか?

自分の経済力を拡大し、社会認知していただくのはチャレンジだ。

危機ではないし、淡々と生きる姿勢に人々の注目が集まる。俺は今、それを現実に散歩で体験している^^

鷹村と俺と重なるところ




鷹村さん。

俺は実家ではじめの一歩を読んですごく笑えた人物だ。

だが、ボクシングには真剣そのもの。誘惑を全部断ち切る。

相手への執着。絶対に「ぶっ殺すっ!!!!!」と言う殺気。

俺も何かに打ち込んでいるときは殺気が出る。

自分にとって無謀と思える挑戦に打ち勝つまでは。

1作目の極限ドライブXPはそんな心境で完成し、配布した。

毎回、作品を作り、出すのは挑戦だ。

険しい山を登るチャレンジャー。 毎回、ハードルを上げないと、グラディウスやR-TYPEなど、

売れた実績のある作品を超えることが出来ないだろう。

毎回、無名な俺は有名な作品に挑戦する。超えることを。

(だから、開発はゆっくりしないとその自分の殺気で自分を殺しかねない・・・ いちご100%は

うまく緩和してくれる♪ 読むたびに関係の無いゲームのアイデアとか出る。不思議だ^^)

アニメに戦闘機の近未来を見た


起業家でプログラマーになるまでの経緯

2008年当初、ゲームを製作して0円販売でも出すつもりは無かった。

日記で培った文章力が、自伝らしきものを入院中に書いていて、ある元社会の先生に見てもらった。

先生は、「本当にお前が書いたのか? 読みやすいよ。わかりやすい。」

この時に俺は自分の弱点である自己表現の一貫性の無さを克服したと感じた。

その前は通院先で日記を担当のワーカーに見てもらっていた。かなり賢いと病院内で評判のワーカーだ。

「わかりやすく、気持ちをまとめることが出来ますね^^」

文才自体は、学生時代の同人誌に一回だけX68kが出た当初の解説記事(どっかの雑誌を半ばぱくり

、俺流に書いたもの)を同人に出して、リーダーによって若干のリファインが加えられて、その同人誌が

1部だけ俺に来た。あれはライターだったのか・・・

日記で感情を出すことと自己観察の重要性はリハビリ開始当初、精神科医に強く言われた。

自分の感情の起伏をグラフのように(曲線グラフ)見れたらいいね^^

そのグラフ化や数値化が日記であり、もっと手の込んだワークは、時間と場所と、感情をノートに書いて、

自分で何故うつになったかその因果関係を解読するワークがある。少しの期間やった。

面白かったな。多分、医師自身が使うワーク。

このような感情のアップダウンを自分で感じてもぶれが小さくなるようになった。

プログラムのほうはぽちぽちで、マイクロソフトの無料で試せる版のVBとVCとか試していた。

でも、あまりにもX1時代とかけ離れている。抵抗があるし。コンパイルするとファイルがどんと増える

。知り合いの元プログラマーの言うとおりだった。

2chで簡単にゲームを組める言語があると掲示板で見た。HSPだと。邪道だと批判する声。

俺は関係ないがね^^ そのツールとの出会いで一気に自分の夢へ加速しだした^^☆=====

起業は?

即お金儲けにならないのは真実だ。数年、いろいろなほかの方法で生活資金を得て、

研究や開発、実験が要る。 気分転換をして(俺はいちご100%を読む。もしくは音楽)

、淡々とした生きる姿勢を保ちつつ、ブログを書いて更に事前の地ならしをここでする。

段取り7部、仕事3部(父がよく言っていた。建築修理は見事に見える形でそれだけだ)

段取りで(作品開発、営業での集客、安全な販売経路の確保、確実に客をサポートすることを前もってお客が不快にならない仕方で実験する)

その間にお客様も???って感じでブログを読んだり、うちの ぶらすとおふ や 再成屋★===;
PCGAMESに行ったりして、見て、安心感を感じるならDLしているでしょう^^

ありがとうございます。 何かあれば=> masafwspd@gmail.com で聞いてください。

インスピレーションで見ますので、丁寧に対応しますよ^^

こんな感じで今の俺がいます。

おまけ

本当か?

2012年の今に起業の本質を感じて見る^^

土曜特番のノリで書きたいと感じます。

どんな人も小さな頃や学生時代に憧れたアーチスト(俺の場合はゲームクリエイター)がいて、

遊んだ作品や当時真剣に読んだ本の内容(当然、憧れの方が書いた記事)に刺激され、

これが俺に道かなと感じた瞬間があったと思います。

これも出会いなんですが、面白いのは簡単にその夢にいけないことなんです^^

俺も学生の頃、ソフトハウス(当時、ソフトを製作する会社はそう呼ばれていた)で近所のあるゲームソフト制作会社に、

同人関係で活躍していたクラスメイトが、

「おまえも見学に行かないか?」

と誘われ、びっくりしたし、不安にもなりました。

当時、自作品の持込が当たり前。俺は未完成ながらシューティング1本、ARPGもどき1本を作っていました。

就職よりも売込みが狙いとその行く道中で気づき、なんかいいのかなと感じたのを思い出します。

実際にその会社の近所の駅で降りて3人で地図を頼りに行きます。たんたんと行くと、

ああ、確かにあの有名な会社の看板が。

この同人のリーダーは慣れていた様子で(のちに風の便りでIT関連の小さな事業を立ち上げる。

10年はコンビニ店員。週末起業式で10年耐えて、成功と他のクラスメイトからどっかで出会って聞いた・・。 刺激を受けたね^^)

俺も面接に応じてくれた男性に、

「僕の作った作品を見てください。機種はX1です。」

その男性は困った顔としています。

「ああ、開発が忙しくて、機械が空いていないんですね?」

「・・・・・・」

このときにまくしたてるような自分がいました。空気読んでない。自分のことだけ。

当時17歳。

その後、X1での開発ができないことや、マイナー機種で売る苦労を聞きます。

「車と同じなんですよ。スーパーカー(X1)よりメジャーな車(例でカローラと言った)のが売れているなら、

売れているものに乗っかるでしょ(当時、PC-88mkIISR,PC-98VM)。」






は500本しか売れなくて。利益なんか薄いんですよ。多分、売り上げ50万円。

半ば人生を諦めて、違う道に行くせんせいかのように俺に言った。

「バイトはどうですか?」

そう思って、面接している場所から奥の倉庫らしきところでたむろしながらシール張りする男女を見る。

どう感じても10代のバイトたちだ。この会社の製品のシール張りをしている。

俺はもっと大きな会社の製造工程で出来ると考えていた。実際はそうなんだろうが(売り出し直後とか)

その後は自社内で生産をして、生産コストを下げるのだろう。今はそう理解する。

当時、個人で売るにはチャンネルとして、既に成功している会社に売ってもらうしか選択が無かった。

もしくは個人はコミックマーケット(コミケ)でブースをお金を払ってチャレンジする。

現代は違う。

ITの進化。PCの爆発的な普及。ブロードバンドインターネット。 ブログやネットショップも大手と組むと個人でネットショップが持てる。

ただ、毎月、何かの形で毎月か、1年に1回お金を払うが。

俺は手持ちのリソース(PC,FTTH回線、ブロガーで培った文章力やレイアウト、デザイン力、新規に

自動作曲ソフト(作曲ホイホイ、ありがとう^^)の組み合わせで、新作を発表し、販売する舞台を整えつつある。

起業の本質は確かに最終的にはお金になるが、わくわく感を新作の開発とこの今もてる技術で、

自己実現し、それが自己変容を促し、毎日成長できることが報酬だと感じる。

楽しいとかやりがい、生きがい =>最大の報酬

この喜びに見える形の祝福(お客が喜ぶこと、お客が代金を払うことで応援してくれること、また買ってくれること(リピート)

が引き寄せられてくる。(成功者はこの全循環を悪戦苦闘して体感化とシステム化(目に見えないものと、目に見えるものの両方)

お金に固執するのは今のお金や様々ことや、自分に感謝していない^^

そして、社会の仕組みや、既に受けている援助に感謝していない。

だから、俺はありがとうって、書くようにして、感謝の気持ちで生きる癖を付け続ける^^

2012年5月25日金曜日

自分の底力を感じるね♪ 見るものは自意識の反映☆


自尊心と誇り

 俺は何をしたいのか?

俺とは誰だ?

うつ病になる前からずっと、以上とも思える団体に所属し、

いきなり幹部候補生に祭り上げられ、

父の仕事を優先するといきなり切られた。

 男は、日本人は自尊心と誇りを持て。

父はそうそう強い感じに見えないし、人がいい。騙されたが、推理小説が好きだったせいか、

事態が悪くなっても混乱しても自力で対処してきた。

俺は何度も同じ立場の人に相談してはと提案したが、

本当に必要なときだけ、取引先の社長に相談していた。

 俺は何をしたい?

ブログを連打しながらそう感じてしまう。

俺とは誰だ?

何冊もの本を退院してから読んだ。

何度も思い出す。

「時間とお金を貰っているなら有効に使いなさい」

とある医療関係者の助言。

俺はなるほどと感じた。

これは将来への投資で、経緯は自分の望みとは違うが、来てるな、何かが。

28歳のときに散歩中に突然、

「社長になる」

と自分の中に声が聞こえた。

うつ病で通院する前の年に。

 治療でいいこともあったが、悪いこともあった。

両方体験した。

そして、並行して代替療法も探した、

「使えるものは全部使いなさい。遠慮しないでいいよ」

とある精神科医は言い切った。(今は知らない)

今でも甘える形だが、日々精進はしている。

男とはいつまでも甘えていては成長できない。

自尊心。

自分を尊ぶこと。

他尊心。

自分を愛するように相手を愛すること。


ふざけた世の中であることはいろいろな体験で知っている。

大きな流れは両方を包含して、時代の真実を皆が納得する形で持っていく。

縁が無かったはずのブログ書き。

きっと、誰かの役に立つと信じたい。

起業は馬鹿がやること。

そんなイメージが起きる。

だが、多くの尊い起業家が戦わなかったなら、

日本に規模の程度はどうであれ、多くの会社は無いだろう。

派遣会社もだ。

自分を信じて、今出来ることを精一杯やるなら、

悔いの無い人生だったと、

死ぬ前に子供や孫に話して、大往生。

それが俺の望みだ^^

敬意を払う宇宙の侍




 日本人魂。

武士。

美徳。

謙譲。

敬意。

礼儀。

譲歩。

そして気高い信念と自尊心。

忘れてはいけない。


俺が情報メディアの裏を知った動画





 はじめて見たときは・・・・

えっいう感じ。

小学生時代から抱いていた疑問が吹き飛んだっ!!!

あまり裏のことは知らないようにとしていましたが、

ブログを書いているうちにたくさんの本の中に暴露本(真実、曖昧、でっちあげの三種類)

を立ち読みして、

気分がおかしくなったことがありました。

真実は何か?ずっと少年時代からそう感じ、そんな見方がずっとありました。

俺も感情に正直書き、いろいろなメソッドを使っては捨て、

真実に迫っていきました。

今、いろいろと現実が変わっていますが、

ひとえにいろいろなことが同時に起きる時代が、

既存の概念や勇気を出してネットで発言する人が増えたので、

事態が変容しているのです。

 自分に正直になり、

勇気ある選択をして、

本来の自分なることを選択してください。

愛しています

おーばー・ざ・くりえいしょん2 (RSF短編)

 現実を実現。

鏡文字ですね。

ある面白い先生が本で書いていた。

精神世界をさまよっていた頃に読んだね^^



ゼロ

ZERO

別に数学のテストで0点でいいよと俺は言わないよ^^

ああ、16点という時代もあったか^^

何で先生に怒られて、母に怒られたか理解できずに落ち込んだね・・・

 ごーるどどらむ

成績は確かに人生と関係が無い。

だが、そのときの学生としての評価としてがっこうが使うなら、その尺度はいる。

それが学生としての成績スケール。昔はいい学校、いい会社、高収入だったけど、

したいことを持つと、見方が変わる。

既存の教育で得たいいものだけ選び直して自分に使う。

親の厳しいしつけすらも。

簡単じゃないけどね。

できるよ。

あなたなら。

何回もいろいろな困難をアイデアと信念と創意工夫で乗り越えたよね?

できるさ。

やれるさ。

そう信じて祈りながら待つよ。

誰も個人課題(がっこうの宿題みたいなもの)は生まれながら持っているし、

その手伝いはできない。

でも、それを遂げて成長する姿の想像は出来る。

元気。

るんるん♪

ぴょんっ!!!

明るく跳ねる子供のようになるだろう。

やったぁー

できたぁー

俺は見える。


きぶんてんかんしてみよう♪


くりえいとらいふ (RSF短編)) ☆======;

 自分に無限に価値がある。

そう教わってもなんか信じない。

今までがそうだったけど、自分の価値なんて無いと信じてしまう。

絶対的にそうなんだろうか?

 愛しています

価値が無いならこの世界にいないだろう。

自明の理だ。

そして、お金の量も自分の価値と関係が無い。

必ず必要量があるし、来る予兆すらある^^

買い物して、前の客がするりと一万円札を出す。店員に。

ああと感じる。

すぐに原因不明の理由を感じて ICEBLUEと心で唱える。

店で異変が起きる。

周りの人が急に元気になる^^

クリーニングはすごい。

 あいすぶるー

歌うように。

俺は散歩しながら、

ヒューレン博士の真似をして、

公園の木に、

あいすぶるー。という。

あいすぶるー、あいすぶるー、あいすっぶるー♪

大丈夫さ。

何とか成る。

希望は無くても自分と確実な道がある。

自分を見失い、何か起きても。

必ず、助けがある。

自助。

それはまずは休むこと。

世間がどうであれ、自分はどうか?

自分を癒せば奇跡が起きる。

無理難題はむりなんだい。

 ありがとう。

ICE BLUE





安定した経済を持つ安心感。

財源を与えられても、

自分の中の観念が不安や恐怖、絶望と出るなら、

どんなに大金を持っていても安心感はありません^^

抑え込んだ硬い自己発展を拒む考えは、

自分の才能とかエネルギーに自信があってもまた、否定します。


成功は楽しいはずなんですが、この世界は自分の鏡といえど、

潜在意識の誰かの否定観念を記憶として再生するのでうつになったりします。


自分が人類の一部だと自覚して欲しい。

自由。

本当はそうなんです。

でも、囚われているとの自分の過去に記憶した考えや、

自分以外の人の囚われ記憶を再生してしまうと一気に高揚感から絶望へと落ちます。

 愛しています

自分でやるというのは、

正確には正しくありません。

自分のそのときのしたいことをして生きればいいのですが、

この世界の考えの障壁が有るので跳ね返されるのです。

見えない天井です。

女性は以前に比べ社会進出し、自分で稼げる時代になったと回復の本にありました。

ですが、今はどうでしょう?

稼ぐこと自体はいいことです。

心や身体を壊してまで稼ぐのはおかしいのです。

ぼくは限界まで働いて、慢性疲労症候群をやったのでよくわかります。

数年のドロップアウトでいろいろな働くことの意味や価値を様々な人や本で、

また、実際にリハビリで逢った援助職の人と語り合って、

多くのうつで悩む人とリハビリで遊んで作業して、

問題の根幹はやはり、自分らしさを自覚する時間やワークを得て自尊心を得ても、

この世界では駄目だと思い込む癖がかなり記憶として残っている。

その削除が先です。

 人類社会は、そして、人はダイヤモンドであり、多くの一面を持っています。

豊かさも今、生きているなら既に有るのです。

お金は忘れた頃に、

Hello!!!

って来ます。

今に生きて、酷いなら信頼できる人に話して、

そういう人がいないなら公の機関に電話しましょう^^

 愛しています

自分を愛しています

皆さんを愛しています


 再成屋☆===;

情熱を感じるでしょう? I Love you^^:


マネジメント

ドラッカーの影響を本屋で感じる。

古本屋でその原作をマンガにしたものを買った。

数ヶ月前だが・・・・


何でこんなマンガを読んでいるの?

弟が遊びに来たときに聞かれたが、

笑うだけにした。

もちろん、表紙もあるがドラッカーは有名だ。

エッセンシャル版があるのも知っているし。

マネジメント(経営)

要点だけこのマンガの中のコラムにあったのでそれを少し書くと、


真摯さ(純粋なまでに真面目=>これはこの言葉の俺のなりの意訳)

本当は誠実さとやくしたい英語が有ったそうな。

翻訳自体は俺は個人的な縁がある。

英語を主体とした団体にいたし、

その英語版と日本語版の比較ができて、

英語のシンプルさに何かを感じた。

時折、思い出したように英語の動画(バシャール)を聴くが、

元気になる。

日本語は右脳言語で表現は繊細だが直接性に欠けると感じる。

英語は直球だ。

GO!!!

I Love You (おれ、あんたのことすきなんよ)

Just do it !!! (やるだけやってみろ) => スティーブ・ジョブスが確か好きだったはず。

成功者は確かに不景気時代に誕生している。

ドラッカーもそうだし、

記憶間違いでなければ、スティーブ・ジョブスもそうだ。

不景気でもそうでなくても、自分で奮起し、できないなら何か読む。

毎日が戦い。

立場を変えようとするときに自己変容は大きく自分を変えて、

背伸びと感じた苦しさを楽にしていく。

やろうじゃないか。

そうだろ?

いやしながら、あくびしながら 歩いているよ^^




 動画を上げることに頑張る仲間。

YouTubeを利用するときに励ましあいのコメントを見た。

おー、やってんな。

おー、がんばってんな^^

暗い気持ちになっても動くことの出来る奴って増えているかもしれないと感じ、

ちょっと楽になった。

数年ブロガーしてると自分のことを書いて、それが刺激になるかのように来る方がいた。

ソノサイト自体は閉じたが。

ここは2009年に、

「もう、俺は売れない。ブロガー辞めてしまう前にどかーーんと不景気に負けそうな社長をど叱る

(実際に父には立場を忘れて叱咤激励していた)

その体験が生かせないかとこのブログは誕生した。

一回だけGoogleさんを叱ったことがある。

本来なら利用者がしてはいけないことだったと感じるが、

俺はやってすごくアクセスがあったあの夏を思い出す。

作家は一人の人間であり、作品は個人の創作ででき、著作権がある。

それは大事であり、大手のこのGoogleさんを使うのも最終的には収益目的。

ただ、動機が自分の最上のサービスを与えて、今このときのお客様の感情的なメリットを満たすこと。

その与える活動のエネルギー作用が現実に豊かさをゆっくりと拡大する。

プロバイダーさんはその場を提供し、管理してくれる。無料で。大変助かる。

ありがとう。

無名な人が有名になる架け橋 > Google

これからも多くの人の夢をかなえる支えでいて欲しい。


アイデアを引き寄せる

 日常に有ると感じる。

毎日、ブログを書くのも日常。

書いて閃くときもあるし、

休憩で寝ているうちに、

「あっ!!! あれをやろう」

と気づいて動いて出てくることがある・

この文章すら気づきで書いている。

 別にげーみんぐのせんせいをするつもりはないが、

時々、読者にコツを教える。

これは読者が俺のげーみんぐに関心を持っているのが記事の人気ランキングでわかるので、

同じような夢を追いかけているかもしれないと感じ、

可能な範囲のことは書いている。

 時代は変遷し、自分で自分を養う必要は増えてくるだろう。

2006年に入院して気持ちが楽なって病院のそばの川べりを散歩中にいろいろな人を見て、

顔が暗かった。

これは・・・

住んでいる地域差もあるだろうが憂鬱な感情を押し殺す顔はいただけない。

あれから5年くらい経ち、現状はまた戻るように感じたが、記憶だろう。

 愛しています

クリアリングしながら書く。

暗いことを書いていいことがない。

また、書く事で発信して自己表現はもう定番スタイル。

他の他人のサイトを見ることも有るが、気持ちが落ちるサイトもある。

 ごめんなさい

 ありがとう

 愛しています

クリーニングは大事だ^^

癒しながら生きないと自分を守り、夢を生きれなくなる。

それは嫌だ。

淡々と足を取る自分の中の記憶再生を浄化して、日常のマイナスも早く消す。

ありがとう。

今日も見てくれて。

サラマンダ





 ゲームセンターでの出会いは多い。

これもなんだこれは・・・だった。

グラディウスの続編とはテーブル型の台に何か説明があったような(曖昧)。

ぐっと前作と雰囲気が違い、同時に2プレイヤーで一緒に戦える。

 話は飛ぶが、

去年、台風で弟のほうがやばかった。

俺がその非難を受け入れたときに、

一緒に2プレイでPS2のグラVをしたが、

シングルプレイでは出来ないプレイが出来た。

弟のほうは最初は俺のプレイを見ていたが、

俺はもう少しで1周できるまでやりこんでいたので(勿論、コンティニューありありだ)

解説しながらプレイした。

まるでげーみんぐらいぶ。

弟を2プレイに誘うとのってきた。

その後、弟のフィードバックを貰いながら戦い方が進化した。

2プレイにはこんな刺激がある。

R-TYPE




 これもゲーセンで出会った。

のちにセガmkIII(?)をファミコン以外購入し、

弟とやったが難しかった。

アイデアがさすが違うと感じたが・・・・

ゲーセンでは大学生のあんちゃんがやっていたな。

多分そうだ。

苦手なゲームだ。

ケータイで一時期チャレンジしたが駄目だった。

どうしてもグラディウスびいきの俺は雰囲気とかシステムに馴染めなかった。

相性?

うーん。

気持ちがひっかかる。

それがクリアできれば・・・

研究が主体になっている今回の開発は、遅々と進まないが、

何かのタイミング調整はクリエイターの常。

舞台は時間とか他の要素の掛け算。

俺は気づきで淡々と寝て、遊んで、来たときに構成すればいい。

一作作ったときもそうだったけど、

今回はもっと予定が組めない、

だから未定なんだ。

俺とおきゃくの双方が同時に満足できるタイミング。

双方が感情的に安心し、満足できる販売方法や経路の出現。

本当にげーみんぐ感覚でしか次のドアが開かない。

げーみんぐ (RSF) 2

はぁー 恥ずかしかった・・・

雅彦は、自分のメインプログラムとななの作ったサブルーチン群を自宅でドッキングさせた。

懐かしいな・・・

何でこんな感情が。

俺はまだ学生だぜ。

これは誰かとシンクロしてるかな・・・・


自宅の黒電話が鳴る

「はい。」

「うまくいった?」

「ちょこっとバグがあって・・・」

「えっ・・・・ 私のパートで?」

「いや、両方だよ(ななを庇った)」

「気にすんな。まだ時間有るじゃん」

「そーね。うん・・・わかった」

ガチャ。ツーツー・・・

ふぅー

学生で自作ゲームコンテスト?

おかしいな?

1980年代に何か早すぎない・

もっと後の時代でやるべきだよ。

そう感じて、

雅彦はメモリダンプとトレーサーでバグ出しを始めた・・・

もういい世♪




 学生時分に、

クラスメイトに「お前は本当にPCかゲームの話しかしないなぁ(呆れ)」

って言われたな。

昨日の様に感じる。

もういいよ。

許すよ。

あの頃からゲームー作家(今で言うとゲームデザイナーなんだろうな)

の素養を自分で知っていたし。

だから、他の事は興味もてませんでした。

人には天分がある。

それを今は分かるので、

自分から見て変でもそのままにしますよ。

人類はトータルでバランスを取ると何かの本にあった。

これ自体は学生時代を振り返れば、

いろいろな奴がいて、無口な俺がいて、アニメオタクがいて、

エロゲー(同人の)の話題で休憩時間にクラスメイトが盛り上がっていて、

ボードゲームのRPGをやっている連中がいて、

レポートを写させる俺とあんたがいたな。

勝ち負けじゃない。

それすら、俺の背景として俺の作品になるよ。きっと。


自分から動いて、やることをやる




 こうやって、皆にお話できるのは嬉しいですよ^^

俺は本当にPCとかゲームしか話が出来ない学生でした。

いろいろな遠回りをして、またこの道に帰ってきました。

舞台のほうが時間が掛かって、

「雅さん、20数年待ってちょーだいな」

って待たされたの。

どっかの芸人さんみたいなことを書くけどねぇー、

自分の想定外のことに将来への力量を試されるの。

人生が予定通りなんてまじ、ありえない。

高校時代から大波乱。

就職が全部パーに。

(何故か教師に取られた感じ)

そして、フリーターしてから父の起業の手伝い。

合わないと思った建築修理が身体を作った。

がっちりこしてしまったんだ。

今でも堅持してますが^^

数年のドロップアウトで得た喜び^^

感情の出す喜び^^

今に感じる感情は穏やかなる愛なんだ^^


哲学の愛ではない

あれはかちこちんのどっかのおっさんの戯言

愛は感性

感じて、ああ、おだやかー

ああ、ちょうーきもちいー

が本当だよ

感性だよ

感じるものだよ

べんきょうでわかるもんかい(怒り)

詩: 今を感じて♪

今を感じて風を感じ

癒しを得て、さらりとさらりと

感情を感じて出して出して

笑顔の自分と再会した^^

出会い

別れ

感情の凍りつきとその解凍は、

人生の節目に起きる


どんな嫌なことも

どんな怖いことも


後で振り返り、泣いて感じて解凍すると

今をの自分を作ったパーツだとわかる^^


今を生きよう

誰の教えにもいいわるいがあるが、


物理学的にはすべてはVOID(空)

何の意味ない


恐れて怖がって、誰かの支配下にあると信じたけど

それは嘘でした

仕事しないと、前へ出ないと

って自分を追い込んで、悩みながら書いて


今の立場に知らない間になっていた


今を遊ぼう

子供時代に出来なかったことを

あの子と遊ぼう☆


抑えがちな感情をどかーーーーーーーーーんと出そうよ^^

苦しいは苦しい

恥ずかしいのは俺は毎日だ。

だって、感情を出して、皆のPCに届けてる♪

アイドルかいな?

それぽっぴぃー

変な言葉で誰かを幻惑して、

しゅうきょくりょうあっぷっ!!!!!!!!!!!!!!!

金儲けは悪いと言うけれど、

事業の目的は金儲けではないけど(企画みたいなもの9

おまけでいろいろな祝福のひとつにお金が入っている

おまけつきのお菓子

おまけ目的で買っていたあの頃

お菓子の味は知らん顔

だってさあ、ろけっとのぷらもが200円のお菓子のお・ま・け☆

小学生時代、お小遣い月500円。

社長の息子でいても、まわりの子供より小遣い少ない

だから、自分で工作してパラシュートつくった(ありがとう、図鑑君)

ありがとう

皆有難う

今日もこんな詩をらくが。きー

苦手な分野のクリエイターの自己表現をあえて感じる




 コンピューターが歌う。

最初はショックでした。マクロスプラスを思い出したし。

少し落ち着いてから、結構、ネットをしている人が当然と受け止めている感じを感じて、

(知り合いでミュージッシャンを目指している人がいたが(かなり若い人)、「ああ、あれですね

っと^^」と当たり前という感じでした。これも数年前)

刺激を受けて、古い殻を壊す。

怒りか混乱か?

一体何をタブー視するのか、おいら?

その感情に激突します。

今日も。

自己開花

 起業すると出会いが起きる。

俺の場合は入院中に起業しようと決意してノートの書いていたら、その前に出会ってしまった。

何か怖いなと感じたけど、超スピードで回復のずんどまりを駆け抜ける感じになり、

感情の起伏が大きくなった。うつから躁鬱に診断が変わった。

本の知識的には統合失調症より重いとされる病気。

だから、その診断をあっさりと言った、今の前の主治医には診察室で食って掛かった。

「よくしゃべるのは昔からです。先生の診断を両親に話しましたが、何言ってんだって言ってました。

その診断はショックです。」

俺は本当に男性の精神科医と喧嘩するな。

今はあえて、反省から主治医は女性なんですが。

セカンドオピニオンでこの女性の主治医に会い、

「躁鬱は薬の処方上の診断ですね。うつですよ。あなたの場合は」

ほっとした体験が数年前にありました。

今はだいぶ軽くなったと言われています。

運転免許の更新もしていいと。

あえてそれは一回、俺の勘違いで診断書の日付が古くなってしまったので、

保留にしていますが、

今はしたいことをして、自分の才能を上げるチャンスなので、

枝葉のこととして脇に置き、自己表現に徹します。

 クリエイターの醍醐味は絵描きさんとか漫画家さんとかもそうでしょうが、

自己表現した世界観を提供して、自分の世界を自分で感じることでしょう^^

ああ、俺の中にこんな世界がある。

孤独なんて嘘だ。

どっかで読者さんと繋がっている。

ミュージシャンもコンサートでその一体感を話しますね^^

言って見れば、俺は毎日、ブログでライブ。

大変なスケジュール。

よくやるなと感じますが、それが俺であるブロガーライブマンの日常です。

気分で更新を止めることもありますが。


2012年5月24日木曜日

自分と皆さんに乙




たくさんアクセス有難う。

アクセス比較を有名なサイトさんとしたけど、CPUに掛る付加時間で、また、断続的な過負荷で、

(マシンのスペックが上がったのは(何故かもらえた)、必要だから><?

ずっと前にも無謀なチャレンジをして1ヶ月くらいブラウザーが落ちやすくなる時があったけど、

仮想メモリを増やす知恵を使いながら対応できるのは嬉しい。

アクセス数と関係なく書いているけど、来てくれる人が多いのは嬉しい。

淡々と雅さんは雅さんの歌を(創作の比喩)歌うので、インスピレーションで感じたら

き・て・ね☆

HSPコンテストに出した人の作品動画




HSP3.3で遊ぼう

HSP3.3を使って遊びましょう^^http://hsp.tv/idman/download.html

携帯サイトでHSPについて検索したところ、1994年から開発が始まり、

多くの方のフィードバックでできた開発言語です。

初めて使ったときに驚いたのはBASICと雰囲気が似ていて、それでいてCみたいな感じ。

両方とも学生時代にいじっています。学校で。

過去との再会と、進化した何か。

こんな感じで書くて、F5キーをポン(コンパイルと実行)

後はお楽しみ♪


感覚で創るということ

ある一定の期間はやはり先輩の真似。

建築修理ではそれをかなり指摘された。

「出来る人の真似しかないだろう?」と。

修理は創作ではありませんが、家の外装の張替えはビフォアーとアフターでは、

印象ががらりと変わります。

無事工事を終えて、父が集金してくると、お土産とか、ごくたまにご祝儀1万円とか^^

それくらいに家は大事。思い出しますね^^


ゲーム製作も真似の世界です。

アイデアはある。ラフもノートに書ける。

ですが、それをそのように動かす技術はやはり教材をいじり、

そのガイドに従い、変数をいじったり、BGMを差し替えたりと、

改造し、ある定石はそのままもらいます。

ありがとうございますって^^

エゴを捨てることが出来るかどうか。

知識と実践と挫折と、逃げたい気持ちと、

気分転換と、

割り切り。

真摯さ。

何度も時間を空けてトライするうちにできるようになっていきます。

創るときはお金のことは考えません。

エゴが余計な考えを起こしますね。

淡々と自分の創作ビジョンを先輩の知恵や定石を借りて、

後はリファインして、そして、自分以外の人の意見でフィードバックを貰い、

やっとプロトタイプになります。

地道ですが淡々とできるようになると嬉々として生きている自分と出会えます。

ああ、俺だと。

奇妙な感じがあった





 縦スクロールシューティングの原点と有名な作品のゼビウス。

これもショックを受けた。画面が綺麗。ナスカの地上絵。

SFチック。奇妙と書いたのはどことなく懐かしくもあり違和感があり、

知っているとの感触。

パラレルワールドではいろいろな自分がいるとされます。

何となくシンパシーを感じ、言葉に出来ない感情がありますね^^

かんじるものをかんじることは自分の中の何かを開く





 快感も不快感も大事。

売れているゲームは快楽原則というもので開発されています。(あるゲーム雑誌に。ずっと前読んだ)

爽快と苦しみ、また快適とステージクリアでほっとし、また、ぜんぜん馴染めない展開。

慣れてくると特定のパターン化をしてクリアできるようになりますが、

マニア性が高い分野なので、はまる人は過去性で戦闘機パイロットだったかも^^


尊敬しつつも俺は俺の作品に取り組んでいます





 長年の経験の蓄積。きわめて鋭利な感性。

それに対し、俺は淡々と自分のリズムで動くボクサーのように間合いを取ります。

別に試合をするわけでない。

 尊敬すると言うのは、初めてアーケードでグラディウスに出会ったとき、

綺麗な絵、ノリノリのBGM、キャラクターがかっこよかったこと、斬新な攻撃システム。

それすべてがインパクトがあり、何かを感じたのです。

趣味でプログラムをしていたころか、その前か。

BASICをぽちぽちしてたころ。

すでに、すごいのがあった。


いつぞや、こんな風なものがいいなと、何となく無意識に感じました。

インスパイア?

いいえ。

対抗心?

いいえ。

2本、無料でソフトを提供していますが、

開発し、悩み、出すプロセスこそインターネットで手早く出来ますが、

開発と悩みは同じです。

 時代の要請か、俺自身の闘病体験が、日記に癒し系の力があることを日記自身が俺に言った感じがあります。

淡々ととつとつと。 書いているうちにやりたいことはゲーム。ゲームだと。

何度、感覚に聞いてもそれしか無いとふんわりきます。

これがしたいと。

したいとふんわりかんが、自分の中の安息の地を示します。

先輩の作品に尊敬を感じつつも、俺は俺の作品で勝負。

先輩にではなく、自分の限界に。

有難うございました。

生活保護をもう一度、まっサラの気持ちで見る

生活保護で自立の一歩

まずは、不本意な知人の介入での放り込まれた形での生活保護と出会い、いろいろと反省や、

お金の貴重さ、自分ひとりで過ごして、自立とは何かとじっくりと向き合えたことに感謝します。

上のサイトは、最近になって、週刊誌で生活保護制度の矛盾と不正受給のことを取り上げていたので、

俺なりの意見を保護の恩恵で安心と、そして、ブロガーとして成長できた体験を踏まえて、

書きたいと思います。

上の週刊誌は表紙こそ見ましたが、立ち読みすらしませんでした。何か悪意ある取り上げの匂いが

しました。

物書きはそういう空気に敏感です。変にインスパイアされると流されてしまい、無意識内の否定観念

を使ってしまうからです。

常にそういう情報から距離を取り、TVを見ないのも、TVがスポンサーの意向で動くので、

常に正しい番組と言うのは無いとの、あるジャーナリストの指摘を参考にしているのです。


知り合いで、たいそうな財産を持っているのに生活保護を受けたいと、正月の寄り合いで、

俺に人前で相談した、常識外のおかしな人がいました。もう、一般にどうしようもないときは、

そういう選択もあることを知る人が増えましたが、私が入ったときは、とても言えない空気でした。

誰もが必死こいて働いて、その収入で生きる。私も受給するまでは小さなPC修理屋を借金を抱えて

やっていました。持病と仕事の特殊性(事前の段取りと相当な勉強と、訓練。工事の面もあった)

営業はいつも元気な状態でできたわけじゃありません。だから近所のお店の店長さんに思い切って

「仕事ください」と飛込みしていましたね。

過去の自分がかっこよく見えます。

何でもメディアが流す情報は何かの意図があると見て、ちゃんとした正当な情報源を見て、

または、役場に出向いて相談が一番いいです。

ケースワーカーさんにはお世話になっていますが、たくさんの人を扱っています。

正直に素直に相談する限り、極端な例はあるかもしれませんが(今、知っている例を思い出すと、

その話した本人も何かあった気がします)

、自分に癒しを与えるにはぼろぼろな体ではできません。お金と時間を貰い、精神科医に掛かり、

後は楽の良さと、時々頑張るバランスを病院の作業療法士にかかり、訓練を受けましょう。

俺は作業療法が無かったら、ブログを書いてなかったと感謝してます。

ありがとう。

グラディウスV(PS2)




 グラディウスではない?

何とかやりくりしてPS2の中古、そして何故か近所の店にネットより安く置いてあった。

これも博打。買ったら生活費にかなり食い込む。

やりくりを強化して、実家から食糧援助を受けよう。

今は父と関係はいい。

依存ー依存ではない。

互いに自分のしたいことを語り合える、

自立ー自立だ。

関係性は時間とか意外なもので変容する。

 話がそれた。

この進化は変容はこのグラディウスVに自分を見た。

過去は無い。

今なんだ。

これには度肝を抜かれた・・・ 今日のスゲー 4


シューティングに日常のお遊びを入れるという挑戦

実際にやった会社もある。

パロディウスだ。おもしろいけど難しい。

プレイステーション用で保持している。

ありがとう、コナミさん。

結構ヒントなんです、癒し系しゅーてぃんぐの。




 ゲームとまったく関係の無いものを融合させていく。

そんな発想は超刺激的でした。

がっこう (RSF) 0

 S幼稚園。

当時、とりあえずボンボンだった俺は私立の幼稚園へ行かされた。

最近になって、それが強制であり寂しかったと母に言った。母はやっと納得した。

 この社会は意図的に社会へ家庭から子供を分離させ、きちんと感情的な乳離れしない状態にする。

感情的な結びつきは当然、親子は強いし、母子関係が基礎であり、子供は幾ら母親が変なところがあっても、

社会洗脳を受ける前は受けいてしまう。 それが子供と言うものだ。


 家でのんびりとお絵かきしたり、ブロックで創作(?)していた俺を母はお金持ち特有のエゴ意識から、

私立の幼稚園へ行かせた。 俺は混乱と憂鬱と寂しさで連れて行かれた。

母は週刊誌やTVを鵜呑みにする。俺はTVの自然や気持ちいアニメとかは好きだったが、

ニュースの映す戦争の映像が大嫌いだった。

子供は感性で生きている。

がっこうはある面は感性の修行になるが、それが競争原理と定義した競い合いをさせ、友人を作らせない。

一緒に遊ぶときはいい感じなのに、勉強で成績がどーのこーの。

 もう一度、幼稚園時代に戻す。

 母と一緒に入園式に出て、その後、私立幼稚園へ8:00きっかりにバスに乗る。

いつも、なんで?なんで?なんで?だった。

つくと、暗い気持ちで母が作った弁当をストーブの上のお弁当を温めるスペースに置く。

後は俺はひとり孤独で遊んだ。

ブロックかお絵かき。

これは許された。

どこへ行っても創作が俺の命綱。

じゃますんなっ!!!

幼稚園の先生は優しかったが、それで癒されたこともあったが、

20代の女性に何が出来よう。

心理学とか短大で学んでだろうが、子供は一人一人違う。ルールで縛るのは本当はいけないんだ。

それは愛ではなくコントロールだ。

自由にのびのびやって、喧嘩して、やっと男同士の感情とか感触が芽生える。

今でも俺は関係のある男性と仲良くなる前は絶対に何らかの喧嘩をしている。

社会人になってからいろいろな喧嘩があった。勝ち負け的ではあったが、何かを欲していた。


俺たちの☆のちきゅうちゃん


情報社会のトリック

 あえて危険な話を書く。

だが、聞け。

情報メディアを操る者よっ!!!

俺は確かに義務教育を嫌い、学校内の定期テスト戦争で打ち勝ち、先生の信用を得た。

この社会と言うマトリックスに抵抗は出来ない。

自分の置かれている立場にも。

 だが、個人は強大な力を初めから有している^^

戦争させて、双方のからエネルギーや支配の味を味わい、今なお、拡大する。

宇宙はもう嫌だと感じている。

物書きはその代弁者であり、俺以外のたくさんの作家も同じように置かれた立場でやっている。

あなた方は少数派であり、世界市民は幾らでもいる。

単に物量ではないが、皆の意識は生活向上と本来の自己のうめきを聞き、上へと上がる奮闘をしている。

戦争は馬鹿らしい。俺は優秀なクリエイターの作品に触れて育った。

作品でそれを露見させた勇気。なお、売れているし、リファインを繰り返している。

そういう意味で情報や他の戦術で人心を惑わし、自尊心を奪うのはどんどん不可能になっていく。

あなた方は初めから人の真実に背いた。

だから、混乱し、たくさんの作家に様々な角度で暴露されているのだ。

俺たち、世界市民は国を超えて、感情や意識を共有している。

地球を衛星軌道から見るなら国境は無い。

思想の違いは出来たが、深いところでは愛の意識が動いている。

 誰かが人を支配するなんて不可能だ。

 俺は最悪の部類の団体でそれを直接確認し、あなた方と同じ思想があったがその団体で幻想と知った。

勝ち負けもいいわるいも、自然が守る宇宙や地球にはまったく関係が無いし、

俺は自然を愛し、その一部である自身を愛している。


ヤマトは少年時代から俺を支えた(後999も)


マシンの使い分け

 ずっと前からいろいろなPCマニアの体験を思い出す。

俺自身も自分の記憶か夢なのかわからない。

あるPCユーザーが(男性が)、付き合っている彼女に怒られる。

「まだパソコンが要るの?(怒り)」

何回も出るのだが、俺の過去生の記憶なのだろうか?

いくら削除しても駄目なんだ。

 あえて、この記憶再生してでる彼女さんに気持ちを書いて見る。

「PCには役割がある。ですくとっぷくんは自分でかなりの部分をいじり、チューンが可能。ねっとぶっく

んは小さいが機動性に富む。だが開発には不向き。デモをお客や自分が作ったソフトをプレゼンするのに

向く。だからいろいろと要るんだ。わからないかもしれないが、そんな風だ。」

 デスクトップを貰いうけて、やはりメモリーを512MBから2GBに換装し、XPでチューンされているマシンなので、

Windows8CPには辞退していただいた。 俺はハードの設計こそしたことはないが、

X1やX68k時代にはそれ相応の資料を持っていた。プログラマーになる夢があったし。

ようはマザーボードの図面がこのマシンの鳥説の最後のほうにあったし、

マシン語で組むのには必要な情報。メモリマップは気にしないといけない。

ユーザーは例えばX1は64KB実装で、メモリーの先頭にはBIOSに相当するIOCSやモニタプログラム

があった。その辺に自分のプログラムを置くことは出来ない。これはメーカーが(もっと言えば、

Hu-BASICの製作者がシャープさんと)決めたことなのだ。裏技的なプログラムも確かあったと記憶

してはいるが、当時学生の俺に理解できるわけが無い。ただ驚いていた。

 プログラムを組むと製作者の意図がわかるようになる。国語の教科書は読んで理解できるが、

PCとはプログラムで相対することでメーカーやソフトハウス(Windowsではマイクロソフト)

の意図を理解できるようになる。いや、その最中なんだ^^:

2012年5月23日水曜日

プロは客に答える お金のために




 このマンガで学んだ。

必死なんだよ。

感情を抑えて書くのは。

当たり前は無い。

それは死って欲しい。

下手な鉄砲、数打てば当たるか?

 ブログをはじめた頃、最初でも有名なプロバイダーを選んだね。

上の言葉は父がよく言っていた。

だが、下手でも必死のハンターは毎日腕が上がる。

父はそういう感じがあった。

騙されてもいい。

お金を貰うんだ。借金完済。

鉄の意志。

自己破産はしたのですが、返済義務が減らない。

巨額とはそういうものだったんです。

多少は減ったとは言っていたけど。

完済。

完全に食べることとは違いますよ。

それは完食か^^:

俺も必死なはずですが、どっか安心感がある。

毎日、必死で生きていると元気。

環境も変化したし、悪環境が2年半あったけど、クリアーできた。

ゲームにしてしまうな。

いじめすら。

変な才能なんだけど。


ボクサーなんか必死ですよね。

必死でへばってもパンチを打つ。

俺の一文はその必殺を打つ複線ですぞ。

倒れないな^^

お金くれないな^^

まあ、タイミング。

なかばヤクザな気持ちにもなります。

実質、社長はどっか怖いですよ。

父も俺もにたよーなもの。

脅し文句も書きたい。

やんわりと。


人はある局面で変わり、運が変わる




 このグラディウスは初めて遊んだ面影を残しつつも、全然違うゲームになっています。

変化。

この作品のグラディウスにその生き残るための存在理由をこうして自分で見て、

皆さんに紹介することで確認しています。

大変なことなんです。

作って、出して、23本でも0円でも売れると。

知り合いの社長は褒めてくれた。

父にはデモを見せたし、実際の数字を見せた。

驚いていた。

そして、納得して、応援の笑顔くれた。

現実に数字。

どこのバイトに行っても出る言葉。

「で、数字は?」

です。

このきつい現実の記憶に感謝。

才能をお金に変える決意と




 才能をお金に変える決意。

この最初の頃の動画はかなりの恐れと高揚感で作ったものです。

明確に私はこんな才能がありますよ^^

この才能でお金儲けしたいのです。

とお客様に言わないといけない。


セールスは大切。

父も相当苦労していた。

今はベテランですが、1回目の事業をつぶし、違う方法で2回目の起業をするとき、

個人的にいろんな人を援助していた。

お人よしですが、別に心理学を学ばなくても体験で得た知恵を持っていた。

俺は心理学を学んだとき、慢心した。

おごりになった。

父は何度も俺と同じような目に逢い、死にたい気持ちをずっと隠していた。

最近になってようやく聞けた。

共感できました。

数学や機械との相性がばっちりのひと。

自分でPC教室に通い、今は嬉々としてPCぼっちゃんしてますね。

本当に遺伝と言うほか無い。

信念を持って生きる

 非営利の体質(ボランティア)から営利へとの転向は、

苦しい選択です。元からお人よしの性格もあり、ある起業家の本の一文、

お金を欲しいと言えないなら一生ボランティアだよ。

は的を得ています。

本人に会ったことが無いのでなんとも言えませんが、この人の複数のメンターのうちの共通項だと感じます。

それでお金になるのか? ずっと前に起業して失敗する前に父にきつく言われました。

ブームのもの(2001年当時はITブームの感じがあった。個人的な感情ですが)

父は地道でいて冒険をしても何らかの修整を気づきで得てしまうタイプ。

こっちが見て怖い感じのものでも、

多額の借金の返済のことがあり、大英断を下すことが多かった。

それを25年で母と一緒に協力して完済。

俺はすごい奇跡を見た感じがしました。

自営業が長い人はそれだけ生き残るセンスと天性の勘がある。

事業家の息子が一番影響を受けるのは当然であり、

もちろん、その最中にすごい依存されたこともあり、母親役や兄役、父役と忙しかった。

俺がうつ病と診断され、最低1年の休暇をお父さんに求めなさいとある精神科医に言われたとき、

父は、

「わかった。その一年を最低限の生活を出来る範囲の援助をする。会社を立ち上げてここまで来。

ありがとーな^^」

今思うと涙ですが、会社からの生活保護だったのです。

それから悪戦苦闘。

主治医に自分の事業を簡単に説明してからの1回目の起業は、頓挫。

起業の援助をしても、会社内容で、いや、自分が事業主に成るのは別世界の感覚だったのです。

援助する側でなく、自分で決断し、障害が起きても信念で突き進む。

回避できるものは回避。

まるで戦艦のような動きだったような。

今は戦闘機な気分です。

いろいろな気づきが日常で掴める。

それが体感。

毎日の生活が、ずっとしんどくても書いて上げる作業が俺の信念とか奇跡の突破体験を引き寄せた。

こんな経緯があるのです。

好きな選択をする


気持ちを前向きにしていく

 あるサイトを見ると落ち込む。

ゲーム関連も気をつけて見ないとね^^¥

何度も書くけど、書くほうはどんな意図があるか明確化してから書く。

俺は見て、不快ならすぐに違うサイトに行くかブラウザーを落とす。

愛しています

とか、

ありがとう

という言葉。

普通のサイトではあまり見ないね。

一般的に嬉しいと感じるものなのに。

そういう意味で、ホ・オポノポノは今の時代の個人と全体の調和を図る。

PSVita。

あいすぶるー

こうやって、対象を浄化する。

クリーニングは必須。

世間とは独立しつつも安全でいいところは調和できるから♪

げーみんぐ (RSF) 1

 雅彦とななの迷カップル。

あえて、名と書かないぞ。(作者は・・・)

雅> はぁー、やっとできた。

なな> うん、こっちも。

雅&なな) 後はどっきんぐてすとだね^^?

雅&なな) ・・・・・・・・・・・・・(赤面)

雅> ははははは。なんだい?

なな> 何のことでしょうか?

<解説しよう>>

天の声か?妄想トランスか・・・

<細かいことは考えるな、ばかっぷるげーまずめが>>

雅> つーか、俺の仕事だ。神のふりしたアホな存在かっ!!!

なな> そーよっ!!!

(続く・・・)

今日のスゲー 特番




 原作も図書館で読んで・・・

以前なら読まない分野なんだが(作者さんごめんなさい)

おいでとか、読んでって・・・

手招き。

作家の因果か業か。

果てまた好奇心か^^

借りて読んだ。


 兄貴と妹のやり取りがリアル。

妹ってそーだな。

まあ、それ以外もそうか。

なんとなく。御免なさい。

そして、近所のレンタルやへ・・・

違う作品を返してから・・・

ああ、あった。

1巻と後出ている最後のほうのものだけ。

そりゃー1巻でしょ。

でも、人気あんな。

これはツキがあるな。(どっかの社長さんの真似)

面白かったし、笑った^^

何か気になるんだBGMが。


理解できないことの怖さ

 MacにしてもWinにしても、他のマシンにしても(ゲーム機も含む)

普通に使っていて壊れような感じは怖い体験だ。

俺は自分で可能な範囲の修理保守は経済上の理由からしたが、

過去、3台ノートPCをばらして、2台おしゃか。1台が生きている。

こうやって、メーカーの指示の正しさを理解した。一般的にはアホ野郎と定義されるか、

すごいという奴もいるが。

はっきしいって、それをやる人は海外には多い。

日本ほどメンテナンスが受けれないしだと思う。理由は。


 PCははっきりいって、普及したけど異文化だ。アメリカ文化だが、CPUの設計はある日本人の

設計でできた4040だったか?(曖昧)

その天才の業績に負っている。

PCの歴史を書いたNHK出版の本が図書館にあり、読んでびっくりした。

開発の日本。

商売のアメリカ。

今はどうなんだろう?

多分、もっと煩雑だろうな。


それくらいに理解されないで場合によっては壊れてないに捨てる。

俺は粗大ゴミからPC-98用の外部CD-Rドライブを拾った。電源コードが無い。

買ってきて挿したら動いた。

いづれ、趣味で使う。

買う以外にもギフトがある。

ボランティアしてゲットした。

目利きが上がるのだ^^

でも、役場が処理するものは絶対に明けません。

捨て間違いだけ見てますが。

俺は運がいいが。

・・・・


持論

 PCはゲームのために存在し、ゲームプレイやゲーム開発のためにある。

学生時代に誰かにはいたか、社会人になって誰かPCを使う人に言った言葉です。

頑固というか。

根拠がある。

それが一番楽しいとの根拠が。

付け足すと、昔のコンピューターは軍事利用で開発したが、遊びがゲーム。

副産物的な存在が、今や誰でもやらない人でもゲームという分野があることを知っている。

俺の学生時代にファミコンが社会認知されたのが大きい(ファミコンの歴史の本にあった))



Windowsが走るのはPC/AT。日本語表示可能がDOS/Vマシン。行きつけの店の店長の話では、

各メーカーによって正確にはPC/ATではないと。メーカーにより個性があるそうだ。

OSはこれを吸収して、同じゲームが同じように動く仕組みを提供する。

ワープロにしても表計算にしても、基本的には同じだと思うが。

Windowsの32ビットAPI(アプリケーションインターフェイス)を開発言語から呼び出して使うのが、

Windowsの流儀。これを理解するのに苦しんだ。

実際は開発言語で、簡単なプログラムを組んで見ると分かるし、専用の解析ソフトで自分の作った

ソフトを解析するとわかる。

ああ、これを呼び出して、動くのね。

おおぴらにするのがおかしいと感じるが、俺は書く。

俺は体験主義であり、ちゃんと理解して遊んでくれるユーザーを欲しているからさ^^

過去にクリアしたSTG X68k版スタートレーダー




 EMURATORで再会したのが去年。

 手放したX68kXVIを思い出した。

 X1もまた敵とみなしたPC-88,98もエミュでプレイし、その機種のどくときの立ち上げを楽しんだ。

 高校生から社会人と結構、シャープ派だが・・・

 世間にはいろいろな会社さんがあり、バイトでいろいろ見たね。

 今でも携帯電話だけはシャープさんにしている。

 X1からの縁かと感じるからさ。

名作は何度も見て感じて。


久しぶりにストリートファイターでいえーい


権威とは

 俺にとっては父親ではないかと感じます。

ですが、母親もそうですし、弟もそうですし、妹もそうです。

ある面で自分より秀でているし、負ける分野があるから。

世間一般では社長は権威者とされます。実際バイトなんか(もうずっとまえだ)

で行くと、そのバイトの店のオーナーさんとかとあったりしたけど、仕事はさすが速いし、

俺が対人関係が駄目と知ると、すぐのフォローして肉の売り方の練習相手をしてくれました。

おかげで、その仕事を辞める間際にどっかのエライサンに一番高い肉を2回売りました。

オーナーさんにありがとうと言いたいです。

偉い人は空気が違う。あれは怖かったよ。うつが酷いときに。

「高い肉をこんな風に入れて売るのか?」目が奥がギラリ。

店長は変わりにやろうとして。

「この子にやらせなさい」=>俺のこと

何とか一生懸命、高級な肉用の発泡スチロールになんとか綺麗に入れた。

しかし、先ほどのオーナーの訓練が異常に使いたくなった。ムカつくおっさん。

「お後は宜しいですか?」 かちんこちんでありながら、俺を叱ったことを怒った。

もしかしたら、そのデパートのオーナーだったのか?

追加注文で一番安い売れ筋を買ってくれた。ふぅー。


権威者もいろいろだ。

一般的な定義が嫌いなのはこの体験によるのです。

完璧について

 何故なんだろうね?

母も父もそうなんだが・・・ 結局、完璧にと昔は言っていたのに、今は適当って感じになってる。

おれもそーなった。

ひらがなかきはそんなきぶんをだすかきかた。

かんじへんかんしないでいいし。

真剣にやっても結果でない。なら楽しもう。苦しみを。

ブログを書いて何回も再発を通過し、何か感じたことがこれ。

自己限界は再発して、燃え尽きそうになり、落ちて、休んで、またやる。

本当にサーキットトレーニングだな。

この体感を体で得て、仕事中毒と健全の間をセンシングするのがプロなんだと書きたい。

物書き、創作家、建築関係の方も仕事と真剣勝負する。他の店員など雇用されている方も、

ある面や苦手な上司と、部下や同僚と競う環境とかで勝負はあるだろう。

まあ、大体平和かつ喧嘩的などーのこーのなんだと感じますが。

20代は親の手伝い、親と喧嘩、他の親方へ逃避。バイトに逃げる。また父の手伝い。

他の現場やバイトで得た体験で仕事力強化。父怒る。でも後で、認める。

これもサーキットトレーニングだ。

うーん。

苦手な体育のあの苦しみと似ていると感じるのはどーして。


ブラックボックスとは

 自動車やPCなど工業製品で修理屋でもいじってはいけない部分。

父がそんな話をずっと前にしてくれた。エンジンの燃料噴射はEFI(トヨタさんなんかそういうね)

で細かい噴射調整をし、燃費重視や速度重視などモードをコンピューターが判断する。


人もホメオスターシスという自己保全機能がある。これはそう簡単には壊れないが、

仕事の掛け持ちとかすると壊れる。20代のときに体験し、3ヶ月寝たきりを体験(燃え尽き症候群)



セルフ・カウンセリングという分野がある。今でも通信の教材を持っているが、かなり危ない。

うつが再発したし、俺は困ってしまい、何とかうつ状態で電話し、教材会社と契約を切った。

その代わり買い取れと。それしかなかった。

はっきりいって、心理に不調をきたすかどうか本人次第との売り方は怖いと感じる。

日記をどうしてもこまったときに書く程度に今はしているが、

自分を感じる作業は必要であっても、それに依存したら危ない。俺はそれを感じながら書いたり、

場合によっては、きついことをかいて、読者に心理的な距離を取る。

感覚でわかるからさ。

読者依存もある。

そうしたら、うつ再発になる。

楽しみながら淡々と。

この感覚は季節や置かれている状況で変化する。

それをそのままにしたいが、エゴで自己破壊したくなる。

つくづく俺はと、呆れる。

自己観察はある医師が薦めたことだったが、その危険も同じように言っていた。

やっと、同じ結論。

体感で感じるんだよと。

もう、はい。しかない。


自立と共生

 知識と体験は違う。

今までの体験を元に俺は時々、自己認識を点検する。

自己洞察や自己認識。

これもズレや一般社会との乖離とか作家は生じやすいからだ。

妄想と現実は違う。

俺が無理にでも散歩に行き、知っている人に自分から話すのは感情機能の保全以上の理由がある。

真剣にカウンセラーを目指していた時期があり、1999年から2008年はかなりきつい修行の時だった。

感情のケアをまず主体性でやる。

日記や創作はあるワークブックの提案であった。

生産性度外視で作るのが創作と。

自尊心や自分史を思い出す上ではかなり有効です。ですが、幼少期や学生時代のトラウマも出る。

なので、このワークは心理の専門家の指導の下でやれとあったな^^

自分の感情を感じるには一人の時間が要る。多すぎると妄想過多になるし。すごく変になる。

この自分の異常を自分で察知して酷い場合は俺は主治医や家族に吐き出す。

これが自立と共生の基本システムと俺は認知している。

散歩すると自分を持っている人と無い人と俺は見てしまう。これ自体危ない判断なんだが。

自分の内面すら完璧な把握を瞑想を会得してもできない。何が再生して自分を動かすかはわからない。

人にはブラックボックスがある。自己理解が出来ない部分だ。俺はそれでいいと感じる。

個人に戻るときと対人関係で個人を出すときに、感情や人格の調整が起きる。

両方とも自分だが、相手があると気を使い、遠慮がちになるが、近頃は近所のおばあさんの方が

自分を出すなと話すと感じてしまう。ああ、いかん。

今でもこっそりと常連の店の簡単なゴミ拾いをする。見つかる場合もあるが・・まあいい^^

自分を感じ、閃きを信じて相手や社会やボランティアをして、自立と共生を今、生きている。

おまけ

でふぉるめしようとしてしっぱい。

でもあじがでるな。

のんびりとねる せんとうき SSY-000(001の前の実験機))

女性を描くということ





 いちご100%はえらく刺激なっている。

俺自身も模写とかします。

何故かキャラクター作成のワークブックも持ってますし^^

そこではやはりある漫画家さんの男性と女性のモデルを模写します。

建築関係では模写は当たり前の世界。

採寸してもわからない部分はメモにちいさなな絵を書いて加工場でそれを見て材料を加工。

ある現場でよく知らない親方に、

「おまえ、マンガうまいな^^」

俺は???

・・・・

ああ、そうか。この絵のことか。やっと理解。

昔の人は絵をマンガというのか。

そんなことがどっかの現場であったな。

自作品のキャラクターはある空軍の戦闘機の模写から生まれたし。

もしゃでもしゃもしゃ。

うーむ。

朝からアホ発言。

幸先よさそうだ^^

ブログを書き続ける理由

 単に作業療法?

最初はそうでした。

入院中に書いていた日記を作業療法で久しぶりにPCを使い、淡々と打ってみた。

久しぶりの手ごたえ。

退院したら・・・ また使いたいな、PC.

いろいろな思い出が錯綜し、作業療法士のけっこうかっこいいあんちゃんに何か力説していた。

2年半、実家にお預け。


退院直前、俺と主治医と両親と例のじいさんと面談。

和やかに話し合いがあったが、

俺が何気なく、「退院後にPCを中古で買ってもいいですか?やっていいですか?」

と聞くと、

このじいさんが真っ赤になって怒る。両親もなんとなくそれはどーなんだ?みたいな。

主治医は満面の笑みで言う。

「趣味に逃げないでどーやって人生を生きるのですか^^」

一発で、じいさんと両親を説得した。

俺はすごく感謝した。

箪笥預金は悪いと感じてはいたが、入院にで要る生活費とその必要物品をちゃんと賄い、

それで余ったので、大須で知っている店でOS無しの古い日立のマシンと格安のプリンターを、

よく知っている量販店で買う。

ネットも最初はADSLを入れてのネットワーカー再スタートでした。

PCと作品を作ることが入院中にリンクし、何か援護射撃。

運命の再会かと。

入院はマイナスかと感じる面もあったが、会いたいと感じる人と会えたり、

出会いといろいろな人の人生を見聞きして、作家の基礎を作った感じがある。

もちろん、それ以前に尋常ではない体験はずっとあった。

書いて表現して見せる。出す。評価を恐れずに。

大抵はびっくりするが最悪な評価は無かった。

才能は本当に何らかの出来事で出てくるが、日記が鍛えたツールだったのは言うまでも無い。

いちご100% IKEIKE




好きな曲ですね^^

これは普通に紹介したい。

きぶんがのりのりになるし。

いい曲です。

もっと作曲の腕も磨きたいな。

ゲーム作家でマルチな才能が要ります。

俺以外に全部自分でやったゲーム作家を以前聞いたことがある。

その刺激も今の俺の中にあるな。

ちゃんといるわけですよ。実例が。

名前は思い出せない。

でもすごいかっこいいゲームを作っていた記憶が。

今になって思い出すのはなぜ?

時間は掛かるけど、可能なんだと思い出します。

好きなことで飯を食う。

好きなことで食うために会社を創業。

昔の成功者も確か、就職が何故か頓挫し、資金もかすかすで動き、

何故か支持者うまれ、お金が来たとか奇跡を体験している。

いずれそうなると信じて、大先輩の真似を俺流にやってます。

勇者は今日もといれそーじ

 俺の日課です。

もう、何年目だっけ?

きれいなトイレに毎回感動。

感性って掃除から生まれるんですね^^

これがうつ病から勝利をもぎ取るきっかけ。

お金持ちの習慣を書いたあの本。

ふらついた足で何とか本屋へ。

新聞配達で痛く向かない現実を知り、

半泣きで入った思い出。

それから即実行。

死ぬ気の努力って奇跡を生みますね^^

それから掃除に味を占め、水場(台所、風呂)

そして、居間(現在はゲームアート室)

寝室(居間は簡易オーディオルーム兼寝室)

と攻めました。


そーか。

掃除って戦略なんだ。

毎日、ちょこっとずつでも数年で奇跡が起きます。

今でもお母さんの絶句した顔を忘れない。

どーだ、お袋。

これでも男性はだらしが無いか?

笑っていってやったよ。

今日のスゲー 3


今日のスゲー 2




 今更なんですが・・・

好きな作品は好き。

単にそれを作者に伝えたいだけです。

自作品を振り返る




 今見ても恥ずかしい限りですが・・・

ケータイで撮ったんですよ。

片手でGAMEPADでプレイ(さんきゅー、バッファローさん)

何とか撮影。

それから震えながらYouTubeUP。

死ぬかと思いましたね^^

死にませんでしたし、

皆さん優しいので特に悪口が無かった。

できているひとがおおいのだな^^

ありがとう。

じっくりと新作は進めますが、開発の壁はたくさんある。

毎日、悩みますし、

アイデアをプログラムする前に気分転換に逃げるほうが多い。

何気に足元に、

いちご100%の4巻が。

今日のスゲー 1(新コーナー)





 ちょこっとぶぶんりふぁいんかなぁーーーー

面白くて、

なんか、

スゲーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

を紹介するコーナーを新設。

俺なりに頑張ってるクリエイターをおうえんしちゃうぞ。

どりーみん♪ について 作家より皆様へ

 いつも数件の本屋さんにお世話になっています。図書館はレンタル本屋さんですね^^

散歩していい町なのでちゃんと畑があり、農家の方も本当にいいのか?感じで畑にちょっとした小屋を

建てて、値段を付けて野菜を売っています。

先ほど、いきなり書きたくなり、自分の理想の本屋を書いてみました。また、1件本屋をプロデュースしたいとの夢もずっとあったな。

その旨の内を自己表現してみました。

信頼と相互扶助系の田舎に住んで意識変化した俺の発想です。世知辛い都心から引っ越してきて

10年目。いろんな農家の方と話したな^^ 面白い方が多い^^

今住んでいるところは、私の生まれた東京の下町と雰囲気がそっくりでいて、もっと優しい♪

地元は結構、お年よりもボランティアで数年何かしてる方もいます。

俺もつい、お手伝いしちゃうんですが^^

本屋 どりーみん♪ (RSF短編))

 あそべる本屋 どりーみん♪

本屋革命か?

2012年の意識革命後、発想の転換が徐々に世界市民に起こり、

貨幣経済も今とは違う形に・・・


どりーみん♪

オーナーの夢遊人(ゆめゆうと、作家で本屋どりーみん♪のオーナー)

はもっと肩の力を抜いて楽しめる本屋を作った。 原型はあの本屋にあり・・・


意識革命後、思想を自由に自己表現可能になり、それでいて他人の思想と喧嘩しない風潮。

SFコーナーにはブログで研鑽を積んだ新人作家専用のコーナーがある。

出版社は意識革命後に自然淘汰を余儀なくされ、詐欺やマインドコントロールをしていた出版社は、

意識浄化チーム(市民主導のボランティアチーム)で調査され、その結果がインターネット上で一斉公開された。

出版社自身がそれをどう受け止めるかが問われる。

1ヶ月の猶予しか世界市民は与えなかった。

裏から思想コントロールすることは徐々に出来ない流れに世界中でなっていった。

ひとりの者の発想でなく、全世界中であるときにいきなり起きた。

国際連合も国もちゃんと存在するが、在り方を世界市民に問われる。

支配幻想を捨てるようにボランティア作家チームがSFで理想の世界の話を無料でネット出版した。

電子書籍、通常の書籍で、0円販売が開始。その後、本当の面白い本には自然に値段がついた。


どりーみん♪ は変わった本屋だ。

本は棚にずらりと並んであるが、本に値段の表示が無い。その代わり、本が余裕を持って置かれ、

その下にお金の投函口がある。まるで自然農園の農家が無農薬で野菜を作り、野菜を置いて、

「お金はこの箱に入れて」みたいな。

採算は取れるのか? 作家の生計を立てる援助をこのオーナーは行えるのか?

ネット上で論議が展開され、オーナーもブロガーだったので十分な資金が世界市民からカンパされ

ているので、大丈夫ですとどりーみん♪で発信した。

市民主導の経済。クリエイターは尊重され、その刺激を市民が受ける。市民は感想を遠慮なく、

たまにえっと言うような毒舌もあったが、それも尊重され、クリエイターにフィードバックが入った。

才能をお金に変える仕組みが他の分野の店でも新しく起業した人や、有名なデパートでも起きた。

誰も財源に困らない。 互いが直接援助するか、間接援助するか、もしくはパフォーマンスで感謝した。

あなたの夢を書いて出版して^^

この本屋は出版社なのだ。地元密着型の。駐車場だったスペースに明るい雰囲気のゲームセンターを併設。

ちょっとした遊園地になっている。

2012年5月22日火曜日

誰かに依存しないこと





 自己責任。

 自己選択。

 自分でやること。


俺は書いたことの内容は忘れることが多い。

だから、何かでマイナスになっても対処しない。

当たり前だ。

数が多い。

そして、自分の自尊心維持がメイン。

後の波紋は考えていたらブログかけません。

作家が責任を逃げる気持ちが今はわかります。

インスピレーションは自分から出た他人の言葉。

いつもそれではないのです。


自分の中に光や答えを見出して欲しい。

俺は俺のこともわからなくなる瞬間がある。

神でもない。

単に人。


脱生活保護 -その2-

 この計画を露見させ、自分の立場で点数を稼ぐ。

ずるい方法であり、決して真似しないで欲しい。

博打なのだ。

俺はこの立場が長いし、やることはやってきた。

いつでも担当が来てもいい状態だ。

だが、反面教師の例の野郎は役場を嫌った。

俺を保護に放り込んだくせに。勝手に妄言で俺を関係ないところで悪く言っていた。

最後は、何かの用事で電話したときに、混乱して俺を悪く言った。


もう駄目だな。このじいーさんはと悟った。

数ヵ月後に入院先で死亡。

こいつの通夜にいったが、(家族と)、家に入る前に、「馬鹿野郎っ!!!」と言った。

それから死んだこのじいーさんに宣言した。

自力で出るぞ、生活保護をと。

変な葬式になった。


 大変な調整がいる。

 真似はしないで。


 俺は最悪、役場に切られる可能性を計算して動いている。

 でも、取引先は0だ。

 だから博打。

 真似はしないで。


 うつの再発はあなたの責任です。

PSVita 無視は出来ない




 これが出た当初。

いきなり中古で出会い。

俺は現実的なショックを受けた。

俺の中のPSP神話崩壊・・・


それから数ヶ月たち、

相変わらずゲーム屋さんで鎮座。

店員に、

「ゲームが趣味でして・・・と」と聞くと、


売れ行きが上がっているとのこと。


何で俺は聞いたのだろう?

閃きのままに聞いた。

これは?


やはり、メジャー路線に行くべきか?

わからない。

今こそ、すこし追いついたかな?




 目標の先生はひとりだけじゃないんだ。


これを事実上たったひとりで作った男がいる。

多分、俺の作品持込を聞いて、冷静さを保ち、

建築関係に行けといった奴だ。

今は感謝します。

当時は怒り狂った。若いから。


面白かったのは強引に入社しようとして、本当にこれを買ったことを言ったら、

すごく喜んだ。

インスピレーションで作者かとわかった。

そうか。

ぶつかる。

それを避けたい。

そして、売れない機種で作る苦労を聞いた。直接だ。


わざわざ、俺と仲間を車で近くの駅まで送ってくれた。


俺はいらだっていたが、この人も苦しかったろうな。

ありがとう。


今はもう大丈夫です^^:

ファルコムさんのある元プログラマーを今、越えよう^^





ファルコムさんはずっと目標の先生と崇めた人がいた会社。


もういないし、それでもX1でザナドゥを開発してくれたことは感動だった。


これは裏話であり、特定の当時のPC雑誌にしか無い情報だった。


X1はマイナー機種であり、88や98が花形スター。

なんか俺のシンボル的なマシン。

しかし、あるゲーム雑誌でライターが「大きなものに巻かれなさい」と書いていた。

なんか来た。

そして、X68kXVI,、iMac,

Virtual PC+Windows98SE

と機種をかえるごとにこの言葉の意味を知る。

趣味はマイナーでもいい。

仕事は売れている機種でしか成り立たないと。


それでも仕事も職種も最初はPCでゲームなんて、仕事にならないと感じていたし、信じていた。

同人ゲーム。

学生時代にクラスメイトが(エロのほうね^^)

はまっていたが、馴染めない。

嫌っていたと言うか、去年、自分の禁を破って体験版をやってみたが、

物書きになっていた俺には馴染めないストーリー。ごめんなさいでした。

 ねるとん><?


そして、仕事の話に戻すけど、1回目の起業はペンキ屋とPCインストラクターのハイブリッド。

どっちも仕事が数件で終わり。がーーーーんでした。

流行とあわせた妥協でしたが、合わない。

疲れるし、勉強なんて14時間は(仕事時間と合算)

よくやったな。

今は体力が当時よりあるので、また好きな選択をしているので楽です。



覚醒するということ

 本の話を鵜呑みにしないことだよ。

俺が書いていることもひとりの人の体験のひとつ。

絶対ではない。

すべては変化と気づきの連続コンボアタック。

時間が徐々に覚醒を導く。

 実体験を上げよう。

 俺はPCオタクの模範宜しく、運動が大嫌いだった。


 でも、祭りが好き。学校行事の体育祭は燃えた。


 そのあたりに受身の自分と能動の自分の乖離があったのではと。


文化祭も好きだったし、劇を演じるのも好き。悪役の主人公を演じたことがある。

名古屋で。

あれは一生懸命やったな。


人前で劇を演じて主人公をやる。俺は他の土地でそんな学校に義務教育以外に受けていたから。

嫌な体験だったのに。

文化祭は一時的にスター気分。

でも、悪口があったな。


それが怖いんだ。


ブログもゲームを製作して0円で配布するのはもっとも怖いこと。

でもその怖さは事業には付き物。

親父と一緒に会社を立ち上げた体験から、親父の苦悩を思い出すと理解できる。


踏み出す勇気。


自分から人に話す。


そして、タイミングで何かの掛け算が起きる。

お金になる。

これが怖いんだ。


目標は複数の会社作品を超えること





 目標がある。

先輩を抜くことだ。

いろいろなゲームや作者の話をマイコンベーシックマガジンで中学生のときに読んでいた。

勉強よりおもしろかった^^¥

それでか本を読む時間が自然に延びたよーな^^¥


ありがとうだよ。

好きは才能のサイン。

でも何回も逃す。


そして、いろいろとその反対の嫌を体験してから好きに戻る。


サーキットトレーニングみたいだな^^


再び、ゲーム製作へ。

そして、販売もやる。

社長もまたなんて、2008年から水面下でずっとやっているだろーが。

読者さんにはばれたが・・・

リアルではバイト的な社長><なんだな。

売る努力はするし、

タイミング次第なんで、後は運任せ。

今を楽しむことこそ大事。



続く仕事は縁がある

あれほど作文が苦手だったはず。

特に人に見られるのは・・・

その反面、好きな話を書いて(アポロ13)、担任にはじめて褒められた。小学校3年。

他の作文はからきしだめ。

小学校だったから12345でなく、○とか△とか・・・

酷い成績だったけど、気にしないでいたら、先生が怒る。

母親も怒る。

それくらい勉強ができない子でした。

好きなもの以外きょーみないとはっきりした男の子。

それが裏目に出ることもあったけど、工作が得意で、自作の電気機関車模型(紙工作)

に豆電球と乾電池とアルミ箔とセロテープでライトをつけるようにした。

クラスで浮いているときはこいつが相棒だった。



工作、作文、PCゲーム、プログラム。


それと並行して宇宙や自然、そして人に関心が向くようになった。


人により感性や向き不向きがあるので比較は意味が無い。


自分の中の才能はお花と同じで時期とか条件で開く。

誰も本人もわからない。


自分に感謝しよう。


初めての他人なんだ。


自分の中のインナーチャイルドが。



I Love YAMAHA





 何で宣伝をするのか?

無給だぞ。

そう自問するが、答えが自分の中のある。

好きな会社であり好きな製品の中にYAMAHAのキーボード(ポータトーンだったと記憶)

があった。

闘病し、何でか阪神大震災後の親戚の事業立ち上げに参加し、

闘病中でも出来る仕事して事務とおさんどんで住み込みと言う条件で六甲山のふもとにいた。

約半年。


仕事で災害の後を見てきたし、被災した人とも話した。


その後、俺自身も東海集中豪雨の被災を体験し、今でも体に出る。

音楽が癒し。

出張中にうつで伏していたときに何かが来た。

体が動く。

近所に郵便局と楽器店があった。

鈴蘭台で。

もう書いてもいいだろう。

その会社は潰れ、その社長は違う地域で成功しているから^^¥


うつでも何かすると自信が戻る。俺はキーボードに縁がある。

PCでブログをうつのもきーぼーど。

音楽を弾くのもキーボード。

官職は若干違うが、手先が器用な俺にはいい相棒だった。

今こそ去りし友だが、

また出会いがあるだろう。


共に生きるのが社会人

 一般的な話になります。

また、俺の自分史とも重なる話です。

俺はもともとPCオタク。近所との共生が苦手でした。

うつ病を通して、自分の足で遠くの精神科に通院(当時はうつ病はマイナスであり、ゴミ扱い。恥)

し、同じ立場の方々と感情を共有して、コミュニティーで生活(場所と時間を精神科デイケアで共有)

まるで、人と人とのネットコミュニティーを感じあう時期が数年ありました。

同じ悩みの共有と分かち合いの練習の時間と場所は俺に奇跡を与えた。

女性と話すのに問題があるとしていたのに素直に話すなら嫌われないこと。

PCオタクでも尊重されて干渉されないこと。

PCやプログラムと関係の無いことに関心が行くようになり、地元の共生システムに馴染む練習
になったこと。


そして、ありがとうと誰にも言うことが可能になりました^^:

いろいろとお世話になった現実の方々とネットのファンにありがとうをもう一度言います。


有難うございます


すべてはうつ病の自分を許す作業から始まりました。

今でも治療を受け、国の庇護を受けてはいますが、頑張って学んだコミュニケーションスキルを

使い、介護の方と話し合ったり、役所の職員さんたちと語り合えたりと貴重な時間を過ごしていま

す。


もし、ずっと健常者で生きて、強引な方法で成功したら、今の私はいなかったと感じます。


病は病と感じなくなると軽くなり、自分の一部になります。

癖とかそういうパターンに行きやすいとか。


お世話になった方々の中に、お顔は知りませんがIT企業の方々もいます。


このブログによる事業とゲーム作家としての転向を進めるのも皆さんの助力があったからです。


今後ともゲーム作家の俺と再成屋☆===;を宜しくお願いします。



KD > 9

21世紀・・・

レーダー監視係の大空駆はうたたねをしていた。

一瞬だけ機体が映ったが・・・

「昨日、ねっとげーで疲れて・・・ まあいいや」

みごとスルー。

そんな感じで23世紀のリーダーは潜入した。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

やはり、軍人なのに走っていないのか^^

ちょろいな。

戦士になれよ。


後はこの時代の輝気の先祖を探してと。

この時代のメカは使いづらいし。

おそわろーっと。

KD > 8

きっとUFOと勘違いされるだろうな・・・


平和守はSSY-002で自ら一機でタイムワープし21世紀の地球へ突入した。

やはりセオリーどおり。

ごく超音速で行くか。

(こいつが23世紀の日本の首相で10年だけ世界大統領なんてぶっとんでいるよな?))


どこかの天文マニア:

「????? 何だ。何かきてすぐに・・・・」

浄化シールドは良好。大気の中の有害物質を焼ききると同時に音速の壁を0にする。

そして、H-IONエンジンは水素原子を電磁加速するだけ。

燃えるよう見せるのがエンジン屋の仕込みと。


極超音速で23世紀の首相はすっとぶ。

また、軍人復帰か。臨時で^^¥

勇者よ、戦闘機になれ