★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2011年2月1日火曜日

masalifeでGO!!!: 起業をお考えの新社長様へ (テストですので、見るだけにしてちょうーだい

masalifeでGO!!!: 起業をお考えの新社長様へ (テストですので、見るだけにしてちょうーだい: "起業をお考えですか? 私も年内に正式に起業を進めているところです。 起業にはお金もそうですが、機材が必要です。 既にある機材を運用するのも良い選択ですが、 新品にはツキがあるのは本当です。(気持ちの良さが違います。ワクワクしますし。) ぜひ、このブログ上のネットショップ..."

起業をお考えの新社長様へ (テストですので、見るだけにしてちょうーだい

起業をお考えですか?

私も年内に正式に起業を進めているところです。

起業にはお金もそうですが、機材が必要です。

既にある機材を運用するのも良い選択ですが、

新品にはツキがあるのは本当です。(気持ちの良さが違います。ワクワクしますし。)

ぜひ、このブログ上のネットショップでお買い求めください。

インスピレーションでセレクションしてます^^¥

masalifeでGO!!!: ピンポン

masalifeでGO!!!: ピンポン: " 基本的に起業やPC関連のサイトなのだが、今日はブログであそぶ^^¥ さっきさあ、レンタルで、「ピンポン」を借りてきた。元気が落ちたときにこの映画は自分にてきめんと、 実績があるからさ^^: 人生、さぼるもよろし。さぼることでまた元気が出る。会社勤めならアウトの対象になるけど..."

ピンポン

 基本的に起業やPC関連のサイトなのだが、今日はブログであそぶ^^¥

さっきさあ、レンタルで、「ピンポン」を借りてきた。元気が落ちたときにこの映画は自分にてきめんと、

実績があるからさ^^: 人生、さぼるもよろし。さぼることでまた元気が出る。会社勤めならアウトの対象になるけど、

気楽な自営はあそびから。(なにせ、人生のドロップアウト = 闘病)だったので、

今の状態はアイドリングしたジェット戦闘機と俺は変わらない。 各種のメンテナンスを専門のスタッフに受け、万全な体制でリアル本格起業する。

昨日は調子を崩し、予定外に通院し、主治医に症状と近況と、対処のための対策を教わってきた。

実家に帰り、しばし、母と話をしてきた。 生活に関して具体的な助言を貰った。

それ以外のことで、ある専門家に電話して、話を聞いてもらった。 


これが昨日のしたことであり、3人のメンテナンスの専門家に話をして^^¥ 、

感情的な開放をして、後は、淡々とブログを打っている。

このキータイプも、本業ではプログラムのソースを打つ作業に変わる。

ブログを打つこと自体、心身をこの道で食うとの決意の表明なのだ。

そういえば、卓球も打撃のスポーツだ。力加減と種類は違うが、キータイプもスポーツかもしれない

月の変わり目

 先月の疲れがどーっと出る。

事実上、ひとり社長はやることが多いのだ(はぁー)。

ブログ書くのもガチンコ勝負なので、この営業方法は心臓に悪い。

もっと楽は選択肢は無いのか・・・ (ようーは手抜きをしたい)

皆さんの中の善意をアマゾンアフィリエイトの管理画面で知ることが出来た。

2クリック。

ありがとうね。


売り上げ以前にクリックされないと(リアルでは店の商品を手に取り見てもらうことに相当)

売れないので、前段階が来たと感じる。 面白いのは直接のリンク意外で来たと言う事。

この商売は足掛け3年で4年目になるが、水面にえさを付けて糸を垂れる釣りのような気分になる。

リアルで小さな駄菓子屋をやって、子供が学校帰りに寄り、手に取った子が二人って感じかな。

専門用語では見込み客となる。=>(これが重要、口コミの動因になるから)

頑張らんで収入を得たいと思っていたが、一定の時期まで(ちゃんと自分の作った商品か、他社の製品が安定して売れるまではこつこつと続けること。気が落ちても、手が動くように。そんな自分に
ありがとうと言いたい。

今日はあそびの日              駄文に戻ろう^^¥

 駄文の典型なもの。

そう、

らくがき


 無駄100%の


落書き


ラクガキ


しつこいけど、


らくがき。


俺の発想はらくがきとか散歩の途中とか、ネットであそんでいるときに浮かぶことが多い。

久しぶりのモー娘。 何かパワーアップしたなあと。特に好きなメンバーじゃないつーか、

何気なく見て、普段TVを見ない俺にはインパクトがあったなぁ^^:

しゃべりの背後に自信かもしくは他のものがちらほら。このメンバーをよく知らんだけに感情が

感じられる。アイドルって、見られる商売なんだな。ある意味、俺は文章で自分をさらすし、

リアルでも特定の人には自分をさらすので(この部分はあんたもそうでしょう?)

アイドル的な生き方をパート的であれ俺はしていたような・・・

人をひきつける魅力って、自信よりも自分の中のイメージ(セルフイメージ)が相手を引っ張るので

、毎日、自分に「いい男だね^^¥」って、言いながら顔を洗うと、潜在意識のゴミが出る。

いろんな記憶が走馬灯のように出て、俺ってたくさんの出会いが今まであったなあと感じてしまう。

生きている限り、皆、それぞれの立場の注目を浴びて、怖くなったり、嬉しかったりするのでは?

元モー娘。が「ドリーム モーニング娘。」を結成

再成屋 通信8  ・・・・

・・・・・・

zzzzzzzzzz (半分夢の中)


うーむ。

皆さん、早起きですねzzzzzzzzz


うーーーーん、特に書くことが無いです。 この通信では。


いわゆる形だけやったようーと。

そう、これぞ駄文。

2011年1月31日月曜日

英語はダイレクトに感情を出せる?

 昔、小学生時代に約4年も母に強制でラボ・パーティーという英語の塾に行かされた。

社交性が無いと言われ、無理やりぶちこまれたような・・・ 見ず知らずの人とダンスしたり(汗)、

ちびっこが英語をスラスラしゃべるのを見て、感動したり・・・

夏にはキャンプがあり、アメリカのクローバーフォーと言う団体のお兄さんたちに遊んでもらった^^:

1980年代の話であり、一生懸命日本語学んでボランティアで日本人の子供の世話をしているアメリカ人のお兄さんとお姉さん。

これが生のアメリカ人との出会いで、この印象で、俺は自分の町のアメリカ人らしき地元の英語の先生に良い印象を持ってしまう。原体験って怖い。

このラボ・パーティーに入っていたおかげで、発音が一般の日本人よりうまい(英語)。

転居した先の中学校で英語の先生に、「発音が良すぎる」と皆の前で怒られた。トラウマ。

強制で学んだ英語を日本人の英語教師の嫉妬で怒られる。 当時はわけがわからんかったな。

先回の起業(2003-2004年)のとき、あるキャッチにつかまり、リンガフォーンという(アイフォーンではない)あのダイアナ妃殿下が入っていた教室に見学に行き、ネイティブにカウンセリングしてもらった。(心理じゃないぞ) 

ボキャブラリーが足りないが、他は及第点と言われ、何か嬉しかったような・・・・

勉強しだいでは外人さんと会話できると(英語圏の人)感じ、何かを感じていたな^^¥

確かに日本語よりも英語の方が感情が起きやすい。英語は機械的な雰囲気の(英語圏の人、ごめんね)、心に書き込みやすい言語という印象を私は持つ。 直接的なまるでマシン言のようなニュアンスだ。

日本語は情緒言語で芸術を表しやすい感じがする。アファメーションで英語を使うならと考えるが



それでOK

とか

そのままGO!!!

と日本語と英語のハイブリットは、結構、我々も日常で使っていないだろうか?

Install Windows 7 on your Mac for FREE

2011年1月30日日曜日

再成屋 通信7          ( 癒しの情報の検証 )

 1990年代から台頭してきたキーワードの癒し。

あなたは実際にその癒しを得ているだろうか?

また、温泉や特定の食べ物、特定のクリニックは癒しに利いたのだろうか?

癒しの情報は選択肢であり、また、利いても一定期間であると私は感じる。

ある時にアダルトチルドレンという単語を知り、その種のことに詳しいクリニックに繋がり、

実質は生育環境と教育関係者によるトラウマのPTSD(心的外傷後ストレス障害)だったが、

主治医の指導に沿い、その悪環境とよく似た精神科デイケアに週2日通ったが、

安全な場が売りのそのクリニックのデイケア内で犯罪が起き始め、

かえって、精神科デイケア内でPTSDの傷を深める結果になり、ついで、主治医の投薬ミスで、

パーキンソン症状になり、薬害のトラウマまで抱えてしまった。

1ヶ月の通院拒否(当然だ、治療環境でトラウマを起こされたのだから)

そのパーキンソン症状のため家事が著しく出来なくなり、

栄養不良で大きな神経科に入院。 そこでは病院内の虐待事件に間接的に接し、

病院へ通えばPTSDは治る神話は崩壊。

ケースワーカーや回復の本である「今日1日のアファメーション -自分を愛する365日ー」

の教えをこの大きな神経科で最大限使い、その結果、一時的に医療関係者と仲良くなり、事実上、

ケースワーカーの補助を大きな神経科のデイケアでし、この神経科の内情が悪くなり、治療に最悪になると

、自分の安全の感覚を頼りに転院、近所の小さな心療内科に変わった。

時代と共に心の病の治療も変化し、薬メインではなく、作業療法や、患者自身が病気の仕組みを学ぶスタイルになっている。(皮肉だが、一番最初にかかった精神科の方法に近い)

この一番最初の主治医は うつは個人の考えの病気であり、この考えを治せば治ると断言した。

このクリニックの掛かり始めに聞いた、強力な打撃である。 今は「はい、そうですね」

と言えるけど、

私は検証期間が必要だった。約12年も。

私の人生が波乱万丈で、仕事上の理由(出稼ぎで仕事へ行く、県外へ行き、仕事)、安定しない

生活自体が普通じゃなかったので(一般は一定に居住し、大体安定した職場に行き、安定した財源を確保した生活をしている =>あるケースワーカーから解釈した一般人の生活像)

その生き方自体、嘘のワクワクであり、心身に毎日打撃を加える生き方だった。 考えようによっては

、自分でトラウマを得る選択をし、生活全体で自分を虐待する生き方になる。これにあの個人の感情をを悪魔とするあのアホ宗教の活動があった。

その禍根が今は怪しい人を特定するフィルターに使えるが、そこまでは涙ぐましい自己受容のみ。

自分が生き方で自分を壊す習慣を持っていたと自覚したのは、大きな神経科を退院して、本格的にリハビリに入った2008年の6月だろう。 ブロガーとして生きて6ヶ月目くらいの頃。

ブロガー自体は稼ぎにならないし、記事の更新は何かワクワクする。そう、自営に練習になると気づき、同時に自分の力を解放しない生き方にこそ問題があると感じ、自己洞察を深め始める。

そして、心理カウンセラーのアホさ加減に気づき(もう、不況で仕事なんて派遣だけなのに就職をテンプレ道理に勧めたアホ)

この治療関係者のアホ指導(一部の方と書いておく)、

かえって、自立の道を探したくなり、変な反動で知人の反対を押し切って、作業所に行ってしまう。

まあ、もっと、いろんな変な感じの奴がいたので当惑したけど、最低レベルだけ行き、ブロガーとしての生き方を固定し、補足的にいろんなボランティアを日常でしていた。(空き缶広いとか、作業所の
PCを無償で磨くとか)

生活保護を使っていても、生きる目的があると、生活スタイルが一変する。そう、自分のためにお金を使い、自分のために起業しようとして、環境を使う選択ができるようになった^^¥

生き方を自分で気づき、行き方を自分のために生きる生き方に変えていかないと、自閉症を含む、うつや様々な症状は薬でヘッコンでも出てくる。根本の体質や、それを支える生き方の思想を、

自分で自分を愛する見方にチェンジしないと、根治に向かわないのだ。その過程が大変苦しいので

薬に依存してリハビリを投げたり、対人関係を一方的に放棄したり(よくやったし、今もあるような・・)

生きていて安全であるとの保障を自分で自分の人生に生み出し、その上で仕事の人脈を広げないと、

選択の悪さで、PTSDを作ってしまう。この世界全体が明らかに何らかのトラウマを抱え、無意識に

人をコントロールして相手の感情を押さえ込んだり、傷つけるのだから、生き方で対抗しないと勝てないのだ。

自分の惨めにしてしまう思想を変え、それを最悪と感じる環境で構築し、私は軽くなったのだ。

すべて、癒しの情報を体験で検証し、体感した。

あなたはどうしたいのでしょうか?

バイトという名のサブエンジン

 先ほど、バイトとの集金が完了した。少し色を付けてくれたのか、俺の配った枚数を数え間違えたのか、自分の計算よりも多かった^^\

 昔読んだ話か、何なのかははっきりしないがある起業家の話だったような気がするが、そいつも大変な中で起業するときに本業が動く前に(準備中だったような・・・)、本業と関係の無いバイトをしていた

気がする。恐らく知人が仕事をくれたのだろうが、起業家には必ず援軍が付く。俺もこれで実家とかつての職場の上司が援軍になった。また、バイトを頼むと言って帰っていった・・・

どういうわけか、本業にすべくプログラムは一時停止中だ。このブログもアフィリエイトのコーナーがあるので営業を兼ねたブログとアフィリエイトで再成屋の先行的なバイトと位置づけることができる。

何分、起業家は皆に道を教える仕事でもあるので、自分のしたことを書いて、ヒントを同じ立場の男女に私は伝えていく。 起業とは業務を起こすことなので、大変な力が要る。0から始めて、それを100にも10000にもする。

要は自分のやる気であり、どんな経済状態でも自分で動く勇気が資格なのだ^^¥ まるでアドルだ。

自らを助く者は天が助く

この言葉は信憑性がある。受験もそうだったし、先回も先々回の起業も何からの応援者が現れたか、見つけることが出来た^^¥

仕事が無いからという動機は、自営業には向かない。自営は自分で仕事を生み出す生き方。

自分はこの技術を誰よりも速く、正確にできると、だからお金が欲しいと言うことができないといけないし、しっかりと請求書を相手に渡せないといけない。

この自分の体験に裏付けられた自信と、更に極めるとの研究者の気骨が無いと、後で追ってくる同業者(市場参入の企業)に足を取られるだろう。

心身の鍛錬は経営者の肝だ。また、家事を一通りできることも無駄を省く練習になるし、それをベースにお客様のニーズを探すことも大事だ。人は人だし、基本的なニーズは同じだから。

収益を得てもそれを浪費する癖は、金儲けの敵になる。貯金して、さらに会社の発展にうまく投資
(自社への投資)して、効率や社員がいるなら社員の教育にまわし、新しい技術を学ぶために社長自ら勉強のための使うのが賢明だ。

ニュースでは困っている人のことを報道するし、私も無視はしていない。今のところ、コンビニの寄付箱にお金を入れるのが精一杯だ。

いつの時代も起業家が事業を起こすことで大きな変化を地域や日本に起こしてきた。俺もあなたもできることから、この10年先のために動くことが出来る。自分の才能を探り、開発し、それをまず

自分のために使い(喜びの源かどうか知るために)、それをお客に分かち、感情的な喜びという利益を分かち合い、共に経済面で発展し、この世界に新しい産業を興し、自分の開発した製品で、快適な生活を(心の面で)を取り戻し、自分の使命を生きるようにするのさ。

2011年1月28日金曜日

CPU vs. GPU

手先は使う必要がある

 今、自由に手先が動くのは奇跡だと感じる。

パーキンソン症状でひきつったあの日。

懸命な無理やりの使用で手先は機能を回復しだしたあの日。

ずぼらな生活は、そしていい加減な生活スタイルは、うつを思い切り悪くした・・・

入院と退院を通して、たくさんの気づきを得て、リハビリを続けて、新聞配達や、家でブログを書くとかしてきた。

人は何かする必要がある。うつはうつでサインなのだが、体力を戻したり、家事を見直したり、

お金の管理法を学びなおしたり、人生の回復にさぼりは禁物だと感じた。毎日、日記を書いて、

(入院中から書いている・・・、いや、その前からか)

人生にはたくさんの楽しく生きるための基礎技術が存在しているのだ。勉強を通して理解したことだ。

その基本は体力であり、自動車や自転車に頼らない方法はきついがかなり効いた。その痛みを通し、30代で体力が落ちるとの話は私に関しては嘘だと気づいた。30代でもかなりの体力馬鹿になれる^^¥

仕事は俺はスポーツだと感じている。一転集中してひと以上に仕事が出来るなら注目を浴びる。

まわりと段違いなら、当然、上司は目を向けるし、辞めても、何らかの繋がりで今度は外部の人としての

仕事をくれる(今やっているバイト)。

手先を使い、両手を使うとどうも心身は衝撃とともに隠された才能を思い出すようだ。

ブラインドタッチはその一環だったのかな^^:

のだめカンタービレフィナーレ OP 「まなざし☆デイドリーム」さかいゆう

うつとは自分の必要な出来事であったと感じている

 エイブラハムの教え(引き寄せの法則)によれば、

病気は病気のことばかり考えているとずっと酷くなるという。

この自分は病気だと考え続けるので心身はそれを病気として表現する。

自分が元気で体調も万全だと無理してでも考えて生きて来た^^¥

それは心身の変化を生むので(これ自体が変化のための心身の苦痛を生む=>体質のチェンジ)

昔、元気で働きまくった体調を取り戻すには、あらゆる努力で実際に仕事に向けて準備したり、

家でやれる練習は家事の中にインスピレーションで思いつくのでやってきた。

トイレ掃除は何度も書くが3ヶ月続けると、視点や見方(人生に対して)が大きく変わり、

うつ状態のひどい状態でも仕事が出来る自信が付いた、2008年の2月を思い出す。

後は実際に具体的にお金儲けの方法を見つかる情報で検証し(実際にやるということ)

その効用を試してきた。ブログ自体は営業の練習になり、アフィリエイトはタイミングで買う客が出来る体験をした。まあ、またネットショップ化したが、それは意識浄化で自分が溜め込んだマイナスな

記憶を削除することで機能しだすだろう^^¥

うつのおかげで普通会えない人々の一群にあった。皆、過去一生懸命生きてきた。そして、

人生の途中下車をするように病気に急かされた。 また、違う形での復帰を心身は望んだのだろう。

未来永劫病気なんて感じてはいたが、最近はすこぶる回復が早い。散歩のおかげとも言えるし。

結局は病気は途中下車を促し、その道を通ったが、今度は皆さんの前で回復というライブを熱演し

、ヒントを送る立場に感動している^^¥

再成屋 通信6             フリースタイル ☆===;

 のだめのオープニングを見て元気になった。まあ、何と単純な心身なのだろう^^¥

Xデー向けて、自分に予期できない出来事が起こり、(まあ突然のバイトがあっちから来たり・・・)

したいことをしようとすると自分の持つ波動が変わり、見える景色が輝きだす・・・

普段会う人々の反応が段違いに変わり、まったく知らん女性にボーっとされたり、俺は別に普段と変わらない生活を維持しているし、意識の浄化を意図的に行い、節目に小出しの宣言をしているだけ。

何か今までの闘病生活とは一変した雰囲気。 疲れても勝手に何かの方法を思いつき、実行。

それで結構短時間で体調が戻り、20代のひとり暮らしを始めた感覚が戻る。それ位に社会人になって

感情的なゴミを潜在意識に溜め込んでいたのだろう。このゴミと思える記憶が苦しみの原因や対人関係の問題を創っていた・・・

段階的に意識が変わり始め、徐々に気づくことが増えていく。これがインスピレーション^^:

したいことを目的を持って(具体的に紙に書き出し、詳細な計画を図にする)と、

それに呼応したように事態が動き出す感じがある^^¥ いつまでも、今の生活形態が嫌だと感じていた。

精一杯、自分の才能を仕事で表現したいと感じて生きていた。そのひとつがブログのエッセイ集なのだが、皆さんの役に立ったろうか?

ちょっち掛け持ち疲れ・・・

 他者さんの会社の宣伝(ポスティングともいう・・・)

で疲れた・・・ 後3日でやれと・・・ まあ、何とか目処はたったけどねぇ・・・

思ったよりお金のなることがわかり(後で計算して驚いたっ!!!)

ホ・オポノポノって、すごい・・・

でも、この引きよせをゆっくりと確実に起こす原因が過去に考えた考えやアイデア。

クリーニングをして思い出した。 この会社のバイトをしているときに、営業したいなと思っていたなと。

ちゃんと引き寄せに根拠があるし、それが突然くるのは怖いし、まあ、嬉しい驚きだったりする^^¥

ちょいとペースダウンする。

のだめカンタービレ OP Allegro Cantabile.avi

2011年1月25日火曜日

出会う人はあなたが引き寄せた人である

 ブロガーになり、自分と向き合うことが日常の核なので、いろんな体験をその日のうちに回想し、

理由を思い出すことが多い。確かに気になる人には会えているし、会うのに条件を付けた人には、

その代りに雰囲気の似た人と何故か近所で出会い、その人から受けるビジョンに感じるように自分を

意識する。会えないでいる人の状態がセンスできる。

=> 「第十の予言」という冒険小説の主人公の体験とかなり近いと感じた^^¥

寓話としてジェームス・レッドフィールドは書いたと前書きに書いている。

確かに場面設定に内容がSF染みているから、真実と感じるものに面白みとか迫力を加える創作の要素を持っている印象を久しぶりに読み返して感じた。

私が特定の本や作家を取り上げるのはめったに無い。それは基本的に体のセンサーとインスピレーションで感じて生きているので(自分の中の源(ソース)と繋がる実感が増しつつある)、

何らかの形でインスピレーションを得て、ここに来る方も特定の本や個人に依存しない方と感じる。

今、生きていて、出会う人は輝いて見えるなら、自分から話す方がいい。必要な情報をあなたに無自覚で運んでいるかもしれない。質問するか、話す無いなら、スルーする^^:

人は生きた本。俺は自分をインフォブリンガーと称した。それは簡単に言うと誰でも生きた本であると言いたかったのだ。どんな間抜けに見えるおっさんでも、何かの真実を知っているのは衝撃的な事実だ。 確かに胡散臭く見えたり、とぼけて、生きて見えるだろう。 立場が弱者でもしたたかに
生きて、必要な生きる知恵を見せているかもしれない。

もう、医師だけに頼り、役所の援助に支えられても、真実の感性は自分の中にあることを思い出そう。援助にいい悪いがあるように感じるが、必要でいじめてきな援助が来ることがある。自分が深いところで望む場合に。相手は自分の望むドラマを応じて演じているだけで、後で 「???」に
なっているのだ。

コントロールドラマ。

必要があって演じる苦しみのドラマ。ひとり劇ではない。ある人との間で繰り返し演じたドラマを、

今、一番気になる人との間で演じているはずである。それが対人関係でうまくいかない理由だ。

このコントロールドラマを意識する上で、

私は、

「聖なる予言」 => 基礎的な見方の教えを読みながら自分に発見するツール

「第十の予言」 => 上の本で行き詰った状態を打破し、更に自己洞察と世界洞察を叶える本

と感じた。

人が生きた本なら、生きた本である人が書いた 本は 何だろう?

生きているうちに、インスピレーションで解き明かされると信じる。