★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2012年4月4日水曜日

ヤマト復活篇 second battle



戦争やそれに巻き込まれている当事者同士はかなり混乱や感情の傷つき体験を互いにする。

それは同意や同意していないで互いに喧嘩するドラマに見えます。

何かの感情的な処理を戦争や喧嘩でしているのではと。

また、それが一番儲かるとの心理とか。俺から見れば独善的であり人の生き方からズレた心理です。

ゲームならたくさんのお金をつぎ込む理由はない。ゲーム機でネット対戦したらずっと費用は落ちる。

それをライブして見せて、ショーに。俺ならそうするかな。(例えばだよ))

何であれ、古い仕方に固執して無駄なお金の浪費をする産業は廃れて欲しい。

世界的な経済の観念がもっと個人的な感情とたくさんの人のダイナミックなドライブで共振し、

創る世界にとその姿を現している。 もう、一個人のお金持ちで事実上の権威者でも流れを変更できない。

インターネットの出現は皮肉だ。 個人を管理しようとしても、個人は自然の代表。ネットは不自然の代表。

両者が合意して、個人をもとの姿に戻す方向に動いている感じがある。

自分の中の時間軸で追体験する記憶と感情

 災害の情報を得るたびに来る記憶と感情。

昨日の自分は感情的な感じがします。災害は昨日起きた。それを追走するかのように去年の台風や、

大震災の映像をTVとか動画で見た記憶をまた再生します。

これが記憶の怖さです。また記憶そのものは中立ですが、どうしても悪く解釈する癖を俺は持っています。

かつて過ごした環境が終末思想漬け世界でした。その環境から出ましたが、映像にならないフラッシュバックを再生します。

アイスブルー

終末思想自体は1000年ごとになんか怖くなってその思想を広めた人や集団がいたようです。

何の因果でそんな繰り返しをしているのか不思議です。

ある本は古代文明が滅んだ時の記憶の再生とか書いていますが、今の感覚で捉えなおすと、

ひとつの見方であり、その作者独自の視点です。俺はそんな悲観的な見方を使用したくない。

単なる情報であり、それを何らかの個人的なことや起きた災害と無理にリンクするパターンを、

自分が持っているだけと割り切ります。

陰謀とかなんとかとありますが、俺にとってこの存在は検知できないし、仮にできてもそのままにします。

大きな流れ、宇宙の流れでみると一瞬のパニックだし、そのパニックが何かのメッセージかもと。

無意識で自分が理解できない行動を人は取ります。良い悪いが無いというのはその行動や情報そのものに、

意味は無いし、捉える観察者サイドの解釈で変化するからです。

段々、物理学的なセンスになっていると感じる自分がいます。

2012年4月3日火曜日

過去の教訓

今日は早じまい。

ブロガーさんたちがエディターをデーターセンターにアクセスするからです。

書き手の使命は、センセーショナルなことは書かないこと。

リアルレスポンスの即効性はパニックを起こす可能性がある。

私はこれで今日はおしまい。

後は成り行きを何らかの方法で見て、感じてみます。

安全第一です。

うつが酷くても書いちゃう方。

俺は今は軽いので冷静さを保てますが、自己過信は危ないよ。

無理に社会奉仕して、それがチェーンのように被害を拡大させる恐れがある。

自然には勝てない。

距離を取って、俺は当面の執筆を見合わせます。

以上。

東雲なののじょーじょーゆーじょー




暴風は非日常ですが、現実に日常です。

やることをやったら、安全確保を確認して、家にあるもので飯を食い、

普段の生活を楽しむシフトは、俺の場合は得策と体験で知っています。

建築関係は嫌いで苦手でしたが、今なお、間接的な接点が断続スイッチみたいに入るのが不思議。

職人時代以上のパワーと他の知恵の組み合わさったインスピレーションは、

冷静さと確実さと安全と自分の心の平和を生むようです。

なるようになる。

そう感じながらこの日常の中の非日常を冷静に過ごします。

暴風に対する現実的な選択

 さっきの話の続きです。

目の前ですごい暴風の音が鳴っています。

はっと気づき、家の小さな庭と玄関にある軽いものを少しか無いですがすべて家に収容しました。

普段の掃除とか整理の癖のおかげで3分くらいで完了。トイレ掃除以来、ポノと知り合う前からずっと、

掃除と縁がありますねぇ・・・

まあ、元建築修理を父とやっていて、その手のニュースに敏感になるところがありましたが、

(現場が台風とかに入ると資材や他のものが近所に飛んで、近所の家を壊すことがある。どうしようもないとあきらめないといけないこともあるが、

気づいた範囲で頑張るなら、その被害先のご主人と奥さんは「保険で直しますのでいいですよ^^:」と、

辛くも救われた体験を思い出した))

人が何十年も掛けた構築物も自然の大パワーには敵いません。

思い出せて良かったと感じます。

普段は気圧の加減で体調が落ちるのですが、家の東西南北にポノ関連のグッズを配置、

結界を張っています。

ですが、現実問題には直面し、自分を守る現実的な選択はオプションではなく、基本なのです。


自己防衛しつつ、自分を生かす選択をします

 今朝、TVを見ていない私は、何でこんなに風が強いのか不思議でした。

いつもとは違う変則コースを感じ、お気に入りの公園で50円缶コーヒーを飲んで、

子供たちが恐らく放っておいた、パックジュースを片すとか、どっかの幼稚園の先生の真似事を何故かして、

自分の行動に?を付けました。

一回、家に帰り、日常の1巻を見て、くつろぎ(恐ろしいくらいマイペースとネットのニュースを読んで、

自分が怖いと感じました。これからは少しだけ、ネットに限りニュースを見ます。一応、実家で貰った、

古いCDラジカセがあるのでラジオで聞けるんですが・・・

その後、たばこが数本だと気づき、この爆発的な暴風の中、冬用のふかふかジャンバーを、フード

を頭にかぶり、てくてくといつものコンビニに行きました^^¥

インスピレーションのすごいのは情報を知らずして全部、何らかの方法で全部スルーできることです。

当然、お守りもあり、ヒューレン博士が作った、カードを財布に入れています。

自動でクリーニングしてくれると気づき、どうしても変な感じのことやものや人に関しては、

愛していますとかゴールドドラムとかアイスブルーを実行しました。

毎日散歩していますので、何らかの危険が目の前に起きれば、安全なコースは浮かびます。

動き続けることで、自分の安全を確保し、ついでに空き缶を拾い、自販機の横のゴミ箱にぽいっと、

なんかします。

天然を朝からかますので、いつもいっているコンビニでは特に変人扱いされません。

でも、クリーニングだけではだめとKRさんは書いています。

危ないなら逃げなさい。警察を呼びなさいと。現実に忠実にと。

これがポノにはまるときの罠でしょう。

自分ものめりこむたちなのでちょうどいいときに買ったなと感じます。

ありがとうございます。

PCPLAYINGと言う発想

 俺の信念は、

PCはゲームのためにあり、ゲームを開発するためにだけあるです。

開発をしていると解りますが、ゲームを創るのにはかなりの勉強が必要になります。

開発言語が格安で手に入るか無料版で手に入れることが容易になってはいますが、

ユーザー自身が望みのゲームを好きなゲームに投影し、自分らしいゲームを自分で創り、プレイすることも可能になっているのに、

知り合いにいたためしがありません。

ゲーム開発者の狭い了見に聞こえる信念でしょうが、

どっかの建築関係の親方よろしく、信念は信念なんです。

PC初心者に私は教えてと言われたとき(今はボランティアのインストラクターは廃業しています))

ソリティアで教えていました。


もしくはフリーウェアー版のテトリスとか。

いづれも根気がいるゲームで、余程PCと相性が悪いと挫折するんですね。

俺も毎日のようにPCを使う理由が遊びながらの仕事であるブログですが、

3年を超えた5年目の現在は、書かないほうがおかしいくらいになっています。

仕事中毒かと悩み、実際にブログジャンキーを体験し、その後、何かが崩壊し、

自分で始めたり、途中で止めたりとブログとの付き合いが流動的になっています。

他にも日常でトイレ掃除がありますし、散歩や、空き缶を捨てるボランティア(まだやってるんだ、俺

・・・・ 習慣は怖い))

日常と仕事は互いに関係があり、日常にシフトすることでいい関係を仕事と作れる感じがします。

PCで遊ぶにしても中毒になり、壊れる人もいます。昔、何回か俺は壊れていますし、

両親に買い取られた記憶もあります。ネット中毒で。

2年半、遠ざかり、そうしたら、また使うようにとのサインが。

入院中にあり、主治医の許可を得て、中古で格安で買う。

退院後に中毒を感じながらも他に毎朝の新聞配達をして仕事と日常のシフトを体験しなおした。

(2007年ごろ))

新聞配達も体を壊すまでしました。7か月半しかできない・・・ 向いていないと判明。

いろいろと配達を辞めて・・・ 苦しみ、かなりの憂鬱を通過後、トイレ掃除にシフト。

この日常が俺のエンジンになっています。

散歩も、空き缶拾いも。

全部、お金儲けと関係が無いでしょう。

お金は変動的に入るものであり、これはあるお金持ちの知恵と調和しています。

受け取ること、受け取ること、受け取ること。

ぼくはこのある大富豪の潜在意識への宣言が好きです。

最近、いろいろと必要なものが貰えます。粗大ごみの中からとか、実家で掃除の少額のバイトをして、ラジオを(掃除の中から出てきたもの)貰うとか。

卑しくないなと今は感じます。

メカマニアですから、修理をほぼ0円でする方法は持っていますし。

日常の遊びをPCのシステムに入れたいと感じます。

どうなるかは発想したのだから出てくるでしょうが、タイミングしかわかりません。

PS2の次はPS3と大きな液晶TVが欲しいな^^¥




どうも、皆さんは自己ペース配分がうまいようだ。

流れに乗りつつも自己を再発見したな?

それでいい。

マイペースで遊び、マイペースで宿題を忘れ、マイペースで先生に怒られる。

日常だな。嫌だけど。

10歳以後、超真面目くんに変換したけど。

その前は悪がき選手権で結構、上位に入る自信があるな。今、感じなおすと。

感じよう。

愛を。

自分への愛。

自分のしたい選択を計画的に起こすことで、

自己経済の発展を自分の人生に見て、独自の発想で生きてもまわりと喧嘩しない事実を発見するだろう。

好きな選択は自尊心を思い出させ、発達させる。

お母さんの横やりをさっとかわす能力とか、先生の意味不明の突込みにカウンターで返すように変容できる。

俺は社会人になってから、今、どっかの先生らしき人に突っ込んだ覚えがありますが・・・

あああ、記憶が抜け落ちている。書けない。

欲しいと感じるのも宣伝のタイトルに使うのも俺の好きな選択。書きやすいから。楽^^:

日常の宣伝だっ!!!!!!!!!!!!!!!!



ようこそ、インターネット内の俺の日常へ。それが雅’sくりえいしょん。

俺もブルーレイは欲しい。

ネットブックでHDの映像と音楽に接し(2009年に)、

ゲーム作りとの関連で気づきが毎日起こる。

じゃあ、さっさと創れと読者は言うかもしれない。

人生は道草がある。(ある会社の営業マンの言葉。半年、俺に人生と技術を教えた先輩の日常)

道草して、寝転んで、アニメ見て、寝る。

遊んでいるようだが、

遊んでいるのだ。

創作は落書きだと俺は書く。

小さな頃にロケットの落書きからデビュー。

母は感心して見ていた。母が最初の観客。もしくはお客様。どーも、ありがとうございます。

ありがとうねい。

ああ、宣伝忘れた。

面倒なので、さくっと買うか借りるかして各自対処せよ♪

日常OP前後期



最近、何かを感じレンタル屋で何回も素通りするのに、

カム、カムと

おいでおいでしてた作品。

シンクロか弟がはまっているらしく、雑談で出てきた。

自分で借りようとすると逃げる。俺の中で嫌な気分になる。

弟の紹介で、お金がこの作品にむーぶした。

準新作扱いだったが、笑えるアイロニーに完敗。

俺の何かを肯定された感じで、キャラの中に自分がいる感じがある。

うーむ。

俺はTVを見ない。

見るのは実家に用事で行ったときに地上デジタルを見る。

たまに見るくらいがいい。

TVは強烈な波動を出すので、俺はTVとの関係に感情的な線引きを意図してする。

物書きは流されつつもその中に、その関係とは独立した自己と自尊心を保つ必要があるのさ。

TVの中にも部分的な真実はある。

だが、脚色が多いとか、いろいろと思想が錯綜するのを感じるのは気分が悪い。

TVの立ち位置や放送される作品に努力の跡は見える。

だが、ちゃんとモニターの意見を聞いているのかと疑問を感じる。

俺の場合は聞く努力を(うちが出したゲームの感想を書くためのブログがある。コメントOK)

だが、誰も書かない。

それよりもTVのほうが多くの意見が感想で来るだろうに。

まだ、1980年代の番組のほうが不安を感じつつも見れると思い出す。

今のTVはアニメで生き残っているのか?

ドキュメンタリーはどうした?

そんな感じで俺はTVの内容の劣化に警鐘を鳴らす。

存在価値はある。

インターネットも。

ソフトの問題なのだ。

そんな中で日常は面白いし、笑えるし、懐かしくも新しい感じがいい^^¥

学級崩壊 in 東京(1995年)  出張先で見た昔の現実

 積算の研修に東京へ出張していた頃の話。

うつが重いが、責任も重いと感じ、上司の事実上の命令で東京へ。

他にもプレイベートの責任もあり(宗教関係。現在は無宗教)、

二重の重荷を背負い、新幹線で憂鬱な気分を味わった。

研修は社長の知り合いの個人教授であり、社長は親戚の方。

同族会社の神戸進出のために俺は父と一緒に阪神大震災の被害を復興させる任務に就いた感じがあった。

出張で止まったホテルでは、そこの経営者夫婦が仲が悪い。見ていて気分が悪くなった。

神経科には通ってはいたが、一向に治る気配がない。あきらめと自暴自棄と仕事に追い込むことで、

つまり仕事中毒を味わうことで生きがいではないマヤカシな生き方を選んでいた。

宗教関係者の友人と研修の合間に東京の下町のあるところを散歩した。

「この学校、学級崩壊なんですって」と宗教の信者のおばさんたちが話している。

立ち止まって、大きな中学らしき(記憶があいまいなのだ)建物には生気が無い。

学校崩壊の間違いではと心の中で感じた。

幸いか不幸か俺は実家を出てひとり暮らしだが、何故か運命のいたずらか学校のそばで引っ越し先が見つかる。

教育と喧嘩しろとでも天は言うのか?

もしくは中和?

シンクロ?

ハーモニクス?

答えはいづれ現れる。

うちの近所の学校は結構、先生も生徒も快活だ。

見ていて気持ちいい。

いや、住んで10年だが、生まれ変わったかのように雰囲気が変わった。

学校再生か?

そんな現象と東京のこの学校を比較するのは無理があるかもしれないが、

感情は今、昔であった学校が元気になり(学校も人格がある。東京都も人格がある)

そこの先生と生徒が情熱に燃えることを想像するのだ。

シカト  (らのべ短編))

 俺は理科のテストで100点と98点を取った。

天文で。

嬉しくて自慢した。

先生は喜んでいる。

しかし・・・・

クラスメイトの視線が集中。



無視しろ。

こんな奴なんて無視だ。

フラッシュバック、現在の俺・・・・

怖すぎる。

好きな分野で100点と98点を取って、

何が悪い。


何が悪いんだ?


俺は変なのか?


・・・・・・・


自慢したのは気分を害したかもしれない。

だが、好きで得意の必殺技は、

通信簿で電柱さんと(1のこと)あひるさん(2のこと)が多い俺にとっては、

理科は4か5.

理科は4か5.

運動は嫌い。

でも、何となく歌は好き(1か2ですが何か?))

数値で俺を評価するなぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


個性を集団でぶっつぶすなぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


受験なんて、

受験なんて、

どっかの会社の金儲けだろうが。

教材会社の。

高校受験で勉強している気付きであり、

41歳の俺が暴露しても(今は知らん)、いいだろう。

もし金儲けしても、個性を潰す一定パターンの勉強法でゲームのようにクリアしたと書いておこう。

パターン化したゲームだ。

勉強は。

それこそ、個性が無い。

面白くない。

だから、俺は14歳の時にプログラムに目覚めたのだ。

学校で教えんな。

趣味の分野だ。

学校で教えるな。

教えるにしてもあまりにもレベルが低い。

親は苦労して俺の県立の工業高校の授業料を払った。

その分を、返せと言いたい。

レベル低すぎ。

家でこつこつと専門書を片手に打ち込んで、試すほうがいい。気分が楽。

そういう意味で俺は、ゲームを組むのに専門書を片手に遊ぶ^^¥

シカト。

無視。

俺の中の学校教育が自助努力で崩れた。

エッセンスは貰う。

余分な教育関係者のエゴはゴミ箱へ捨てる。要らない。

人からもらった無価値観。

俺にあるのはほどほどのふんわりした快適な自尊心。

2012年4月2日月曜日

俺はこの話をアニメで見て、原作全巻を大人買いした。(3回に分けてね☆)))



いちご100%



携帯で見てる人は上からアマゾンへ行って買いに行こう♪

このアニメを見て、原作を読んで、たくさんのフラッシュバックがあった。

記憶を再生できた。

春は来た 1(らのべ)

は回想が一部入っている。

後はかなり思いついた空想とリンクし、今の風の恋愛漫画テイストに変えている。

日頃、ノートにエッチな話を書いていた修行の成果がここにあるみたいな^^¥

もちろん、適材適所がある。

出すところを間違えるとやばい分野なので、慎重にしたいと感じました。

どれくらいいちご100%に近づけるかは疑問ですが、

刺激になったことに大感謝。



春は来た♪ 1 (らのべ)

 春が来たね♪

相場ななは浮かれていた。

いつも私を見るとちょっと凝視してから逃げる、あいつ。

うふ。


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春が来たな。女子が怖い男には恐怖の季節だ。ぶるる。

なんであいつはわざと胸をちらつかせて前を通るんだ?

気があるのか? 気は確かか?

一応、女子が怖くても度胸はあると自己主張はしておこう。

15分間、頭から爪先まで観察。 (作者:それは長い観察では、女子は気が有ると勘違い上に

変態を通り越して追いかけリストに載せるて、確定しているぞ)


=====================

ずっと、小学生時代から心の中で追いかけていたんだから。

いろいろとあってさあ、あいつも引越し、あたしも引越し。

そうしたら、高校で会うんだもん^^:><。

感情がアスキアート化してしまう乙女心。(なんだそりゃ?作者は自分で書いていて突っ込みたくなった)


========================

あいつ、相場とか言っていたな。担任がそう呼んだよ。

相場・・・・・(考えること15分)

はっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

小学生のときのお転婆でいきなりほっぺにキスしてきたあの・・・・

女性恐怖症と女性観察癖の原因はお前か?(運命とも言う By 作者。これ以上のコメントOFF))


えっと、そうだ。魔よけの魔法

「愛しています」


==========


えっ?

響気雅彦から・・・・

いきなり遠方からの大声の告白?

「やった。小学生時代から追いかけて来て良かった。やっと1歩前進^^:」

ななは振り返る・・・・

小学生のときにキスした。あいつは15分もあたしとキスしっぱなし。

磁石みたいに離れない。

クラスメイトはあまりにもすごすぎて、

「恋人同士の仲を裂くのは良くないって、ドラマで言っていた。お幸せに♪」って、掃除の時間を

割愛して一斉に家に帰った。担任も渋い顔をしたけど、

「お前らは例外。運命の相手なんだろう。先生は味方しちゃう」

女性の担任は浮き浮きして、廊下で彼氏宛てにラブレターを書いていた。(当時は携帯電話は無い)


春が来た。

======================

春が来た。だが・・・・

俺にとっては乗り越えないといけない障害だ。

何気にDELLのノートPCをカバンから取り出す。

エロDVDががさっと出た。やっほーいという感じで。

あれっ?

お約束か。

こまった、現実逃避用のノートPCが。

趣味がプログラムなんてあいつに知られたら・・・

絶対に美少女ゲーム作ってと甘えてくる。やばい。

その前にエロDVDを・・・・(買ったのでレンタルの必要が無い)

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彼に忍び寄る影。

にこにこと後ろに立つ なな であった。

(続く。これは趣味なのでアイデアが浮かんだらです。連載になるかはインスピレーション次第))


DELL 新春フレッシュマンフェア2 (起業家向け後付バージョン))

 IT屋向け


建築屋向け
ただのブログだと感じていた・・・

君、そんな印象で見ていたのか?

このブログ自身が会社であり、営業や販売、少しのHな内容のライトノベルなど、変幻自在なのだ。

人は見かけで判断できないが、ブログも同じ。魂を感じて欲しいものだ。

執筆: 雅’sくりえいしょん

キーボードタッチ入力担当:雅

再成屋☆===;オーナー  輝気雅人 (呼称 雅さん))))))

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一度上げた記事も後で見ると他人の記事。日記だね^^¥

たくさん記事を書いていると手抜きを覚える。だがね・・・ それをしていいのは、基礎が体で表現できると自信と、

周りの皆さんの(仕事、生活全般で逢う人々)からどんなメッセージが来るかで自己認知できる。

20代の頃。

親父の仕事の真似が出来るようになり、いきなり一人現場。家一軒を一人で修理する?

ぞっとしたし、泣いたし、親父の偉大さを同じ立場に23歳で立たされて感じ、尊敬した。

19から4年で一人社長と同じ環境に放り込まれた。

やがて、半泣きで現場のブルーシートをはがし、機材を出して、腰袋にハンマーや釘、

そして、お客様の家からリールコードで電気を引っ張り、コンプレッサーに繋ぐ。

後は少しだけ元気になり、家の裏から仕事を始め、自身が戻ったら人目の付くところをアルミサイディングを加工してエアガンで打っていく・・・・

たんたんたんたんたんたん・・・・ (音のフラッシュバック TO I ))))


はぁ・・・・

「ああ、また散歩で家の新築工事を見かけたもんだから、こんな記事を書いてしまった・・・」」

気のいい社長さんが買わんかね^^:






エンヤ 11 曲メドレー   Enya 11 Songs Medley



いい曲は聴かないと。

感性は育たないぞ。

究極の眠れるCD




zzzz

はぁはぁ・・・・ 踊りはいいですね^^:

 息切れしながらも俺の感情を今日もお届け^^¥

歌って踊れるゲームクリエイターを実践中です。

先ほどの動画で。

起業家は体力勝負です。

俺なんか体がでかいので(何故か身長が伸びました。今すぐに大豪邸に引っ越したい。どれだけでかいんだ?)

昔からディスコに行きたいとの願望がありましたが、動画見て踊って部分成就って感じです。

危うく蛍光灯と喧嘩するところでした。

Hinoi Team - Yeah

セルフステージライブマン RSF(新春フレッシュ社長さん応援フェア))☆===:

 そうですか。

「あなたも晴れてブログ作家社長になったのですね。」

目の前の俺の知らないひょろっとした元ひっきーくんは恐る恐る頷いた。(仮名 まさ)

「クリーニングしていたら動けるようになって・・・」 怯えながら彼はボソボソと何とか言葉を出した。

雅:「俺も怯えていますよ。怖いですよ。ブログ作家起業家(3回目)5年目ですが。」

まさ:「でも・・・・ 、ちゃんと俺はしゃべっている。毎日、起業家として家でPCと一緒の生活。オタクだし」

雅:「ひきこもりの利点を知らないようだね^^¥」

まさ:「ひきこもりの利点ですか?」

雅:「家にいて自分の人生の主人公だと宣言できるし、その自覚が大きくなると大胆になる。そのうちに

家の外で社長の顔して買い物して、今までなんとも感じなかった方々が「えっ?」顔ですれ違うよう

なる^^¥」

まさ:「よくわかりませんが・・・」

雅: 「これからあなたの人生に起きることさ。見てご覧。会社勤めのサラリーマンを。また、

既に社長で毎日暗い顔している人を。 売り上げが無いとか、奥さんに睨まれるとか、

そんな世間を暗くするメッセージを体現しているね^^: 俺はそんな人に逢うとすぐに

愛していますと小声で言うんだ。」

まさ: 「やりたりないと?」

雅: 「違う。実感が湧かないんだよ^^¥」

まさ: 「慣れてしまっていると」

雅:  「クリーニング慣れもある。 一回クリーニングをOFFにして、今までのスタイルに戻すんだ」

まさ: 「えっ・・・ クリーニング中毒?」

雅:  「ピンポーーーーーーーーーーーーーーーーーんんんん」

まさ: 「ああ、宇宙の流れに乗っている感じが」

雅&まさ: 「さぼると解る^^&^^¥」