★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2014年1月29日水曜日

新コスモタイガー




勉強用

勉強用

やりぬくけど あそぶ ねる

活力あげる

おれはおれ

あんたはあんた

境界線

ばっちりひこう

その中にこそ 親密さと 自尊心が育つ

あらゆる関係に言える

ボツ画



なんともかんとも

さっきのもボツねたですから


英雄伝説 閃の軌跡 お気に入り戦闘曲メドレー



勉強用

はっぴいー らら子さん 発明家変 0 (不定期更新専用バージョンん))


あたしの発明って・・・

売れなかった。

がっくし。

奇抜なんだけど、いいものなんだけど・・・

あたし専用であって、社会用でないのよ。


以外に、支持しないのは 新しい旦那くん

彼は発明家体験が無いけど、売れない事業家。

厳しい。

たのしければいいじゃん

楽しい選択したいし


 らら子・・・  洗濯がやまだけど


 あなたこそ  台所、茶碗がやまですけど


 俺は ・・・・

 あたしは・・・・・


 ・・・・・・(ふたりとも)


うーん

 うーーーん


家事サボる?

うん。

ふたりして、家事を放り出した。

ドアを開けて、二人で買い物に(買い食いに)

その瞬間に、仕事の電話が鳴り出した。


 

楽しい

ブロガーという立場はかなり楽しい^^;

注目を浴びる。

その中で苦渋の選択も見せる。

ネットで作品を披露していると更新の挙動しか見える情報が無い。

信じて貫いて、皆さんの存在を信じて、俺は苦手な長距離走に挑んでいる。

学生時代、体育で自信があったのが(1、2でしたけど、稀に3)

短距離、中距離、走り高跳び。

これだけ。

なぜ、陸上部にいかない?

自信以前に、人前で恥をかくことにかなりの恐怖があったから。

そういう意味では卓球部以外の部活で自分をさらす人を尊敬した。

今は、散歩買い物。緊張が人一倍でばれるので怖いです。

ありがとう

恐怖を乗り越えるのではなく、感じて、あがって、緊張します。素直に。

病気というより、目立とう精神で無理な賭けをしてますので・・・

100%おれのせい。

怖いけど、頑張ります。

2014年1月28日火曜日

ポニーテールとシュシュ (AKB48)  / エレクトーン演奏




ー 才能と場所 -

適材適所。

俺の話しを書きます。

小学生時代から高校まで、芸術の才能を隠す生活でした。

実家では母と学校で歌った、唱歌を母に披露し、かなり声域があることが自信でした♪

悲しいかな、自分の才能は音楽にあると理解しても、クラスメイトに出すことは怖い。

あっさりと楽器を弾く。 俺は楽器は避けた。

地道な俺は環境さえあれば、それなりにやる。だが、受験が絡むとか(いい訳だろうが)、

それに長けて、まわりからほめれるとしても(特に女子に)、それをねたむ男子が必ず出る。

実例として、小学生のときに、天文関係のテストで100点と98点を取った。それまでそんな高い点を取ったことがない。

自慢したら、クラス十ブーイング。 担任も怒った。

担任が怒った。

一番いやなのか、大人からのいじめだ。

何かに付けて、人の感情を無視する俺。感情を抑える生活が十代で当たり前だったので、

ある大人の男性の、教師という存在に殺意を覚えた。

それからというもの、中学でも 担任にいじめれる。

クラスメイトでもいじめるやつがいたが(半年、全員の無視をくらいつつ、それでも学校は休まなかった))

よく、死なないなと感じたが、内心はずたぼろ。たまに今でも、何かの刺激で酷いうつになる。自分を抑える。

機会が、今の俺にはある。

当然、ネットでも俺を見て、よく思わない人もいるでしょう。

かなり前に、ネットで俺のホームページを酷評したり、病気だろうと当時の、ある医師に書かれたことがあった。

幸い、近所にいたネットに詳しい、医療関係者に相談し、事なきを得たけど、

人に注目される場所で、何らかの才能を出すのは、リスクがある。

毎日、思い出して、その記憶を削除する。
同時に、周囲の人も元気になる。

この、記憶を掃除する方法が俺には必要でした。

才能で飯を食う。

これをゲーム製作で挑戦中ですが、やはり、独特の世界。

売れないほうになります。

結構、来ます。ショックが。

きっと、かなり長い間、ゲーム製作に打ち込み、俺の知らない苦労を通ったのだろうな。

喧嘩しない。

でも、競う。

売れる売れないはたしかにある。

でも、純粋に自分を出すものとして、ゲーム製作と販売を通して、

自分を知るのは痛いけど、どこかかたくなな、それでいて、抑えがちな自分をその環境で出していくことで自分になろうと思う。

音楽はもっとすごい感じが動画で見てある。(御幣はあるけど)

1980年代、マイコンベーシックマガジンを購読して、耳コピーなる技術をあるプロの話で知る。

俺は楽譜がかけなかった。

ひたすら、音楽を聴いて、できないなと感じていた。

それが、一人暮らしになったり、闘病や、そこでの出会いで、具体的な援助者が現れて、

ひきこもりのある男性に会い、「楽器を毎日、15分はいじらないとね^^;」と言われる。

みごとなギター演奏をみなの前で披露。唖然とした。

 ひきこもりだった俺にまったく逆のイメージをくれた。

 (2006年の入院のときに)

適材適所。

それは家で音楽を何らかの形で楽しむときに場所が来る。

自分の部屋なんだ。 2012年に引っ越してきて(前のアパートが建て直しで)

今の部屋に来て、引越し完了後、すさまじい、浄化が俺に起きた。

大量の体験が全部出て、その過去のマイナスを全部さらう。

残ったのが、暖かな気持ちと感謝だ。 => これ自体、どっかで読んだ体験談そっくり。

本当だったのだ。

TPO.

自分の仕事って、闘病を含め、必要で来る。

で、浄化される。 残るのが俺。

ありがとう

こつこつと自分を磨く。 人の作品に触れて。

また、できることを毎日して。

2014年1月26日日曜日

Afterburner Arcade Soundtrack




追伸:

元気付けにこれを聞いています。

散歩中はマキシマムパワーが頭の中で炸裂します><。

では。

2014年1月24日金曜日

KD2☆===; 20140124

いきなり、キャラ表みたいな^^;

これはどっちかというと失敗作でして・・・

あるSTGの影響で移動中に機体が傾く様をテストで描いたものを持ってきました。

結構難しかった。

色もなんとなく虫を思わせたり・・・

気色悪いシリーズですね^^¥

本編では違うキャラが動いています。

製作中にいろいろと遊ぶことで、いろいろな実験ができました^^;

2014年年末まで後の情報はお待ちくださいませ。




X68000 OH! X 1992年6月号付録 「SIONⅡ」 FULL PLAY



シャープさん、ありがとう。

あそぶたのしみを。

作る楽しさを。

X1Fモデル10=>X1turboモデル20+内臓FDD増設=モデル30=>X1ターボZII=>X68000XVI

 これを基礎とし、

 弟がまずはマックに。

 俺も無理してiMac

と同時に、知人の影響で、VirtualPC+Windows98SE

  かなり苦労する。

 その後、初めての起業?(この当時は?がついた。周囲も起業と感じていなかった)

 ダイナブックサテライトSA???を買う。(今はもうない)

 基礎体験にプログラムに入りやすい機種。周囲は某国民機だらけだった。

 今は、エミュでこの国民機のソフトを遊ぶけど。

 敵とか見方とか・・・

 もう関係がない。

 愛しています^^;

da!(+ 再生リスト) 苦手を克服するために恥をさらすこと



音楽は苦手だ。

だが、遊びでやる分には楽しい♪

音楽理論とかネットでも教わることができる。

意外だったのはロックが規制の音楽に逆らったものということだったが、そのパターンを譜面ソフトで教科書丸写しプレイをすると、

なんとも綺麗ではないか。

皮肉にも13年もの間、音響にボランティアで関わったことで耳が肥えていた。

最も苦しんだこのドラマが、今の俺に力を与えている。

いい音とかいい音楽とか、感じるままに口で音を出すこととか。

ありがとうといいたい。このパートだけ。

楽しんで音楽したい。

学校で得たものは人との競争での習いだったが、

今は自分の感情を感じで描くために、自分なりの自作曲を創作したい。

これはゲームに限らない。

もっと、自分に自由を与えよう。

ぽよーんとね^^;

続けるということ

起業は継続して事業になる。

道半ば、自己破産し、援助を受ける。

ありがたいと感じます。

援助期間を活用し、反省内省、最新の本を読んで、ノートにだめだし。

やり方を変える。そう決意した。2007年1月1日。

事業とか経営とか、自分のできるできないは把握していなかった。

また、最もしたいことは何か。そのたな卸しをして、

だぁーっと書き出した。

このノートに書き出す作業は簡単だ。

書き出した中で、

 日記を書く

 イラストを描く

 歌う

 ゲームを作る

が出てきて、TO DO LISTにした。

どの作業をしたら元気になるか行って検証した。

どの作業という楽しみがパワーがあるか。

毎日、日記を継続した(ノートで) => ブログに変化した。

イラストを日記に添えていた  =>   タイトルのイラストに

歌う                 =>  カラオケでエンジョイできるようになった^^¥ ふー。

ゲームを作る           =>  たくさんの思い出を思い出し、浄化して、事業になった^^¥


ある人は言う。

「このノートに書くという作業を大半の人は馬鹿にする。これだけで大きな差がつく。」

自分にしたいことを心の奥にしまい、したくないことで人生を生きている。

これが相当なストレスになるのは想像がつくだろう。

単にこれだけなのだ^^;

いえーい


2014年1月23日木曜日

おどる

おどる

じゃんぷ

あそぶ

ねっころがる


2014年1月22日水曜日

HINOIチーム「IKE IKE」



実験:

この女性たちから目をそらすことができるか。

結果:

見た時点でアウト、敬意を持って気持ちよくなることが自然と結論。

以上、妄想科学研究所さまの真似でした。

 俺じゃ、ああいう映像は作れません・・・
 
 作りたいのか・・・・ 自爆X100

 ごめんなさい

2014年1月21日火曜日

足りるを知る   斎藤一人さん



今の自分で十分。

今の経済力にありがとう。

自分の運にありがとう。

健康にありがとう。

不安

ずっと以前に(1998年に)

派遣会社で働いていたことがある。

今はどうだか知らないが、

自分から現場の上司に支持を求めることがマニュアルにあった。

そのときにあった不安が、

これが一般的な働き方になるなら、

人は仕事から喜びが無くなるなとの直感でした。


喜びが無いならうつになる。周囲の仕事仲間の顔にもひきつったつくり笑顔をしかない。(1998年当時))

買い物に行くと、

恐らく、派遣社員らしき人が、おかしな働き方をしている。

一人で十分の部署にふたり。

思えば、

介護を受けていたときのこと。

誰が派遣されるかわかりませんと、その介護会社の偉い人は契約のときに言った。

俺もしぶしぶ承諾した。

最初はひとりであり、ほぼ毎週、水曜日に担当の人が来た。

おれとしても、料理と掃除の指導を受ける形の援助をお願いし、ケアプランにしてもらった。

だが、

段々援助を受けるうちに、

一回だけ、実家に逃げ出したことがあった。

恐れと憤りからだ。

健常者でも、毎回、人が違うか、思いもしない二人組みが着たら、

緊張より、恐れが沸くだろう。

そして、

なんかくつろいで帰っていく。

仕事で俺に料理を教えに来たのだろう?

俺は国に費用を出してもらっていたが、

それすら申し訳ないと思っていたので、

教わったことはしんどいなかまず、指導を受けて、ふらつきながらやり、

介護の方が帰った後、

自分で料理をもう一度したり、掃除をもっとやった。

2010年には、生活保護すら出るプランをノートに書いていた。

だから、

余計な援助を一切切った感じの支援をまだ受けている。

後は、

売り上げで飯を食う最低ラインの確保するか(かなり無理がある)

他にスポンサーを人の紹介で貰うか。

これすら現実的でない。

毎日、何かして、前へ出る選択をしないと、

上の介護に来たような人の二の前になる。

自分の感情や信念を放棄した生き方になる。

俺は断固いやと生き方で貫こうと思う。

じゆう2013(kd2りゅう)(+ 再生リスト) コラボのテスト





他のゲーム製作者さんは、

音楽が苦手なら、得意な方と組んで、世間に作品を出している。

この特別版 KD2-MVは、自分のゲーム技術を使って、映像作品化に挑戦したもの。

これは特別版。

製作しているバージョンは、かなりことなった様相に変化した。

途中のものを晒すことを今年からやめることにしました。

出る直前にします。

2014年末が目標です。販売を。

ありがとうございます。

最大の課題 自作BGM



去年の暑い夏の中、

もがきながら、PCのキーボードをMIDI-キーボード化するソフトで、

即興曲をUPした。

恥をかけ、クリエイター。

この言葉が頭にあって、実行。

今日も今日の恥を晒す。

S.S.T. Band Live After Burner Medley



朝早く、散歩するときに、

一時、

頭の中でこの曲がなっていた。

比べない 自分のするを見る

人と比べて落ち込む。

収益を比べる。

働き方を比べる。

性別を比べる。

年齢を比べる。

生き方を比べる。

財布の中の額を比べる。

立場を比べる。

将来性を比べる。

 で、何かいいことがあるかな^^;

無いね。

自分が事業家だと感じているなら、その自己表現を人に出さないといけない。

ただ、スポンサーとしてつかうところが何らかの制度だと、

俺は落ち込む。

それを使えない方とかは、うらやむとかいいなとか思う。

実際、長いことお世話になり、無駄遣いしない限り、

家で作業に打ち込む限り、

家事をちゃんとする限り、

この流れは、人生の流れになる。

縁が無くなる。

それが人生なら、人生が、代わりを持ってくるだろう。

父の人生は事業家の人生だけど、不思議と、お金に困窮するときは、

試練としてきて、もがいて、自分のしたいことをしだすとなんとかなってしまうということを俺に見せる。

そこには純粋にしたいことをできるのにしないとの先祖がうらやむ自由を使わないことへの、

DNAレベルの仕打ちが体にあるような感じ。

流れがあり、

頼まれごとをすると、

それがきっかけで、

人と繋がる。

人、もの、金。

ある事業家は本でその順でしか、お金はこないと書いた。

俺は散歩したり、買い物したりして、

また、怖い中、人に話しかけたり、

そばに来る、小さな子に目を留めたり、

俺なりに、自分を許す、人を許す、自分を許すを実行している。

人は自分と違うことをする。

したいことがちがう。

考えも違う。

生き方も違う。

社会はそれを包含している。

俺はその中の一人。

偉いなんて思う方もいるのだけど、

2007年から立ち上げた、再起業がそんな評価を得て、

俺も外で歩くとき、買い物のときは、関わる人に丁寧にを強いてきた。

変な気持ちになる。

2007年のときは、怯えながら、散歩し(朝早く)、コンビニへタバコを買いに行ったのだ。

この1月に。

今は、この1月に、この文章を書き、人生を表現している。

この差が早起きの生き方に変えた差だったのだ。

朝早いと、

新聞配達の方が、最初は !!!!

慣れると、 ^^¥

になる。

俺も、その反応が怖いと感じるが、

怖いと感じるままに生きようと感じました。

万能ではない。

人として完璧ではない。

落ち込む。

悩む。

ただ、その苦悩を、結構、さらけ出す感じが今の俺にあり、

周囲のかたがたはそれぞれの活動への道すがら、

微笑んで、職場に行く。

俺の場合、

自分の部屋に職場ブースをこさえて、

開発者してます。

レシートを数えて、予算割するときは、

オーナーしてます。

です。

あれから7年。

ちゃんと仕事をがあり、経営をし、


資金がくる。


ありがとう。

もう、そういうしかない。

皆にありがとう。

自分に感謝。

さぼるということ 人生の技術

しゃかりきに働いた20代。

1990年代。

当時、周囲もそうでした。

仕事が入るとゴールデンウィークもない。

かといって知人友人はゆうゆうと俺の車を借りて、山へ遊びに行く。

 俺も人がよすぎるなと後悔したものです。

父の事業が下請けだったころ、

俺は怖いと思っていた電動丸ノコを使いこなせるようになり(きらりん☆)、

一戸建ての修理に燃えていました。

手伝って、5年して、父の仕事は増え、俺は現場ひとつ与えられ、

日雇いだけど、家一見丸ごとのアルミサイディングをやる立場になり、

ひとり、岐阜の住宅街の家の裏に車を乗り入れて、

現場について、仕事に呑まれるとかありました。

最初は、泣きました。

 怖いし、できるかよこんなもの。

しかし、

父と一緒にやったように、

朝まずは缶コーヒーをぐびっ!

親方気分。

それから入念に家をチェックし、

呼び鈴を鳴らし、

おうちの方に挨拶。

「今から工事はいりますのでよろしくお願いします^^;」=>自然と笑えるようになる。

材料の上のシートをはぎ、

リールコードを伸ばし、材料の加工の場を作り上げる。

はぁー

恐怖が和らぎ、緊張とともに若干の自信が。

ここまでがローギアだな。

このまま、家の裏手から張り始める。

ローのまま無理に自分を引っ張る。

 ガツンっ!

 俺様のエンジンがうなる。

 ぐいいいいいいいんんん

 おうっ! 俺は大将。やるしかないのだよ^^¥^

 きりり

 体があったまる。

 じゃあ、人の目のある表へ


そんな思い出が出ました^^;

そしてさぼる。

 なんとなく歩き出す。

 もう一本缶コーヒーを買いに。

 周囲が家ばかり。

 後ろめたさと自分の選択でサボる自由。

 このときからパートタイムであれ、社長見習い。

 大手を振って歩いた。

大変な仕事に挑戦しても、

自分の選択で仕方を変えたり(人生の姿勢とか、まるで宇宙船だなと思ったのを思い出す))

やり方を工夫したり・・・・

 現場を離れて歩いて思いつく。

 仕事は大変だ。

 ゲーム製作もそうだ。

 この話はゲーム作りとまったく関係がない。

 だが、自分で受けるとか自分で仕事を作り上げ、納品するとか・・・

 全部自分の選択なんだ。

 流れもある。

この文章が書きはゲーム製作前に書いている。

もう、毎週火曜日の洗濯の日課は洗濯機に任せている。=>自動だな。

電子ジャーはご飯を炊き始めた。=>自動だな。

持ち物を使いこなし、この発明に思いを馳せる。開発者、万歳。ありがとう、先輩方。

忙しくても、暇でも、さぼることをしよう。

その場を離れるのだ。

歩こう。

暖かくして。冬は。

今日は、散歩はサボりですけど。