★きらら 自分から出る声を聴こう ★

2012年5月24日木曜日

尊敬しつつも俺は俺の作品に取り組んでいます





 長年の経験の蓄積。きわめて鋭利な感性。

それに対し、俺は淡々と自分のリズムで動くボクサーのように間合いを取ります。

別に試合をするわけでない。

 尊敬すると言うのは、初めてアーケードでグラディウスに出会ったとき、

綺麗な絵、ノリノリのBGM、キャラクターがかっこよかったこと、斬新な攻撃システム。

それすべてがインパクトがあり、何かを感じたのです。

趣味でプログラムをしていたころか、その前か。

BASICをぽちぽちしてたころ。

すでに、すごいのがあった。


いつぞや、こんな風なものがいいなと、何となく無意識に感じました。

インスパイア?

いいえ。

対抗心?

いいえ。

2本、無料でソフトを提供していますが、

開発し、悩み、出すプロセスこそインターネットで手早く出来ますが、

開発と悩みは同じです。

 時代の要請か、俺自身の闘病体験が、日記に癒し系の力があることを日記自身が俺に言った感じがあります。

淡々ととつとつと。 書いているうちにやりたいことはゲーム。ゲームだと。

何度、感覚に聞いてもそれしか無いとふんわりきます。

これがしたいと。

したいとふんわりかんが、自分の中の安息の地を示します。

先輩の作品に尊敬を感じつつも、俺は俺の作品で勝負。

先輩にではなく、自分の限界に。

有難うございました。

生活保護をもう一度、まっサラの気持ちで見る

生活保護で自立の一歩

まずは、不本意な知人の介入での放り込まれた形での生活保護と出会い、いろいろと反省や、

お金の貴重さ、自分ひとりで過ごして、自立とは何かとじっくりと向き合えたことに感謝します。

上のサイトは、最近になって、週刊誌で生活保護制度の矛盾と不正受給のことを取り上げていたので、

俺なりの意見を保護の恩恵で安心と、そして、ブロガーとして成長できた体験を踏まえて、

書きたいと思います。

上の週刊誌は表紙こそ見ましたが、立ち読みすらしませんでした。何か悪意ある取り上げの匂いが

しました。

物書きはそういう空気に敏感です。変にインスパイアされると流されてしまい、無意識内の否定観念

を使ってしまうからです。

常にそういう情報から距離を取り、TVを見ないのも、TVがスポンサーの意向で動くので、

常に正しい番組と言うのは無いとの、あるジャーナリストの指摘を参考にしているのです。


知り合いで、たいそうな財産を持っているのに生活保護を受けたいと、正月の寄り合いで、

俺に人前で相談した、常識外のおかしな人がいました。もう、一般にどうしようもないときは、

そういう選択もあることを知る人が増えましたが、私が入ったときは、とても言えない空気でした。

誰もが必死こいて働いて、その収入で生きる。私も受給するまでは小さなPC修理屋を借金を抱えて

やっていました。持病と仕事の特殊性(事前の段取りと相当な勉強と、訓練。工事の面もあった)

営業はいつも元気な状態でできたわけじゃありません。だから近所のお店の店長さんに思い切って

「仕事ください」と飛込みしていましたね。

過去の自分がかっこよく見えます。

何でもメディアが流す情報は何かの意図があると見て、ちゃんとした正当な情報源を見て、

または、役場に出向いて相談が一番いいです。

ケースワーカーさんにはお世話になっていますが、たくさんの人を扱っています。

正直に素直に相談する限り、極端な例はあるかもしれませんが(今、知っている例を思い出すと、

その話した本人も何かあった気がします)

、自分に癒しを与えるにはぼろぼろな体ではできません。お金と時間を貰い、精神科医に掛かり、

後は楽の良さと、時々頑張るバランスを病院の作業療法士にかかり、訓練を受けましょう。

俺は作業療法が無かったら、ブログを書いてなかったと感謝してます。

ありがとう。

グラディウスV(PS2)




 グラディウスではない?

何とかやりくりしてPS2の中古、そして何故か近所の店にネットより安く置いてあった。

これも博打。買ったら生活費にかなり食い込む。

やりくりを強化して、実家から食糧援助を受けよう。

今は父と関係はいい。

依存ー依存ではない。

互いに自分のしたいことを語り合える、

自立ー自立だ。

関係性は時間とか意外なもので変容する。

 話がそれた。

この進化は変容はこのグラディウスVに自分を見た。

過去は無い。

今なんだ。

これには度肝を抜かれた・・・ 今日のスゲー 4


シューティングに日常のお遊びを入れるという挑戦

実際にやった会社もある。

パロディウスだ。おもしろいけど難しい。

プレイステーション用で保持している。

ありがとう、コナミさん。

結構ヒントなんです、癒し系しゅーてぃんぐの。




 ゲームとまったく関係の無いものを融合させていく。

そんな発想は超刺激的でした。

がっこう (RSF) 0

 S幼稚園。

当時、とりあえずボンボンだった俺は私立の幼稚園へ行かされた。

最近になって、それが強制であり寂しかったと母に言った。母はやっと納得した。

 この社会は意図的に社会へ家庭から子供を分離させ、きちんと感情的な乳離れしない状態にする。

感情的な結びつきは当然、親子は強いし、母子関係が基礎であり、子供は幾ら母親が変なところがあっても、

社会洗脳を受ける前は受けいてしまう。 それが子供と言うものだ。


 家でのんびりとお絵かきしたり、ブロックで創作(?)していた俺を母はお金持ち特有のエゴ意識から、

私立の幼稚園へ行かせた。 俺は混乱と憂鬱と寂しさで連れて行かれた。

母は週刊誌やTVを鵜呑みにする。俺はTVの自然や気持ちいアニメとかは好きだったが、

ニュースの映す戦争の映像が大嫌いだった。

子供は感性で生きている。

がっこうはある面は感性の修行になるが、それが競争原理と定義した競い合いをさせ、友人を作らせない。

一緒に遊ぶときはいい感じなのに、勉強で成績がどーのこーの。

 もう一度、幼稚園時代に戻す。

 母と一緒に入園式に出て、その後、私立幼稚園へ8:00きっかりにバスに乗る。

いつも、なんで?なんで?なんで?だった。

つくと、暗い気持ちで母が作った弁当をストーブの上のお弁当を温めるスペースに置く。

後は俺はひとり孤独で遊んだ。

ブロックかお絵かき。

これは許された。

どこへ行っても創作が俺の命綱。

じゃますんなっ!!!

幼稚園の先生は優しかったが、それで癒されたこともあったが、

20代の女性に何が出来よう。

心理学とか短大で学んでだろうが、子供は一人一人違う。ルールで縛るのは本当はいけないんだ。

それは愛ではなくコントロールだ。

自由にのびのびやって、喧嘩して、やっと男同士の感情とか感触が芽生える。

今でも俺は関係のある男性と仲良くなる前は絶対に何らかの喧嘩をしている。

社会人になってからいろいろな喧嘩があった。勝ち負け的ではあったが、何かを欲していた。


俺たちの☆のちきゅうちゃん


情報社会のトリック

 あえて危険な話を書く。

だが、聞け。

情報メディアを操る者よっ!!!

俺は確かに義務教育を嫌い、学校内の定期テスト戦争で打ち勝ち、先生の信用を得た。

この社会と言うマトリックスに抵抗は出来ない。

自分の置かれている立場にも。

 だが、個人は強大な力を初めから有している^^

戦争させて、双方のからエネルギーや支配の味を味わい、今なお、拡大する。

宇宙はもう嫌だと感じている。

物書きはその代弁者であり、俺以外のたくさんの作家も同じように置かれた立場でやっている。

あなた方は少数派であり、世界市民は幾らでもいる。

単に物量ではないが、皆の意識は生活向上と本来の自己のうめきを聞き、上へと上がる奮闘をしている。

戦争は馬鹿らしい。俺は優秀なクリエイターの作品に触れて育った。

作品でそれを露見させた勇気。なお、売れているし、リファインを繰り返している。

そういう意味で情報や他の戦術で人心を惑わし、自尊心を奪うのはどんどん不可能になっていく。

あなた方は初めから人の真実に背いた。

だから、混乱し、たくさんの作家に様々な角度で暴露されているのだ。

俺たち、世界市民は国を超えて、感情や意識を共有している。

地球を衛星軌道から見るなら国境は無い。

思想の違いは出来たが、深いところでは愛の意識が動いている。

 誰かが人を支配するなんて不可能だ。

 俺は最悪の部類の団体でそれを直接確認し、あなた方と同じ思想があったがその団体で幻想と知った。

勝ち負けもいいわるいも、自然が守る宇宙や地球にはまったく関係が無いし、

俺は自然を愛し、その一部である自身を愛している。


ヤマトは少年時代から俺を支えた(後999も)


マシンの使い分け

 ずっと前からいろいろなPCマニアの体験を思い出す。

俺自身も自分の記憶か夢なのかわからない。

あるPCユーザーが(男性が)、付き合っている彼女に怒られる。

「まだパソコンが要るの?(怒り)」

何回も出るのだが、俺の過去生の記憶なのだろうか?

いくら削除しても駄目なんだ。

 あえて、この記憶再生してでる彼女さんに気持ちを書いて見る。

「PCには役割がある。ですくとっぷくんは自分でかなりの部分をいじり、チューンが可能。ねっとぶっく

んは小さいが機動性に富む。だが開発には不向き。デモをお客や自分が作ったソフトをプレゼンするのに

向く。だからいろいろと要るんだ。わからないかもしれないが、そんな風だ。」

 デスクトップを貰いうけて、やはりメモリーを512MBから2GBに換装し、XPでチューンされているマシンなので、

Windows8CPには辞退していただいた。 俺はハードの設計こそしたことはないが、

X1やX68k時代にはそれ相応の資料を持っていた。プログラマーになる夢があったし。

ようはマザーボードの図面がこのマシンの鳥説の最後のほうにあったし、

マシン語で組むのには必要な情報。メモリマップは気にしないといけない。

ユーザーは例えばX1は64KB実装で、メモリーの先頭にはBIOSに相当するIOCSやモニタプログラム

があった。その辺に自分のプログラムを置くことは出来ない。これはメーカーが(もっと言えば、

Hu-BASICの製作者がシャープさんと)決めたことなのだ。裏技的なプログラムも確かあったと記憶

してはいるが、当時学生の俺に理解できるわけが無い。ただ驚いていた。

 プログラムを組むと製作者の意図がわかるようになる。国語の教科書は読んで理解できるが、

PCとはプログラムで相対することでメーカーやソフトハウス(Windowsではマイクロソフト)

の意図を理解できるようになる。いや、その最中なんだ^^:

2012年5月23日水曜日

プロは客に答える お金のために




 このマンガで学んだ。

必死なんだよ。

感情を抑えて書くのは。

当たり前は無い。

それは死って欲しい。

下手な鉄砲、数打てば当たるか?

 ブログをはじめた頃、最初でも有名なプロバイダーを選んだね。

上の言葉は父がよく言っていた。

だが、下手でも必死のハンターは毎日腕が上がる。

父はそういう感じがあった。

騙されてもいい。

お金を貰うんだ。借金完済。

鉄の意志。

自己破産はしたのですが、返済義務が減らない。

巨額とはそういうものだったんです。

多少は減ったとは言っていたけど。

完済。

完全に食べることとは違いますよ。

それは完食か^^:

俺も必死なはずですが、どっか安心感がある。

毎日、必死で生きていると元気。

環境も変化したし、悪環境が2年半あったけど、クリアーできた。

ゲームにしてしまうな。

いじめすら。

変な才能なんだけど。


ボクサーなんか必死ですよね。

必死でへばってもパンチを打つ。

俺の一文はその必殺を打つ複線ですぞ。

倒れないな^^

お金くれないな^^

まあ、タイミング。

なかばヤクザな気持ちにもなります。

実質、社長はどっか怖いですよ。

父も俺もにたよーなもの。

脅し文句も書きたい。

やんわりと。


人はある局面で変わり、運が変わる




 このグラディウスは初めて遊んだ面影を残しつつも、全然違うゲームになっています。

変化。

この作品のグラディウスにその生き残るための存在理由をこうして自分で見て、

皆さんに紹介することで確認しています。

大変なことなんです。

作って、出して、23本でも0円でも売れると。

知り合いの社長は褒めてくれた。

父にはデモを見せたし、実際の数字を見せた。

驚いていた。

そして、納得して、応援の笑顔くれた。

現実に数字。

どこのバイトに行っても出る言葉。

「で、数字は?」

です。

このきつい現実の記憶に感謝。

才能をお金に変える決意と




 才能をお金に変える決意。

この最初の頃の動画はかなりの恐れと高揚感で作ったものです。

明確に私はこんな才能がありますよ^^

この才能でお金儲けしたいのです。

とお客様に言わないといけない。


セールスは大切。

父も相当苦労していた。

今はベテランですが、1回目の事業をつぶし、違う方法で2回目の起業をするとき、

個人的にいろんな人を援助していた。

お人よしですが、別に心理学を学ばなくても体験で得た知恵を持っていた。

俺は心理学を学んだとき、慢心した。

おごりになった。

父は何度も俺と同じような目に逢い、死にたい気持ちをずっと隠していた。

最近になってようやく聞けた。

共感できました。

数学や機械との相性がばっちりのひと。

自分でPC教室に通い、今は嬉々としてPCぼっちゃんしてますね。

本当に遺伝と言うほか無い。

信念を持って生きる

 非営利の体質(ボランティア)から営利へとの転向は、

苦しい選択です。元からお人よしの性格もあり、ある起業家の本の一文、

お金を欲しいと言えないなら一生ボランティアだよ。

は的を得ています。

本人に会ったことが無いのでなんとも言えませんが、この人の複数のメンターのうちの共通項だと感じます。

それでお金になるのか? ずっと前に起業して失敗する前に父にきつく言われました。

ブームのもの(2001年当時はITブームの感じがあった。個人的な感情ですが)

父は地道でいて冒険をしても何らかの修整を気づきで得てしまうタイプ。

こっちが見て怖い感じのものでも、

多額の借金の返済のことがあり、大英断を下すことが多かった。

それを25年で母と一緒に協力して完済。

俺はすごい奇跡を見た感じがしました。

自営業が長い人はそれだけ生き残るセンスと天性の勘がある。

事業家の息子が一番影響を受けるのは当然であり、

もちろん、その最中にすごい依存されたこともあり、母親役や兄役、父役と忙しかった。

俺がうつ病と診断され、最低1年の休暇をお父さんに求めなさいとある精神科医に言われたとき、

父は、

「わかった。その一年を最低限の生活を出来る範囲の援助をする。会社を立ち上げてここまで来。

ありがとーな^^」

今思うと涙ですが、会社からの生活保護だったのです。

それから悪戦苦闘。

主治医に自分の事業を簡単に説明してからの1回目の起業は、頓挫。

起業の援助をしても、会社内容で、いや、自分が事業主に成るのは別世界の感覚だったのです。

援助する側でなく、自分で決断し、障害が起きても信念で突き進む。

回避できるものは回避。

まるで戦艦のような動きだったような。

今は戦闘機な気分です。

いろいろな気づきが日常で掴める。

それが体感。

毎日の生活が、ずっとしんどくても書いて上げる作業が俺の信念とか奇跡の突破体験を引き寄せた。

こんな経緯があるのです。

好きな選択をする


気持ちを前向きにしていく

 あるサイトを見ると落ち込む。

ゲーム関連も気をつけて見ないとね^^¥

何度も書くけど、書くほうはどんな意図があるか明確化してから書く。

俺は見て、不快ならすぐに違うサイトに行くかブラウザーを落とす。

愛しています

とか、

ありがとう

という言葉。

普通のサイトではあまり見ないね。

一般的に嬉しいと感じるものなのに。

そういう意味で、ホ・オポノポノは今の時代の個人と全体の調和を図る。

PSVita。

あいすぶるー

こうやって、対象を浄化する。

クリーニングは必須。

世間とは独立しつつも安全でいいところは調和できるから♪

げーみんぐ (RSF) 1

 雅彦とななの迷カップル。

あえて、名と書かないぞ。(作者は・・・)

雅> はぁー、やっとできた。

なな> うん、こっちも。

雅&なな) 後はどっきんぐてすとだね^^?

雅&なな) ・・・・・・・・・・・・・(赤面)

雅> ははははは。なんだい?

なな> 何のことでしょうか?

<解説しよう>>

天の声か?妄想トランスか・・・

<細かいことは考えるな、ばかっぷるげーまずめが>>

雅> つーか、俺の仕事だ。神のふりしたアホな存在かっ!!!

なな> そーよっ!!!

(続く・・・)

今日のスゲー 特番




 原作も図書館で読んで・・・

以前なら読まない分野なんだが(作者さんごめんなさい)

おいでとか、読んでって・・・

手招き。

作家の因果か業か。

果てまた好奇心か^^

借りて読んだ。


 兄貴と妹のやり取りがリアル。

妹ってそーだな。

まあ、それ以外もそうか。

なんとなく。御免なさい。

そして、近所のレンタルやへ・・・

違う作品を返してから・・・

ああ、あった。

1巻と後出ている最後のほうのものだけ。

そりゃー1巻でしょ。

でも、人気あんな。

これはツキがあるな。(どっかの社長さんの真似)

面白かったし、笑った^^

何か気になるんだBGMが。