★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2010年3月10日水曜日

お金が入ってきても使う量を抑えよう

たくさんの大きな企業が試練にあっている。

一般個人もあっている。

でも、共通点がある。

経理感覚の無さだっ!!!

何かしら収入があるかもしれない。

だが、それ以上に自分でお金の使う量をを制御できないのは、お金に振り回されているのだ。

自分は何度もこの感覚を調整し、それでもきつい。

時には外部の方に管理してもらい、(通帳を預けて)

自分でお金を下ろすのにリミッターを入れてみた。

今はすべて自己管理だ。家計簿を付けて(会社でいう経理の帳簿に相当)

自分から出るお金の量を身体の感覚に落とす訓練をしている。継続中だ。

経理は自分の生活費の管理から始まる。

どんぶり勘定は破綻する前の兆しだ。

無感覚なのだ。

現役社長は自分で自分の会社の帳簿を付けよ。

経理に任すな。

これが会社運営の肝だ。

潰れる前にやっておこう。

2010年3月4日木曜日

資産家になりたい理由らしきもの

 ひいおじいさんが、結構な名士で(父の実家辺りで)

102歳で大往生した、私の目標らしき人だ^^:

らしきであり、毎日4キロあるいて、買い物に行くのは、地元でも父の家族や、親類でも驚きの声が

上がっていた^^:

 私も毎日、2キロくらいの散歩を朝5時きっかりにする^^: 私も地元で有名人になりつつある^^:

まあ、それ以外に年配で健康に関心のある男性や、夫婦が散歩している。結構、挨拶が面白い。

 このじいさんは、資産をたくさんもっていた。自力で開墾し、それを売り、資産を築いた。先見の明

があり、かなり真面目で孫の父や、ひ孫の私に寛大であった^^:

 細かいことは書くとばれるかな。とにかく、でかい家だったし、後は庶民には無いものがあった。

それが俺の人生の成功イメージなのかもしれないからか、ずっと、何回も映像が再生している^^:

つまり、いい生活をしたい。社会的な地位が欲しい。人から敬って欲しい。構って欲しい(これは誰にでもあるはずだ、3歳児の感情的な欲求)

そんな自分の体験が、事業家になるべく、後押しする。根気とか真面目さとか寛大さとか、努力家

なんて背景は、このひいじいさんの無言の教育に端を発していた。

貨幣経済が機能している間はその方法で、壊れたら壊れた時点で、生き方を考え直そうと思う。

脱却 、過去との決別

 誰しも忘れたい辛い体験がある。

自己を喪失した辛い体験が山ほどある。

貧乏を感じて、ひもじい思いをし、クラスメイトにばれたくないと隠した過去がある・・・

 面白いことに、人生はバランスを取る機能がある。

てんびん座ではないが、苦しい人生と楽な人生のバランスを取る機能を私たち人は持っている。

毎日ハッピーなんてことは無いが、1日の中にスモールハッピーや(例えば好きな音楽を聴いている瞬間とか・・・ )

自分のための時間を満喫し、家族や友人、知人のことを一切忘れる行為すら至福になる^^:

 人の苦しみで、一番の苦しいのは自分との関係であり、それは過去の自画像だったりする。

異性関係で苦しむのは母親や妹との関係をきちんと清算していないからだろう。

 経済面での安定は、父の金銭感覚に受けた、お金との関係性のトラウマ?らしきものに多大な影響を今の自分に感じるが、家計簿で払拭を図りつつある^^:

 自分で自分の経済や心理面での実力を付けて行く作業は、現役であれ、元社長であれ、必須項目であり、今の私の最重要課題である。

 悲しいかな、この貨幣経済では、金融崩壊しても、お金で生きる人生感覚を変えることはできない。

私個人は、金銭そのものが無くなって欲しいし、才能とモノの交換とか、モノとモノの交換が一番言いと感じる。


 私もいい年なので、親との関係は可能な限り修復し、少しの禍根を残しても、けらけらと笑いながら、実家の事業の手伝いを、私の本業(今は起業の準備と実験、資金調達)とは別に、

簡単なものを受けて行い、帰りの電車賃と、若干の小遣いと、米や実家の小さな産物(大根とか)

を貰って帰る。

 私の理想は事業とは別に9チャンネルのお金か生活物資の投資を私個人が受けれる立場になる

ことだ。この先、いや、過去でさえ、事業家の人生は国や世界情勢に翻弄されがちだ。

それでも、心理的な思想自由人として、事業家として、やがては資産家としての私を、10年以内に

確立したいと思っている。

2010年3月2日火曜日

心の問題の中核を攻める

 うつ病とPTSDの治療を私は受けており、詳細な話を(つまり、私が私の細かい症状を話し・・・)

投薬を受ける生活を相変わらず続けている。

 私はこの再成屋の公式サイト(個人的な感想の発表の場も兼ねている)で、現役や元の社長への

応援メッセージを贈ってきた。上がったり下がったりのまるで金融市場のような症状を最近体験し、

ひたすら電話で苦しい時に専門家のサポートを受けている状態だ。起業は一旦、放り出すことにした。

 心の問題の中核は、対人関係の問題であり、一般にでない依存症の、共依存を私は皆さんに認める。

 過去にボランティアで傾聴ボランティアを13年位していた。宗教がらみであるのが大変残念だ。

だが、PTSDの治療を11年前に受けた時に、この共依存のことを知ることになる。最大のショックが

当時の私を襲った。自分自身が無い。自己を喪失しており、家族内と家族外の猛烈な環境と、

真実の自己(自我)が心の底に沈んだ状態であると・・・

 今は浮き沈みがあるが、自我を外へ出すことが可能である。その上に偽りの自己としての対応

自己(私はこう呼んでいる)。簡単に言えば本音を奥深く秘めて、その上に建前(うそ、体面のために)が載っている。

 皆さんは(特に社長さんやビジネスオーナーや、作家、精神科医の方々)はどう自分の自己を見るだろうか?

 この自分が?

 依存症の問題を抱えている?

 特に、

 精神科医がね^^:

 共依存を商売として使うそうだ。

 現実に観察してきたし、ある有名なアルコール依存症の専門のクリニックで、知人が観察していた

。そんな話をを大分前に聞き、これも大ショックだった。

 精神科医がこの依存症の王様の共依存なら、だれが依存症の患者の治療をまともにするのでしょう?

 ほとんどの一般市民はこの現実を知らずに、うつ病だと言う口実で精神科医へ誘導(騙し)されます。

 もっと悪くなる。(医者が病気だから)。病人がもっとましな病人(患者)に治療の振りをして依存するわけですから、

 大きな詐欺問題なんじゃ無いでしょうか?

 PTSDから完全に回復した精神科医がこの日本には必要ですっ!!!

2010年2月22日月曜日

頑張らないという選択

不景気だ、売り上げが激減だと悩む方が多いとTVのニュースを見て感じます。

私自身も実験的にブログアフィリエイトの方法でインターネット上にアンテナショップを持っています。

今月はまだ売り上げがありません。しかも、1パーセントのマージンの契約ですからとほほですねえ。

意識と会社の売り上げは連動しているそうです。つまり、身体が嫌なら、売り上げは上がらないと・・・

今は自分の心と身体を大切にする時期と判断しました。

たくさんの方の援助をあらゆる面で受けている立場でもあります。

起業を実験的にしているとしてもお客様からはもうやっているように見える。

そんな意味でもう、社長をやっていたんですねえ・・・

自分はまだ社長の研修中だと思い込んでいた。

一人親方の体験がネックだったかもしれません。

自分の過去の苦しい時代の体験は、仕事中毒や燃え尽き症候群の実例です。

一旦、仕事から離れて、素直な自分に戻り、自分の日常の生きる喜びに生きたほうがいい^^:

そんな気付きを得ました。

生きているだけで喜びがある。これが私の原点です。

2010年2月12日金曜日

人生はさぼるといい^^:

流れにのる・・・

意味が理解できなかった。

頭では理解できない感覚。

人生をサボり始めると楽になる^^:

人生を真剣に生きると気が抜けない。

魂が死にたがる。

そう思い、ネッコロガッタのさ^^:

流れにのる

日めくりの誕生日占いを見ながらこの記事を書いている。

精神世界に失望した俺がまた頼っている。

どこで取り違えたのか?

ここからはべた書きしよう。

”流れにのる”

流れにのるには

  行動すると楽しい方へ進むこと

迷ったら、迷わず


 一歩前へ・・・

2010年2月10日水曜日

今は立ち止まる時なのか?

融資の申し込みをしようと電話で相談した。

自分は過去に自己破産しているので、それが引っかかりそうだ。

融資は国が保証人になるとはいえ、他人のお金を借りることだ。

父に相談したら、事業を起こして3年の実績を残さないと相手にされないと言った。

自分は過去の事業の失敗の時に神経に傷を残している。

以前のような無謀な仕事を鬼のようにすることはできない。

そのようにするなら、今までのリハビリはすべて水の泡だ。

こつこつとネットショップの運用の実験をしている。

家ですべてできるなら、私の持つハンディー・キャップは障害になりえない。

対人関係を最低限に抑えたいのは、対人恐怖でもある特定の人に対してのものだ。

人は真剣に生きているものだが、たまに何かに中毒しているような人がいる。

実際に麻薬中毒の知人がいたが、焦点の定まらない目をして生きていた。

先日、亡くなった。共通の知人を通して聞いて、ショックを受けていた。

いい奴とは言いがたいが、いろんなことを奴を通して知り、今後の人生で役立つと感じていたのだ。

合掌。

開放していない怒りとか感情も、何かの怒りの引き金で出るようだ。

歌を聴くと、母との思い出を思い出して泣くこともある。(まだ、健在だが、多忙なのだ、社長だったりする)

じっくりと今の自分の成果を振り返り、反省と改善の時間を持っていると解釈したほうが楽だ^^:

起業は時期があり、自然の植物を同じようなサイクルで起きるそうだ。もちろん、種まきは私がした。

後は、宇宙の恵みを味わい、太陽の日差しと、雨の恩恵に喜びを感じていようと思う。

2010年2月4日木曜日

再び起業家になるのに、過去の体験が足かせになるのは何故?

 おはようございます。

私は持病を抱えつつ、たくさんの方の感情的支援や、生活資金の支援や、生活上の支援を、

国や地元の市から受けています。まずこの場を借りてありがとうございますと言いたい気持ちです。

過去に起業を2回失敗した最大の理由は、フリーメイソンが関わったある巨大キリスト教カルトに騙されて(伝道?らしきものをされて、世間知らずの私が段階的に洗脳された)ことがきっかけの

ひとつのなっています。詳しくはもうひとつのブログの まさ の 自分らしさライブ☆===; に、

その時の詳細を連載で書いてありますので、興味のある方はサイドバーよりお越しください。

 上の奇特な宗教カルト体験加えて、個人的な苦難や災難(いじめとか、家庭内でのトラウマ)は、

集団生活の順応能力に著しく影響を与える。私の体験を書いてはいるが、恐らく、大半の日本人

に当てはまることかもしれない。

 母親が子供の判断力を摘み取る習性が、私たち日本人に生まれた戦後世代の子供に悪影響を

与えている。これを親教と言う。日本人として生きているなら自然に感化される明文化されていない

文化的カルトだ。(精神科医の斉藤 学による)

 母親は一般的に心配性であり、自分の二の前をさせたくない思いで、子供を躾ける。これは理解

できるだろう。私もいい年だが、個人的情で子供を持たなかった。だが、いるとしたらやはり親バカ

な父になっていたに違いない。いないかわりにたくさんの方に私の仕事の体験を無料で教えている

。後は、私のうつ病は通常のうつ病とは違うため(今の主治医も正確には理解できないような顔をし

ていた)、自分としては複雑な思いで生きている。猛烈に神経が一般人の方の集団で刺激をキーに

して、過去のカルトの集会での体験と勘違いしてしまい、マイナスの感情を出そうとする。 まだ、

リハビリテーションで、精神の病の方の働く作業所に月に何度か通っているが、この試練を通過しないと、

個人的なこととして、ごく普通の恋愛すらままならないのだ。このカルトに高額な慰謝料を10億円ほど請求したいくらいの怒りをぐっといままで堪えてきた。

人生全体に破壊的な影響及ぼす教義を13年も信じてきたと言うか騙されてきたのだから、手の込んだ詐欺、例えるなら結婚詐欺にあった感覚がある。とても笑える話ではない。

結婚したのに実は他に相手がいて重婚の相手にされていたようなかなり悪どい騙しであり、

これで人間不信にならない人がいたら会って見たいものだ・・・

幸い、この教団は本部がアメリカにあるが(N.Yに)、性虐待を年長の信者である長老(牧師)が、

信者の子供(女の子)に長年していたのがばれて、裏表の差が激しいことが暴露されている。

随分と前の話で恐縮だが、背後にはフリーメイソンも何かの関与をしているらしい(ガイアの法則

と言う本より)

 私たちの大半は自分の意思と関係無く、親の下に生まれて育ち、何らかの思想や哲学や宗教の

影響を受けてきた。もし、あなたも私と同じ起業に失敗した体験があるなら、自分なりに自分の歴史を紐解き、(かなりの時間を要する)

自分が何故、安定して自尊心を保てないのか、どうしてお客との関係でトラブルのか、精神衛生の専門家に聞くのも方法のひとつだろう。

後は、この時代であっても何とかやっている異業種の先輩社長の知り合いを作り、思い切って、

自分の失敗を涙ながらに話すと言い(私はやった・・・)

同情と何らかの支援をくれる。(俺の場合は自分の会社のチラシを置くテストの現場にさせていただいた、感謝^^:)

この文章で不快に感じる方もいると思いますが、その時は他のサイトへ移動をお願いいたします。

読んでくださり感謝します。

2010年1月27日水曜日

人生の先生を真に敬って生きる

社長さんの立場の方や後継者の方は

今の時代にこそ、たくさんの教訓を自分を支え指導した人生の先生の教えに戻るべきだろう。

私は幸い、社長の家庭に生まれ、日頃から他の社長さんと接する機会がたくさんあった。

もちろん、サラリーマンでのすごい人がいることは知っているし、蔑視する気は無い。念のため。

今、お世話になっている現役社長さんは父を含めると4人いる。

彼らは皆、今の時代に淡々と立ち向かっている。借金もあるし、他の苦労も背負い込んでも、

歯を食いしばって、信念を発揮している。

私は起業の具体化に向けて淡々と作業を進めているが、これはかなり骨が折れるのだよ。

それで現状を話して、知恵をもらいに行く。それぞれの社長には得意分野があるので、

助言が違うのが面白い^^:

俺はこれからの社長人生に、彼らの知恵を使い、使い込んでよく磨かれた道具に仕上げる^^:

自分の弱さこそ、人に助けてと言えることこそ、真の社長力だと信じています。

社長は開業したら、お客様が皆、上司です。

怖い人も厳しい人も、変な人も^^: 皆、何かの情報をお金と一緒に持ってきてくださいます。


ありがとうございます しか 言えないよね^^:

お客様は神様ですといいますが、お客様は先生ですと言い直してみたい。

感謝ですね^^:

2010年1月24日日曜日

世間に新鮮さは無い

毎日のようにメディアは情報をばら撒き、たくさんの嘘と真実を

金で売っている。そんなにも腐った情報を売って人々の心を荒廃させたいのか?

ビデオレンタル屋に行っても、特に新しいものは無い。俺は勉強にとよく足を運ぶ。

デモを店頭のTVで流し、よく見ているが、映像のマジックで取り付かれそうになる。

確かに映像技術はすごいし、シナリオもいいものもある。だが、ほとんどがヒーローズジャーニーだ。

一定の必勝パターンしかないゲームのような不快な感覚。

それを証明するかのように、値下げしても来る客は常連ばかりだ。

デフレというが、この世間のメディアが新発想で人を癒す映画やゲームを創り、市場を開拓しない

限り、何度も腐った物語を見て、洗脳を私たちは進んで受けることになる。

ゲームも流行りは一時的であり、普遍的な要素らしきもの、つまり、主人公が敵を倒すと言う物語を

付加的な要素で新しく見せて、買うようにメーカーはデモンストレーションを繰り返す。

自分も他社様のゲームを売ってはいるが、売れたのはサプライ品だ。

ハードもゲームも普及してしまい、中古コーナーに昔のゲーム機用のパーツが売っている。

人は華やかさに一時的に飛びつくが、心を癒すような真実さが無いなら、売るか捨てるか、押入れ

に眠らせてしまうものだ。

インターネットは昔から存在していたし(ある研究機関内で)、

既存の技術以上にすごいものは、これから出てくるだろう。

この世界は一群のお金持ちが創った世界だから、私たちは隷従して生きて、そのシステムに依存

してきた。今までは^^:

このインターネットで活発に真実を探し、活動している方々もいる。

真実らしき要点が本で出ている。

だが、新しいのか? 買うに値するのか?

私は簡単には買わない。大抵の情報は古い本と大差ないし、法律に絡んだものとかは買う必要が

あるかも知れない。

私たちの普遍的な願望は幸福を得ることであり、今、現状で感謝できる良かった探しをすることだ。

私は恵まれているほうだろう。私を気遣う人たちとの関係があるし、私自身、長い闘病で貴重な体験をたくさん積んできた。

自慢を書いているわけではない。あなたも、今、ここにある事実に、つまり、生きていると言う当たり前に

口を動かして、ひとりごとでいい。「ありがとう^^:」と言って見ることだ。

生きている事実と今、あらゆる情報がたやすく入ることの事実は有難い現象なのだ^^:

自分の生活の中に、新鮮さを発見し、ブログなどで発信して欲しい。

感謝^^:

2010年1月22日金曜日

自己充足

おはようございます。

朝、窓を全開にして、空気の入れ替え。

さすがに寒いですが、毎朝必ず実行するルーチンです^^:

もともと寒がりですが、これで洗顔で顔を洗い、1日のスタートを切ります。

自室と事務所が一緒のため、自分で掃除しないなら、悪の魔窟(やる気を奪うという意味で^^:)

になります。

現状では、彼女さんが来れないので、自分で起業のすべての分野を練習し、

結果を自分で吟味し、資金調達計画を立て直したり、経理をしたりと、

実務以外にたくさんの作業があります。

意外かもしれませんが、起業には独特のリズムがあり、そのリズムを生活の中で守ることを、

自己充足的に行い、継続する必要がある。

先行的に営業をこのブログと他の2つのブログで行い、やる気をキープ、

私の人柄を皆さんに堂々と売り込むのは、営業の根幹です^^:

持病の治療は主治医に委ねながらも、自分のことは自分でして、健常者並みの意欲を自分で起こすことは、退院後の2年間でできるようになりました^^:

たくさんの方の感情面や実際面の支援があります。感謝しています^^:

冷えがうつ病を起こすと、「ゆほびか」と言う雑誌で読みました。

薬を飲みながらも、身体をあっためる方法で、感情をあたためています^^:

お読みの皆さんに感謝。

自分と皆さんが1日の良いスタートを切れますように。

2010年1月15日金曜日

楽しんで生きるという修練^^:

楽しんで生きる^^: 今の時代の潮流に逆らうような言葉を書きましたが、

皆様はどのように感じるでしょうか?

不景気、公式派遣村での騒動、精神病や認知症の社会で、

今に生きる試みは、個人一人一人が、通過している試練だと感じます。

自分の力は弱いとか、手持ちの資金が無いとか、才能が無いとか、親が起業に反対するとか、

それも全部、起業を目指す人の通る道であり、

子供時代の夢を叶える生き方を選ぶことは、人生の本当の意味の再生を意味します。

7歳のときに、ゲームセンターでであった、タイトーのインベーダー。

カルチャーショックでしたねえ・・・

当時、コロコロコミックに連載されていた、「ゲームセンターあらし」に、

ビデオゲームがコンピューターで動いていて、プログラミングで動き、

プログラミングを覚えれば、同等のことが自分でできる^^:

感動した記憶が今、蘇ります^^:

他のサイトで、(サイドーバーにある、ゲームショップのこと)

ファルコム様とSony様の商品を宣伝していますが、

これは私の夢をかなえる挑戦であり、実質的に、再成屋がお金を稼げる企業になれるかと言う、

修練なのです。

どんな時代にもオイルショックとかで、皆が一様に苦しんだ時代があります。(現役社長の父による)

今、やって楽しい起業こそ、子供時代の親を振り回したパワーを取り戻す、

本来の自分に帰る、楽しんで生きる修練だと感じました^^:

2010年1月13日水曜日

ものは大切

最近、SonyのPlayStationをメンテナンスして復活させた。

知人からの贈り物だが、CDの読み取りのレンズをDVDの修理キットについてた、

リキッドで磨くと、生き返った。やったぁという感じだ。

ナムコの名作を超破格で買い、懐かしんだ。

2010年1月12日火曜日

穏やかな気持ちは将来への約束を取り付けたこと

置かれている立場がどうであれ、可能な守りを固めて、

段階的に使える方法を使って、自分の仕事の能力を示すことは、

男性を自覚するものにとっては真実であり、パワーゲーマーにならないようにしながらも、

自尊心を持って、何かを始めることは、穏やかな世界への扉を開く。

現実は、非常に思えても、創業者には背後に大きな叡智と力が働いている。

2010年1月9日土曜日

宗教が嫌いなのに・・・

今日はまだ書きたいようだ。

夕飯そっちのけで書こう。

父の事業の手伝いと、カルト宗教にはまった時期が重なっていた。

人生の疑問を解決したかったが、

この宗教は異常であり、何故か大物ほど、金持ちが多かった・・・

宗教者とプライベートは態度が真逆であり、彼らと付き合って、この宗教に依存する愚かさを知った。

むしろ、無神論者の方がたくさん勉強していたし(お客でいた)、

この方のほうが知恵があり、俺をきちんと批判してくれた。

レベルが低いねと・・・

こっそりと、宗教以外の本を読むようになり(立ち読みで^^:)

世間一般の自己啓発書が面白くなり始めた。

たくさんの作家やセミナー教師が以前からたくさんの人生の改善の方法を書いていた。

なんとなく、今の自分を想像できたのが不思議だった。

宗教をやめてから、人生の話をここで書いている・・・

神を宇宙と置き換えて、科学の本も読むと、ぴたりとはまる。

あれは、科学と宗教の内奥を探る旅だったのかなぁ?

双方に共通のものがあり、原因と結果の法則や、数学的な原理がこの世界を運用している事実が、

たくさんの読書で理解できたし、治療者に話すと大変驚かれた。

温故知新。

その他の格言は、先人の体験からの知恵なのだ。

感謝をしたい^^:

内示 =宇宙からの導き☆=

内示。

この言葉の意味を知るものは数少ないはず。

そうだ、社長になれと・・・

28歳のころ、父の事業を継ぐことに大きな疑問を感じていた。

自分の人生は自分で決めていいはずと、世間知らずな私は感じていた・・・

このまま、収益率の悪い会社の2代目に収まる事は俺の人生なのかと、夕方、仕事の帰りに思ったものだ。

息苦しさと、過剰に神経を使う仕事。お客は大体、大きな会社の偉い方の家が多く、

奥様も神経質な方が多くいた・・・

安アパートで一人暮らしを長くしているが、このアパートの住人と価値観が違う。

会社が潰れないと信じていた方は、今の現実で潰れそうだろうな。

生活保護制度も、簡単には入れない。

私はある偉い方のごり押しで強制的に入れてもらったのだ。(現状は知らないし、地域性もある)

だが、あの時の宇宙からの内示は間違ってはいない。

好きな道で社長になれと。

なると決めて、先輩社長である父に相談したら、笑われた。

「今の3倍は安定して働けないなら無理だよ^^:」

これは業務だけの話であり、父は怖い体験をしながらも営業に走る。

お客に怒られるのはたくさんは無いが、仕事のミスを厳しく指摘するお客様もいた。

大抵は、二人で直すのだが、誠実な姿勢を見せると、お客の態度が変わることがあった。

もう、いいですと・・・

仕事を終えて、帰りのトラックで、現場での反省をする父。

帰っても不眠は当たり前で、毎日3時間しか寝れないで、それでも父は現場に行く。

昼寝とか、他の場所で寝てカバーしたらしい。

母も手厳しい人だ。今は私が母を怒る立場になったが、地獄の責め地獄(ある面だけ)

は、父には相当な試練だったはずだ。

私にもきつかった、だが、現場での頑張りを話すと態度を和らげてくれた^^:

今は、父に将来養ってくれと頼まれている。

昔なら、速攻で断った。

だが、今は少し待ってくれと、あいまいな返事でこの約束を検討している。

人生をより多く生きると、父の感情が解る様になる。

気力が落ち、少し認知症があるようだ。

時折、父の会社の倉庫を整理しに行くが、

父は無理して、余分にバイト代をくれる。

心苦しいが、父は元専務の俺に恩義を感じている。

他にも多くの援助をくれるが、冗談で、

「役員待遇だな^^:」

と喜んで見せると、、

「役員だろう?^^:」

と冗談で返してきた・・・

個人事業に役員?

まあ、OBの間違いだろう・・・

起業の準備中にたくさんの思い出を思い返す作業がある。

過去の自分よりうまく仕事する自分がいる。

相変わらず、怒る父。

しかし、過去の父の助言をただ実行する。

そして、

「これは昔、親父が言ったことだぜ^^:」

と切り返す。

社長も息子は社長になる。

かえるの子はかえる。

書きながら、今のできる自分を褒めている^^:

先人に学ぶことの価値

ゲーマーならよく知っているように、

日本ファルコムは老舗に入る。

ある掲示板では悪口も書いてはいるが、

真偽は作品とサポート体制で判断したほうがいいという気がする。

この今に存在していること自体がすごいのだ。

このブログサイトの動画バーにこの会社の作品のデモムービーが置いてある。

私のモチベーションを上げるためにあるが、

ここへ来る方は、古い作品やそのリメイクに注目して、

元はPC-8801mkIIやPC-98VMとか、後は私が愛用したX1turboなど、

Z80Aや8086コンパチのCPUと今より遅いチップセットでこれほどのゲームを製作した、

プログラマーの手腕を認め無いわけにはいかないだろう。

当時、開発言語自体が大変高く、ドットエディターやマップエディターは社内開発だったはず。

時代は変わり、インターネットやフリーウェアの普及で、開発者の頑張りを知らない世代や、

ゲームが簡単に遊べることで、その価値を値段以下にしてしまうユーザーが多いのは辟易してしまう

。(ゲームを買う人や知人の態度を見てそう感じたし、怒りもした・・・)

今は専門学校もあり、先人が教師になってゲームやマルチメディアの人材を育成している。

だが、社会人としての基本は全然関係ない会社で学んで、働くとはあぞびと違うし、必死であることの現実を知る必要があると感じる。

全然違う畑で、父の事業の後継者にと期待と重圧を感じてすごした20代。

建築関係は、たくさんの困難と苦しみを感じる仕事が多かった。

身体は頑丈になり、声もでかくなり、親方連中と(いわば、社長ばかりだ)

と対等に話す度胸は、この時期に培った。

面白いことに趣味でPCを直すとかそんな話を知り合いの親方から聞いてびっくりしたものだ。

職人親方は、自分で仕事が取れない方が多い。

私も仕事が取れないときは、他の先輩の現場で使って頂いた。日雇いよりも多く働けたり、

連続してあるときは、現場から現場へすべて自費、毎日が緊張したが、充実感もあった。

建築から、PC修理屋を経て、自分の夢を達成すべく、毎日の修練は休みが無い。

人より多く、PCやゲーム、マルチメディアに触れたり、近所のゲーム販売店で、店員に聞く。

心休まるのは、この書き物と、休息で好きな音楽にはまるとき、自然を見るとき・・・

常に資金の調達が頭にあるが、その前にできることがある。

どんな人にも均一なサービスをする習慣を、日常に組み込むことだ。

挨拶は当然、私は散歩が好きなので、ボランティアで道中の困った人助けることを思いつき、

相手のメリットが生じるときのみやっている。

買い物自体が、そのお店への投資だと決めて、それでいて、自分の生活の必要なものを買う。

きっと、起業して成功した方はそんなことを当たり前にしていたのではないか?

失敗は成功への現実的な情報をもたらすと信じて、今日も訓練に励んでいる^^:

感謝。

2010年1月8日金曜日

起業家と言う生き方

起業というとどんなイメージでしょうか?

さすがに3回目の起業をする途上の者としては、

段取り七部、仕事三部の話をしたくなります。

起業の段取り中は何らかの仕方で生活できる財源が要ります。

借金しての起業がよいとの話もありましたが、

先回実践したときに見事につぶれました。

また、何をしたいのかを見極めるために儲け関係なしの実験をして、

現実感覚を知る必要があります。

私がブログアフィリエイトで儲かると本を読んでやってきましたが、

勉強にはなりますが正直儲かりません。

ただ、自分の本音を知る良い機会になりましたし、

本格起業の前段階の先行営業と、私の人柄を広めるツールとなっています。

お客に認知されること。 例えばボランティアでもいいです。(ブログはほとんどボランティア状態^^)

プライベートでどんな事件に巻き込まれても、運営を続けることが将来会社を所有して、

商売をするための信頼を勝ち得ることになります。

対人関係を構築したり、場合によっては壊して、再構築する割り切りすら必要です。

持病があれば、主治医に話して、現実的な問題を相談した上で、意見を聞き、

準備する段階に踏み込むか、やめて、自宅療養に徹するかも、更に深い治療を選択するのも、

社長になる前にきちんとやっておくことです。

やる気。

体力。

精神力。

自分の人生を支える応援チーム(友人、家族、、医療関係者たち、その他・・・)

を時間をかけて作り上げることは(2年かかりました^^:)

必須です。

準備中も、具体段階中も、友人に会えないことすらある。

孤独と何回も来る挫折を感じる時期・・・

私は大きな本屋や図書館によく行って、起業や心身の健康法の本、法律、融資を受ける方法とか、

勉強ばかりしていた時期があります。

両親を説得する必要もあります。

友人はいろいろと心配します。

それでも、やると言う選択を自分の意思で選択できるか?

試金石は、自分から自分の部屋を維持する根気や持っているお金をどれだけ効率的に回せるか?

掃除が下手とか問題外です。

金遣いが荒い人はNG.。

手持ちの道具を自力で直し、運用することが低コストの道です。

極めていき、母親を卒倒させるくらいがいいくらい^^:

そうしたら、母親の反対は消えるでしょう^^:

父親は母親に説得されるはずです。

基本は毎日にトイレ掃除。

素手で磨きましょう。

必要なことが見えます。

ネットショップは現実的なのか?

正式開業前に楽天でネットショップでの販売のテストを開始しました。

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