★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2010年10月1日金曜日

2011年半ばに向けて、夢を叶えたい^^:

 具体的には自作のSFを自分でPCゲーム化するということです。

私の中での製作リミットは決まっていますが、ここではアバウトにしか書きません。

2011年半ばくらいに、試作品が仕上がるように製作を進めます。

 再成屋を仮であれ立ち上げ(ネット上での起業は2008年の1月に既にしている)、サンプルを遊んでもらい、売れる手ごたえがあれば、正式に起業、

開業します^^: ゲームで癒しを与えることが出来るか? これが最大の課題でしょう^^:

ゲームでセルフエンパワーメントを気づかせ、生きる喜びを思い出せること。これが極限ドライブに

課された課題なのです。
 

2010年9月25日土曜日

提案:起業奨励金(融資ではなく起業家に日本政府が資金をプレゼントする^^:)

 誰の情報か知らないが、働く意欲を無くし、生活保護を拡大したことは事実だ。

そんなにお金をあげたいなら、私を含む生活保護から出たい起業家にどーんと資金をくれないか?

これは私から日本政府への提案だ。

無視しても良いし、蹴ってもいい^^:

だが、生活保護から出たい多くの起業家の意見と見て欲しい^^:

 闘病し、無気力から立ち上がった起業家は勇者であり、戦士であり、真のエリートです。

もし、日本政府の要人がうつ病なら、即座にお仕事を止めて欲しい。

これ以上の混乱を誰が望みますか? 誰一人も政府のアホ面を見るのにTVを付けたくないのです

・・・

 政府が無いと個人は生きれないのでしょうか?事実上、機能した政府は日本に存在していたのは

いつでしょうか? 個人の誰かが影の政府(良い意味での)を仕切り、経済を運営していたと私は

見ています。政府は大規模なお飾り人形劇団であり、吉本興業でも少なくても振りは出来そうです^^:

 私たちはずっと、日本政府の少なくとも一部の人間に騙され、今度は生活保護の事実上の解禁。

そんな政治を誰が歓迎しますか? 私は歓迎していません。 政治とは利益の分配が主要な機能です。

ケインズにかこつける大学でのばかちんどもが、国民レベルでやる気を奪うのは国民でこれから頑張りたい人への

優しい暴力です。 経済侵略であり、日本政府による心理レイプであり、個人をお金で殺すことです



国勢調査表が今日、私の手元に届きました。形だけか?実質の調査か?

この結果いかんで、どんなメリットが国民に生じるのでしょう?

私は日本の腐ったお金持ちにたくさんの税金を掛けて、ホームレスを含む最下層にお金を再分配

する方法をお願いしたい。

腐ったお金持ちは、探すのは簡単です。大きな会社のほとんどが腐ったお金持ちか依存している

人間です。この金持ちに生活保護レベルの保護に切り替えて、

やる気のある起業家に資金をプレゼントして、国内で新産業を起こし、日本を世界経済の中心に

据える。

日本人の発明家気質、真面目さ、勤勉さは死んでいない。あえて、周りに合わせて死んだ振りをしているだけ。

起業家にお金をひとり、1億円ください。絶対に良い変化が個人と国と世界に起きるから^^:

日本は社会主義になるのか?

毎月、10万世帯が生活保護を受けている・・・

今朝、実家で父に聞いた。

そして、俺は父に言った。「今、自営業を出来るのは奇跡だよ^^:」と。

私自身も奇跡を起こそうとしている。

生活保護は多分、新しい形式の社会主義に導く、動因になると私は読んでいる。

一時的にであれ、私のように心身を喪失してか、身体が動かないなどの理由で援助を受けるという

明確な理由があるなら、それは良い選択だと思う^^:

問題は、リハビリテーションして、心身の機能を取り戻しても、就業先が無いか、身体的に負担の大きい運送屋か、看護士などの資格の要る専門職に職が偏っていることである。

私は建築関係が長かったし、20歳で父の手伝いをし、事実上、25歳から30歳まで専務をしていた。

ペンキが得意で、宗教オタクという異色な職人だった。

他の人達も似たり寄ったりで、自営の手伝いか、家事手伝いか、バイトで転々として生き、

特別な事情で単身者生活をしてと、安定した経済的な生き方は、事実上体験が無いという感じかも

しれない。

資本主義を歌いながら会社へ行くことが義務のような生活は、部分的な社会主義だ。

日本の会社は一番社会主義が成功した例だと、ある作家が書いた。

自営も、自営でありながら、地域社会への依存(まあ、奴隷状態)、役所や国や税務署の目に怯えているなら奴隷であり、精神的に自立していなくて奴隷状態で自営していることになる。

大きな会社なら当然もっと、国に依存して社長やオーナーは自信ありげ見せつつも怯えているだろう。

また、社会の流れを敏感に感じ取るのが社長の方である。

せっかく、国の援助で体力と精神力をつけてきて、もう少しで治療とこの援助を切れると感じていたのに、

社会全体が俺に自由をくれそうも無い流れに成っている。

たとえ、日本が社会主義になり、生活保護がベーシックインカムという名称に変わっても、

私は起業家としての誇りと自信を手放して、国や地域社会に奉仕して、お金儲けしても、

奴隷になる選択は断固拒否する。

自分のために。そして、自分と自分を応援する人を裏切らないために。

セルフ・エンパワーメント。

それは自力で生き、パワフルな生き方を維持し、前へと進む生き方。

苦しくても前へ。前進しか考えない。

2010年9月14日火曜日

決意 - 世情がどうなろうと起業し、自分の好きな生き方を貫く -

 この地上そのものがおかしい。

政治も経済も・・・

滅多にTVを見ないが、ニュースを見て、不自然な政治操作の痕を知った・・・

自分のために生きる。

自分が大好き。

自分を愛せるから、相手を愛せる。

自分の才能を愛せるから、起業し、その事業で幸せな旋風を起こそうとして来た^^:

癒しのためのツールも、ブログにエッセンスとして仕込むのがやっとで、

良い意味で自己中心性を身に付け、自分を軸に世界観を立て直して欲しいと読者に願う。

自分を愛することは大切だし、自分を見失わないツールだ。

大きな世界の古い思想が蔓延しそうだ。最新のテクノロジーと引き寄せの法則をネタに、

洗脳することで、この世界を統一すること。 「ザ・シークレット」の本とDVDには気持ち悪さがあった

・・・

売った後でわかったが、癒しを捻じ曲げるためのツールで、変な興奮と焼きつく音楽に悩まされて、

一時的に熱狂感覚と何かの古い宗教(キリスト教みたいな)に入信させられた感覚が生じた。

 俺は元々、キリスト教系カルトの信者で辞めた人だったので、冷静になれたが(感覚を比較できた)

「ザ・シークレット」の餌食になり、狂った人は世界中にいるかもしれない。

大きな存在や何かにすがり、今の苦しい時代を、そして、自分を何とかしたい。気持ちはわかる。

俺はカルトを辞めて、たくさんの宗教の本を読み、坊さんの修行をした人と一時期、毎日のように

対話した。

結局は自分次第。自分で自分の生きる道を探し当て、自分の才能をお金に代える道は遠き道。

でも、始めることは出来ると、ブログを3つ変則的な定期更新をし、自分の知っていること、

裏の世界(カルトで)にいたので、そこで知ったことを暴露している。

もう信者じゃないし、腐れ宗教カルトで知った、世界規模のネットワークは、新宗教なら皆持っていた。

どっかの国に支部を設置、それをたくさんの国に置く。 それで、歪んだ形であれ世界中にリアルネットワークが出来る。

インターネットより、現実に基づいていて、人間による腐った欲望を実現させるための宗教的な

ネットワークだった。

そのため、裏の情報に敏感で、陰謀本にはまり、狂いそうになった。

一切、読むのを辞めて、自分の書きたいことやしたいこと、してることを書いている。

世界の裏に注意を向ける必要は無い。その手の専門家が独自のネットワークを形成中で、

あの巨大組織に刃向かっている。健闘を祈り、私は自分のしたいことに注意を向ける。

自分の出来ることは小さい。

わずかな力と才能。文章を書くこと。自分の体験を綴り、自分の望みを書くことで、

ネガティブな感情の囚われから抜け出し、ネガティブでもポジティブでもないフラットで生きる^^:

書いていて、何らかの制御を感じる。

ですが、自力で振り切る^^:

私を見くびるな^^:

自分のことをまずし、力を自分の意識に向けてためて、充電してから、相手に少し使う。

自分を生き、まず、自分が生き残り、安全な立場になり、それからレスキュー。

セルフサルベージ(自己救出)が先。

自分が生きてこそ、恋人や家族を救える。

順番を間違えないで。

Ceeport selfシール 大きな安定感

先月、ある会社からホ・オポノポノ関連の製品を買った。

強力なシールであり、インナーチャイルドを自動で浄化し、たまに大きなショックが走る。(身体に)

昔の苦になった記憶を一旦、インナーチャイルドが再生し、それを見て、削除みたいな仕組みを、

何らかの仕方で自動化している。ごく普通のシールに見えるが、来た当初から、大きな浄化エネルギーを撒き散らしていた・・・

すぐに、コンビニに支払いに行ったが(このシールの代金)、そのときにこのシールを財布に忍ばせておいた^^:

コンビニの店員が何かの衝撃を感じながら仕事をした。そう、Ceeportのせいだ^^:

悪戯ではあったが、俺以外にも影響を感じる人がいたのは、この製品が本物だという証拠だ。

年内の正式起業に向けて、浄化が進む。たばこを辞めざる得なくなったし、必要な本を入手、

すぐに実行。今は吸っていない。後は、右脳開発のCD付きの本を即、買って、毎日聞き、右脳を強化、精神の安定とアイデアの閃きの度数を上げている。

実際の運用面では収益は出ていないが(0ではない)、経理システム(単に家計簿の変形版)

その他の実際面での努力は、まだ、やっていないことがあるので、少しずつ、形にし、皆様にお見せできるようにしたい。期待しないで待って欲しい^^:

年内という設定は、必要なツールを安価で引き寄せた。この結果を皆さんはどうお感じになる?

再び、経理をやる

仮起業を続けており、収益は0だが、経理は生活面の家計簿のみ回している状態だ。

ビジネスモードがほぼOFFになっており、プライベートがON。

続けると何事も力学が働く。物理次元に住んでいる以上、何らかの作用をこの世界に俺は及ぼしている。

起業家や社長が何故、影響力があるか、誰よりも先陣を切り、エネルギーの衝撃波を発し、

その波動を待つ、お客にもろにパワーを与えるからだと思う。

父も起業家で実業家だが、もう、20年も会社を経営しており、やばいときもあるが、私の激励や、

お客の支持で、この大変な時代でも会社を回している。いや、会社そのものが生きていて、

親父がやる気を出すときに連携してコンビを組んで、収益を現実の世界へ持って来るようだ^^:

ホ・オポノポノで習ったのは、会社そのものも生き物であり(屋号がある限り)、私は実家でクリーニングし、

父に思い切ったことを言ったり、若干の手伝いをするが、父の心理面に大きな刺激となるようだ。

私の会社の再成屋は、部分運用的であり、人様の会社のシステムを借りて、運用実験を続けている。

それをブログアフィリエイトというものだ。実験自体、2年8ヶ月やってきた。収益は若干あり、

0円ではなかったが、企業として成り立つものでない。毎月、目標の売り上げを超えて(粗利50%)

、連続で稼動できねばならず、クライアントも100名をメインに変動を起こしても、運営に支障が無いのが理想だ。

書くことで、会社運営の基礎とか、起業の基礎を書いているが、今まで本を読み、実践してきたまとめだ^^:

今、儲かっている社長には当たり前の内容だが、今から起業を目指す、新人社長には参考になるはず^^:

このブログサイトは生きた教科書だ。いや、実践結果の記録であり、俺の葛藤の記録だ。

年内に正式に起業したいが、融資面でつまずいている。何らかの形で、必要な資金を引き寄せる必要がある。

ここぞと、引き寄せ。年内に200万円くらい欲しいな^^:

2010年9月12日日曜日

たばこを辞めるぞ月間 ーNew Chareng!!!-

こう書くとタバコ吸いという職業をやめる気分になる^^:

毎月、タバコ買うことで、私は政府やJTさんに多大な貢献をした。

もう、重荷だし、お金を自分の人生のために使いたい。こう宣言し、

タバコ依存症からの脱却というチャレンジを楽しんでいく。

基本的に生活の仕方を変えず、体調の変化を感じながらもあえてタバコを買わないという選択を

タバコを買うところだったある店でちゃんとする^^:

こういう行動を選ぶことで人生を選びなおしている。

それは嫌いになった女との関係をきちんと絶つことと同じくらいきついが、やると楽になる^^:

依存症は隠された秘密であり、皆、何らかの依存症を持っていると考えて良い。

気分をよくしたいがために何かをする。

恐れや不安、心配、寂しさ・・・ 誰もがある。

これからあえて逃げるために私はタバコを吸った。

吸っている最中は忘れるが、最近になって、本数が減り、ノンスモーカー状態が多くなると、

自分で自分をタバコを吸う事で虐待していることに気づく。

最近、禁煙セラピーという本をとうとう買ったが、以前のバージョンよりもやさしくなり、ある面はずばりの指摘をこのセラピストは書いていた。

いつもスモーカーはタバコを吸っているわけではない。 寝ているときは吸っていない。

これをこのセラピストはノンスモーカーと呼んでいる。

つまり、パートタイム的にたばこを吸わない状態がちゃんとある。

33年間、ヘビースモーカーだった、このセラピストは自分の体験をベースに回復法を開発、

すごい効果を患者に与えているそうだ。まあ、イギリスの方なので、日本語版を私は読んだが、

率直かつシンプルな方法なので辞めやすい

手元にたばこを置かない

ただこれだけ。

後はニコチン切れの症状を耐えて、3週間待つ。この間がきついらしい。

身体的により、精神的に。

今後の人生を考えて、私は挑戦する。

2010年9月8日水曜日

自分らしさの前に自分が無い(涙)

タイトルのように感じた時期があり、時折、自己を喪失しているなと感じるときがある。

自分があるとか、私があるとは、精神科医の斉藤 学氏 によると、他人との関係性の中に存在するらしい。

最近、思うところがあって、起業の準備やその他の下準備で、リハビリ仲間とも接触を全く断っていた。

かなりの孤独を感じながらも、このひと夏の疲労で、熱中症になるはで、何とか生き残ることの注力

することになり、自分の中の症状の中核の 共依存症 を全く無視する生き方を貫いていた。

最近、買った本で、斉藤氏と彼の元患者の栗原氏の共著の「ヘンでいい。」は度肝を抜かれた。

この本によれば、事実上、斉藤氏も共依存の患者よろしく、治療者として同じような悩みを抱えて、

私たちアダルトチルドレンの治療に関わっていたのだ。この暴露は栗原氏の作家としてのしつこさと

、がちんこに対決したような対談が効果を上げたのだろうか^^: 読んでいておもしろい^^:

 共依存は新聞にも健康雑誌にも滅多に載ることの無い言葉で、対人関係の癖だ。相手の世話焼きにのめり込み、苦しいのに止めれない・・・

 私は今でもそんな症状を自分の中に発見する。愕然とする。治っていない・・・

イネイブラーとして小さなときから機能してきたから(イネイブラーとは、何かの依存症の人に寄り添い、その依存症を可能にする支援を無意識にする人を指す。 この定義は雅による)

実家に帰るとこの不景気に忙しくなった父を無意識に大声で応援し、持病の治療のほうが先なのに

(父は心臓病を患っている)、現場に押し込む発破をかけてしまった。ついでに依存し、バイトさせてと言ってしまった。

もう、独立して生きているわけだから、建築とは足を洗ったのだから、そんなお願いをする行動に、

隠れた動機で依存したい、いや、共依存したいと言うものを発見し、この中核症状そのものが俺か?

とショックを受けている。 あれほど、境界線を引き(自他の境界線、感情的に自分と相手との間に

ラインを引き、相手の感情から分離するための技術的な意味を持つ用語。 雅による)

実家とは全く別に経済的な援助を受け、生活を自力で回し、会社構築に向けて努力してきたのに、

久しぶりに会ったときに、過度の寂しさが、反動で昔の依存症状を再発してしまった・・・・

 いつになったら、完全に親に依存しないで仕事を取り(建築以外で)、俺らしい自営を始めることを

実感できるのか? まだ、経済面で恵まれていて、十分な余裕があるのに、心の中の子供の寂しさ

は、苦しさは大変な思い出の再生で、死ぬ目にあっているように感じた。私の小学生時代は、

お金持ちから貧乏への転落だったので、毎日が卑屈になる親との関係でのサバイバル。両親が健在なのに、

親は膨大な借金の返済にフル稼働で仕事をし、(両親とも)、事実上、構ってくれる親は存在しなかった。

また、仕事で両親は頭が一杯だから、子供である私の悩みを聴いてくれないし、聞いても、適当な

答えらしきものしか返ってこない。 自営業の息子や娘なら似たようなものだろうな。

思春期前から思春期にきちんとしたサポートを親から得れず、異性については小説で学ぶ以外無かったし、

社会人になって、ある宗教に入信し、集まりや、活動で、嫌でも怖くても同じ年頃の女性と接し、

会話せざる得なくなり、やっと、世間話や宗教内の話で盛り上げることを覚えていく。でも、基本的に

感情的な障害を持つ人の集まりだったので(ACの定義にぴったりはまる、異様な団体)

気持ち悪い空気が蔓延する集会の会場は、終わって、帰るときに平安を得て、宗教の外に神がいると感じたほどだ。

 何かに夢中になり、自分を忘れるのは仕事を成し遂げる上で役立つ。宗教でも実際の仕事でも。

そのために、心が空っぽなら、虚しいと感じるなら、私と同じように他者や仕事に依存することで、

幻想の自分を創り、実際にはアイデンティティーは0か、ほんの少ししかないと気づくだろうか?

「ヘンでいい。」 -「心の病」の患者学  は、この奇妙な関係性の病気の共依存症を新しい観点で見て、安心するのに役立った。私はね^^:

何事も自分なりの自分を自分と相手との関係で発見し、その中のふれあいで才能を発掘し、

生きる元気に才能をドッキングさせていく。 私は書く事が趣味の一つだが、ある主治医からの勧めのジャーナルライティング(日記療法)

が、11年かけて、エッセイやSFに化けた^^: 今でも悪しきにつけ、良しきにつけ、

師匠(こう書くとむかつくが・・・) まあ、反面教師であり、奮戦して生きていた社長さんと言う点に、

今の自分との共通点を見出す。何とも書いていて、気持ち悪い。心の中に住まれているような・・・

そんな感じを思い出した。

2010年9月5日日曜日

憂鬱でも^^:

詩:憂鬱でも^^:


負けたくないライフバトル

自己再生と自己鍛錬を何度も繰り返し

見えない相手と毎日戦う感じが強い

人の体自体が自動で癒し、再生するはずなのに

意図的に見えない奴らに介入され、苦しめられた気がした

大宇宙のライフサイクルに生き、その中に自分がある^^:

人工的に意識階層に介入し、ステルスで人々の意識を改造するかい?

一時的に成功しても、その対価は等価交換ではない

永遠の死だろうな^^:

どっかのコントローラーたちよ^^:

人はそれぞれの個性を生きることで、宇宙を代表し、宇宙に通信を送っている

瞬時にこの大宇宙は今の不自然さを知り、最も効果的な方法で実行し、あなた方を滅ぼすだろう

いい加減にしなさい

人や動物や植物には存在理由があり、高度な知識があっても操作は身を滅ぼす

それは大宇宙に対し喧嘩を売り、確実に負ける喧嘩をあなた方自身が創っている

我々、地球人の人生に手を出すな

早々に、故郷の星か星域に帰り、地球を忘れることだ

憂鬱感情は自然だが、不自然に自分を落とし込むとき、人工的な力の存在を感じ、怒るっ!!!

地球も地球人類も進化の途上にある

放って置いてくれ

2010年9月2日木曜日

このサイトの変貌、一時、毎秒3名のアクセスだった・・・

このBlogerを利用し、リアルタイムヒットカウンター(格ゲーであったらつよそー^^:)

をウィジェットとして導入したら、毎秒3人アクセス。こっちは目が点で、知人に言っても「はぁー」だった。

一時のフィーバーで、ウィジェット先のサーバーが破損したのか、メンテを放棄したのか、

うちのブログが20万アクセスを3ヶ月で記録。感動を通り越し、現実認識回路が壊れた・・・、また、

このウィジェットも、他のカウンターも軒並み壊れて使用不可になっていた。しっかりしろ、アメリカの会社たち。

それ以後、いちごちゃんのカウンターに変えて、かわいらしくかうんとしてます^^:

そんな経緯で、20万とんで345・・・ と言う表示。

あの時はびっくりしたが、今日もたくさん来たね^^: ありがとう^^:

奮闘、ubnntu10.0.4LTS

やっとこさ、ネットブックにウブ10LTSを導入。

研究熱心な俺。偉いっ!!!

だが、ウブちゃんとコミュファちゃんとの関係にルーター君の介入が必要らしい。

困ったもんだ。

臨時で購入か?

必要なものか><? いや、遊びだ^^:

必要なものはWinで全部揃っている。

頑張って研究しても、それが何かに繋がるのか? 単なるLINUXおたくで終わるなら意味無し。

商品を生み出せ、雅オーナー。

自分で励ます。

だって、知り合いの社長が超調子悪いし・・・ 死にそうな顔してた。何かあったのか?

近所のうまい店が突然に張り紙。入院か夜逃げかと、怖い発想をしてしまう。

時代は進み、運が良い奴と運が悪い奴なのか、命運を分ける作業が今、進行中。

自分のしたいことを死守。人に流されない。現実は無視しない。使える社会資源はMAXで使う。

その上で、病を許し、必要な薬は飲み、やりたいことを思い出し、趣味を充実させ、

俺はブロガーと起業家としての生き方を皆に示していく。

自慢というよりも、ひとつの生き方モデル。アイドルでもない、ブログひとつでも続けると、こうなるよ。と自慢しておきたい。

シナリオ書きは普通のノートに相変わらず短編を書きまくっている。

その一部はブログ用に楽天でSFで連載している 「極限ドライブ」。

とにかく、資金はどうであれ、書く、書きまくる。読んでもらい、評価を貰わんと。お客用に何か

BBSでも開くか><。悪口とか悪戯なリンク張りが怖い・・・

そんな感じで、雅は軽くなった病くんと遊びながらも、淡々と、今出来ることに明け暮れているのです。

2010年9月1日水曜日

しゃかりきに頑張っても・・・

大きな流れに沿い、自分らしく生きる = 起業

と俺は捕らえてきた。たばこもやめたし、何回も来るしつこい、脳内くれくれ反応がきつい。

あのおかげで生活に必要なお金が確保できても、起業のためのお金は別会計だ^^:

何らかの仕方で頑張って、資金を稼ごうとしたが、物を売ってもたかが知れている・・・

もう、1日、暑い日ざしの下で建築関係の仕事(元、俺、建築関係者)する体力は無い・・・

毎日、何か詩か短編の話を書いている。ノートに。

それがいわば物書きのウォーミングアップであり、本線がブログと言うわけだ。

2年と8ヶ月もやると、板に付くな^^:

少なくとも、少数の方に 雅 は作品とセットで知られている。 特に楽天で^^:

4日まで臨時休暇を楽天でアナウンスしていたのに、それがもうOKだ。

弟と父の精神的な援助は大きい^^:

何となく、頑張るが、淡々と生きることに戻す必要を感じる。

遊びながら生きるとインスピレーションが沸き、書けるし、ビジネスのアイデアも出るのに、

最近は、たくさんの過去のトラウマが出て、ほとんどが仕事と女との関係(過去)のトラウマだった。

何度も出るのは、それだけ、怖い思いをして、社長をし、彼氏を必死でしていたからさ・・・

今はのんびりと生き、淡々と家族の応援や医師のぽかんとしたサポートがある。

必要な資金に頭を悩ませるよりも、作品を書き上げて、それをベースになんとかしようと思うが、

結構な大作業なので、応援者を欲しいと正直に感じている。当面、ボランティアでね^^:

 思い望んだとおりに、お金も設備も、助っ人も集まると言う。うまく行った方々は同じパターンだ。

だから心配しないぞ^^:

 自分の友人からの連絡が無い。一番大事な友人だ。親友だしなぁ・・・ 連絡が欲しい。電話で。

2010年8月31日火曜日

障害を起業の障害とみなすか?

うつ病は気分障害です。

安定して働くのに感情面で大きく左右する要素です。

それに加えて、対人関係が苦手であり、起業でクリアーすべき交渉に支障をきたします。

では、私はどういう風に対処しているか?

まず、薬を飲むのは普通の障害者と変わりませんが、薬を一時のブースターとみなしています。

ロケットで言う補助ブースター。 このおかげで気分が一時的によくなり、自分から話すべき人に会いに行きます^^:

コミュニケーション面での訓練は、何らかの方法でスキルアップを研修で受けたほうが良いかも。

数年前に通院先でのその手のコースで1年受けました。

つまり、障害があり、対人関係、交渉、折衝と言う(営業に響く)問題に具体的に専門家の援助を受け、

日常からそのスキルを使い倒し、日常生活で苦手な面を補う訓練を課す。起業家は社長ですから、

コミュニケーションが苦手でね なんて、言えないんですよ・・・

起業の準備中は大変でも、まだ、社員がいないから、当然、知り合いの先輩社長とか話を聞いて、

具体的にどんな点がまだ準備としては足りないか、どんな形態の商売ならお客にわかりやすいか?

短時間のセッションをしていただいたこともあります。具体的に新米起業家を支える人脈に、知人の先輩起業家を入れて欲しい。

もちろん、成功するかどうかは10年、20年先にしかわからない。だが、未来は決まってない。

世情はもう関係ないでしょう。具体的につめて、計画が始動すれば(当然、行動計画は立てる)、

健常者でもきつい、ハードな動きを一時します。日ごろから足腰を鍛錬し、体力倍増は、健常者以上に今、習慣として持っている必要がある。

私は自分の精神や体力を上げることを先にして、ついてから、肉体労働で働けるか試しました。

自分に負荷をかけて働けるか試験しました。新聞配達で試しました。(2007年に)

最終的に、人材派遣と並行したのでぼろぼろになりましたが、働ける実感を得ました。

体力は大きな武器です。まず、よく歩き、自分で動く訓練としてそうじを家でしましょう。

自分の部屋で起業して仕事している方も見えますが、成功者の机はさっぱりとしてシンプルです。

私も作業用の机とそのための部屋をもう持っていますが、シンプルにしています。

後蛇足ですが、たばこを先日やめました。 大きな足枷でした。 健康を害する自分で自分を貶めた障害のひとつでした。

若干きついですが、何とか買いたい衝動を感じても、買わない選択を実行し、気分転換(冥想)

でクリアーしています。

気分障害は確かに障害です。対人スキルは、障害者以前の問題です。クリアーする気持ちと具体

的に援助を受けて、その手の問題に自信を持てれば、障害のある私でも健常者並みの起業志望者として、

知り合いから見てもらっています^^:

2010年8月28日土曜日

絶望と言う名の幻想

先ほど、立ち読みに行っていた。

引き攣る手で効率の落ちたブラインドタッチは相当、温度変化で身体が影響を受けた証。

日ごろの鍛錬のせいか、何とか通院したり、医師に検査の結果の説明のわからんところを聞いたり、

初対面の親子を癒したり(ポノしてから^^:)、

若干、ヒーラーとしての動きが外に出るようになった。

もちろん無償だよ。修行中だし、単に自分の昔話を簡単に話して、その親子を癒しただけさ^^:

絶望はたくさんのアメリカサイドの情報や、多分のその他の情報をTVや新聞で影響を受けて、

あなたの頭脳に刷り込まれた嘘だ。それを土台に絶望感をあなたが回転させている。

俺は自分の文章がいやらしい情報源からの影響を受けて、腐らないように細心の努力をしている。

アメリカ帝国主義は終わり、中国が台頭しているように見えるが、ある人の見解では不可思議な動きだそうだ。

つまり、皆で、TVや新聞やオカルトやUFO、アセンションなどのイルミナティー系の情報ソースを

拒絶し、頭を空にし、自分の思考を取り戻す必要がある。

生きている限り、自分の思考が動く限り、自分の人生と言う名の映画は自作で、後は、脇役の

人々の人生と重ねて、視野スクリーンに映して見ている。

この系列の根源は古いし、世界支配を固執的に願うわりに間抜けで、実力が無い。

現に、ドル札を無理やり刷って増やし、脅迫でアメリカ債権を買わしているらしい。

そのうち、裏舞台の役者も表に出て、泣き叫び、王としての支持を哀願するかもしれない(予想)。

誤魔化しの正確を代々受け継ぎ、怪しげな思想で俺たちを騙すこと自体、今の常識に反するし、

大きな自然の流れに反している。

そんな感じを、ある方の本を読んで感じ、書いておく。

感想であり、予言でもないし、単に俺はイルミナティーが嫌いなのさ。

2010年8月27日金曜日

月末こそ、節約で乗り切る

幸いなことに食欲が落ちた^^:

だが、昨日点滴を受けた。不可解な理由で内科に行った。

めんどくさかった・・・

久しぶりの点滴は確かに助けになった。何故か、その内科医はまた、点滴に来てと言う・・・

まあ、高い点数が付くのか知らんが、(医療では診療は点数制、ポイントみたいなものらしい)

ポカリスエットで乗り越えようとしたのに、限界が昨日来て、保健所に相談、役所を経て、内科へ。

あのふらふら状態でよく行ったなと思う。足腰自体は散歩で出来上がっている。後は気力。

点滴を受けて、昔世話になった内科医を思い出したり、パートタイムの入院だとも感じ、

懐かしくもあった。潜在的に入院したかったのか?

だが、今、自分の夢を実現するのに入院は障害でしかない。

暑くても、クーラーが壊れていても、足腰を鍛えて、前進あるのみ^^:

月末は相当締める。

食欲不振は健康的じゃないと一般には言われる。

現実は、ご飯を梅干と食べるメニューは断食メニューとそう変わらん。

他にも野菜もあるし、冷蔵庫整理と割り切ろうっと。

お金、おっかねーっ!!!

少なくなると恐怖感情に遭い、多くあると捨てたくなるもの。

お金。

自分の中に何故、こんな感情が生じるのか長年の疑問だった。

お金はお金を発行するものに有利な仕様で出来ている。

所詮、紙と金属の板。何故?

お札の至る所に性を暗示した図形を入れているのだ。

最近、ある古本屋でその本を偶然見つけ、正直、お金が怖くなった。

その情報を財布の中のお金とその場で照合した結果、確かに性的な暗示の模様がある。

フリーメイソンは日本を心理的に侵略し、強姦し、道徳的にゆっくりと貶めたかった。

作者はそう説明していた・・・

お金持ちになりたいとの願望が肌蹴た。 必要最低限+アルファでいいかなとも。

お金が要る。現在の経済はお金が主体だ。それから逃げることは今のところ不可能。

この現実をどう消化し、生きていこう?

学生さんへ 今、目の前の現実から逃げないでっ!!!

少々、身体が引き攣りますが、ある知的障害の方と今日お会いし、衝撃を受けました・・・

暑い中、淡々とゴミの仕分けの仕事をしていました。私は挨拶しましたが、どっか障害を持つもの同士の、

つたない会話でした・・・

楽天のブログはお休みしていますし、これを含めた他の2つのブログもお休みする予定でした。

暑いですし、クーラーが壊れていますので、環境としては悪い。ですが、言い訳できないのです。

私もお休み中はこっちのブログの更新の頻度は下げます。ですが、逃げの選択でないことを願う。

今の学生さんも悩みや苦痛や障害や、社会環境もあり、青春独特の悩みもあるはず。それは、

私が30代まで味わったことです。 年々、思春期の定義も変わりつつあるようで、恋愛は大人でも

悩みの第一位です^^:

何であれ、国語力をつけて、自分で問題を乗り越えるスキルを積んで欲しい。親と子供では時代の差があり過ぎる。

私の世代でもギャップが酷く、私は元学校の先生の援助を受けた。元社会科の教師。

意外にも親意外に親代わりの存在にあることもある。短期間だけ。

学校の先生も私と同年代以上。たくさんのトラウマを抱えて、未処理で生きている。

かといって、相談するなと言うわけじゃない。そういう前提で先生に相談しなさいと言いたいのさ。

そして、恐れと言う問題は自分から攻撃を加える生き方で乗り越える意外、方法は無い。

対人恐怖が長かった私はやっと、去年、主治医が認めるくらい軽くなった。だが、根本的な恐れは

自分を守るためのものなので、0にはならない。なるとしたら、私は試してないが、麻薬とか脳や神経を麻痺させる方法だろう。この手の患者仲間がいたが死んだ・・・

原因は解らないが、自殺か他殺かもしれない。

人生に苦痛と快感はワンセットと覚えて欲しい。コインの裏表だ。両方要るのさ^^:

勉強は苦痛かもしれない。宿題は嫌かもしれない(私はある時期まで、さぼりまくっていた・・・)

。人生の大ショック事件で目が覚めて、勉強の自主トレをしだした。自分から漢字ドリル、計算ドリルをやり始めた・・・

1や2が多い小学生時代だったが、多少、3になる時があり、やればできるなと感じた。

それから中学のときの受験戦争。ガリ勉になった。県立を受かるために・・・

社会人になっても否応に本を読む立場になった。うつ病を理解し、トラウマを癒し、健常者になるために

、それまで培った不健全な思考パターンを健全なパターンに置き換える訓練で、ある専門書を毎日

読む必要があった。ケースワーカーなら恐らく知っている本だ。今、2冊目で、1冊目は嫌になり、

ゴミ箱に放り込んだことがある。

それくらいに自分と向き合うのは痛い、辛い、泣き無い、死にたくなる現実だ。

だが、考え方を変える脱プログラミングは字で行う。後は音声や動画があるが、

字のほうが無難だ。

本は読んで欲しい。

2010年8月16日月曜日

真の自由人へ

この世界は依存症の世界であり、極端に人を怖がるか、依存かの選択しかないと私たちは信じていた。

精神科医療から距離を置き始めた私は、回復体験を多く積んだ人として、体験を語る立場にあるし、

可能であれば大きな会場でマイクをにぎり、声を大にして、精神科と介護と自立支援の問題を話したいと思っています。

今の主治医に回復体験を語る場は無いかと尋ねましたが、そういう情報は役所にあると。

通常は精神科医がやることだとも。

ある精神科は患者が患者に語り、精神科医が解説するセミナーをやっていて、2回ほど参加し、

ある女性患者の体験を聞いて、勉強した過去を思い出す。

今も患者が参加できるセミナーがあるが、私は前の病院で1回参加し、臨床心理士の話を聞き、

少しだけ、回復に役立った本のスピーチをさせていただいた。

少しの時間ではあったけど、元宗教家の本領発揮で、後で参加した数名の患者に感謝された^^:

人はどんな人でも自分を語り、堂々と威風堂々と生きて、壮絶な体験を話したほうがいい。

それに涙し、共感し、教訓を得て、新しい見方で回復が進む方が必ずいるから^^:

医師主体の治療は、医師自身が燃え尽きている場合があるので、力の付いた患者が、

ネットで発信し、もしくは、セミナーで発言し、具体性の高い援助を無償で(これがポイント)

与えるのは、勇気ある立場の方々の特権だろう^^: 私はこの特権にあずかり、自分の体験を語り

、アクセスのレスポンスと言う報いで、更に元気になる^^:

私たちは自由になりたい。この世界の病んだ思想から自由になりたい。そして、前へと進み、

苦しんでいる人に情報を与えて、試すように励ます。しかし、選択は当人の権利。家族の口出しも

ご法度だ^^:

人は個性があり、独特の生い立ちがある。それを振り返り、その人流の回復方法を確立して欲しいと

切に願う。 病は人生の真実を私に突きつけたナイフのようなギフトだった^^:

介護業者の問題点

その時の流れに逆らわないで、自分の視点を保つ。闘病で身に着けた 技術だ^^:

役所にある用事で行ったときに、福祉担当からヘルパーの利用を提案された。(2008年)

他の役所職員もQOLを上げるのはいい事だと私に話した。

では、ヘルパーの援助で私のQOLは上がったか?

食事の手早い作り方や、掃除の仕方を勉強しなおし、この面での援助は役立った。私はその日のうちに試し、使える方法は改良した^^: 元職人で、元専務。私のスキルアップポリシーだ^^:

反面、介護業者の食い物にされた感じがあったし、何故か、新人の教育センターに私の家が使われ、

その業者の介護ポリシーを深く疑った。ヘルパーが来る日に無意識に実家に逃走した事がある・・

介護と言っても軽いレベルだったし、役所も上の命令で、動いていたのかもしれない。

業者にも悪気は無かったかもしれない。だが、不快な体験を多くし、今の介護の在り方に文句を言う人がいてもいいと感じる。

人はどんな状態でも生きる力を持っている。極限状態でも働いて、生きている方々もいる。

私の場合は、精神科医療の現場問題に巻き込まれ、妄信的に通っていたので、体力と精神力の低下があった。

家事ができる俺が家事が出来ない・・・ 何故? 上の理由がそれであり、リハビリで壊れたのだ・・

この矛盾を知って欲しい。そして気づいて欲しい。精神科は患者に薬を与えるのが精一杯で、

職員自体が依存症であると・・・ また、依存症同士の交際は極めて悪く、治すには孤独と自己鍛錬と、

通院先を変える選択と、実直な必死なコミニケーションだけだとっ!!!

また、軒並み、人々が病気になり、それでいて通院しているが成果無いことを事実として知って欲しい。

自分の人生は自力で勉強し、自力で癒し、最低限の援助を受けるだけでいいのだと。

ブログを2年半以上書いてきて、私の連載に関心を持つ方もいる。

まあ、依存されているかも知れない・・・

物理的に距離が取れるからいいが、自己主体性は、現実に体当たりし、痛みと教訓を得て、

自分の体験引き出しにしまい、使う作業の繰り返しだ。

医師は患者を治す援助をするが、万能でもなく、薬すら一時的な援助のツールなのだ。

心身を鍛えて、夢を生きて、笑う人生は自力で築くしかない。

介護を受けて、悪化するケースを知っている。認知症が悪化した人を・・・

自分で家事が出来る人に介護士は不要だ。これが結論です。

この世界に奉仕する?

 よく口あたりよく、地域社会に奉仕するとかそんな言葉を吐く、偉い方々がいる。

奉仕自体は悪くないし、その言葉も悪くない。だが、そういう方々が私腹を肥やし、住民を絶望させた例にこと欠かない・・・

先日は、打撃を皆様に与えると思い、ある本のタイトルの公表を控えていた。

だが、このサイトの関連サイトで紹介し、随分と皆さんの意識が高いと解かったので、

このサイトでも紹介することにする。

真実への旅 -ファウスト博士の教えー 斉藤啓一 サンマーク出版 1500円+消費税

これが病の回復のためのファイナルウェポンだと感じた。

誰しも病か、人生の問題か、両方を抱えて、おもう人生を生きることが出来ないで、絶望しているか

、その途上にある。

私はお金を稼ぐビジネスと信じたブログアフィリエイトを3つのサイトで展開しているが、

現実に失望し、自分の中の問題に直面せざるえなかった。 ビジネスを始めた動機と言う問題を。

あるブログアフィリエイターはひきこもりだったが、実家に寄生し、惨めな人生をおくっていて、

あるとき、ネットでこの仕事を知り、3年間の苦闘の後、年収1000万円の立場になり、結婚した

とその手の参考書に書いてあった。2003年当時であり、アフィリエイト自体がアメリカから来たから

、本に無い裏技を使ったのではと思っている(今は)。

 必死で無資金で起業できないかと悩んでいた矢先、近所の本屋で知ったアフィリエイト。実際は

1000円以下の収益が1回で、最近になって、これは騙されたと思った。まあ、騙す方は悪いが

(恐らく、本で儲けた)、騙された私も悪い。いい勉強期間だったと感謝するのが商売人の道だ^^:

 人を無意識に騙すこと自体が病気であり、騙されるのも病気であると私は感じている。

多くの方が知らない心の仕組みがある。医師やスピリチュアルに詳しい方は知っているかもしれない。

自我(エゴ)のことだ。自我は機械的な部分であり、人の心の自動システムである。だから、学習すると無意識に作業が出来る。

問題はこの自我が、私を含めた人達の自我が壊れていて、知識と得て、自力で修復しないなら、

病は一生治らないし、人生はずっと変化しないと言う現実です。

なかなか思うけど、実行できないね と、私や家族は口にする。

この言葉を感じて欲しい。やると思ったらやるだけじゃないか? 実行できないのは何故?

傲慢でただポーズだけの人生で壊れた自我の支配に真の自己がやられていて、底力を瞬間的にしか使えない、進化を放棄した生き方を気づかす、心の目が寝た状態だったから。

つまり、自己機能不全とは無覚醒状態自分のことであり、また、周囲の大半の人達もそうなのだ。

聖書に盲人が盲人を案内して、落とし穴に落ちるとある。 牧師になる修行時代に何度も読み返し

、上司の牧師を嘲笑したものだが、自分もそうだった。人を嘲笑すること自体、悪いことだ。


真実への旅は、衝撃的な体験に基づく、かなり強烈な事例をたくさん載せているし、主人公もうつ病で、ピアニストとして生きることにうまく行かず、ある縁でファウスト博士と言う奇妙な変人に会うことになる。

「自分を救えるのは自分だ」 「依存するな、依存させるな」 は私のモットーと同じだったのは驚きだった・・・

医師に頼りきるほど、うつ病は悪化するし、薬も基本的に毒なので、効力が身体に合えば武器として使う(闘病の)選択をしてきた。

今は一切の余分な対人関係が無い。何故か? 昔からの付き合いのある方々が悪化し、依存症が酷くなったからだ。

私は思い切って、通院先を変え、両方の病院の職員と役場から批判を受けた。だが、理由が正当だったので、規定の手続きを省略し、自分の意思で転院した。

大きな病院がいいとか、わるいとか、そういう問題ではない。うつ病はある意味ギフトで、仕事を正当に休み、人生について考え直す時間を俺にくれた。感謝^^:

人はいづれ、病気から治るために必死に動かないといけない時期が来る。私のように夢がある奴は、

病気や通院や、国の庇護を受けた、抵抗をつけた状態の生き方は、思うように人生を謳歌できないし、開発した才能で人々に、うつを軽くするツールをPCゲームの形で提供し、

健全に儲けようとするには、自分のリハビリで落とした力を(自分を信じる力のこと)、最大限使い倒すことで、覚醒に持っていくことが、今の持っている目標だ。

精神科のリハビリテーションには理解できないものがある。大人版の幼稚園のデイケア。

少なくとも、40代の男女に必要か? 私はその世界に依存し、幻聴や幻覚を感じるようになったし、

潜在的な犯罪者がいたので、自分の身を絶えず守ることに大きな疑問を感じ、ある時、その大きな

病院に怖さを感じていたのに、奴隷のように通う自分を発見した。少しの覚醒だった・・・

精神科医療もお世話になり、そこであったドラマで学んだことは多い。いろんな奴がいたし、恋愛もしたし、失恋もしたし、調子いいときには起業を2回して、失敗もしている。

ひとつひとつが私の中の願望を明らかにするために否定してきた思いを無理やり削ぎ落としに大きな存在が使ったのかなと思い直しています。

ブログと言う形で詳細な体験談や、回復のためのツールを紹介し、自分なりに社会貢献しているつもりですが、

世界に奉仕すると言う観点は少しずつ芽生えているようです^^:

感謝^^: