このブログから再成屋 on FACEBOOK へ来て下さい。
再成屋 on FACEBOOK
主治医に相談したら、「休んだら^^:」でした。
つまり働きすぎ。
最低限FACEBOOKで発言し、後は休みます。
体調の兼ね合いを見てぽよんとゲームは作ります。
疲れた・・・
★きらら 自分から出る声を聴こう ★
2011年7月14日木曜日
2011年7月13日水曜日
気分転換 - 日常の大切さ -
ゲーム作家は結構、人との接触を嫌い人が多いと何かで読んだな。
まあ、そうだよ。俺も長らくそうだったから。
でも、散歩や家事などの日常風景。買い物。特売セールの日は押さえるとか、そんな主婦(主夫?)
のような生活感も俺には要る。
ゲームを創り売るのはどっちかというと仕事であり、遊びの要素がある。
だが、家族や友人や大切な人との交流も大切なことであり、
待たせている彼女にはいつも心の中でごめんと言っている。
そして言おう、ありがとうと。
彼女のおかげでゲーム以外の世界に目が向いた。
そして、リハビリを頑張れた。
その上ですべてを許して俺は俺の戦いを生きている。
愛しているよ。
まあ、そうだよ。俺も長らくそうだったから。
でも、散歩や家事などの日常風景。買い物。特売セールの日は押さえるとか、そんな主婦(主夫?)
のような生活感も俺には要る。
ゲームを創り売るのはどっちかというと仕事であり、遊びの要素がある。
だが、家族や友人や大切な人との交流も大切なことであり、
待たせている彼女にはいつも心の中でごめんと言っている。
そして言おう、ありがとうと。
彼女のおかげでゲーム以外の世界に目が向いた。
そして、リハビリを頑張れた。
その上ですべてを許して俺は俺の戦いを生きている。
愛しているよ。
SION2 [X68000 games] appendix of the magazine "Oh!X"
時代ってすげーな。
PCが速くなるとその上で昔遊んだマシンのエミュレーターが動く。
この場でエミュレーター開発者に礼を言いたいな。
ありがとう。
今の俺のゲーム開発ソウルを刺激した一因だ。
OutRun (Arcade) Full Completion
往年のゲーマーでこのゲームをゲーセンでしていないならもぐりだ。
セガのMkIIIを買ったときにこのゲームが発売されると貯金をはたいて買った。
ゲーム機には限界があったが、雰囲気はよく移植されていた。
そうなんだよねえ。移植で学ぶこともある。
自作のゲームがWIN98SEとWINXPで動くようにするのにそのOSの違い、いや、ハードの違いか、
ジョイパッドを繋いでも同じように動かない。
仕方ないので昔を思い出し、つーか、ちゃんとテスト用のソースがキットの中にあって(便利だな)
数字で違いを拾い、理解した。
昔からの老舗のソフトハウスがPSPに移行するのを残念に感じていたが、ハードをひとつに固定できて、その市場がでかいなら
俺もそういう選択肢をいれるだろうな^^¥
でも、あえて、デビュー作はPCで行く。
もし、十代でゲーム作家になりたいなら生活の普通も極めておけ。
生活感の無い人は遊びを理解できない。
家事はしんどい。当たり前。それをこなしてからのゲームプレイは楽しいのだ。
俺は家事とゲームプレイと開発とブログとマルチスレッドでやっているけど、
家事がベースだ。
間違えんな。
ゲーマーは生活が先。ゲームプレイはその後。
ご褒美なんだ。
BGM
当然ながら自作ではBGMをフリーを使うか、
自分で創らないといけない。
前から解っていたけど、まだ、あの曲、起立礼着席の、
タン
タン
ターン
しか作れない。いや厳密に言えばこれもぱくり。
PCのキーボードをMIDIキーボードに変えるフリーウェアーを俺は使っているが、
何度もBGMが散歩中に降ってくるんだけど、それをドレミに変換するのは難しい。
ゲーム作家で本格的にやるとやることが山ほどあることに気づく。
こんなゲーム製作体験記風のエッセイすら営業なんだからね^^¥
あえて書かないと、面白い読み物で読者さんたちにスルーされそうだし。
夏休み中で収まらない(まだいってんな、おいら)
あえて、期待しないで見る放置プレイをおいらにかまして欲しい。
たんたんと
こつこつと
そしてがんばらない
だって、元は趣味だもん。
ゲーム作り。
自分で創らないといけない。
前から解っていたけど、まだ、あの曲、起立礼着席の、
タン
タン
ターン
しか作れない。いや厳密に言えばこれもぱくり。
PCのキーボードをMIDIキーボードに変えるフリーウェアーを俺は使っているが、
何度もBGMが散歩中に降ってくるんだけど、それをドレミに変換するのは難しい。
ゲーム作家で本格的にやるとやることが山ほどあることに気づく。
こんなゲーム製作体験記風のエッセイすら営業なんだからね^^¥
あえて書かないと、面白い読み物で読者さんたちにスルーされそうだし。
夏休み中で収まらない(まだいってんな、おいら)
あえて、期待しないで見る放置プレイをおいらにかまして欲しい。
たんたんと
こつこつと
そしてがんばらない
だって、元は趣味だもん。
ゲーム作り。
AC版 初代R-TYPE ステージ1~2
グラディウス派(KONAMI派)だったので、R-TYPEは異質に見えた。
他人のプレイやテーブルの説明を頼りにプレイ。
何か緊張感が先だよな。このゲーム。
今でも何か見ると緊張する。
ゲームも相性がある。
このゲームを携帯にDLしてあそんでみたが、やはり肌に合わなかった。
AC版 初代グラディウス STAGE4(逆火山ステージ)復活
1面の構図をひっくり返すとか・・・ 初めてゲーセンでやるときに、うまい人(多分、大学生)
のプレイに、そしてその画面のきれいさとか発想のすごさとか・・・
この動画を見るたびに思い出すんだよ^^:
感激とか感動が。
思い出のゲームであり、憧れでもあった。
X1でbasicでぱくりをアスキーアート版のビックバイパーとオプションを動かし(ベーマガのゲームプログラミング講座にあったの)
アルゴリズムの設計とプログラミングができればゲーセンのようなゲームを自分で組めると確信した瞬間があった。
16歳だったけ。
2011年7月12日火曜日
「未来は、えらべる! バシャール 本田健」PV by VOICE
本田健さんの著作は6年前から読んできました。
この本は目から鱗でした。
満足してから、ペイフォワード?で近所の古本屋さんに売りましたが、
本田さんがバシャールを知っていたのが以外だったような・・・
自分も2004年の先回の起業の時にこのバシャールのことに詳しい知人のHPで影響を受け、
たくさん不思議な体験をしました。
ワクワクを追うと人生が加速する。
とんとんと人生がいろんな出来事や人を持ってくる。
びっくりしたし、かつて無いトラブルにあったりと(心身を完全に壊れ、根っこのプライドが破損)
お金持ちになりたかったし(今でもそうです))
自分の好きなことで裕福になり、いい女と結婚したいと思っていた。(徐々に現実化しています^^¥))
現実化のスピードは前よりは速いですが、そのスピードに慣れ、また、意識浄化加速を意図的にしていますので、
日ごとに万全の体制が自分の人生に現れています。
バシャールの書籍版で面白かったのは、
社長をしたいなら社長の振りせよでした^^¥
ですから、起業した時に(2008年)、自分の部屋に開発ブース兼社長室を創った。
その効果は絶大で、数年その部屋にいると、社長としての生き方が解るようになり、話し方も変わりました。
人脈も比較的立場の偉い人が増え、無口が通用しない立場に。
もう、シャイだとか人が苦手の自分はいない。
意気揚々としゃべる自分がいます。
家族も友人もびっくり。
その反応が面白く、淡々と、自分のしたいを実現しています。
今の時代に通用する哲学。それがバシャール。
きょくげんどらいぶ エッセイ0
自分を大切にしなさい。
今までの人生体験を感じ直して、感じるのはその言葉です。
生まれた土地や今までの人生は、ただひたすら自分は誰か、いったい何をしたいのかでした。
振り返ると自分では防ぎようの無い人災や災害に逢い、打ちひしがれ、家事で住居を失った体験や、
すぐに地元の人がおにぎりを差し入れてくれたこととかを思い出します。
一番きついのが自分の感情的な傷跡から生じる苦しさですが、それすら自分に許し、ゆっくりとま
とめています。人災によるPTSD。理不尽な仕打ち。それから他の土地へ移り住んだこと。
自分が恵まれていたことすら自覚できず、傲慢な社長の息子とのプライド。上の事件で全部崩れた。
あの出来事から数十年経ち、生きることの喜びと辛さのダンスを踊り、それすらきついと感じるんだ。
年内に自作のPCゲームを販売を目指す立場。今は穏やかになったけど、ひたすら環境の悪化や、
大家さんからの「出て行けっ!!!」(理由は、アパート内の問題に大家に喧嘩したことだろう)
と言われても、「ぼくはこの部屋が好きですっ!!! 出たくないっ!!!」
と思い切り反抗し、知り合いに弁護士がいることや、もっと力のある人のことを引き合いに出し、
追い出しに対処した去年を思い出す。
起業するとたくさんのトラブルが起きるし、感情的な試練を自分で起こしてしまう。
そうなんだよ。自分が原因だったりする。
うつにしても、自分に不安や怒りや憎しみが沸くとしても、自分を大切にする行為自体が、
この世界ではすごく珍しい行為であり、今でこそ人々の認識が変わったので、
その珍しさは薄れているが(近所のあるおばあさんと会話して知った。今日。))
自分を愛するのにたくさんの時間がかかり、今でも悩み、自己の価値の確かさを再認識する。
生い立ちは人格形成や、自己価値観に影を落とす。だから俺は日記を書いて、自分史を書いて、
後は母や父と話して、俺の人格形成や価値観の元を再検証した。
父も母も東北の出だ。農家の出であり、両方ともお金持ちであって、それから家族内の問題や、
親の博打的な生き方で財産を失い、どん底まで落ちた人たちだ。
この価値観が両親に受け継がれ、俺も数年前に自己破産したときに、じっくりと認識した。
自分の価値観は両親やその両親、他にも見えないものや見えるものに影響される。
7年前の自己破産の後、国の庇護を受けて、たくさんの援助を受け、自分の独特の生い立ちや、
家庭背景、トラウマ体験、他にも苦しんだ体験と心の傷を日記に書き、泣いたり、専門家に聞いても
らったりして、浄化してきた。
今はあの意識浄化プロセス、「愛してます」を自分にいい、自分を苦しめる記憶にいう。
きつい作業ではあるけどね、徐々に効果が出て、実家は経済面の立ち直りをしつつある。
今は外部役員(父による任命)として、実家の事業を後方支援する立場。
主に倉庫の掃除や整理整頓という、昔自分が嫌った仕事が役員の仕事という(そんでもって安い)
のは意外な展開で、安くても役員という立場はおいしい。
その立場で改めて、社長業という地道な道の勉強を実家と自分の会社で開発や、経理を通し、
また、時折、近所のある店でぽろりと営業することでじっくりと自分の立場を味わっている。
変形的な起業ではあるが、他に就職しようとしたり、他の事をしようとすると心が抵抗した。
大変な最中で、セルフイメージが出来上がり(起業家でゲーム作家)、他の事には身体が動かなくなった。
後は自尊心を高め、感情的な弱さを許し、また、相手を許し、ひたすら許すことが今の修行だ。
きょくげんどらいぶ = そう、自分を許し、相手を許す道
そんな感情を噛み締め、俺はまた歩いていく。
成功したい。
してるじゃん^^:
事業が中途半端?
段階的に進んでいるので大丈夫じゃん^^:
プレッシャーがきつい。
きついなら続いていない。認識が違うだろう^^:
好きなことを仕事にし、稼ぐ道。
それはワクワクとし、るんるんと明るい声が出せる道。
本業での収益はこれから生じるだろう^^¥
副業で、他の方法で臨時の収入が来る。
これが現状だけど、2008年当時と今では大きく進化した自分がいる。
父もそうだったが、俺と同じような感じの起業をし、数十年の体験を持つ社長だ。
血は争えない。
父からの精神的な財産を受け継ぐ意味では2代目だろう。
だけど、俺は創業者の道を行く。
今までの人生体験を感じ直して、感じるのはその言葉です。
生まれた土地や今までの人生は、ただひたすら自分は誰か、いったい何をしたいのかでした。
振り返ると自分では防ぎようの無い人災や災害に逢い、打ちひしがれ、家事で住居を失った体験や、
すぐに地元の人がおにぎりを差し入れてくれたこととかを思い出します。
一番きついのが自分の感情的な傷跡から生じる苦しさですが、それすら自分に許し、ゆっくりとま
とめています。人災によるPTSD。理不尽な仕打ち。それから他の土地へ移り住んだこと。
自分が恵まれていたことすら自覚できず、傲慢な社長の息子とのプライド。上の事件で全部崩れた。
あの出来事から数十年経ち、生きることの喜びと辛さのダンスを踊り、それすらきついと感じるんだ。
年内に自作のPCゲームを販売を目指す立場。今は穏やかになったけど、ひたすら環境の悪化や、
大家さんからの「出て行けっ!!!」(理由は、アパート内の問題に大家に喧嘩したことだろう)
と言われても、「ぼくはこの部屋が好きですっ!!! 出たくないっ!!!」
と思い切り反抗し、知り合いに弁護士がいることや、もっと力のある人のことを引き合いに出し、
追い出しに対処した去年を思い出す。
起業するとたくさんのトラブルが起きるし、感情的な試練を自分で起こしてしまう。
そうなんだよ。自分が原因だったりする。
うつにしても、自分に不安や怒りや憎しみが沸くとしても、自分を大切にする行為自体が、
この世界ではすごく珍しい行為であり、今でこそ人々の認識が変わったので、
その珍しさは薄れているが(近所のあるおばあさんと会話して知った。今日。))
自分を愛するのにたくさんの時間がかかり、今でも悩み、自己の価値の確かさを再認識する。
生い立ちは人格形成や、自己価値観に影を落とす。だから俺は日記を書いて、自分史を書いて、
後は母や父と話して、俺の人格形成や価値観の元を再検証した。
父も母も東北の出だ。農家の出であり、両方ともお金持ちであって、それから家族内の問題や、
親の博打的な生き方で財産を失い、どん底まで落ちた人たちだ。
この価値観が両親に受け継がれ、俺も数年前に自己破産したときに、じっくりと認識した。
自分の価値観は両親やその両親、他にも見えないものや見えるものに影響される。
7年前の自己破産の後、国の庇護を受けて、たくさんの援助を受け、自分の独特の生い立ちや、
家庭背景、トラウマ体験、他にも苦しんだ体験と心の傷を日記に書き、泣いたり、専門家に聞いても
らったりして、浄化してきた。
今はあの意識浄化プロセス、「愛してます」を自分にいい、自分を苦しめる記憶にいう。
きつい作業ではあるけどね、徐々に効果が出て、実家は経済面の立ち直りをしつつある。
今は外部役員(父による任命)として、実家の事業を後方支援する立場。
主に倉庫の掃除や整理整頓という、昔自分が嫌った仕事が役員の仕事という(そんでもって安い)
のは意外な展開で、安くても役員という立場はおいしい。
その立場で改めて、社長業という地道な道の勉強を実家と自分の会社で開発や、経理を通し、
また、時折、近所のある店でぽろりと営業することでじっくりと自分の立場を味わっている。
変形的な起業ではあるが、他に就職しようとしたり、他の事をしようとすると心が抵抗した。
大変な最中で、セルフイメージが出来上がり(起業家でゲーム作家)、他の事には身体が動かなくなった。
後は自尊心を高め、感情的な弱さを許し、また、相手を許し、ひたすら許すことが今の修行だ。
きょくげんどらいぶ = そう、自分を許し、相手を許す道
そんな感情を噛み締め、俺はまた歩いていく。
成功したい。
してるじゃん^^:
事業が中途半端?
段階的に進んでいるので大丈夫じゃん^^:
プレッシャーがきつい。
きついなら続いていない。認識が違うだろう^^:
好きなことを仕事にし、稼ぐ道。
それはワクワクとし、るんるんと明るい声が出せる道。
本業での収益はこれから生じるだろう^^¥
副業で、他の方法で臨時の収入が来る。
これが現状だけど、2008年当時と今では大きく進化した自分がいる。
父もそうだったが、俺と同じような感じの起業をし、数十年の体験を持つ社長だ。
血は争えない。
父からの精神的な財産を受け継ぐ意味では2代目だろう。
だけど、俺は創業者の道を行く。
再成屋 自社サイトへきてちょーだい。
再成屋@ぽよーんとゲームかいはつちゅう・・・
ときどき、公開可能な範囲のスクリーンショットを載せてます。
年内発売を目指しています。
弊社希望価格 5800円+消費税
お試し版(無償版)も創りますが、今のところ保留にします。
製品があっての無償版。
今から貯金して待っていてね^^¥
ときどき、公開可能な範囲のスクリーンショットを載せてます。
年内発売を目指しています。
弊社希望価格 5800円+消費税
お試し版(無償版)も創りますが、今のところ保留にします。
製品があっての無償版。
今から貯金して待っていてね^^¥
あなたの方法で結婚について教えてください・・・・ 28歳のときの祈り
41歳の俺なら28歳の俺にどう返答するだろう?
宗教的な神は何も知らないとでも言うかな^^:
人生には段階があり、システムやたくさんの学びを必要とするとでも言うかな。
自分自身の神の振りをして・・・
誰でもどん底を味わったことがあるだろう。
とく恋愛に結婚の道は牧師すらちゃんとは知らない。
宗教を辞めてからのほうが宗教心と科学と心理学の自分セレクションが答えだと感じた。
だが、そうではない。
ちゃんと道がある。結婚に道がある。
本命というのは運命の人であり、他者の配偶者を体験し、進化を体験し、俺の元に来る。
俺自身は結婚まで至らず、それに近い体験を2回している。事実上結婚と離婚の同様の大ショックは体験したが・・・
結局のところ、自分のしたいことで生きること、ライフワークの確立。
経済を何らかの形で安定化させること
この上の条件を自分の体験や本や嫌いな精神科医の(男性の)の助言で気づき、反抗し、
その現実に屈服した。
人生の基礎ができないで結婚(まあ、もどき)するなら地獄だろう。今はそう感じる。
あの空中分解は、家族の騒乱は、宗教内の狂ったような牧師の叫びはその最中の恋愛と結婚は
NOだったのだ。
そのサイン。
うまくいく恋愛があるとすれば、何らかの形でいろんな応援があるだろう^^¥
お金も仕事も対人関係も社会も。こぞって応援する。そんな体制を創るように動き(主体的に)
困難が発生するが(プログラムで言うコンパイルエラー)、修正し、自分の人生の青写真に近づく。
修正後(事件を乗り越えた後)、現実的に安心感の多い生活空間を自分の部屋に創っているだろ
う。
そこに妻を招く。そう決めているだろう。
恋愛の道中で時間は試練は自分と相手を成長させる。
俺は自分の現実を現実化の法則を過去の28歳の俺に伝えたい。
真実は時間とともに現れ、何らかの形で段々と姿を現す。
段階がある。
あわてるな。
自分のしたいことをまずしなさい。
後の願いは全部叶うと。
宇宙は言う、
「そのとおり、確かにそのとおり」
宗教的な神は何も知らないとでも言うかな^^:
人生には段階があり、システムやたくさんの学びを必要とするとでも言うかな。
自分自身の神の振りをして・・・
誰でもどん底を味わったことがあるだろう。
とく恋愛に結婚の道は牧師すらちゃんとは知らない。
宗教を辞めてからのほうが宗教心と科学と心理学の自分セレクションが答えだと感じた。
だが、そうではない。
ちゃんと道がある。結婚に道がある。
本命というのは運命の人であり、他者の配偶者を体験し、進化を体験し、俺の元に来る。
俺自身は結婚まで至らず、それに近い体験を2回している。事実上結婚と離婚の同様の大ショックは体験したが・・・
結局のところ、自分のしたいことで生きること、ライフワークの確立。
経済を何らかの形で安定化させること
この上の条件を自分の体験や本や嫌いな精神科医の(男性の)の助言で気づき、反抗し、
その現実に屈服した。
人生の基礎ができないで結婚(まあ、もどき)するなら地獄だろう。今はそう感じる。
あの空中分解は、家族の騒乱は、宗教内の狂ったような牧師の叫びはその最中の恋愛と結婚は
NOだったのだ。
そのサイン。
うまくいく恋愛があるとすれば、何らかの形でいろんな応援があるだろう^^¥
お金も仕事も対人関係も社会も。こぞって応援する。そんな体制を創るように動き(主体的に)
困難が発生するが(プログラムで言うコンパイルエラー)、修正し、自分の人生の青写真に近づく。
修正後(事件を乗り越えた後)、現実的に安心感の多い生活空間を自分の部屋に創っているだろ
う。
そこに妻を招く。そう決めているだろう。
恋愛の道中で時間は試練は自分と相手を成長させる。
俺は自分の現実を現実化の法則を過去の28歳の俺に伝えたい。
真実は時間とともに現れ、何らかの形で段々と姿を現す。
段階がある。
あわてるな。
自分のしたいことをまずしなさい。
後の願いは全部叶うと。
宇宙は言う、
「そのとおり、確かにそのとおり」
登録:
投稿 (Atom)

