★きらら 自分から出る声を聴こう ★
2011年7月12日火曜日
「未来は、えらべる! バシャール 本田健」PV by VOICE
本田健さんの著作は6年前から読んできました。
この本は目から鱗でした。
満足してから、ペイフォワード?で近所の古本屋さんに売りましたが、
本田さんがバシャールを知っていたのが以外だったような・・・
自分も2004年の先回の起業の時にこのバシャールのことに詳しい知人のHPで影響を受け、
たくさん不思議な体験をしました。
ワクワクを追うと人生が加速する。
とんとんと人生がいろんな出来事や人を持ってくる。
びっくりしたし、かつて無いトラブルにあったりと(心身を完全に壊れ、根っこのプライドが破損)
お金持ちになりたかったし(今でもそうです))
自分の好きなことで裕福になり、いい女と結婚したいと思っていた。(徐々に現実化しています^^¥))
現実化のスピードは前よりは速いですが、そのスピードに慣れ、また、意識浄化加速を意図的にしていますので、
日ごとに万全の体制が自分の人生に現れています。
バシャールの書籍版で面白かったのは、
社長をしたいなら社長の振りせよでした^^¥
ですから、起業した時に(2008年)、自分の部屋に開発ブース兼社長室を創った。
その効果は絶大で、数年その部屋にいると、社長としての生き方が解るようになり、話し方も変わりました。
人脈も比較的立場の偉い人が増え、無口が通用しない立場に。
もう、シャイだとか人が苦手の自分はいない。
意気揚々としゃべる自分がいます。
家族も友人もびっくり。
その反応が面白く、淡々と、自分のしたいを実現しています。
今の時代に通用する哲学。それがバシャール。
きょくげんどらいぶ エッセイ0
自分を大切にしなさい。
今までの人生体験を感じ直して、感じるのはその言葉です。
生まれた土地や今までの人生は、ただひたすら自分は誰か、いったい何をしたいのかでした。
振り返ると自分では防ぎようの無い人災や災害に逢い、打ちひしがれ、家事で住居を失った体験や、
すぐに地元の人がおにぎりを差し入れてくれたこととかを思い出します。
一番きついのが自分の感情的な傷跡から生じる苦しさですが、それすら自分に許し、ゆっくりとま
とめています。人災によるPTSD。理不尽な仕打ち。それから他の土地へ移り住んだこと。
自分が恵まれていたことすら自覚できず、傲慢な社長の息子とのプライド。上の事件で全部崩れた。
あの出来事から数十年経ち、生きることの喜びと辛さのダンスを踊り、それすらきついと感じるんだ。
年内に自作のPCゲームを販売を目指す立場。今は穏やかになったけど、ひたすら環境の悪化や、
大家さんからの「出て行けっ!!!」(理由は、アパート内の問題に大家に喧嘩したことだろう)
と言われても、「ぼくはこの部屋が好きですっ!!! 出たくないっ!!!」
と思い切り反抗し、知り合いに弁護士がいることや、もっと力のある人のことを引き合いに出し、
追い出しに対処した去年を思い出す。
起業するとたくさんのトラブルが起きるし、感情的な試練を自分で起こしてしまう。
そうなんだよ。自分が原因だったりする。
うつにしても、自分に不安や怒りや憎しみが沸くとしても、自分を大切にする行為自体が、
この世界ではすごく珍しい行為であり、今でこそ人々の認識が変わったので、
その珍しさは薄れているが(近所のあるおばあさんと会話して知った。今日。))
自分を愛するのにたくさんの時間がかかり、今でも悩み、自己の価値の確かさを再認識する。
生い立ちは人格形成や、自己価値観に影を落とす。だから俺は日記を書いて、自分史を書いて、
後は母や父と話して、俺の人格形成や価値観の元を再検証した。
父も母も東北の出だ。農家の出であり、両方ともお金持ちであって、それから家族内の問題や、
親の博打的な生き方で財産を失い、どん底まで落ちた人たちだ。
この価値観が両親に受け継がれ、俺も数年前に自己破産したときに、じっくりと認識した。
自分の価値観は両親やその両親、他にも見えないものや見えるものに影響される。
7年前の自己破産の後、国の庇護を受けて、たくさんの援助を受け、自分の独特の生い立ちや、
家庭背景、トラウマ体験、他にも苦しんだ体験と心の傷を日記に書き、泣いたり、専門家に聞いても
らったりして、浄化してきた。
今はあの意識浄化プロセス、「愛してます」を自分にいい、自分を苦しめる記憶にいう。
きつい作業ではあるけどね、徐々に効果が出て、実家は経済面の立ち直りをしつつある。
今は外部役員(父による任命)として、実家の事業を後方支援する立場。
主に倉庫の掃除や整理整頓という、昔自分が嫌った仕事が役員の仕事という(そんでもって安い)
のは意外な展開で、安くても役員という立場はおいしい。
その立場で改めて、社長業という地道な道の勉強を実家と自分の会社で開発や、経理を通し、
また、時折、近所のある店でぽろりと営業することでじっくりと自分の立場を味わっている。
変形的な起業ではあるが、他に就職しようとしたり、他の事をしようとすると心が抵抗した。
大変な最中で、セルフイメージが出来上がり(起業家でゲーム作家)、他の事には身体が動かなくなった。
後は自尊心を高め、感情的な弱さを許し、また、相手を許し、ひたすら許すことが今の修行だ。
きょくげんどらいぶ = そう、自分を許し、相手を許す道
そんな感情を噛み締め、俺はまた歩いていく。
成功したい。
してるじゃん^^:
事業が中途半端?
段階的に進んでいるので大丈夫じゃん^^:
プレッシャーがきつい。
きついなら続いていない。認識が違うだろう^^:
好きなことを仕事にし、稼ぐ道。
それはワクワクとし、るんるんと明るい声が出せる道。
本業での収益はこれから生じるだろう^^¥
副業で、他の方法で臨時の収入が来る。
これが現状だけど、2008年当時と今では大きく進化した自分がいる。
父もそうだったが、俺と同じような感じの起業をし、数十年の体験を持つ社長だ。
血は争えない。
父からの精神的な財産を受け継ぐ意味では2代目だろう。
だけど、俺は創業者の道を行く。
今までの人生体験を感じ直して、感じるのはその言葉です。
生まれた土地や今までの人生は、ただひたすら自分は誰か、いったい何をしたいのかでした。
振り返ると自分では防ぎようの無い人災や災害に逢い、打ちひしがれ、家事で住居を失った体験や、
すぐに地元の人がおにぎりを差し入れてくれたこととかを思い出します。
一番きついのが自分の感情的な傷跡から生じる苦しさですが、それすら自分に許し、ゆっくりとま
とめています。人災によるPTSD。理不尽な仕打ち。それから他の土地へ移り住んだこと。
自分が恵まれていたことすら自覚できず、傲慢な社長の息子とのプライド。上の事件で全部崩れた。
あの出来事から数十年経ち、生きることの喜びと辛さのダンスを踊り、それすらきついと感じるんだ。
年内に自作のPCゲームを販売を目指す立場。今は穏やかになったけど、ひたすら環境の悪化や、
大家さんからの「出て行けっ!!!」(理由は、アパート内の問題に大家に喧嘩したことだろう)
と言われても、「ぼくはこの部屋が好きですっ!!! 出たくないっ!!!」
と思い切り反抗し、知り合いに弁護士がいることや、もっと力のある人のことを引き合いに出し、
追い出しに対処した去年を思い出す。
起業するとたくさんのトラブルが起きるし、感情的な試練を自分で起こしてしまう。
そうなんだよ。自分が原因だったりする。
うつにしても、自分に不安や怒りや憎しみが沸くとしても、自分を大切にする行為自体が、
この世界ではすごく珍しい行為であり、今でこそ人々の認識が変わったので、
その珍しさは薄れているが(近所のあるおばあさんと会話して知った。今日。))
自分を愛するのにたくさんの時間がかかり、今でも悩み、自己の価値の確かさを再認識する。
生い立ちは人格形成や、自己価値観に影を落とす。だから俺は日記を書いて、自分史を書いて、
後は母や父と話して、俺の人格形成や価値観の元を再検証した。
父も母も東北の出だ。農家の出であり、両方ともお金持ちであって、それから家族内の問題や、
親の博打的な生き方で財産を失い、どん底まで落ちた人たちだ。
この価値観が両親に受け継がれ、俺も数年前に自己破産したときに、じっくりと認識した。
自分の価値観は両親やその両親、他にも見えないものや見えるものに影響される。
7年前の自己破産の後、国の庇護を受けて、たくさんの援助を受け、自分の独特の生い立ちや、
家庭背景、トラウマ体験、他にも苦しんだ体験と心の傷を日記に書き、泣いたり、専門家に聞いても
らったりして、浄化してきた。
今はあの意識浄化プロセス、「愛してます」を自分にいい、自分を苦しめる記憶にいう。
きつい作業ではあるけどね、徐々に効果が出て、実家は経済面の立ち直りをしつつある。
今は外部役員(父による任命)として、実家の事業を後方支援する立場。
主に倉庫の掃除や整理整頓という、昔自分が嫌った仕事が役員の仕事という(そんでもって安い)
のは意外な展開で、安くても役員という立場はおいしい。
その立場で改めて、社長業という地道な道の勉強を実家と自分の会社で開発や、経理を通し、
また、時折、近所のある店でぽろりと営業することでじっくりと自分の立場を味わっている。
変形的な起業ではあるが、他に就職しようとしたり、他の事をしようとすると心が抵抗した。
大変な最中で、セルフイメージが出来上がり(起業家でゲーム作家)、他の事には身体が動かなくなった。
後は自尊心を高め、感情的な弱さを許し、また、相手を許し、ひたすら許すことが今の修行だ。
きょくげんどらいぶ = そう、自分を許し、相手を許す道
そんな感情を噛み締め、俺はまた歩いていく。
成功したい。
してるじゃん^^:
事業が中途半端?
段階的に進んでいるので大丈夫じゃん^^:
プレッシャーがきつい。
きついなら続いていない。認識が違うだろう^^:
好きなことを仕事にし、稼ぐ道。
それはワクワクとし、るんるんと明るい声が出せる道。
本業での収益はこれから生じるだろう^^¥
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これが現状だけど、2008年当時と今では大きく進化した自分がいる。
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だけど、俺は創業者の道を行く。
再成屋 自社サイトへきてちょーだい。
再成屋@ぽよーんとゲームかいはつちゅう・・・
ときどき、公開可能な範囲のスクリーンショットを載せてます。
年内発売を目指しています。
弊社希望価格 5800円+消費税
お試し版(無償版)も創りますが、今のところ保留にします。
製品があっての無償版。
今から貯金して待っていてね^^¥
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あなたの方法で結婚について教えてください・・・・ 28歳のときの祈り
41歳の俺なら28歳の俺にどう返答するだろう?
宗教的な神は何も知らないとでも言うかな^^:
人生には段階があり、システムやたくさんの学びを必要とするとでも言うかな。
自分自身の神の振りをして・・・
誰でもどん底を味わったことがあるだろう。
とく恋愛に結婚の道は牧師すらちゃんとは知らない。
宗教を辞めてからのほうが宗教心と科学と心理学の自分セレクションが答えだと感じた。
だが、そうではない。
ちゃんと道がある。結婚に道がある。
本命というのは運命の人であり、他者の配偶者を体験し、進化を体験し、俺の元に来る。
俺自身は結婚まで至らず、それに近い体験を2回している。事実上結婚と離婚の同様の大ショックは体験したが・・・
結局のところ、自分のしたいことで生きること、ライフワークの確立。
経済を何らかの形で安定化させること
この上の条件を自分の体験や本や嫌いな精神科医の(男性の)の助言で気づき、反抗し、
その現実に屈服した。
人生の基礎ができないで結婚(まあ、もどき)するなら地獄だろう。今はそう感じる。
あの空中分解は、家族の騒乱は、宗教内の狂ったような牧師の叫びはその最中の恋愛と結婚は
NOだったのだ。
そのサイン。
うまくいく恋愛があるとすれば、何らかの形でいろんな応援があるだろう^^¥
お金も仕事も対人関係も社会も。こぞって応援する。そんな体制を創るように動き(主体的に)
困難が発生するが(プログラムで言うコンパイルエラー)、修正し、自分の人生の青写真に近づく。
修正後(事件を乗り越えた後)、現実的に安心感の多い生活空間を自分の部屋に創っているだろ
う。
そこに妻を招く。そう決めているだろう。
恋愛の道中で時間は試練は自分と相手を成長させる。
俺は自分の現実を現実化の法則を過去の28歳の俺に伝えたい。
真実は時間とともに現れ、何らかの形で段々と姿を現す。
段階がある。
あわてるな。
自分のしたいことをまずしなさい。
後の願いは全部叶うと。
宇宙は言う、
「そのとおり、確かにそのとおり」
宗教的な神は何も知らないとでも言うかな^^:
人生には段階があり、システムやたくさんの学びを必要とするとでも言うかな。
自分自身の神の振りをして・・・
誰でもどん底を味わったことがあるだろう。
とく恋愛に結婚の道は牧師すらちゃんとは知らない。
宗教を辞めてからのほうが宗教心と科学と心理学の自分セレクションが答えだと感じた。
だが、そうではない。
ちゃんと道がある。結婚に道がある。
本命というのは運命の人であり、他者の配偶者を体験し、進化を体験し、俺の元に来る。
俺自身は結婚まで至らず、それに近い体験を2回している。事実上結婚と離婚の同様の大ショックは体験したが・・・
結局のところ、自分のしたいことで生きること、ライフワークの確立。
経済を何らかの形で安定化させること
この上の条件を自分の体験や本や嫌いな精神科医の(男性の)の助言で気づき、反抗し、
その現実に屈服した。
人生の基礎ができないで結婚(まあ、もどき)するなら地獄だろう。今はそう感じる。
あの空中分解は、家族の騒乱は、宗教内の狂ったような牧師の叫びはその最中の恋愛と結婚は
NOだったのだ。
そのサイン。
うまくいく恋愛があるとすれば、何らかの形でいろんな応援があるだろう^^¥
お金も仕事も対人関係も社会も。こぞって応援する。そんな体制を創るように動き(主体的に)
困難が発生するが(プログラムで言うコンパイルエラー)、修正し、自分の人生の青写真に近づく。
修正後(事件を乗り越えた後)、現実的に安心感の多い生活空間を自分の部屋に創っているだろ
う。
そこに妻を招く。そう決めているだろう。
恋愛の道中で時間は試練は自分と相手を成長させる。
俺は自分の現実を現実化の法則を過去の28歳の俺に伝えたい。
真実は時間とともに現れ、何らかの形で段々と姿を現す。
段階がある。
あわてるな。
自分のしたいことをまずしなさい。
後の願いは全部叶うと。
宇宙は言う、
「そのとおり、確かにそのとおり」
たんたんと創ってます=> 極限ドライブ for Windows98,XP
開発はたんたんとやってます。
何か夏休みの課題のような気が・・・
気のせいか?
読者が先生なら・・・
ぞぅーーーーーーー。
年内には課題を提出します。夏休み中は無理です。
朝から妄想。
開発は順調。
報告UP。
2011年7月11日月曜日
極限ドライブNOW 今、限界が無いと知った
朝からうるさいブロガーが来てるよん♪
タイトルを引っ張りつつも意味合いを変える勢いだ。
確かに俺はうつだ。
そう書くと、
宇宙は、
「そのとおり。確かにあんたはうつね^^:」
と返す。
ひねりが無い。
間違いなく、俺のほうがひねりがある。
「そのとおり」=>宇宙
俺は元気だよん♪
「そのとおり」=>宇宙
この繰り返しなのだ。
今、ここで宣言すること。
まわりはまわりの現実映像であり、俺の人生と全然関係が無い。
「確かにそのとおり」
^^;
限界なんて無いのが極限なのさ。
そんな心理状態を知っているなら、やがて体験するだろう。
人生は奇跡ばかりで喜びばかりで、常にあらゆる面で富んでいるし、
人生の飛躍にたくさんの下準備を病気として体験したのだと。
もう、要らないね、病気。
ぽいっ!!!
「そのとおり」
タイトルを引っ張りつつも意味合いを変える勢いだ。
確かに俺はうつだ。
そう書くと、
宇宙は、
「そのとおり。確かにあんたはうつね^^:」
と返す。
ひねりが無い。
間違いなく、俺のほうがひねりがある。
「そのとおり」=>宇宙
俺は元気だよん♪
「そのとおり」=>宇宙
この繰り返しなのだ。
今、ここで宣言すること。
まわりはまわりの現実映像であり、俺の人生と全然関係が無い。
「確かにそのとおり」
^^;
限界なんて無いのが極限なのさ。
そんな心理状態を知っているなら、やがて体験するだろう。
人生は奇跡ばかりで喜びばかりで、常にあらゆる面で富んでいるし、
人生の飛躍にたくさんの下準備を病気として体験したのだと。
もう、要らないね、病気。
ぽいっ!!!
「そのとおり」
涼宮ハルヒの憂鬱.2期OP.「Super.Driver」1080P Full HD Haruhi Suzumiya
俺が神との対話(自己との対話)で知った真実は、
自分の好みを追及していいとのことだった。
自分らしさはその探求と決断と現実感のあるライブな日常にたくさん部分的に存在する。
それを再選択し、自分で統合。そして融合。
それを毎日やるのが俺の人生だ。
悩みはそんな生き方を誰が理解するのかと悩むことだ。
明らかに異端だ。一般社会からすれば。
本質のおいては同じだ。誰も。
そんな話で今日は終わり。
これでも俺を先生と感じるなら反省せよ。
単なるとっぽいにいちゃんに先生はきつい。
らくがきなんだよ。
これも。
それでも神は本を買えとつっついた。
宗教を辞めて数年経つ。
自分のしたいことを追い求め、自分探しに没頭してきた。
宗教から精神科へ軸足が移り、そこでの対人関係でもっと学ばないといけなかった。
ただ、一部の精神科に関して言えば、病院内が村社会であり、軽めの現代風の宗教に見えた。
両方の共通項は心と精神と魂、そして偉い人に救われたいとの願望を騙しの形か何らかの形で
”満たされる”ことだろう^^:
どっちもそこの村社会の概念に傾倒するなら確実にうつ病は悪化するし、その悪化をサポートする
世話好きなおばちゃんやうっとおしいうつ病の先輩方。思い出すと何か逆の意味で先輩と感じる。
そして、嫌いだった精神科医で起業家の言葉がよぎる。
「うつ病はあなたの考え方のせいだ。それをやめれば治る」
ずっと前に依存した精神科医の言葉だ。今になって現実味を帯びる
そんなさなかにまたぎょっとしたことが来る。
そう神だ。
お金は余裕があった。
立ち読みは習慣だ。本屋には迷惑だ。
でも実行していた・・・
神はコミック版で俺に真実を告げる。
人間の考えた概念の神はいないと。
まあ、お読みなさい。
自分が何らかの形の人間が創造した神に依存したので苦しいのだと知るだろう。
この大元の神らしきユーモアの存在は俺のかたを優しく突っついたのだ。
自分のしたいことを追い求め、自分探しに没頭してきた。
宗教から精神科へ軸足が移り、そこでの対人関係でもっと学ばないといけなかった。
ただ、一部の精神科に関して言えば、病院内が村社会であり、軽めの現代風の宗教に見えた。
両方の共通項は心と精神と魂、そして偉い人に救われたいとの願望を騙しの形か何らかの形で
”満たされる”ことだろう^^:
どっちもそこの村社会の概念に傾倒するなら確実にうつ病は悪化するし、その悪化をサポートする
世話好きなおばちゃんやうっとおしいうつ病の先輩方。思い出すと何か逆の意味で先輩と感じる。
そして、嫌いだった精神科医で起業家の言葉がよぎる。
「うつ病はあなたの考え方のせいだ。それをやめれば治る」
ずっと前に依存した精神科医の言葉だ。今になって現実味を帯びる
そんなさなかにまたぎょっとしたことが来る。
そう神だ。
お金は余裕があった。
立ち読みは習慣だ。本屋には迷惑だ。
でも実行していた・・・
神はコミック版で俺に真実を告げる。
人間の考えた概念の神はいないと。
まあ、お読みなさい。
自分が何らかの形の人間が創造した神に依存したので苦しいのだと知るだろう。
この大元の神らしきユーモアの存在は俺のかたを優しく突っついたのだ。
神嫌い
朝からの一発目は俺が宗教をやる前に無心論者であり、科学信望者だったことを話したいと思う。
幼稚園に入園して以来、たくさんの出来事を体験し、小さな心の状態で”悲劇”を体験してきた。
大打撃でまだ残っていると感じるのが大好きだった幼稚園の女の先生の”裏切り”事件だ。
ただでさえ、お母さんから離れたくない時期の4歳。わけのわからない理由を母親から聞かされ、
私立の幼稚園へ”連行”された。
今の観点で書くと社会、いやお金持ちの息子の親の社会観や見栄の思考の犠牲と感じるんだ。
普通に皆がしているように幼稚園無しで、小学校へ行ければ良かったなと感じる。
そうだよ、俺は元ボンボンだ。だが、そのボンボン時代はあっけなく大事件に巻き込まれ空中分解
する。
10歳にしてボンボンから貧乏な下請け社長の長男というエレベーターが上に行っていたのにドカーーーーーーーんと、
1階を通り越し地下4階まで一気に落っこちた体験がある。
入院も悲劇だったが、あそこはまだ部分的な天国だった^^¥
こんな体験があるからこそ、また母が精神世界にはまりがちだったので、
”神様”への関心が冷たい観点での関心はできた。
そして、高校で行きたい?ゲーム製作会社で面接で落ち、
全然関係のない自転車の問屋さんでバイト(母の知り合いの紹介)に行くことになる。
そんなバイトへ道へ転がる前に、”親切そうなお兄さん牧師”がなんか家に来た。
世間知らずであることと、”来た人の話はすべて聞く”との母の態度の影響で”聞いて”しまい、
知らない間に信者に”された”。
この独特の神様を崇拝する団体のEはやたら集まりを開き、個別訪問し、
宗教とはおよそ関係のない機関誌を”売る”
そんな荒行を13年して、”神はいない、神は俺を救わない、むしろ人はえぐい”と悟る。
この団体を奇跡的に脱会(ネットの脱会体験者の方法であっさり辞めれた)し、
脱宗教者を自称している。
こうして俺は神嫌いで数学や物理学を崇拝している。
気づかないだろうか?
どっちも人が考えた概念だ。
人の思考なのだ。
他人の。
俺のオリジナルの思考ではない。
そう気づいてぎょっとした。
どっちに転んでも何かを崇拝することで人は耐えている。
これが依頼心であり、依存心なのだ。
つまり、○○教は○○という概念を崇拝する生き方 = その概念に依存する生き方
なんだ。
入信までの過程に育った家庭でのしつけや受けた学校教育、生育環境の影響は大きい。
俺はいじめられっ子だったが、(のちにインテリヤクザ風の男になるきっかけ)
それが全て人のせいだと思っていた。
いや、俺の生活態度や生活への現実味の無い選択がいじめを呼んだ。
つまり、やはりキーは俺の人生観だったのだ。
惨めな人生を味わった俺を神は一切助けなかった。
入信したらよりいっそう助けなかった。
崇拝した概念はうつ病を強化し、不信や対人恐怖、宗教者の裏の顔を見て、恐怖する。
宗教者のエライサンの家庭は機能不全どころか完全に壊れていた。たくさんの支部が日本にあった
が、
その3つほど仕事の都合で出張し、3つ顔出して、それぞれ半年以上関わったので、
この宗教が神ではなくその支部のえらいさんを崇拝する団体だと理解し、愕然・・・
これがキリスト教系の有名な団体の実体か。 声も出なくなった。
そして知った。
キリストや神の名前を借りて、信者から遠慮なくお金を取る団体がキリスト教。
それを理解し、寄付を止めた。
この段階で神嫌いになった。
つーか、宗教概念上の神はどこにも存在しない。
ニーチェ風に言うと、
「神は死んだ」
俺風に言うと 元からそんな意地悪な神なんか存在していない。
存在しているのは意地悪を楽しむ人とその教え、後は強力な組織力。
宗教が強力ないじめ団体だと理解できるだろう。
俺の解釈だよ。
あなたにとって宗教が救いならそれを許せばいい。
まあ、これが2011年の7月11日、月曜日の俺なりの訓話。
一発目だ。
その
幼稚園に入園して以来、たくさんの出来事を体験し、小さな心の状態で”悲劇”を体験してきた。
大打撃でまだ残っていると感じるのが大好きだった幼稚園の女の先生の”裏切り”事件だ。
ただでさえ、お母さんから離れたくない時期の4歳。わけのわからない理由を母親から聞かされ、
私立の幼稚園へ”連行”された。
今の観点で書くと社会、いやお金持ちの息子の親の社会観や見栄の思考の犠牲と感じるんだ。
普通に皆がしているように幼稚園無しで、小学校へ行ければ良かったなと感じる。
そうだよ、俺は元ボンボンだ。だが、そのボンボン時代はあっけなく大事件に巻き込まれ空中分解
する。
10歳にしてボンボンから貧乏な下請け社長の長男というエレベーターが上に行っていたのにドカーーーーーーーんと、
1階を通り越し地下4階まで一気に落っこちた体験がある。
入院も悲劇だったが、あそこはまだ部分的な天国だった^^¥
こんな体験があるからこそ、また母が精神世界にはまりがちだったので、
”神様”への関心が冷たい観点での関心はできた。
そして、高校で行きたい?ゲーム製作会社で面接で落ち、
全然関係のない自転車の問屋さんでバイト(母の知り合いの紹介)に行くことになる。
そんなバイトへ道へ転がる前に、”親切そうなお兄さん牧師”がなんか家に来た。
世間知らずであることと、”来た人の話はすべて聞く”との母の態度の影響で”聞いて”しまい、
知らない間に信者に”された”。
この独特の神様を崇拝する団体のEはやたら集まりを開き、個別訪問し、
宗教とはおよそ関係のない機関誌を”売る”
そんな荒行を13年して、”神はいない、神は俺を救わない、むしろ人はえぐい”と悟る。
この団体を奇跡的に脱会(ネットの脱会体験者の方法であっさり辞めれた)し、
脱宗教者を自称している。
こうして俺は神嫌いで数学や物理学を崇拝している。
気づかないだろうか?
どっちも人が考えた概念だ。
人の思考なのだ。
他人の。
俺のオリジナルの思考ではない。
そう気づいてぎょっとした。
どっちに転んでも何かを崇拝することで人は耐えている。
これが依頼心であり、依存心なのだ。
つまり、○○教は○○という概念を崇拝する生き方 = その概念に依存する生き方
なんだ。
入信までの過程に育った家庭でのしつけや受けた学校教育、生育環境の影響は大きい。
俺はいじめられっ子だったが、(のちにインテリヤクザ風の男になるきっかけ)
それが全て人のせいだと思っていた。
いや、俺の生活態度や生活への現実味の無い選択がいじめを呼んだ。
つまり、やはりキーは俺の人生観だったのだ。
惨めな人生を味わった俺を神は一切助けなかった。
入信したらよりいっそう助けなかった。
崇拝した概念はうつ病を強化し、不信や対人恐怖、宗教者の裏の顔を見て、恐怖する。
宗教者のエライサンの家庭は機能不全どころか完全に壊れていた。たくさんの支部が日本にあった
が、
その3つほど仕事の都合で出張し、3つ顔出して、それぞれ半年以上関わったので、
この宗教が神ではなくその支部のえらいさんを崇拝する団体だと理解し、愕然・・・
これがキリスト教系の有名な団体の実体か。 声も出なくなった。
そして知った。
キリストや神の名前を借りて、信者から遠慮なくお金を取る団体がキリスト教。
それを理解し、寄付を止めた。
この段階で神嫌いになった。
つーか、宗教概念上の神はどこにも存在しない。
ニーチェ風に言うと、
「神は死んだ」
俺風に言うと 元からそんな意地悪な神なんか存在していない。
存在しているのは意地悪を楽しむ人とその教え、後は強力な組織力。
宗教が強力ないじめ団体だと理解できるだろう。
俺の解釈だよ。
あなたにとって宗教が救いならそれを許せばいい。
まあ、これが2011年の7月11日、月曜日の俺なりの訓話。
一発目だ。
その
2011年7月10日日曜日
それでも、俺を先生と呼ぶな
俺が生育背景を解き、その恩恵でこのような記事を書くとしても、尊敬はご遠慮頂きたい。
俺の詳細な回復の記録を公開して、少しでも同じような背景の男女にヒントになればと3年半以上続いた作業であり、
もし尊敬するなら同じようにうつの向き合いを文章にし近所の苦しんでいる人を援助してくれ。
俺は前へと進まないといけない。
このような回復のプロセスで気づいた気づきを癒しのメソッドして使い、効果を確かめ、
文章や絵や音楽、ゲームに内蔵させ、それを売り、こっちの利益と相手の(多くはお客様)の感情的なメリットと心情や身体面のメリットを分かち合いを果たさないといけない。
本来の俺は人に関心があった。ただ、関わり方を間違った場所で強化し、それが頑迷な性格、
おかしな思考パターン。感情の否定を生み、自分を深く沈め、両親やかつてのクラスメイトに大迷惑
をかけた。今回の起業はその反省と再学習から生まれた本来の自分を取り戻す、
セルフエンパワーメント・メソッドXあそび = あそびながら、ほんとうにじぶんにもどるよん
を皆さんに有償で提供することだ。
これは困難な道だ。誰も例がない。
俺の知る限りでは。
それでも先生と俺を呼ぶな。
先生は自然や誰かの心の中、誰かとの対話の中。スペースに住んでいる。
俺は人だ。
単に人。
そんだけだ。
俺の詳細な回復の記録を公開して、少しでも同じような背景の男女にヒントになればと3年半以上続いた作業であり、
もし尊敬するなら同じようにうつの向き合いを文章にし近所の苦しんでいる人を援助してくれ。
俺は前へと進まないといけない。
このような回復のプロセスで気づいた気づきを癒しのメソッドして使い、効果を確かめ、
文章や絵や音楽、ゲームに内蔵させ、それを売り、こっちの利益と相手の(多くはお客様)の感情的なメリットと心情や身体面のメリットを分かち合いを果たさないといけない。
本来の俺は人に関心があった。ただ、関わり方を間違った場所で強化し、それが頑迷な性格、
おかしな思考パターン。感情の否定を生み、自分を深く沈め、両親やかつてのクラスメイトに大迷惑
をかけた。今回の起業はその反省と再学習から生まれた本来の自分を取り戻す、
セルフエンパワーメント・メソッドXあそび = あそびながら、ほんとうにじぶんにもどるよん
を皆さんに有償で提供することだ。
これは困難な道だ。誰も例がない。
俺の知る限りでは。
それでも先生と俺を呼ぶな。
先生は自然や誰かの心の中、誰かとの対話の中。スペースに住んでいる。
俺は人だ。
単に人。
そんだけだ。
おーばー・ざ・くりえいしょん
思ったより体調不良が良くなったような。
体調不良に昼間の高温。よく今日は書いたものだ。
なんとなく閃いたので上のタイトルで書く。
何度もコミック版の「神との対話」にはまっている。原作の日本語版は立ち読みしたが、拒絶した。


神という単語のイメージが脅迫的な感情任せに人を罰する男性との刷り込みが多かった。
どこぞのキリスト教の神は男性であり、女性に関して差別的な見方をする。自分も影響を受けた。
その偏見を自分の深層心理から引き抜くことをしている。大変だ。たくさん女性を否定する観念が
体系化している。なんとなく女性に距離を取るのも、この何十もの観念のせいだと思う。
いわばブログで書いている自分は0クリアーしつつ閃いたインスピレーション。本人の中の考えじゃないものから来るので、
本来の女性に対する創ってしまった観念を紐解き、気づき、開放を繰り返している。
バシャールは大きな影響をくれた。
うつになるのも暗い考えの木というたくさんの考え方を自分の中の森林にしている。
女性に対しても自分で歪めて、本質的に綺麗で花のような観点を意図的に忘れようとする。
=>これは周囲の男性や結婚して結婚が墓場という男女の入念な刷り込みにより大きく歪められ
、俺は真実を知らなかったので、拒絶できなかった。それくらいにキリスト教だから結婚がうま
くいくとの保証はない。集まりは単なる傷のなめあい、愚痴の言い合い。
近所のおばさんの井戸端会議の方が建設的だと感じたな^^¥
それでもそんなキリスト教に惹かれた原因が終末論。ノストラダムス。ムーやオカルトにいたく興味があったし、
その観念自体は俺が自分で創った。だから、この宗教で悪影響を受けても自分の考えが創ったこと
なので、やめると決めて、数年かかったがやめることができ、(普通は反対されるらしいが0だった)
やめて離れて、このキリスト教系の宗教の洞察ができるようになった。
一生懸命、日記を書き、散歩をし、トイレ掃除をし、いろんな人から教わった日本人らしさを実行し、
このキリスト教から距離を取れた。その結果、父と母と仲直りできたし、キリスト教を捨てた報いは多い。
この出来事を俺はおーばー・ざ・くりえいしょんと呼ぶ。
キリスト教の神もしくはユダヤ教の一神教の神がこの宇宙や地球や人間、動物などを作った。
と言うが、
上の本を読むならもっと深い。
すべて、俺もあなたも、あらゆる存在が神の場において統合されることを認識して俺になる。
神とは意識の初め、魂の本体であり、そのわかれたものが俺やあなたにある。
=============神と私とあなたの関係図(コミック版の神との対話を参考)====
神(存在に初め、魂)---------俺(魂の一部)
+-------------あなた(魂の一部)
+------------- ” ↓存在する生命の数だけある。
==============================図終わり=======
人がどんな生き方や宗教を奉じても文句は言わない。
この本で目が覚め、皆ベストであり、それぞれの方法の覚醒方法があると知った。
私の体験も単なるひとつの話。
正解でも間違いでもない。
単に俺の意見なのだ。好みの考え方なのだ。
じゃあ、あなたの好みの神との対話はなんなのだろう?
じっくりとヒントを上の本で得て欲しい。
体調不良に昼間の高温。よく今日は書いたものだ。
なんとなく閃いたので上のタイトルで書く。
何度もコミック版の「神との対話」にはまっている。原作の日本語版は立ち読みしたが、拒絶した。
神という単語のイメージが脅迫的な感情任せに人を罰する男性との刷り込みが多かった。
どこぞのキリスト教の神は男性であり、女性に関して差別的な見方をする。自分も影響を受けた。
その偏見を自分の深層心理から引き抜くことをしている。大変だ。たくさん女性を否定する観念が
体系化している。なんとなく女性に距離を取るのも、この何十もの観念のせいだと思う。
いわばブログで書いている自分は0クリアーしつつ閃いたインスピレーション。本人の中の考えじゃないものから来るので、
本来の女性に対する創ってしまった観念を紐解き、気づき、開放を繰り返している。
バシャールは大きな影響をくれた。
うつになるのも暗い考えの木というたくさんの考え方を自分の中の森林にしている。
女性に対しても自分で歪めて、本質的に綺麗で花のような観点を意図的に忘れようとする。
=>これは周囲の男性や結婚して結婚が墓場という男女の入念な刷り込みにより大きく歪められ
、俺は真実を知らなかったので、拒絶できなかった。それくらいにキリスト教だから結婚がうま
くいくとの保証はない。集まりは単なる傷のなめあい、愚痴の言い合い。
近所のおばさんの井戸端会議の方が建設的だと感じたな^^¥
それでもそんなキリスト教に惹かれた原因が終末論。ノストラダムス。ムーやオカルトにいたく興味があったし、
その観念自体は俺が自分で創った。だから、この宗教で悪影響を受けても自分の考えが創ったこと
なので、やめると決めて、数年かかったがやめることができ、(普通は反対されるらしいが0だった)
やめて離れて、このキリスト教系の宗教の洞察ができるようになった。
一生懸命、日記を書き、散歩をし、トイレ掃除をし、いろんな人から教わった日本人らしさを実行し、
このキリスト教から距離を取れた。その結果、父と母と仲直りできたし、キリスト教を捨てた報いは多い。
この出来事を俺はおーばー・ざ・くりえいしょんと呼ぶ。
キリスト教の神もしくはユダヤ教の一神教の神がこの宇宙や地球や人間、動物などを作った。
と言うが、
上の本を読むならもっと深い。
すべて、俺もあなたも、あらゆる存在が神の場において統合されることを認識して俺になる。
神とは意識の初め、魂の本体であり、そのわかれたものが俺やあなたにある。
=============神と私とあなたの関係図(コミック版の神との対話を参考)====
神(存在に初め、魂)---------俺(魂の一部)
+-------------あなた(魂の一部)
+------------- ” ↓存在する生命の数だけある。
==============================図終わり=======
人がどんな生き方や宗教を奉じても文句は言わない。
この本で目が覚め、皆ベストであり、それぞれの方法の覚醒方法があると知った。
私の体験も単なるひとつの話。
正解でも間違いでもない。
単に俺の意見なのだ。好みの考え方なのだ。
じゃあ、あなたの好みの神との対話はなんなのだろう?
じっくりとヒントを上の本で得て欲しい。
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