★きらら 自分から出る声を聴こう ★
2011年5月19日木曜日
詩 とろける
かんじた
とろけた
むせいげんないきかたへいこうちゅうの おいら
こどもにもどりたいといつもねがっていた
とけたい
ころがいりたい
あそびたい
あのこ と
ちいさなときの はじめての であい
ずっと、じんせいのなかで さがしていたよ
おもいだして なつかしい
おもいだして ちゃんと あのときの あそぼう との さそいにのれば・・・
とろける
おとなのおれと こどものおいらがとろける
あなたもそう?
祖おうだようねぇーーーーーーーーーーー^^:
あそぼう
あそぼう
おとなこどもかんけいなしに
とろけよう
とろけよう
なにもかんがえないで
とろけた
むせいげんないきかたへいこうちゅうの おいら
こどもにもどりたいといつもねがっていた
とけたい
ころがいりたい
あそびたい
あのこ と
ちいさなときの はじめての であい
ずっと、じんせいのなかで さがしていたよ
おもいだして なつかしい
おもいだして ちゃんと あのときの あそぼう との さそいにのれば・・・
とろける
おとなのおれと こどものおいらがとろける
あなたもそう?
祖おうだようねぇーーーーーーーーーーー^^:
あそぼう
あそぼう
おとなこどもかんけいなしに
とろけよう
とろけよう
なにもかんがえないで
期待を0%に
何も考えない。
寝る。
転がる。
何となくネットする。
笑う。
何となく飯を作る
大切な人を忘れて遊ぶ
何となく、何となく、何となく・・・
生きているうちに全部帳尻が合う。そんなことがたくさんあそんで起きてます・・・
寝る。
転がる。
何となくネットする。
笑う。
何となく飯を作る
大切な人を忘れて遊ぶ
何となく、何となく、何となく・・・
生きているうちに全部帳尻が合う。そんなことがたくさんあそんで起きてます・・・
中立
感じたままに書いているが、自己表現の一環であり、正解を書いていない。
何故かって? テストの答案を書いているわけじゃないから。これも落書きだし。
俺もそうだが、最近は起業の参考書すら押入れにいれ、見ないようにしている。
理由はわかるよね。 その起業家の教えに依存し、その起業家の教えに帰依して宗教にしてしまうから。
そうなったら、もう自分で無くなる。その人の方法でうまくいかないなら、今度は文句や詐欺し扱い。
そんなことを感じて生きていた。 事業が立ち上がったのに無収益。後は恩給でやりくり・・・楽じゃない。(父の会社の。今は外部役員なので)
こんなときは疲れているし、働いてはいけないのにやっている俺が問題なのだ=>仕事中毒。
会社の売り上げを上がらない時期は、会社自体が生命の力で何かをしているとき。彼にも人格と都合がある。
オーナーである俺が再成屋に依存すると、彼は苦しむ。 まったく任せ、俺は寝る。
このやり方すら、俺の今の瞬間の最新の方法であり、無限連続変化の1コマなので、
これを参考にするのは無理でしょう。映画のシーンを1コマ見ての気づき程度です。
人まねは止めて、病気は止めて、自分の何かを感じて、深い自分との繋がりを感じて、
自分の中の愛を感じて、にこにこしてね。
何故かって? テストの答案を書いているわけじゃないから。これも落書きだし。
俺もそうだが、最近は起業の参考書すら押入れにいれ、見ないようにしている。
理由はわかるよね。 その起業家の教えに依存し、その起業家の教えに帰依して宗教にしてしまうから。
そうなったら、もう自分で無くなる。その人の方法でうまくいかないなら、今度は文句や詐欺し扱い。
そんなことを感じて生きていた。 事業が立ち上がったのに無収益。後は恩給でやりくり・・・楽じゃない。(父の会社の。今は外部役員なので)
こんなときは疲れているし、働いてはいけないのにやっている俺が問題なのだ=>仕事中毒。
会社の売り上げを上がらない時期は、会社自体が生命の力で何かをしているとき。彼にも人格と都合がある。
オーナーである俺が再成屋に依存すると、彼は苦しむ。 まったく任せ、俺は寝る。
このやり方すら、俺の今の瞬間の最新の方法であり、無限連続変化の1コマなので、
これを参考にするのは無理でしょう。映画のシーンを1コマ見ての気づき程度です。
人まねは止めて、病気は止めて、自分の何かを感じて、深い自分との繋がりを感じて、
自分の中の愛を感じて、にこにこしてね。
すれ違い
人生には多くの出会いがある。別れがある。
と、作家さんたちは言う。俺も同じ言葉を吐く。何故ならどんな人も瞬間的な別れや出会いを、
家族とすら繰り返しているのだから。
家族の存在を当たり前と感じ、不敬な言葉や暴言や暴言に近いことを吐く。母にしてしまう。
こっちで意識障害の警報が出されたからと、その気持ちを母にぶつけたことはやり過ぎたのではと。
ホ・オポノポノの弊害は、感情の流失が止まらなくなり、記憶がぶっ飛んで、事実上の問題は解決しても、後味が悪い感触が残ることだ。
自分を大切に生き、相手を大切にするのに、クリーニングは最低限がいい。
また、勉強した知識をすべてを相手に関連付けることもコンピューターのソフトの関連付けではないので、止したほうがいいと感じている。
PCでクリエイターを自負した18歳のときからずっと、みょうちくりんな癖を拡大してきた。
それがアダルトチルドレンの知識とすり替わり、家族関係の解析を自分の家に試みた。
クリーニングするとその変な関連付けが家族を悪くしていた。つまり俺が悪いのだ。
愛しています。
抑えていた苦しみの記憶、その下の爽やかさ。
素の自分は爽やかさ^^: 一番底にそんな自分がいた。
会った人々とのすれ違い、過去の友人知人との関係の中に、爽やかな自分がいた。
そう、他人を通して爽やかな自分と出会い、すれ違い、再会し、別れ、また、元の自分に成った。
と、作家さんたちは言う。俺も同じ言葉を吐く。何故ならどんな人も瞬間的な別れや出会いを、
家族とすら繰り返しているのだから。
家族の存在を当たり前と感じ、不敬な言葉や暴言や暴言に近いことを吐く。母にしてしまう。
こっちで意識障害の警報が出されたからと、その気持ちを母にぶつけたことはやり過ぎたのではと。
ホ・オポノポノの弊害は、感情の流失が止まらなくなり、記憶がぶっ飛んで、事実上の問題は解決しても、後味が悪い感触が残ることだ。
自分を大切に生き、相手を大切にするのに、クリーニングは最低限がいい。
また、勉強した知識をすべてを相手に関連付けることもコンピューターのソフトの関連付けではないので、止したほうがいいと感じている。
PCでクリエイターを自負した18歳のときからずっと、みょうちくりんな癖を拡大してきた。
それがアダルトチルドレンの知識とすり替わり、家族関係の解析を自分の家に試みた。
クリーニングするとその変な関連付けが家族を悪くしていた。つまり俺が悪いのだ。
愛しています。
抑えていた苦しみの記憶、その下の爽やかさ。
素の自分は爽やかさ^^: 一番底にそんな自分がいた。
会った人々とのすれ違い、過去の友人知人との関係の中に、爽やかな自分がいた。
そう、他人を通して爽やかな自分と出会い、すれ違い、再会し、別れ、また、元の自分に成った。
2011年5月18日水曜日
2011年5月11日水曜日
究極の休息術という本があったよ^^:
尋常じゃないストレス。天気の変化とか俺は機構の変化に弱い。
また、嬉しいことでも突然はどっきり。そんなことも人生には起こる・・・
いろいろなことが引き寄せで起きている。嬉しいのだが、びっくりで・・・・
起業して2008年1月からだから、無収益でも4年目だ。当然、マンネリストレスもある。
管理画面で統計を見たよ。同じように制度をうまく使い、マルチな展開を望む起業家がいるようだね。
起業すると本業以外の収益も起きる。わずか数円から数千円とか・・・ 馬鹿にしちゃいけない。
だが、その反動でストレスでうつ病が再発し、それでいて病院が怖いと俺の同じように感じる人が
いるかもしれない。 もうほとんど薬は飲んでいない。調子悪いときだけ飲む。
自己選択や自己決断は、置かれている状況に関わらず、男女の立場にも関係なく、年齢も関係なく、
自分の人生を有利にする生き方だ。態度だ。通院が逆にストレスで、再発する場合もある。
俺のことだ。 だから、あっちには悪いが距離を取り、もう行かないと決めた。
どういうわけか、一回だけ通院先に電話したら、受付が死にそうな声だった。ホラーだよ。
医療ホラー。 つまり、もうドン図まりなんだ。俺の通院先は・・・・
自分で癒す選択をする意外無くなった。
いよいよ、日本も酷い状態のアメリカみたいな惨状になったのか?
俺は自分を守る選択を行使し、医療関係者のストレスを受けない選択をする。
2006年に時点でこの展開は予想済みだった。 預言ではない。予測だ。
看護士がばたばた壊れていた。 患者は必死でチームを組んで自分たちを守った。
それが入院中の姿で、そのチームが数組みあったのだ。
皆に上の本を紹介する。俺も震える手で書いている。
休息の秘訣だ。 何とか買って欲しい。強力にお勧めする。
雅
2011年5月9日月曜日
2011年5月5日木曜日
2011年4月26日火曜日
詩:あそびをわすれないで
あそびは うるおい
あそびは かんじょうきつめのせかいで ゆるめの じかんをつくる
まじめすぎて ひとのおしえのだんすをおどる =>あそびとちがう
あそびはね いらんかみに らくがきでいいの
てさきつかい あるいて うたをうたい(へたでいい))
のうやしんけいをじぶんのためにつかうの
たくさんのほんをよんだ?
それはそれでいいの
でもね がっこうやかいしゃのわかりにくいおどしで
べんきょうしすぎと おもいだすなら そのひとのかんがえだからね
きぶんがいいかい?
げんきをじぶんにかんじるかい?
そのかんかくで よむほんをきめて
まちがってよんでも かっても いくらでも せんたくできる
じぶんでじぶんのすることをきめていい
ひとのいけんは いいところだけきく れんしゅうでみにつく
あんぜんできる?
うん。
さんぽして さんぽして よゆうができたら きこえるはなしをきいて
いやなはなしは ききながし
おもしろいとこだけ おもちかえり
あとで ひとりでわらうのもいい^^:
みながこどくをかんじる
でも みないちように じりつしんかのなみで こどくかんあふれる
いちじてきに こどく
ひさしぶりに であう しっているひとがいるなら OK
いなくてもOK
どっちもOK
きびしすぎるな
ゆるしすぎるな
じぶんがらくなせんたくも
じぶんがおかしくなるなら
それは自力で正そう
ゆるし
しめて
ゆるし
あそんで
でも ふりかえるじかんはいるのです・・・
あそびは かんじょうきつめのせかいで ゆるめの じかんをつくる
まじめすぎて ひとのおしえのだんすをおどる =>あそびとちがう
あそびはね いらんかみに らくがきでいいの
てさきつかい あるいて うたをうたい(へたでいい))
のうやしんけいをじぶんのためにつかうの
たくさんのほんをよんだ?
それはそれでいいの
でもね がっこうやかいしゃのわかりにくいおどしで
べんきょうしすぎと おもいだすなら そのひとのかんがえだからね
きぶんがいいかい?
げんきをじぶんにかんじるかい?
そのかんかくで よむほんをきめて
まちがってよんでも かっても いくらでも せんたくできる
じぶんでじぶんのすることをきめていい
ひとのいけんは いいところだけきく れんしゅうでみにつく
あんぜんできる?
うん。
さんぽして さんぽして よゆうができたら きこえるはなしをきいて
いやなはなしは ききながし
おもしろいとこだけ おもちかえり
あとで ひとりでわらうのもいい^^:
みながこどくをかんじる
でも みないちように じりつしんかのなみで こどくかんあふれる
いちじてきに こどく
ひさしぶりに であう しっているひとがいるなら OK
いなくてもOK
どっちもOK
きびしすぎるな
ゆるしすぎるな
じぶんがらくなせんたくも
じぶんがおかしくなるなら
それは自力で正そう
ゆるし
しめて
ゆるし
あそんで
でも ふりかえるじかんはいるのです・・・
2011年4月25日月曜日
実家のWindows7 Homeプレミアム(64ビットバージョン)
上のはACERのWindows7homeプレミアム(64bit)で実家は他社のマシンだ。
やはりスペックが高いマシンは快適だ。
うちのネットブックも旧マシンの0くんと比べると速い。
久しぶりにネットブックのマシンを使うが、快適は比べないと解からないものだ・・・
もちろん、CPUがセルロン(ペンティアムの廉価版)で700メガヘルツで、チップセットが2000年くらい(メーカー製なら大丈夫)
後は光(たとえばコミュファ。うちの近所もコミュファが増えた。不思議だ。俺のせい?)
なんとかかんとかこのブログを見れるはずだ。だが、毎月貯金してでも(これが一番堅い)
新マシンに買い換えることはいいと感じる。
俺は携帯電話扱いでACERのネットブックを2台所有している。ドコモ扱いなら3台のケータイ。
面白い売り方をドコモはするものだ。
データーカードの基本使用料を毎月確実に払う契約で、事実上永久ローンではあるが、
(解約を2年以内にするのに2万円の解除料が掛かる。だから一時的な仮の所有と言う感じ)
自分の目的を果す以上、道具は快適である必要がある。
環境もいついつまでに なになにを 遂げると ノートの書き出すと、
自然と自分には理解できない方法でその成就を加速する。たまにロケット加速になる。
宇宙には願望を実現する自動機械的な仕組みがある。これが有名になった引き寄せの法則。
書く必要がある。
イメージし、感情が湧くかどうか感じる。
湧くなら確実に成就へ向かう。
これは時代がどんな風に変化しても宇宙はそれにも対応するので心配が生じない。
だが、体質の変化で感情のアップダウンをジェットコースターで通るので、そのショックは覚悟して。
体質を変えて、望みのものを引き寄せる電磁化磁気(これは便宜上作った言葉)
を身にまとい、その望みに関連した情報や体験を事前に引き寄せる。
たとえば、今私はソフトハウスを立ち上げたいと願っている。
詳細に知りたいと感じていたが、EGGで「ソフトでハードな物語(X68k、システムサコム)
を見つけ、手持ちのWebマネーで購入した。
面白しろいのは過去したいゲームが昔は買えなかったのだが、今、買えるし、そのゲームが
実際のゲーム会社の内情をゲーム化したものらしい?のでどんなことが起き、ゲーム会社の
社長はどんな仕事でどんな対人関係が会社やプライベートで起きうるか知れることだ。
全く同じような展開は無いだろうが、ヒントになる。
こんな感じで時代の変化に応じ、私の必要に応じ、引き寄せは来る。
まめにありがとうと口出すと、その気持ちが無くとも感謝の波動が出る(3年以上している)。
宇宙はこの波動が起動スイッチらしく、純粋に感謝波動が出ないと、引き寄せは起きないか、
尻切れトンボ的に終わる。体験ではこんな感じになる。
どんな立場でも引き寄せは来ている。それを意図的に使うかどうか。
そのまま、惰性に流されてその惰性的な創造でみじめになるか。
自分のハートに聴いてみてください。
極限ドライブ RE:BIRTH その8 ( 自分の望みが叶う実感を引き寄せた ))
上の本は近所の比較的サービスの良い本屋にあった。
一時期、この作家に対しアレルギー反応や恐怖心があり、これが人工的なものと感じていた。
うつ病から回復したのに、立ち上がって勝利した瞬間にどん底へと倒れたような。見えない凶弾で
。
実はこの異常な恐れこそ、闇の世界支配者の武器であり、真実はこの闇を暴露するので、
今まで、知らずして悪魔教のサタンを崇拝していたことをこの本で知り、愕然とした。
このサタンの別名はエホバもしくはヤハウェであり、私がいた、あのきれいなサディストの
エホバの証人のエホバである。
これを元の位置にここで戻す。
エホバの証人 = サタンの証人 となる
根拠はこの本の基になったMJ-12のイルミナティー文書であり、それをこの作家がうまくまとめている?のか、
ともかく私たちの知らない情報であり、既に出ている科学の成果すら使い、私たちの曇った目を覚ます。
13年も生まれたときから自動的にこの日本も世界も悪魔サタンを崇拝していた。
それはわかりづらい。
だが、虐め問題がなぜ、教師により無視されたり、
「子供はいじめの中で育つ」と親や学校の先生は俺に言ったのだろうか?
いじめ = 愛
と世間の思想テンプレートは設定されている。
それは私の中にあり、まだ、あなたの中にあるかもしれない。
ひきこもり、世間が怖い・・・ それは正直で素晴らしい感覚であろう。
私も今は半引きこもりを実行し、元引きこもりの威力を如何なく使うのだ^^¥
ブロガーは家で引きこもり、文書作成の才能がある人にとっては痛快な遊びである^^¥
こうして勇気出す作家に後方支援を買って出ることができ、
ここであなたが買うのが俺にはいいのだが、
少なくとも、近所か遠くの本屋でこの表紙を見たら、目を通して欲しい。
私はブロガーで、国に依存する奴だが、働いてい時に税金を払ったので、
国の庇護を法的に使うことに罪悪感は無い。
もし、因縁と付けるなら、法的な文書と正当な方法で証明しよう。
もともと、生活保護は戦争で傷つき、働けなくなった人を保護する政策だった。
今うつ病で、働けないのは、恐らく、私のように社会に尽くしすぎて、燃え尽き症候群や、
自尊心を信じていた団体(上の団体、不誠実な医療機関)に傷つけられて、そのリハビリに思う以上に
時間が掛かっているのかもしれない。
私はこのリハビリを自分の能力のレベルアップに充てる。
好き放題書いている? ちゃんと根拠がある。
自分の闘病体験の中に、上の二つの団体の悪魔性を見たし、入院中の日記に記録している。
そこでの看護師の動きや、俺をどう扱い、俺はどう感じたか書いてある。日付と場所入りで。
動かぬ証拠だし、その気になるなら当時、一緒にこの病院の体制に苦しんだ人の証言も取れよう。
俺は一部の人の人権の擁護すらしたのだ。
悪魔なすてきな精神科入院病棟。 患者でも元犯罪者でもそいつの反抗や、異常行動すら、
自然の欲求不満とわかる。 ずっと、外界との接触が無い。異性関係をもてない。
何を意味する。
男性としての死だ。女性としての死だ。
だから、精神科で長期間、何らかの理由で拘留されつと廃人になる。実際にそういう人を見た。
うちの近所にもそんな人らしき人が徘徊しているが、俺はもう怖くないので、
「おにいさん、おっはよーう^^¥」と声をかける。
怖くない。
彼は危害を加える気持ちが0だし、それに対し、普通の反応を鈍いけどする。
俺は嬉しかったね^^¥
自分の中の偏見を打ち砕いた。
後は、近所の迷惑な外人の子供たちすら環境ゆえに狂うことに苦しみを感じて、
普通に挨拶することにし、相手は、闊達な少年の顔に戻った。
母親が何かの宗教でおかしくなり、異常に性行為にはまる。
外人だからとか、それ以前に、おかしな感じはあったが、
俺は女性の病理をずっと前に当時の彼女を通し実地学んだので(2002年に)、
セックス依存の女性を冷静に見れる。 それが場合により何らかの方法で収束することも知っている。
俺はひたすら自分の中の記憶の再生とみなし、クリーニングしていた。
数ヶ月かかったが(その間は近所に女の猛獣が欲情するのを聞く試練だった・・・ 悪魔だね)
俺自身の中のこの女性と同じセックス依存の傾向を思い出し(治療は目の前に性欲のあるものがあっても絶対に反応してもしない選択を断固たる意志で貫くこと。恐らく最短で3ヶ月)
この迷惑な家族のおかげで、俺のセックス依存症はクリアされた。
奇跡だと感じるが、そうではない。アダルトビデオの存在の意味を女性サイドの性の専門家に聞いたのである。
男性サイドだと、迎合しがちだ。女性は男性とは違う観点がある。もちろん、過去にその依存に苦しみ、回復した体験を持つ女性で作家だ。
本で読んだ。
真実の情報があると、何かの依存症と言う悪魔教の病理を解体(自分の中で)、
病院の医師の二次被害にある危険が無くなる。
医師は無意識に治らないように暗示をかける言葉を使う。
それはいいけどねえ、これがもっと・・・ みたいな。
治っているのに手放さないんだよ。こいつら。宗教の連中のほうは時期を待つが、
こいつらはやんわりと因縁と付ける。わかりずらい。
依存させるのだ。悪魔だ。
医術自体も、呪術のベースであり、いいものと悪いものがある。
原点で人を壊す方法とその応用で癒す原理が魔法なのである。
それが医師やヒーリングの形で現存し、科学で武装する。
純然たる真実を人が理解できると自分の人生や体の症状を治せる。
自治。
文字通り、自分と言う身体と言う国を治め、
他の人は他の人自身が、自治する。
自己満足。自己充足。自尊心。
喧嘩の理由や、人の命を奪う理由が無くなる。
奪うのは悪魔のように自尊心が低いし、自分の思想を点検し、両親のいい部分を使えないのだ。
このようなバックストーリーに邪魔され、私もあなたも人生で狂った。
あなたは悪くない。
私も悪くない。
このような知識を日本や世界の教育機関で秘匿し、人々をコントロールするためにあえて、
わかりずらいほうほうで奴隷にしていたのだ。
自己解放。
自己実現。
自分を感じ、自分の中の愛を感じ、それを発信できる喜び。分かち合い。
相互信頼感。安心感。
この本でこの感触により深いメンテナンスを施す感触を味わう。
2011年4月22日金曜日
極限ドライブ RE:BIRTH その7 SF
いきなり意味不明な女性の声が聞こえた・・・
スーパーで買いもしている最中に。
幻聴?
幻覚?
自分は霊感(インスピレーション能力。一般に流布されているオカルトとは一線を画す)
ある特殊な訓練を経て(覚醒のワーク。エネルギー体をきれいにし、自我を自分の下に置くワーク)
毎日のトイレ掃除や散歩、適度な家事、ブログはその訓練の一環であり、
継続することで精神の鍛錬をしている。
あるブログで民主党がバックにあるイルミナティーの支持で、国民を国依存させる政策であると
書いていた。 つまり、私の意見では生活保護をはじめとした一見、当たり前の仕事を失い、
お金が要る人々の必要を見たしながら、自立心を失わせる”自立支援”で、後はずっと、
心療内科や精神科や、他の医療に縛りつけ、 依存心を拡大し、自然にある自立心や自尊心を
失わせ、崩壊させる政策なのだ。
もちろん、働いて汗水たらし、ストレスまみれの人も知っているし、俺はあまりにも異常に自殺しそうな
男女に自分から声をかける。目とか仕事の仕方で自殺願望が見えるので(過去の自分がそうだった
)、ゆっくり現場を無視して作業するように指導する。その後、感謝のありがとうを忘れない。
本来なら政治家が心身を張って、この日本の国民に生きていいとエールを送り、その上で
生活保護やその他の支援を国民に与えて、国民一丸となって、この異常な世界で日本を良い方向に
持っていくことが大事なんだ。
政治はこの言語からすると(ギリシャ語、用語は悪魔の辞典にあったが、取り急ぎ書く)
利益の分配だけの意味しかない。
私の解釈は、感情的な利益と身体的な利益と経済的な利益に分かれる。
それを腐った政治家が(イルミナティーの犬。自尊心がないやつだろうな)
上の指令でこの国の自尊心を破壊し、国民の命を奪っている。
去年、ある政治家の選挙のボランティアを一週間、持病を押して必死で手伝った。
残念ながら、僅差で俺の支持した人は負けた。それでもいい体験だった。
その手伝いで見えた世界。
必死で政治家を応援するなら起死回生のチャンスがあるのだと。
俺は事実上、この国の庇護を受けつつも、社会還元事業を4つのブログで展開している。
そのためか、運がいいし、自分の生命を燃やし、愛を輝かせ、毎日、近所の店を巡回している。
買い物しながらの巡回。相手に(そのお店に)お金を払いことで、手持ちのお金を流し(計算している
)、自分で経済の流れを作る => これが利益の分配だ。
一般に買い物をする人たちは無自覚にその支援を地元のスーパーやコンビニにしているのだ。
この発想はある起業家の本で学び、その知識の公開を私なりにしている。
現状でやれる行動は自分を与える精神の回復を、俺は生き様で示している。
2007年からうつのリハビリテーションではじめた、自分の生活費を買い物で分かつ運動。
一時期、混乱し、認知症みたいになったが、
その問題を役場に打ち明け、その関連機関の審査を通過、7ヶ月間、心の余裕を得て、
経理のために手計算でやりくりの訓練をした。
自信が付いてからこの関連機関に赴いて、援助の解除を頼んだ。
日ごろから雑談をしていたおかげで、解消はスムースだった。
誤解を招く発言を書いているが、
人によっては薬はいる。でも薬物依存の危険がいつもあることは明白なのだ。
俺は心療内科を先日絶った。 医療機関に依存する自分の癖を治す為に。
そして、生活保護は病気のあるなしに関係なく、受けれる情報を持っている。
単に働く先が無く、生活費を得るために貰うことができる。
だが、何もしないでいると、確実に自殺願望の多い世界だから、死にたい気持ちに負けるだろう。
お金があっても無くても、自分の命を燃やし、お金をもらえる喜びと感謝を政府がどうであれ、
政治家が腐っていても、
この制度を私に適用するために援助している方がいるので、俺は感謝の姿勢は捨てない。
まだ、この国は滅んでいない。
まだ、俺個人でもできる仕事が存在している。
また、この強力な活動をして、両親の信頼を勝ち得て、弟も俺が元気な姿に気づいている。
たくさんの普通じゃない生活。宗教者時代。後は医療の受けてもなかなか治らない事実。
だったら、その医療機関で得た、作業療法を自分流にアレンジし、自己表現性を高めて、
それを今できる仕事にしようと、2008年の6月当たりに気づき、死にそうになり(なぜか罪悪感で
)、もだえながらもこの 極限ドライブシリーズを書き始めた。
ブログを書く => 両手打ちで書くなら、左脳と右脳と同時に回せる。
=> 後にある覚醒の資料と突合せ(アップデートの意味)
うつの回復と見事にリンクしている実感を得た^^¥
この国の教育は頭脳を壊し、自分で学ばない作業と科学的なことは教えるが、人生のいろはを
教えない。そして、若者の素行の悪さを若者の親のせいにし(本人なりに苦労しているのに親は理解しないし、先生も限界がある)
こんな時代の名残がうつの原因を作る。それが社会に出て、いじめや(いじめる本人は無自覚。
それが愛と感じている。恐ろしいだろう。いじめの連鎖が社会に出るとできるし、家庭や学校でも
できる。それはいじめを愛とした洗脳のせいだ)
俺が学生のころも受験戦争時代であり、家庭の不和や学校内の嫌な雰囲気や、部活内での
いじめを体験し、俺は何とか生きていた。その全部がこの日本の自尊心を相互に破壊するシステム
(まるで核戦争の実生活版だ。怒りが核爆弾に相当する)
そのときに必死で中学3年だけはまじめに勉強すると決めた。
成績は中の上。
小学校は下から数えたほうが早かったので、勉学に励むとのまわりに期待に必死でこたえた形
だった。
カンニングは自分の信念もとると感じていたし(その危険はいつもあった。したのは一回だけ。わずか3問。テスト中にチラ見=> 後で罪悪感。もうしなかった。)
そのときそのときに 俺たちは人のルールで必死に生きる。この国の政策や燐近所の文化形態
に逆らうの和を壊すので、
俺はこの選択が良い気分かと自分に質問する。
心は常に自分専属の生活博士がいるのだ。
異常に人に依存するとこの博士はへそをまげて、絶対に本人を支援しなくなる。
これをインナーチャイルドという。
身体は実にうまく、人生の難局乗り切る自立稼動システムを内蔵しているのだ。
一部の人しか知らないし、
そのシステムを自分で動かすための訓練を精神科が負ってていたはずなのだが(ある精神科医の
遠まわしの話の内容を思い出して感じたことだ)
あまりにも自分で自分を世話できない人が増えたので、また、厳しい指導は患者の減少を招くのか
誰でも受け入れるようになった。
そのクリニックの理念を思い出したいが、
思い出せない。
でも流れはあった。
社会福祉士 => 本人のやる気を高める最低限の援助をする
精神科医 => 社会福祉士と看護士とチームで連携し、本人の自尊心を成長させる
適切な監督をする。(エンパワーメント、本人の自己効力感に気づかせる)
看護士 => 上のふたつの専門家と連携し、内科的な治療やデイケアでの怪我に対応する。
臨床心理士 => 専門的な心理療法で(カウンセリング)で、内面に沈んだ気持ちやトラウマを
本人に向き合わせ、自分で自分の心の傷跡を見て、うつの原因を自覚させる
私が受けた支援をこんな感じで、
ほほそのとおりだったけど、最初にいた精神科からやもえず移動し、その病院の治療文化の
差で傷ついたことがある。
ある大きな神経科だったが、入院中に知り合ったおじいさんの虐待事件に巻き込まれ、
俺は臨床心理を勉強していたので、居合わせた元介護関係者と優しい人たちと自然の流れで
チームを組み、病院で俺は問題児扱いされたが、ケースワーカーの真似事をした。
はっきりそれは違法だと感じたが、
現場はなぜか疲労した看護士と、サボる看護士、虐待専門(?)の看護士の構成。
知識だけしかない素人の俺のほうが良く働いた。うつをぶっとばしながら、
この元介護士にリーダーを頼み、俺は自分の主治医に誘導的な質問で事実上、虐待容認の
姿勢を発言で確認した(診察でだ。俺がどんだけ馬鹿か想像が付くだろう^^¥)
現場の援助より俺たち臨時癒しチームのほうが適切な対応が早かった。
それを知り、現場の看護士も俺たちに協力した。
知らぬ間にこのリーダーさんが退院した後、
俺は2代目のリーダーになっていた。
あだ名は”会長”
俺は生徒会長すらしたことがないし、
このチームで看護士にうそついて病院外のカラオケにいったことが2回ある。
はじめて、人を騙したが、
このときに後味の悪さと、楽しい思い出を同時に体験した。
今、この体験を胸に生き、俺はできることをここでしているのだ^^¥
スーパーで買いもしている最中に。
幻聴?
幻覚?
自分は霊感(インスピレーション能力。一般に流布されているオカルトとは一線を画す)
ある特殊な訓練を経て(覚醒のワーク。エネルギー体をきれいにし、自我を自分の下に置くワーク)
毎日のトイレ掃除や散歩、適度な家事、ブログはその訓練の一環であり、
継続することで精神の鍛錬をしている。
あるブログで民主党がバックにあるイルミナティーの支持で、国民を国依存させる政策であると
書いていた。 つまり、私の意見では生活保護をはじめとした一見、当たり前の仕事を失い、
お金が要る人々の必要を見たしながら、自立心を失わせる”自立支援”で、後はずっと、
心療内科や精神科や、他の医療に縛りつけ、 依存心を拡大し、自然にある自立心や自尊心を
失わせ、崩壊させる政策なのだ。
もちろん、働いて汗水たらし、ストレスまみれの人も知っているし、俺はあまりにも異常に自殺しそうな
男女に自分から声をかける。目とか仕事の仕方で自殺願望が見えるので(過去の自分がそうだった
)、ゆっくり現場を無視して作業するように指導する。その後、感謝のありがとうを忘れない。
本来なら政治家が心身を張って、この日本の国民に生きていいとエールを送り、その上で
生活保護やその他の支援を国民に与えて、国民一丸となって、この異常な世界で日本を良い方向に
持っていくことが大事なんだ。
政治はこの言語からすると(ギリシャ語、用語は悪魔の辞典にあったが、取り急ぎ書く)
利益の分配だけの意味しかない。
私の解釈は、感情的な利益と身体的な利益と経済的な利益に分かれる。
それを腐った政治家が(イルミナティーの犬。自尊心がないやつだろうな)
上の指令でこの国の自尊心を破壊し、国民の命を奪っている。
去年、ある政治家の選挙のボランティアを一週間、持病を押して必死で手伝った。
残念ながら、僅差で俺の支持した人は負けた。それでもいい体験だった。
その手伝いで見えた世界。
必死で政治家を応援するなら起死回生のチャンスがあるのだと。
俺は事実上、この国の庇護を受けつつも、社会還元事業を4つのブログで展開している。
そのためか、運がいいし、自分の生命を燃やし、愛を輝かせ、毎日、近所の店を巡回している。
買い物しながらの巡回。相手に(そのお店に)お金を払いことで、手持ちのお金を流し(計算している
)、自分で経済の流れを作る => これが利益の分配だ。
一般に買い物をする人たちは無自覚にその支援を地元のスーパーやコンビニにしているのだ。
この発想はある起業家の本で学び、その知識の公開を私なりにしている。
現状でやれる行動は自分を与える精神の回復を、俺は生き様で示している。
2007年からうつのリハビリテーションではじめた、自分の生活費を買い物で分かつ運動。
一時期、混乱し、認知症みたいになったが、
その問題を役場に打ち明け、その関連機関の審査を通過、7ヶ月間、心の余裕を得て、
経理のために手計算でやりくりの訓練をした。
自信が付いてからこの関連機関に赴いて、援助の解除を頼んだ。
日ごろから雑談をしていたおかげで、解消はスムースだった。
誤解を招く発言を書いているが、
人によっては薬はいる。でも薬物依存の危険がいつもあることは明白なのだ。
俺は心療内科を先日絶った。 医療機関に依存する自分の癖を治す為に。
そして、生活保護は病気のあるなしに関係なく、受けれる情報を持っている。
単に働く先が無く、生活費を得るために貰うことができる。
だが、何もしないでいると、確実に自殺願望の多い世界だから、死にたい気持ちに負けるだろう。
お金があっても無くても、自分の命を燃やし、お金をもらえる喜びと感謝を政府がどうであれ、
政治家が腐っていても、
この制度を私に適用するために援助している方がいるので、俺は感謝の姿勢は捨てない。
まだ、この国は滅んでいない。
まだ、俺個人でもできる仕事が存在している。
また、この強力な活動をして、両親の信頼を勝ち得て、弟も俺が元気な姿に気づいている。
たくさんの普通じゃない生活。宗教者時代。後は医療の受けてもなかなか治らない事実。
だったら、その医療機関で得た、作業療法を自分流にアレンジし、自己表現性を高めて、
それを今できる仕事にしようと、2008年の6月当たりに気づき、死にそうになり(なぜか罪悪感で
)、もだえながらもこの 極限ドライブシリーズを書き始めた。
ブログを書く => 両手打ちで書くなら、左脳と右脳と同時に回せる。
=> 後にある覚醒の資料と突合せ(アップデートの意味)
うつの回復と見事にリンクしている実感を得た^^¥
この国の教育は頭脳を壊し、自分で学ばない作業と科学的なことは教えるが、人生のいろはを
教えない。そして、若者の素行の悪さを若者の親のせいにし(本人なりに苦労しているのに親は理解しないし、先生も限界がある)
こんな時代の名残がうつの原因を作る。それが社会に出て、いじめや(いじめる本人は無自覚。
それが愛と感じている。恐ろしいだろう。いじめの連鎖が社会に出るとできるし、家庭や学校でも
できる。それはいじめを愛とした洗脳のせいだ)
俺が学生のころも受験戦争時代であり、家庭の不和や学校内の嫌な雰囲気や、部活内での
いじめを体験し、俺は何とか生きていた。その全部がこの日本の自尊心を相互に破壊するシステム
(まるで核戦争の実生活版だ。怒りが核爆弾に相当する)
そのときに必死で中学3年だけはまじめに勉強すると決めた。
成績は中の上。
小学校は下から数えたほうが早かったので、勉学に励むとのまわりに期待に必死でこたえた形
だった。
カンニングは自分の信念もとると感じていたし(その危険はいつもあった。したのは一回だけ。わずか3問。テスト中にチラ見=> 後で罪悪感。もうしなかった。)
そのときそのときに 俺たちは人のルールで必死に生きる。この国の政策や燐近所の文化形態
に逆らうの和を壊すので、
俺はこの選択が良い気分かと自分に質問する。
心は常に自分専属の生活博士がいるのだ。
異常に人に依存するとこの博士はへそをまげて、絶対に本人を支援しなくなる。
これをインナーチャイルドという。
身体は実にうまく、人生の難局乗り切る自立稼動システムを内蔵しているのだ。
一部の人しか知らないし、
そのシステムを自分で動かすための訓練を精神科が負ってていたはずなのだが(ある精神科医の
遠まわしの話の内容を思い出して感じたことだ)
あまりにも自分で自分を世話できない人が増えたので、また、厳しい指導は患者の減少を招くのか
誰でも受け入れるようになった。
そのクリニックの理念を思い出したいが、
思い出せない。
でも流れはあった。
社会福祉士 => 本人のやる気を高める最低限の援助をする
精神科医 => 社会福祉士と看護士とチームで連携し、本人の自尊心を成長させる
適切な監督をする。(エンパワーメント、本人の自己効力感に気づかせる)
看護士 => 上のふたつの専門家と連携し、内科的な治療やデイケアでの怪我に対応する。
臨床心理士 => 専門的な心理療法で(カウンセリング)で、内面に沈んだ気持ちやトラウマを
本人に向き合わせ、自分で自分の心の傷跡を見て、うつの原因を自覚させる
私が受けた支援をこんな感じで、
ほほそのとおりだったけど、最初にいた精神科からやもえず移動し、その病院の治療文化の
差で傷ついたことがある。
ある大きな神経科だったが、入院中に知り合ったおじいさんの虐待事件に巻き込まれ、
俺は臨床心理を勉強していたので、居合わせた元介護関係者と優しい人たちと自然の流れで
チームを組み、病院で俺は問題児扱いされたが、ケースワーカーの真似事をした。
はっきりそれは違法だと感じたが、
現場はなぜか疲労した看護士と、サボる看護士、虐待専門(?)の看護士の構成。
知識だけしかない素人の俺のほうが良く働いた。うつをぶっとばしながら、
この元介護士にリーダーを頼み、俺は自分の主治医に誘導的な質問で事実上、虐待容認の
姿勢を発言で確認した(診察でだ。俺がどんだけ馬鹿か想像が付くだろう^^¥)
現場の援助より俺たち臨時癒しチームのほうが適切な対応が早かった。
それを知り、現場の看護士も俺たちに協力した。
知らぬ間にこのリーダーさんが退院した後、
俺は2代目のリーダーになっていた。
あだ名は”会長”
俺は生徒会長すらしたことがないし、
このチームで看護士にうそついて病院外のカラオケにいったことが2回ある。
はじめて、人を騙したが、
このときに後味の悪さと、楽しい思い出を同時に体験した。
今、この体験を胸に生き、俺はできることをここでしているのだ^^¥
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