★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2013年5月15日水曜日

自分自身になる

 何度もそうなりたいと小さなときから願った。

大人の態度、くれる情報は何か信じることができない・・・

なぜ、幼稚園のときにひらがなの勉強で(小学生になる前の特別なものだったらしい))

俺は鏡文字を書く。

利き手でない左で文字を感じるままに書くと、たまにひっくり返った文字が出る。


幼稚園児に落書きで書くようなことがあっても、勉強として書くことは無い。


学校やそこでの”教育”で先生の満足がないと”失格”。

かなりのストレスが俺にあった。周囲の人はうまくやったらしいが(多分、ろくにかけない奴もいただろうな)

幼稚園が第2の社会であり、第1の社会が自分の両親。

6歳の俺に性格にひらがなを書くことを先生は要求した。

それが人前で文字を書いたり、発言することへの恐れを思い出させてしまう。

今の人生以前にもきっと対人関係や親密になることに対してのトラウマがあり、

それを今の医療や心理援助で治す事は困難だと感じる。

カウンセリングを受けるという選択を最初の精神科や、その後の転院先の精神科でしたけど、

すごく抵抗される。

最初のクリニックで女性カウンセラーは大概デイケアにいた。

仕事があるとそっちへ行く。

完全に精神科の下請けであり、所属意識が丸出しで、依存していたのではと今は感じる。

起業とか独立は、何かのベースがあるとできにくく、

何らかの自分の心理的な抵抗が現実に障害を作る。

創造です。

バシャールを初めて読んだときに、相当なショックがあり、

人生に意味は無い。仕組まれた意味は無い。自分で決めているとあり、

病気や恋愛や宗教の選択や、障害の有無すら自分で決めている。


あえて、この時期に自分では拒んでいたネットショップのテストは、

今この瞬間に書き変わり、確認が困難な現実に(60FPS以上か?)、

選択や決定を変えて実行するとすごい熱い情熱と燃える過去の記憶が起きる。

燃える。

浄化されている。

それを感じ、受け入れるのが困難だと心で言うと、

「そうか?それ以上に困難な選択をずっと前にして動き、今の生活を作ったろう」と言う存在がいる。

2003年にバシャールの体験をした方の体験を読み、

それを試した。

滑らかスクロールがロケットスクロールになる。

障害と感じたうつ病が悪化しているのに動き、人を雇い、給与を前払いし、

おかしいと会いに生き、よく話を聞いた。社長はその立場に立つと、普通じゃない体験と力を感じると、

今になって思い出すんだ。

結果、総合的に考えて(神経症が悪化し、大変な困難な時期に起業したこと自体がトラウマになる))

全部を清算し、後は流れに任せたんだ。

楽なった瞬間が来た。

それが財布の中30円時代。一週間で終わったが、

時代が混迷に入った時期で、俺は成すがままに、まな板の鯉と自分で言った。

冷静でいた知人の援助で今がある。

ありがとう。

今はこつこつと、様々な知識を活用し、困難さを感じつつも、淡々と受けては感じ、その記憶を感じる。

どうしてもというときに浄化する。

自分だけでなく、多くの方のつながりで起きるものもあり、

クリーニングは各自の責任なんだけど、

やると総合的に集合意識の中で浄化が起き、

その反動が身体に出る。

OK

今までのネガティブな体験は追体験する感じの(以前のものより安全な形で来る)

チャレンジがきて、

それを感じる。

もうすでにあるもので受けて入れて、あああああと感じる。

辛いものが辛いもののままに整理され、毒が無くなり、

それも引き出しの中のツールとなる。


ワクワクを感じるものは何だ?

そう感じると、意外としたいことをしてないなと思い出す。