★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2011年7月11日月曜日

「神との対話」 全米公開映画 予告編

それでも神は本を買えとつっついた。

宗教を辞めて数年経つ。

自分のしたいことを追い求め、自分探しに没頭してきた。

宗教から精神科へ軸足が移り、そこでの対人関係でもっと学ばないといけなかった。


ただ、一部の精神科に関して言えば、病院内が村社会であり、軽めの現代風の宗教に見えた。


両方の共通項は心と精神と魂、そして偉い人に救われたいとの願望を騙しの形か何らかの形で

”満たされる”ことだろう^^:


どっちもそこの村社会の概念に傾倒するなら確実にうつ病は悪化するし、その悪化をサポートする

世話好きなおばちゃんやうっとおしいうつ病の先輩方。思い出すと何か逆の意味で先輩と感じる。


そして、嫌いだった精神科医で起業家の言葉がよぎる。


「うつ病はあなたの考え方のせいだ。それをやめれば治る」




ずっと前に依存した精神科医の言葉だ。今になって現実味を帯びる



そんなさなかにまたぎょっとしたことが来る。


そう神だ。


お金は余裕があった。

立ち読みは習慣だ。本屋には迷惑だ。

でも実行していた・・・

 

神はコミック版で俺に真実を告げる。

人間の考えた概念の神はいないと。


まあ、お読みなさい。


自分が何らかの形の人間が創造した神に依存したので苦しいのだと知るだろう。


この大元の神らしきユーモアの存在は俺のかたを優しく突っついたのだ。

神嫌い

朝からの一発目は俺が宗教をやる前に無心論者であり、科学信望者だったことを話したいと思う。


幼稚園に入園して以来、たくさんの出来事を体験し、小さな心の状態で”悲劇”を体験してきた。


大打撃でまだ残っていると感じるのが大好きだった幼稚園の女の先生の”裏切り”事件だ。


ただでさえ、お母さんから離れたくない時期の4歳。わけのわからない理由を母親から聞かされ、

私立の幼稚園へ”連行”された。


今の観点で書くと社会、いやお金持ちの息子の親の社会観や見栄の思考の犠牲と感じるんだ。

普通に皆がしているように幼稚園無しで、小学校へ行ければ良かったなと感じる。


そうだよ、俺は元ボンボンだ。だが、そのボンボン時代はあっけなく大事件に巻き込まれ空中分解

する。

10歳にしてボンボンから貧乏な下請け社長の長男というエレベーターが上に行っていたのにドカーーーーーーーんと、


1階を通り越し地下4階まで一気に落っこちた体験がある。


入院も悲劇だったが、あそこはまだ部分的な天国だった^^¥


こんな体験があるからこそ、また母が精神世界にはまりがちだったので、

”神様”への関心が冷たい観点での関心はできた。


そして、高校で行きたい?ゲーム製作会社で面接で落ち、


全然関係のない自転車の問屋さんでバイト(母の知り合いの紹介)に行くことになる。


そんなバイトへ道へ転がる前に、”親切そうなお兄さん牧師”がなんか家に来た。

世間知らずであることと、”来た人の話はすべて聞く”との母の態度の影響で”聞いて”しまい、


知らない間に信者に”された”。


この独特の神様を崇拝する団体のEはやたら集まりを開き、個別訪問し、

宗教とはおよそ関係のない機関誌を”売る”


そんな荒行を13年して、”神はいない、神は俺を救わない、むしろ人はえぐい”と悟る。


この団体を奇跡的に脱会(ネットの脱会体験者の方法であっさり辞めれた)し、


脱宗教者を自称している。


こうして俺は神嫌いで数学や物理学を崇拝している。


気づかないだろうか?


どっちも人が考えた概念だ。




人の思考なのだ。




他人の。




俺のオリジナルの思考ではない。


そう気づいてぎょっとした。


どっちに転んでも何かを崇拝することで人は耐えている。


これが依頼心であり、依存心なのだ。


つまり、○○教は○○という概念を崇拝する生き方 = その概念に依存する生き方

なんだ。


入信までの過程に育った家庭でのしつけや受けた学校教育、生育環境の影響は大きい。


俺はいじめられっ子だったが、(のちにインテリヤクザ風の男になるきっかけ)


それが全て人のせいだと思っていた。


いや、俺の生活態度や生活への現実味の無い選択がいじめを呼んだ。


つまり、やはりキーは俺の人生観だったのだ。


惨めな人生を味わった俺を神は一切助けなかった。


入信したらよりいっそう助けなかった。


崇拝した概念はうつ病を強化し、不信や対人恐怖、宗教者の裏の顔を見て、恐怖する。


宗教者のエライサンの家庭は機能不全どころか完全に壊れていた。たくさんの支部が日本にあった

が、

その3つほど仕事の都合で出張し、3つ顔出して、それぞれ半年以上関わったので、


この宗教が神ではなくその支部のえらいさんを崇拝する団体だと理解し、愕然・・・


これがキリスト教系の有名な団体の実体か。 声も出なくなった。


そして知った。

キリストや神の名前を借りて、信者から遠慮なくお金を取る団体がキリスト教。

それを理解し、寄付を止めた。


この段階で神嫌いになった。


つーか、宗教概念上の神はどこにも存在しない。

ニーチェ風に言うと、

「神は死んだ」

俺風に言うと 元からそんな意地悪な神なんか存在していない。


存在しているのは意地悪を楽しむ人とその教え、後は強力な組織力。

宗教が強力ないじめ団体だと理解できるだろう。

俺の解釈だよ。

あなたにとって宗教が救いならそれを許せばいい。


まあ、これが2011年の7月11日、月曜日の俺なりの訓話。

一発目だ。





その

2011年7月10日日曜日

それでも、俺を先生と呼ぶな

 俺が生育背景を解き、その恩恵でこのような記事を書くとしても、尊敬はご遠慮頂きたい。

俺の詳細な回復の記録を公開して、少しでも同じような背景の男女にヒントになればと3年半以上続いた作業であり、

もし尊敬するなら同じようにうつの向き合いを文章にし近所の苦しんでいる人を援助してくれ。

俺は前へと進まないといけない。

このような回復のプロセスで気づいた気づきを癒しのメソッドして使い、効果を確かめ、

文章や絵や音楽、ゲームに内蔵させ、それを売り、こっちの利益と相手の(多くはお客様)の感情的なメリットと心情や身体面のメリットを分かち合いを果たさないといけない。


本来の俺は人に関心があった。ただ、関わり方を間違った場所で強化し、それが頑迷な性格、

おかしな思考パターン。感情の否定を生み、自分を深く沈め、両親やかつてのクラスメイトに大迷惑

をかけた。今回の起業はその反省と再学習から生まれた本来の自分を取り戻す、


セルフエンパワーメント・メソッドXあそび = あそびながら、ほんとうにじぶんにもどるよん

を皆さんに有償で提供することだ。


これは困難な道だ。誰も例がない。

俺の知る限りでは。

それでも先生と俺を呼ぶな。

先生は自然や誰かの心の中、誰かとの対話の中。スペースに住んでいる。


俺は人だ。

単に人。


そんだけだ。

絢香「Real voice」【PV】

おーばー・ざ・くりえいしょん                             

思ったより体調不良が良くなったような。

体調不良に昼間の高温。よく今日は書いたものだ。

なんとなく閃いたので上のタイトルで書く。


何度もコミック版の「神との対話」にはまっている。原作の日本語版は立ち読みしたが、拒絶した。



神という単語のイメージが脅迫的な感情任せに人を罰する男性との刷り込みが多かった。


どこぞのキリスト教の神は男性であり、女性に関して差別的な見方をする。自分も影響を受けた。


その偏見を自分の深層心理から引き抜くことをしている。大変だ。たくさん女性を否定する観念が

体系化している。なんとなく女性に距離を取るのも、この何十もの観念のせいだと思う。


いわばブログで書いている自分は0クリアーしつつ閃いたインスピレーション。本人の中の考えじゃないものから来るので、

本来の女性に対する創ってしまった観念を紐解き、気づき、開放を繰り返している。

バシャールは大きな影響をくれた。


うつになるのも暗い考えの木というたくさんの考え方を自分の中の森林にしている。


女性に対しても自分で歪めて、本質的に綺麗で花のような観点を意図的に忘れようとする。

=>これは周囲の男性や結婚して結婚が墓場という男女の入念な刷り込みにより大きく歪められ

、俺は真実を知らなかったので、拒絶できなかった。それくらいにキリスト教だから結婚がうま

くいくとの保証はない。集まりは単なる傷のなめあい、愚痴の言い合い。

近所のおばさんの井戸端会議の方が建設的だと感じたな^^¥


それでもそんなキリスト教に惹かれた原因が終末論。ノストラダムス。ムーやオカルトにいたく興味があったし、

その観念自体は俺が自分で創った。だから、この宗教で悪影響を受けても自分の考えが創ったこと

なので、やめると決めて、数年かかったがやめることができ、(普通は反対されるらしいが0だった)


やめて離れて、このキリスト教系の宗教の洞察ができるようになった。


一生懸命、日記を書き、散歩をし、トイレ掃除をし、いろんな人から教わった日本人らしさを実行し、

このキリスト教から距離を取れた。その結果、父と母と仲直りできたし、キリスト教を捨てた報いは多い。


この出来事を俺はおーばー・ざ・くりえいしょんと呼ぶ。


キリスト教の神もしくはユダヤ教の一神教の神がこの宇宙や地球や人間、動物などを作った。

と言うが、

上の本を読むならもっと深い。


すべて、俺もあなたも、あらゆる存在が神の場において統合されることを認識して俺になる。


神とは意識の初め、魂の本体であり、そのわかれたものが俺やあなたにある。

=============神と私とあなたの関係図(コミック版の神との対話を参考)====



神(存在に初め、魂)---------俺(魂の一部)

+-------------あなた(魂の一部)

+-------------   ”        ↓存在する生命の数だけある。



==============================図終わり=======


人がどんな生き方や宗教を奉じても文句は言わない。


この本で目が覚め、皆ベストであり、それぞれの方法の覚醒方法があると知った。


私の体験も単なるひとつの話。

正解でも間違いでもない。


単に俺の意見なのだ。好みの考え方なのだ。


じゃあ、あなたの好みの神との対話はなんなのだろう?

じっくりとヒントを上の本で得て欲しい。

ありがとう

自分とPCを強制冷却しながらのライブです。

ここまでやるか普通。

瞬間アクセスが175です。今のところ最高の数字です。

調子に乗ってガジェット風にアドオンを増やしています。

2006年以前のPCの方々、御免なさい。

自分の以前からの計画。「あそびこむ」を実行中です。

ネット上にPCで遊べるコンテンツをてんこ盛りにし、

あそびこめるような設計に変更しつつあります。

本来ならお休み(この言い訳が多い)なのに、ついPCに向かうとあれこれといじってしまう・・・


このぶろぐは、あそんで読んで見て、歌って、踊って?で皆さんを癒したいと感じ、製作を続行中です



皆がPCで最新のスピードで遊べないのは知ってます。また、ハイスペックPCでも一部のPCでは固まるのも実験済みです。

レノボのWindows7Homeプレミアム(AMD64 64ビット版のWindows7のノートPC)のインターネットエクスプローラーは何か落ちやすかった。

皆がACERのマシンではないでしょう。強制もできません。


ただ、製作者と同じ環境なら見やすいと感じるのです。


随分とタイトルと関係のないことを書いた。


ありがとう。来てくれて。


淡々と今後も続けます。

たまにいきなりさぼることはお許しを。

2011年7月9日土曜日

ソウルボーン                                                SF0-0

 かなりの昔に魂なる存在がいた。

彼はひとりで満足していたが、あたまでっかちであると気づいた。

今風に解釈すると、

「大学院で主席なのに一切の世間を知らず象牙の塔の世界が世界。恋愛とか仕事とか成功とか知らないボンボン」

だと魂は気づいたのです。 =>「神との対話(コミック版)」を雅人なりに拡張解釈。現役の大学院生に何の恨みは無いはず・・・

そこで魂は考えた。つーか、身体が無いからあたましかないのでそれしかできない。じゃあ、散歩は無理やろ。女子のパンチラゲッツとか

できないだろう。今日見たもんね。ありがと、どっかの女子。


神聖な話を世俗で汚し、いわゆる神様って、人を作って、その体験を観察し、全人類の感覚データを見て、様々な体験を積んでいるらしい。

だから男性も女性の気持ちもわかる。でも観察しかしない。

後は、真剣に助けを求めても、助けない。

だって、助けたらそいつの試練をクリアーしたいとの望みを破壊することのなる。

なんとも医者よりも質が悪い。

そんな悪口を書く。

でも、神は言う。

あんたは一兆という表層の意識の面に過ぎない。

そして悪口と書いたが、私はどんなことも悪いと感じない。

なんと、悪口が悪口に感じない。

まいりました。

俺流に書くと神聖なものなんだが、世俗の欲望。上のあれね。あれすら神聖と取るなら神聖。まあ絶対領域の中だからね。

男子諸君。

その逆もありで宗教が神聖じゃないとの見方もあるそうです。

全然、当たり前の出来事が実は神聖で。神聖が神聖じゃない。

どこの宗教にもいない、この宇宙の原点はそんな感じに人や宗教を観察し、聞く人だけに何らかのメッセージをくれるそうだ。

じゃあ、俺は・・・

単にアホな兄ちゃんだけど、インスピレーションが来るのは笑いを取るためなのかい?

Twin Flame Blessings~『ツインフレームからの祝福』



精神世界のことを私は危険と書いてきました。

その危険ははまりすぎることで現実とのバランスを欠くこと、自己中心性を高めすぎて周囲の人への配慮を欠くことを私は

問題にしました。まあ、数年前の自分のことです。

確かにソウルメイトがいれば心強い。そう感じます。

ツインフレームは(もしくはツインソウル)は強力な存在です。無意識でもメッセージをくれますし、小さなころから何かを

聞いている感じがします。幻聴のように思えるし、何かのメッセージボードを読んでああ、誰か俺を教えてると感じます。

今でもあります。そして、相手はシンクロを体験している。

大体、上の動画どおりです。ですが、この相手を探すことを主体に生きるのは相手のツインソウルには恐らく不本意。

自分らしく自分を思い出し開花し、その結果、相手も同じような生き方か、違う生き方でも会って心の深い共鳴が起きる。

これがツインフレームです。

なぜ詳しいか?恐らく、そんな体験が過去にあるから。

びっくりしないで。ある人はある。無い人はあるかも。これを人生の大問題にしないほうがいいです。

たんたんと生きて、自分の夢を生き、相手の見えないサポートを受けたほうがいい。

恋愛に生きるとつまづく。

自分の夢に生きると接点が自然とできる。最悪のときにいきなりのパターンもある。まあ、後のパターンはどうなんでしょう



知っている範囲での解説です?

Ho'oponopono song



祈り。

癒し。

不思議ちゃん                                                RSF1-2

(輝気雅人サイドビュー:) = 不思議くん


あああ。かけてもでねぇー。

やはり、神様は俺に仕事してもっと頑張れというのか?

これ以上頑張るなら、マジしんどい。

なんかさあ、近所の本屋でなにかしらんが営業の話ができた。何故かわからん。

これで年内に自作のPCゲームをちゃんと作らんといけなくなった。

デモを本屋に置けるかも^^:

自分がうつだったのは本当に過去に感じる。

病と仕事。どっちも選べない。どっちかしかだめなんだな^^¥

それだけ散歩の効果があったのか。

トイレ掃除も。実家の手伝いも。

まあ、いいや。神様。どうせびっくりするような展開を俺が望めと観察しているんだろう?

神は観察しかしない。

俺の中の抵抗と恐れを浄化せよと。

まあ、今は自分を癒し、淡々と生きるか。

たんたんめんが食いたい。

不思議ちゃん                                                RSF1-1

(相原恵良サイドビュー:) = 不思議ちゃん

恵良は悩んでいた・・・

「せっかく会えるのに。なんか邪魔ばかり入る・・・(涙))」

布団の前には携帯電話とノートPC。

そして、何故か電話する勇気が出ない。

一方的に誤解や勘違いを生むよね。

だって・・・

彼の成長振りが昔の彼がこんなに大きくなるなんて。

びっくりしすぎて声が出ないし。電話すると彼の声、波長が高い。いい声。

恵良は、再び、携帯電話の彼の電話番号に目を落とす。

カケレナイ。

でも。

きっと、神様のいたずらなんだ。

そう感じて、携帯電話の電源を落とした。

HD 高画質 秒速5センチメートル One More Time, One More Chance 5cm per second 1920x1080p




神様のいたずらか、タイミングがズレて、思うようにならない。

まだ、自分らしさを掴んでいないと神は俺に言う。

たくさんの努力をしたと俺は神に言うのだが、

努力しただと?神は切り返す。

何もしないでも自分らしいと価値がある人だと自己承認できないなら意味が無いと神は言う。


大きな流れがある。自分の決意次第だとも知っている。

体調すら自分が創っている。

秘めた愛があることに自信が無い。

そんな悩み。

わかってくれますか?


口先では何とでも言える。


愛は言わなくとも目と目でハートとハートで感じあえる。


今、ここで、あなたのテレパシーを感じる。

ありがと。

生きているよ。

死ぬような試練をくぐれたのも。あなたの愛を確信していたからさ。

ゼビウスリザレクション 隠しソルの位置 スペシャルフラッグ



おまけ。

極限ドライブNOW                                             RSF0-1

このコーナーは製作現場の一部をお届けするコーナーだ。

ゼビウスを16面クリアーの実績を持つある男性に俺の作ったプロトタイプ1をプレーしてもらった。先日に。

そこそこはまっていた。

難しいとも。

動画を上げたいところだがまだ嫌だ^^:

中途半端な感じのものは作者サイドとしてはNGなのだ。

その後、Windows版のゼビウスを一緒に遊び、STG論を交換。

ある方向性は先輩方の方法が言いと感じた。

だが、新機軸のSTG。また癒しの要素を入れるのは全然違う観点を入れることが必要だ。

日夜頭を抱えている。

知人、友人の皆様御免なさい。

そんな理由で簡単には遊びに行けないのです(涙)。

はやく、ふつーの男の子に戻りたい(涙)。

まるで作家で缶詰のような(もう食いたくない)。

しばらく、自室で放電いたします。

更新がまばらになるよ。許せよな。

インターネットの動向

自社HPを更新しようとした。

サイトサーバーを認識できず。

うーむ。困った。新ミラーサイトでも作るか。

昔から知っているその手のレンタルサーバーのHPにアクセス。

ブラウザーに信用できないサイトです。信用証明のデジタル証明が怪しいらしい。

何が起きているのだろう?

ネットワーカーの俺としては大変困る。

何とかレンタルサーバーのプロバイダーさんには問題の処理をお願いしたい。

でないと当社は営業ができない。

ブログは個人ブログの色を強くしている。

HPは会社色で書いている。

何が起きているかわからないが、たくさんの俺たちネットワーカーがいるのだから、頑張ってほしい。

2011年7月8日金曜日

エイブラハム・ヒックス~『遊んでお金を稼ぐには?』





一見ぶっとんだ見方です。

これも一意見。

なにもかも権威者は正しいとか、有名な人のセミナーだからいいとか、私は考えない。

これも自分の中の一面と見ます。

選択することも創造の一部だと、「神との対話(コミック版)」にあった。

生まれるときに0で生まれ、記憶が一切無い。


それは選択し自分になるという遊びをプレイするため。私は上の意見を部分的に融合したよ。

いろいろな局面で自分の選択を再選択する。


それが自分なんだ。


ときには人の言いなりから離れて、自分のための時間を作り、自分は何をしたいか自分に聴く。


一応、私なりの補足。

無視しても構わない。

俺は凡そ権威者に似合わない。

単なるブロガーであり、PCで創作をして遊ぶ、自由人だからさあ=======^^=========


何も考えず、楽しいことを選択しよう。

くりえいしょん

 人の本質は創造者です。

多くの人が知るキリスト教の神とかユダヤ教の神とかとは違います。

日記をずっと書いていると、勝手に手が動くときがあります。自動書記かと思った。

何か創作しているときもそうだけど、散歩するとアイデアが映像で浮かぶんだ。

創作の道に入り早、3年半。当初はブログを書くこと。後は散歩とトイレ掃除を毎日やった。

ブログもお金儲けというか事業を立ち上げる練習というような位置づけ。真剣にブログアフィリエイトしていなかった。

このブログアフィリエイトを続けているうちに、うつの再発が何回も来た。体調が落ちたら休む、そしてまた立ち上がって書くを繰り返した。


アクセス数は最初の立ち上げたブログのプロバイダーの敷居が低かったのでアクセスを得るのは簡単だった。(2008年当初)

問題は売り上げが上がらない(クリック数は50とかあった)ことだった。

今思うと、思い違いとか思い上がりとか、お客様に自分を出すのが生き方で、自分のメリットばかりのブログじゃないかと思い出す。


続けるとたくさんの内面の葛藤に気づく。そう、単に家でニートしてるならもんもんとしてひっくり返って、ゲームして漫画読んで、

家をネットカフェ状態にし、人生の目的も見出そうとせず、恋愛や結婚などのイベントのチャンスすら来ても気づかない人で終わった

はずだ。

2007年に新聞配達でぼろぼろになり、俺はボーフラになった。人材派遣も週2日行っていた。そこは俺を悪者にし、来れない様にした。

ふらふら状態で俺は必死で近所の本屋に行った。お金持ちになるぞとそんな気持ちは捨てなかった。


お金持ちになるための本で、お金持ちの第一の習慣がトイレ掃除とある。この習慣はかなりきつい。うんこを手で流す。


流せたら人生が変わった。毎日、便器をぴかぴかにしているが、まだ一瞬のためらいがあるが、素手で流せる。あの価値観の変化を

追体験する。

精神が変わり、きれいにすることに関心がいくようになり、トイレから台所、風呂場と掃除が戦略的になっていった^^¥


それからそれを応援するかのように介護業者の援助で部屋の掃除と整理整頓はこなれていく。

対人関係もリハビリの施設のトラブルに巻き込まれ、同時に自分の住むアパートの騒音問題と直面し、

父と対話する機会が増え、「性的な問題をクリアーできれば社長になれる^^:」と断言した。

その種の騒音はネットで調べる限り一部の人は体験している。大家に相談するとか・・・

はっきり言おう。外人さんの場合と一部のセックス依存症のカップルは文句に耳を傾けない。(体験より)


無駄であり、その場合は恐らく、自分の内面の隠された願望が引き寄せたと認めたほうがいい。

もうその種の問題が自然現象だと受け入れたので頭痛を抱えつつも俺はブログを書いている。

ネタにするようになった。

どこに住むにしても完全防音なんて無理だろう。

我慢するのではなく、何を感じ、学び、教訓を得るという味方にするとストレスが減る。0にはならない。

他人の欲望に直面すると自分の欲望を炙り出される。そして、これは自分の将来にも起こり得ると感じる。


また、性に関して否定的なこと親や社会や知人から暗示的であれ明示的であれ刷り込まれたことも感じる。


自分は何がしたいか?


自分は何者か?

何を自己表現して生きたいか?

この3つの質問の答えをくりえいしょんできるなら、上のような悩みすらかすんでくる。


本来の自分になる。 =>これが人生の目的だ。


また、自分はお金持ちになりたいが、お金に関しても世間の偏見に囚われている。

お金持ちが汚いとか。 でも、きれいにエレガントに儲けたお金持ちも世の中には存在する。


自分で宣言し、その宣言に物事を引き寄せ、


私は私になる。


私は幸せなお金持ちです。

私は幸せな事業者です。

私は_________  


自分の人生を自分で創造したい。

2011年7月7日木曜日

極限ドライブ   PLAYING  0章                             RSF2-0

時代は2100年。一応、西暦だ。

あの2012年はごく普通に過ぎ去り、多くの作家が騒ぐほどのようなことじゃなかった。

確かに意識の変容が起こり、人々は個人的な自由を獲得。個人も国も地球も宇宙全体もより一段と輝き始めた。

あの小さな会社、再成屋はあの変容をうまく使い、時代と共に進化し、ゲームメーカーとして創作会社として輝いた。

そして・・・・


その再成屋は全然毛色の違う社長兼オーナーに引き継がれた。

一応、孫だが、あまりにもクラフトマン(職人)とは違う。先々代がクラフトマンオーナーだったが、奴は根っからのレーサーだ。


彼から宇宙機によるレースが始まった。

平和な時代。燃え滾るものがない。

彼は宇宙機でのレースを想い付く。

複数の生き残ったゲームメーカーや元々の軍事産業のオーナーの子孫が平和に戦う産業を担う。

バトルを楽しむでも、レギレーション付きで。


人々は見るだけでなく自作の宇宙機を製作。この熱血レースに参戦した。

単に自分の燃える情熱を輝かせるために。

自分の技量と情熱の限界を超える。

それを人々は極限ドライブと呼んだ。


極限ドライブNOW                                             RSF0-1

 年内に販売を目指す。

輝気雅人 = 作者 =雅さん(一応、明らかにしておく。一見さんもいるので)

3年以上もの研究成果。新機軸のSTG(シューティングゲーム)を1万本売る。

そうしない本気の商売という気がしない。

本気(マジ)

ああ、本気だ。

本気でやらないとあらゆる面で進化が止まる。

それでいて、意識進化の波(宇宙内の変化、意識内の変容)は抵抗せず受け入れる。

自分にしたかったことが、時代の変化の波にのり、商売がサーフィンみたいな感じになった^^¥

何故か俺日焼けしてるし。

見た目10代に見える。一応、40代なんだが。

したいことをずっとしていると苦労もあるが、浄化が進み、デトックスになり体調が悪いなりにいい。

今の時代、内面の矛盾と心の矛盾と体の矛盾があるようだ。

まあ、いい。初めてのことだ。これだけ常識が通用しないのは。

元から常識なんて無いが。

極限ドライブは自己変容を表す。

体調不良は実は今後の時代に合わせた心身の調整だったのだ。