★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2014年4月10日木曜日

WindowsXP起動してみた



ぼくも古い機械を今だに使います。

WIN98SE(音なし状態)

貰い物です。

せるろん560MHz HDD10G メモリー128MB(それ以上、壊れているか認識しない)

懐かしいとか特定の遊びに使います。この遅くて色が16色でソフトがまともに無いのがいいというか。

弟に言うと、「マニアだ。」と。

遅いとね、そふとがゆっくりきどうしてくさまをみれる。どこでばぐるかが。

そして、こんなマシンのために自分用のOSを作っている。最小限のものでいいし、ネットはネット用のPCでやるからいい。

すたんどあろん。じさくげーむせんよう。

ていすとは8ビット機+PC-98に近いの。

レトロだよ。

ああ、そうそう。だいどころにあるのはれとるとぱっくのかれーだよ^^¥

XのP

なんじゃなんじゃなんなんじゃ?

おう!!!!!

OSの王。

わしはXのPじゃ。

製品名はXPくんだ。

いくすぺあれんすだ。

たいけんをしていくんだ。

 はあー、ひっさしぶりにまともなことをさけんだな><。はあ、しんど。

だがな。

OSはそれぞれがおうさまだ。

そして、事実上の主導権はPC関連で飯を食う方々にある。そして、ユーザー様という王様がわんさかいる。

王様は王様に育てられる。さまざまな王がいていい。

その分野でというか、自分の人生の王様は自分自身。じめいのりじゃ。

Vista





8.1

はい。

ほぼどうような感じで支えを得たいかの?

はい。

7たちは相談。

ごにょごにょ。

それぞれのニーズで選ぶ選択肢でいいね^^;

XのPじじは怖いし(本音)

全部、何かに使えるのじゃ。開発者さんも使って欲しいと願っておる。

そふとはうすのみなさんも、うん。

そうだね。そうだよね。はい。

いしきれべるかいぎではぜんぶいいのしよう。つーか、めんどくさい。

こんなはなし。

 いんすぴれーしょんはみなのいけんをかたる。めんどくさいだけなんだな><。


りりー・まくだの惑星開発2



ありのつぎはみずいろりんかくねこさん><。


ねこさん: ありはありでいいのですぞ。ありのままでありです。


りりー: それはそうですね><。

しょうすけ: おやじぎゃくをいうねこ。ショックだ。

ねこさん: あたしがねえ、この星の長老です。おばあさんねこですけどねん♪


りりー: それはすいませんでした。あなたにお伺いしたいことがあります。

ねこさん: はい。

りりー:   この星を私たち、惑星てらふろっぷすの住人が移住したいと願っています。

       開発をするためにあたしとカレが代表者なんです。本星は工業惑星で、

       自分たちの過ちで環境を悪化させてしまい、避難が必要なんです。

       どうぞ、入植を許可してください。

しょうすけ: お願いいたします。


ねこさん: ちょっとまってね。!ぴいいいいいいいいいいいいいいいん

       ふろっぷすの惑星の魂よ。正確な情報でございますか?

       ああ。そうですか。そっちの星は環境が悪化しても、おれが何とかすると。

       この子たちはまだ若い。星の人生をまだ理解できないと。

       それにこの子達はまだ開発を理解していない。文明とやらも。

       はい。わかりました。寝ているところ起こしてごめんにゃん。


ねこさん: 聞いていたね。惑星間通信を。


りりー:  はい。すごいです。

しょうすけ: 負けました。

ねこさん:  ここへは遊びに来る程度ではどう?

        惑星てらふろっぷすは核が元気です。とらぽんという猫長老がこっそり指導していた


        ね。てらふろっぷすはこれからまた変化するよ。いい星へと意識進化している。

        環境悪化もそのままに、星全体が浄化しだした。大丈夫。皆の意識も綺麗になるよ。

        さあ、今日はお帰りなさい。

りりー&しょうすけ: はい。また、あそびできていい?

ねこさん:       はい。どうぞ。 こんなばあさんねこでよければあそんでくださいな^^;


2 > HALT  (作者の願いとこれが発展して皆さんの益になるならインスピレーションが描く)



人生はゲーム。意識状態があなたの現実を創りだす(保存版バシャール)

ユーザーを尊重するということ

製品を開発して販売していく上で何が大事か?

簡単に言えば、お客様の環境をそのままにしておくことです。

私はWindowsへのスイッチが2000年であり、それまでは趣味でiMacを使用していました。


時代の流れもあり、PCのインストラクターをしていて、お客の人数こそ1人でしたが、

既に普及して、パソコンといえばWindows状態だったので、借金して、ノートPCでWindowsユーザーになりました。

Windows98SEからのスタートです。

それから時代の流れに乗り、そのPCに無理にWindowsXP PROを載せることになります。


自分の部屋も複数のWindowsマシンでLANを組み、インターネットへはADSLで接続という感じ。

血を吐くような感じで、2回目の事業はPCのメンテナンス、OSリカバリ、小さな会社様のネット環境のトラブル対処とかしていました。

ちがう形態の事業にして、ご近所で2人の社長様がお客様になってくださいました。

収入自体は超低空飛行でしたし、借金をしてやっていました。

その体験から言うことができます。

人は特定の環境に慣れると早々簡単に新製品を導入しません。

98=>XPの場合はOSの内部の大きな違いというかカーネルの違いで安定感に段違いの差があり、

これはお客様自身もそんな感じの印象をお持ちなっていて、私の勧めでXPを近所のPCショップでお買い求めになり、入れ替えてくださいました。

まだ柔軟な方でしたので良かったですが、お客様としてはネットと私の意見を信頼してのシフトです。

今の時代はどうでしょうか?

私の意見を言えば、XP、7が一番安定感のあるように感じます。

8、8.1はインターフェースの違いか抵抗感がありますし、あのスタートボタンがなぜ、あのように変化させたか疑問を持ちます。

マイクロソフト様は歴史が長く、主導的なメーカーです。関係者としてはそれに従う感じですが、

距離感を持ちながらも、選択はうちと主体性を発揮して、私自身が生活や仕事で使うツールとして選び、

その上でネットでのやりとりや自己表現に使用しています。

今ではうちはWindowsアプリケーションの開発メーカーであり、それで飯を食うために奮戦しているのです。

一方ではマシンの限界を知るために、LINUXや今でもMS-DOSを使用し、自社専用の小さなOSを

作れないか勉強しています。この自分用のOSも結構な方が試みています。

インターネットで得る情報や、開発者さん自ら執筆なさるなど、勉強していくものには根性さえあればなんとかなる感じです。

ありがとうございます。

メーカーとしては、

主体的に OSや開発マシンを選ぶことをしたい。

また、自社ニーズが先であり、場合によっては自社用のOSが存在しても言いと思います。

開発ツールなど、Windowsを利用すればたくさんあります。それは使います。

私には夢があるのです。あの高校生のときの夢が。

セルフのOSでセルフのゲームを動かすという夢が。

あの8ビット機時代に見た、あのメーカーさんの技術。光っていました。

それを追っています。

少年は40代になり、その夢を思うとわくわくするのです。

ユーザーあっての商売。

私はそう考えます。



2014年4月9日水曜日

すいません 

新しい試みの最中です。

動画の順番の都合上、なんか困ったチャン動画が。

この作品は皆で見れますが。

事故はどうしようもありません。

ごめんなさい。

AVGをやりたいかって?

それも違うの。

部分実験手やつです。

うちはしばらくはXP以降で統一します。

今後、どうなるかは大きな流れ沿います。


by かがやき まさと

りりー・まくだ の 惑星開発1 take3(WINapp ver1.0 XP以降(XP later))



りりー: 無事に到着ってことね。

しょうすけ: そうかな?



ちょっとおおおおおお

おおきめのっ!

あり・・・・

10匹

!!!!!!!!!!

ありありあり・・・・

りりー&しょうすけ: でかい。実家の惑星てらふらっぷすよりは。30%くらい。


りりー: あのおう。つかぬことをききます。

ありX10: ? ・・・・・ ごにゃごにゃX10

りりー: この星の子はどんな子はどんな子ですか?

あり りーだー: ・・・・ きもちいくらいにすなおじゃぞい^^:

しょうすけ: うんじゃさあ、友達になれるかい?

あり りーだー&部下その1(ちょっと悩む) おれたちをふみつぶさないなら。

りりー: だいじょうぶだよ。 ちょこっと、この星であたしたちの新居と、

      ここで長く住むために開発したいだけだから^^;

ありX10: ちょっとまったこーるだぁああああああX10

      かいはつじゃ? それはこっちのつごうも。なによりもあのお方が・・・


じょうおうありのめがみばあさん: なんですかい?耳が遠いの。

あり りーだー : テレパシー連打X100000

じょうおうありのめがみばあさん: まあいいじゃろ。 でも わたしたちからとおくならね。

りりー&しょうすけ: ありがとう。ばあさんあり。

じょうおうあり : ぴきいいいいいいいん ばあさんはよけいじゃ。

          どうせ、惑星てらふろっぷすの子供たちだろう。私はそこの人に保護されたことがある。

          こどもたちから情報を貰いなさい。

りりー:      ありがとう。


 1t3 > 次 (未定))

りりー・まくだ の 惑星開発1 take2 (Windows app ver1.0 xp以降用))

りりー・まくだの惑星開発1



しろねこがよってきたよ。

おれたちはちゃでものむか。

べんりべんり。このツール。

これも将来は使えなくなるけどな。

開発の基礎だけは据えておこう。



ありが整列してあいさつにきた。


「ごきげんうるわしゅう。ひとさん。」

りりーは聞いてみた。

「ここの星の子はどんな子が多いの?」

・・・・・(ありさんたちはがんくびそろえてかんがえた)

「うそをいっても見抜きそうだね^^:」

「はい。クリエイターですので><。」

・・・・・・・・・(この星で一番えらいのはありさんのぼくたちのはず)

「ぼくたちもクリエイターですが?」


どうも、ありさんは自分で自分を生み出した体験があるらしい

しょうすけは聞いてみた。

「えっへん! 君たちは俺たちのお友達になりたいかい?」

!!!!!!!!!!

「はい。あそんでください><X10」

りりーは笑う。

「一緒に開拓しながらこの星を面白い星にしない?」

!!!!!!!!!!!!!!

「よくわからないが、楽しそうだ^^X16」


このありの素直さが人類の基礎になった。

そして、10進数と16進数の混在が決まった。

1 > 2 (思いつきで描きます。続きは思いついたときに><。))

りりー・まくだの惑星開発0



(ぺいんとで落書き後、思い立ってほんとうのらくがきちょうに描く。リアルのような漫画にような。)


この星。名前は”ちきゅう”がいいわ。

おれもそうイメージしたよ。

この星には人を押さえ込む力があるけど、将来、宇宙総覚醒のときに一気に制限が外れて、年齢が若返るわね。

ねこがいるところによるとだな。

もともとの星の性格がのんびりぽよん+攻撃型爬虫類がいることから、気分屋要素満載だ。

一定してマイペースな自然とおもいたった感じで災害が起きる。

うーん。住みやすい反面、何かの刺激で自然が怒るな。

どう開発する?

しばらくぼやーっとすごすのは。どう?

そうだな。この星ではまだ経済が無い。お金も不要だ。

創作現実ガンでイメージから必要なものをこの星の空気からの情報で合成できそうだ。

食物から家までね。

うふ。

(この、うふは。・・・・・・ 深く考えるな。リラックスだ))

0 > 1 (思いつきで描くので、読者は深く考えるな))

4月の進撃開始。

KD1RRXを見る(BOOTH)


買ってあげて。

りりー・まくだ の 惑星開拓 (単発読みきり))


はあ。

だんなもか。

独立稼動して生きているし。

あの惑星てらふっろぷすでか。

追いかけないと。

今のふろっぷす(工業惑星)がもうだめ。人口を外へ移動と。

その調査と開拓をうちのだんなが受けたのよね。

人類って移民ばかりしますしね。

すれ違いばかりよ。だんなとは。

この宇宙開拓の仕事いうか。

宇宙は変動ばかりだし。

銀河のはずれにある、恒星ナンバー0000099.

やはり、この恒星も”太陽”って呼ぶのかな。

それは移民局の偉い方が決めるのだけど。=>だんなのことだ。


おっと。

ずずずうっずずう

おおう、だんな。

「おう、だんなじゃねい。あの付き合い始めのかわいらしさは詐欺か。」

(心の中))=============================)))))))))))


どうせ、しゃべるな。しゃべるとイメージぶち壊しだからなっていうなこいつ。

江戸っ子とかいいたいけどなとか。

超久しぶりに会話なのに。付き合い始めのデリカシーを思い出せ、この野郎。


((((((((((((((  ))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))))

「はい。」(笑顔をキープだ))<=一応、移民局のトップの奥さん。

(品行。自制。暴言はいけない。)

「あの恒星ナンバー00000099の惑星003は、人は住める。ねこもいる。びっくりだ><。」

(このひとはねこがすきだった。すっかり忘れてた))

「この惑星を開拓したらどでかい収入があるな。」

(仕事中毒野郎め!))


{そんな感じで人類最初の夫婦は仕事で地球に来たのだ}

この話の中ではね。

おわり。



回路


2014年4月3日木曜日

NEW ! 2014ー2 LINUXPLAYING おうさまないえ = あなたのいえなんすけど =

PLAYING LINUX.

そんな感じで遊んでいます。

遊んでいますか?

今の自分の中の子供を。

あそんであげていますか?

ぶーたれています。

もう、2013年は終わり。

2014年だよ。

だい4みつどなの。

景色とか立場とか(相対的なものさ)

悩みこそそのままだけど、対応は変化できるよ。

人も世界も変化した。見た目は同じだよ。

さあ、

いつまで、人特有の悩みで動くんだい。

仕事内容とかストレスとかはもっとダイレクトだろう。

でも、選択権が100%自分になったの。

誰もが人生の王様。立場はそのままで、王様。

たくさんの王様が買い物に来ていたよ。

女の子が多かったな。

家庭ではやはりお母さんが王様か。

はい。お手伝いしますよ。

カレーなら任せなさい。

お母さんはその野菜サラダをやっておいてよ。

おいらのワンダフルカレーは相当な香辛料を更新するから。

後はコーヒーなんか飲んでいてよ^^:

目を大きく開いてぽよんはいいね。

よく世界を見ていますね。

感じたとおりに。

誰もがはっぴーらっきーなおうさまなの。

かわいいおうさまはたくさんいる。

家に帰るとちいさな王様が寝てる。

ああ、もう王様なのか。今の時代は違うな。



「ああ、お疲れ。漫画の本を読んで寝てたよ、ぱぱおうさま。」



「ままおうさまも、ご一緒で。ちゃんと宿題は分かるところまでしたよ。後はお歌はままとうたのうの。」



ままは笑い、小さなおうさまをだっこした。

「口だけ、一兆前。もう。ぱぱそっくりだ。」

ぱぱは照れて、窓の外に飛行機を見た。

ああ。あれは。スターライト2015だな。

地球初の有人ロケット機で、あの小ささで大気圏外へいける。

ままはそのままにして、目の前のお皿にぱぱようのコーヒー茶碗を置いた。


バシャール~「3次元、4次元~5次元移行について」

iframe width 459 height 344 src //www.youtube.com/embed/nbMGiNhHc_o frameborder 0 allowfullscreen> /iframe>



LINUX

は、WINDOWがびよおおおんとなるの。



動かすとか。



まるで3次元から5次元の世界になったみたいな。



だからどうした?



そういうと、



遊び感覚で見える景色が変化する。



もっと望みで目の前の人生を粘土のように触れるの。



ああ、なんだ。



もう、3次元でない。密度も第3から第4密度だ。



肉体でいる限界点にいる。



そうだね。



この地上で受けた肉体をエンジョイしないと。



フル装備のグラディウスの機体のようにレーザー打ちまくり。



オプションが6個とか。



君もかい。



みごとだ。



一緒にこの世界に変な表現を出してはしゃぐことにしよう。



うつなんてぽい。



笑顔だけ出していこう。



5次元へいこう。

Bashar - Illnesses, Dying and Just relax

iframe width 480 height 270 src //www.youtube.com/embed/rIfc0DYO9PA frameborder 0 allowfullscreen> /iframe>



無価値感。



うまく言えない。



うまく認識できない。



ひきこもることごおおいからか。



会えたね。



久しぶりだ。



抑えがちな俺は、その場で演技してしまう。



演技でない。



ああ、



あの遊びたいの。



どう?



この新しい髪型?(両方共変化していた))



どう? 若い子が着るTシャツを980円という格安で買ったさ。



なんか、ロックなシャツをだよ。



君もなんか変化して、落ち着きの中にもあのかわいいがあるな。



あったときよりもよりかわいらしく、よりあんたらしく、よりクリスタルな表現だな^^;



いえーい



一緒に人生をさぼるかい?



うん。



なんとなかるさ。



今はさぼることを学ばないと。



家事ばかりが人生でない。



大体でいい。



そのまま遊ぼう。



もう、誰も監督なんてしないさ。



されたら、ああはい。



こうしてこうしていました。



もういいね?



じゃあ、いこう。



あそびにあの公園へ。

Review: Knoppix 6.7

iframe width 480 height 270 src //www.youtube.com/embed/qaIT79p0OG8 frameborder 0 allowfullscreen> /iframe>



スウカイニワタルチョウセン。



ナレトカ、タイミングトカ、



ヨリ、ジブンラシイセンタクトシテ、



OSSデデキタコノOSヲエランダ。



WINDOWSXPモイイ。



イチバンツカッタOSダロウ。



ダガ、ヒトハアルキョクメンデOSヲカエル。



チョウドアルチイキカラヒッコシテ、マタゴキンジョデジブンヲダスノニルールガヘンカスル。



モットマッスグデイイヨ。ソウナノ?マッスグナOSナライイ?



ソレモソウダガ、リアルニOSハナイヨ。ヒトモ。



ソウナノ?



職業病デスガ。



マア、シゴトバカリノヒトナノ。



チャントキブンテンカンニアソビナサイ。



シゴトバカリノオニイサンハキライ。



ダレカニイワレタカンジガシタ><。

taiyoukei2013(+ 再生リスト)



チャレンジング

挑戦。

知らない環境で俺を表現できるか。

自己実現 現実に実現を遊ぶ。

能力を使う。才能を開花させる選択を選ぶ。

社会資源は喜んで使う。主体的に使う。社会がOKと言うなら、使う。効果的に使う。それを遊ぶ。

同じよう方もいる。なじめないとのこと。そうだ。俺が遊ぶから見てな^^; こんな風に生きるといい^^;

立場は流れてきにもしくはすすめで応じて、いまのあんたがいる。だが、選択はいつも選び直せる。

楽がいい。だが、その楽がいいのかはまた時間とともにあなたが変わると楽が変化して、もういい。

もっと気持ちいいを体験したいし、もっと動こう。それがハートの答えならOKと自分に言う。

オーライ。それはナイスな選択だ。気持ちいいがいい。跳ねるくらい元気な選択なのだな?

はああああい。

そうか。

元気波動のぴょんぴょんは小さな子はやるが、年齢と性別問わず、跳ねる。家でする。自信がある。

さりげなく、地球の引力から出るためにとか、言い訳して飛ぶ。

どうでもいいのだが。体が戻り、鍛えると、足は跳躍をしたくなるものさ。

時間と空間の跳躍なら俺はもう散歩で体験したがな><。

合唱 大地讃頌 オーケストラバージョン(オリジナル)&地球来訪

iframe width 459 height 344 src //www.youtube.com/embed/K_Qr1fCPmVA frameborder 0 allowfullscreen> /iframe>

playing now , linux knoppix

OSを勉強のために切り替えました。

起動からBOOTINGの画面はすごくかっこいいですね^^;

わくわくします。

ああ、OSのBOOTINGだよ、これは。にゃんとまあ、いいな。

しゅごいぞ。プログラマーさん。

おいらもやるぞ。 オリジナルのうち専用の(つーか、当面俺せんようだが・・・)

LINUXをつい、りなちゃんと呼ぶ俺は相当やばいな。

先ほど、こういう素朴なものを見て、やっと正気に。

今までは、障気に苦しんでいたのだ。

リセットして、また、人生のすべての気持ちいいを感じて、跳ねるぞ。ぴょーーーんと。

2014年4月1日火曜日

前進姿勢

進め。

前が見えなくとも。

年内にKD2☆===;を販売すると言う目的は俺の姿勢を正す。

しんどい。

それもそうなのだが。

先ほど、STGを3本遊び、なんかそれから書くと言う。

負荷をかけた状態は、実は隠した己を自分で引き上げる方法なんです。

沈没中の自己ってあるの。

人はたくさんの自己を潜在意識に持っているらしい。

今は学生時代の起業家を目指した自己をゲームに打ち込むことで選んでいる。

あのときも高校はきつかったし、体力づくりは大きな公園を走りこみ、筋トレもしていた。

日曜日のパソコンサンデーは楽しみだった。

その上で学生をするという変な時期。

春休みにこんにちわと母から貰った入学祝いで、X1Fモデル10フルセットをゲットする。

そのときは最初はX1仲間がいて、遊びに行ってゲームを借りたが、当人はその先の大学進学へシフトしていて、

一緒にあそぼうは叶わなかった。

その前のMAXマシンはプログラムをSAVEしようにもデーターレコーダー(カセットデッキ、専用の))

が馬鹿高く、輸入物。

おもちゃ屋さんでMAXマシンは買ったのだが(ファミコンは売れまくっていた時期。無くなったので、

そこの店長はMAXマシンを勧めてきた。おんなじ1万4800円なり))

今の視点でリライトすると、もっと詳細に思い出せる。

クラスメイトとかと違う選択。

同じにするなら会話とかついていけたろうに。

仕方ない。

その後、ファミコンは買うのだが。ドラクエはやる。1、3のみ。

ちゃんと弟とけんかしながらも遂げる。

雑誌片手に悩みながら奮戦。

振り返るとやはり前進姿勢でした。

今でもさっきやったゲームで手先が震えている。

やる。

進む。

簡単なことを遂げていく。習慣としていく。

選択が明確である。

誰が見ても、ゲーム開発者との印象が生じるように数年がんばり抜いてきた。

姿勢。

誰も国の援助を受けていることを忘れるくらいにした。俺も書くときしか思い出せない。

この今の俺にはたくさんの援助があった。

うつ病との出会いで、医師、PSW、看護士、患者仲間。そして、作業療法士の方。

音楽療法士の方。(一時、音楽療法士を目指すが、作業療法士の援助で研修をリハビリ通院中に受ける。だが、音楽療法士の先生がいきなり怒り、仕事に対してなんか投げやりなところをみせ、
俺はショックで撤退する。縁が無いのだなと))

こんな経緯と背景はすべて使う。

うつ病とかそのリハビリテーションとかは実地で大変な想いを通過した。

だから、今でも思い出してしまう。

だけど、今はそんな想いとも受け入れつつも前へ進む。

記憶した嫌なことは足を取る。また、もっと楽な選択して、ひきこもりバーストをかますこともできたろう。

(注記: ひきこもりバーストとは、今の現状に心の中にひきこもり、自分で自分の人生を破壊する選択のこと。入院前に体験。それが入院の契機となる。その後、同じ立場の方がいたが、

見事に人生を破壊しているさまを見て、絶対に嫌だとノートに書きまくった。

そのときに世話になった医師の言葉が走馬灯として出る。

「人は上がるか下がるかしかない。下がることを自分に許すならもう上がれない。上がるなら、ずっと上がることをして、自分を変えるしかなくなる。(この医師は起業家でした))



すれ違いの方は刺激をくれ、付き合いが長くなった人は(様々な職業にいて、具体援助とかしてくれる。ありがたい方たち))

続けると、そんな人たちのサポートがあるときは痛く、あるときは目を覚ます上で有効であり感謝。

そして、時代は試練の時となっている。

ありがたいな。

俺って、試練のときにMAXまで上がる。それがすごくて、過去にクラスメイトに言われる。

「げんなし。(注記:限界が無いこと)」

受験時代にできることをして、更にそのもっとを極めた。

高校では起業家になり、持込までクラスメイトの援助で行く。

・・・

そうなのだ。

あの7歳のゲームセンターあらしとの出会いは、俺の道に明確な印を示していた。